日本調剤グループ(日本ジェネリック株式会社・長生堂製薬株式会社) 求人の検索結果一覧
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【つくば】分析研究(担当〜主任)_日本ジェネリック
▼業務内容 分析研究部にて、医薬品(原薬・製剤)の分析業務および申請関連業務を担当いただきます。 ▼業務詳細 ・HPLCを用いた有効成分/不純物の定量試験方法開発 ・分析法バリデーション ・安定性試験(苛酷、光、加速、長期保存 等) ・溶出試験 ・試験計画書、試験報告書、申請資料の作成 ・PMDAからの照会事項対応 ・製剤製造所への分析法技術移転 ・試験担当者のスケジュール調整、進捗管理 ・後輩社員からの相談対応、指導(経験に応じて) ※組織体制※ 〈分析研究部〉 ・在籍:約68名(正社員39名) ・男女比:男性28名/女性40名 ・残業:月15時間程度 ▽1日の流れ ・出社後、メール対応および最新の薬事情報の確認 ・前日の試験結果をチェックし、データの妥当性を確認 ・試験データの整理・考察、計画書や報告書の作成 ・担当機器の管理・専門業務への対応 ・試験スケジュールの調整、翌日の試験準備・指示出し ◾️過去の入社者の入社動機 ・患者様や医療従事者の声を、製品開発に活かせる環境 ・風通しが良く、自分の意見を示せる ▼応募資格 【必須】 ・医薬品開発または製造領域における実務経験 (分析業務、品質管理業務いずれも可) 【歓迎】 ・医療用医薬品の申請業務経験 ・製薬会社または受託試験施設での分析経験 ・HPLCを用いた試験方法開発経験 ・ICHガイドライン、日本薬局方に関する知識 ・規格及び試験方法の設定、分析法バリデーション 及び安定性試験の実務経験 ・分析法バリデーション、安定性試験の実務経験 ▼求める人物像 ・多くの情報を整理し、客観的な視点で判断できる ・正確なデータが取得できる ・自分の考えを論理的に説明できる ・周囲と協調しながら仕事を進められる ※すべてを満たしていなくても、いずれかのご経験・素養をお持ちの方は歓迎します! ▼キャリアアップイメージ ・試験担当者として専門性を高める ・試験責任者として判断・試験のマネジメントを担う ・若手育成や体制づくりを担う中核ポジションへ ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇ 試験方法の検討 → 分析 → 申請 → 承認まで、現場で完結する裁量 当社の分析研究部では、外部任せにするのではなく、現場が主体となって申請業務を推進します。 ・試験方法の検討 ・試験計画の立案 ・データ取得〜考察 ・試験報告書の作成 ・申請資料の作成 「自分が作ったデータで承認を取りにいく」 そんな当事者性のある仕事です。 ◇ 開発テーマ数が多く、「新しい」に触れ続けられる ジェネリック医薬品ならではの強みとして、扱う品目が多く、テーマも次々と変わります。 一見すると 「やっていることは同じ」に見える分析でも、 ・製品ごとの特性 ・申請要件の違い ・試験設計の工夫 毎回、考えるポイントが違うのがこの仕事の面白さです。 ◇ チームで品質体制をより強くしていくフェーズ 現在、研究業務の信頼性担保は、中堅社員が中心となって担っています。 今後の事業成長に向け、役割を分担しながらより強い体制へと進化させていく段階です。 今回の採用は、その体制づくりを一緒に推進いただくポジションでもあります。 「仕組みを整え、再現性ある運用をつくる」醍醐味を実感できます。 ◇ ギスギスしない。議論できる環境。 ・相互理解を大切にする ・気軽に相談できる ・立場に関係なく意見を言える そんな文化があります。 役職や年次に関わらず、 「分からない」「どう思う?」と率直に言い合える環境です。
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【つくば】品質管理(主任)_日本ジェネリック
▼業務内容 品質管理(QC)業務を主任候補として、以下3領域で品質を支えます。 ・原料の分析〜評価 ・製剤(出来上がった製品)の分析・評価 ・工程(製造途中段階)の評価(途中サンプルの適合性を継続管理) ▼業務詳細 主任候補(試験責任者/指定責任者) ・医薬品GMP下における品質管理業務全般の統括 ・試験責任者としての試験結果の確認・判断 ・逸脱・トラブル発生時の原因分析および対応方針の策定 ・過去事例がないケースに対する検討・説明・判断 ・試験手順書・指図書のレビューおよび改訂 ・担当者・若手メンバーへの指導、教育、育成 ・品質を安定的に維持するための業務フロー改善 ・品質管理システム更新に伴う現場側の実務対応・調整 ・工場内関連部署(製造・他品質部門)との連携 ▼応募資格 【必須】 ・医薬品業界(GMP下)における品質管理(QC)または品質保証(QA)の実務経験 ・試験責任者、またはそれに準ずる立場での実務経験 【歓迎】 ・医薬品領域の品質管理/試験・分析経験 ・HPLC等の分析機器経験、データ妥当性判断の経験 ・GMP、査察・監査対応、教育・育成の経験 ・「異常データの原因推定~是正」まで一気通貫で扱った経験 ▼求める人物像 ・質問意図を踏まえて受け答えできる(整合性・説明力) ・自分の判断を、言葉と根拠で説明しようとする姿勢がある ・分からないことを放置せず、関係者を巻き込める ・指示待ちではなく、当事者として改善提案できる ※すべてを満たしていなくても、いずれかのご経験・素養をお持ちの方は歓迎します! ▼キャリアイメージ 経験により異なるが、早期に判断〜レビュー領域へ(異常時の切り分け、再発防止の設計) ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇ 国内大手調剤グループ(47都道府県すべてで薬局を展開)×メーカー 調剤薬局チェーン企業を親会社にもつ『現場起点』の製品づくり。 患者さま・薬局現場の声を製剤・品質に反映できる事業構造です。 ◇ 開発〜製造〜販売までを一貫対応 自社研究所・工場を有し、 品質を自社で管理・改善できる体制を整えています。 ◇ 風通しの良さ・コミュニケーションのしやすさが、現場推進力になる。 工場内のやりとりがスムーズで、相談や確認が回しやすい空気感。 「抱え込まずに前に進める」コミュニケーションが、品質管理の仕事をやりやすくします。 ◇ 幅広い業務で専門性を深める 試験業務にとどまらず、 機器・試薬管理、文書作成、他部署との連携、改善提案などにも関わります。 業務全体を俯瞰しながら、専門性を高められる環境です。 ◇ 設備・システムの刷新が進行中 設備やシステムの更新・投資が進むフェーズです。 改善提案や標準化の推進にも携わることができます。
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【つくば】品質保証(担当〜係長候補)_日本ジェネリック
▼業務内容 医薬品製造における品質保証(QA)業務をお任せします。出荷に関わる記録照査(二次調査)に加え、品質システム(変更・逸脱・教育訓練・クレーム等)の運用を担うポジションです。 ▼業務詳細 ・生産品目の製造・包装記録書、試験記録書、技術報告書の照査(二次調査)および管理・保管 ・医薬品品質システムの維持管理(変更管理、逸脱管理、クレーム対応、教育訓練 等) ・製造に用いる原材料に関する契約書・取り決め書の確認、品質観点での管理および監査対応 ・製品品質調査、資材・原料業者の定期監査(チーム分担で対応) ※組織体制:品質保証課(10名:正社員6名/派遣4名) キャッチアップイメージ 1)入社〜3ヶ月 ・GMPルール、社内手順、品質システム全体の理解 ・製造・包装記録書、試験記録書の内容把握 ・派遣メンバーが行う一次調査の流れを理解し、二次調査を補佐 ・変更/逸脱/クレーム対応など品質システム業務をOJTで経験 ・関係部署(製造、QC 等)との業務フロー把握 2)3〜6ヶ月目 ・製造・包装記録書、試験記録書の照査(二次調査)を主担当として対応 ・変更管理、逸脱管理、クレーム対応を担当案件として対応 ・教育訓練記録、文書管理などの運用業務を自走し始める ・製品品質調査、資材・原料業者監査にチームメンバーとして参加 3)6ヶ月〜1年 ・複数の品質システム業務を並行して担当 ・他部署との調整・説明を含めたQA判断を実施 ・製品品質調査や監査対応で、担当範囲を持って対応 ・業務改善や運用見直しについての提案・実行 ▼応募資格 【必須(①②いずれかのご経験)】 ・①医薬品業界におけるQA(品質保証)またはQC(品質管理)の実務経験をお持ちの方 ・②分析会社等での試験/データ取扱い経験を有し、品質保証(QA)業務に主体的に取り組みたい方 【歓迎】 ・ジェネリック医薬品メーカーでの経験 ・品質システム(変更/逸脱/教育訓練/クレーム等)に関する業務経験 ・製品品質調査、監査対応の経験 ・製造工程/試験工程の理解 ▼求める人物像 ・コツコツ業務を遂行できる ・プロセスとゴールを考えながら進められる ・分からないことを放置せず、部署内外に聞きに行ける ・自分の考えを、相手が納得できるように説明できる ・柔軟に考え、論理的に判断できる ※すべてを満たしていなくても、いずれかのご経験・素養をお持ちの方は歓迎します! ▼キャリアアップイメージ ・複数業務を分担し、チーム運用の中核メンバー ・将来的には品質システム責任者へ(変更/逸脱/教育訓練/クレーム等) ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇ 品質システムの「運用側」に入り、早期から幅広く経験できる 少人数の組織でも業務を止められないため、ルーチンだけでなく、製品品質調査や資材・原料業者の定期監査など、早い段階から実務領域が広がる環境です。 「考えて動ける人」にとっては成長実感が出やすいポジションです。 ◇ 気づきを共有し、半歩一歩で改善していくチーム 気づきを共有し、提案し合いながら改善する文化があります。 「過去踏襲」だけではなく、「ケースに応じて見方を変え、より良い判断や運用に更新していく」 そんな職場です。 ◇ チームで品質体制をより強くしていくフェーズ 現在、品質システム責任者業務の一部を特定メンバーが中心となって担っています。 今後の事業成長に向け、役割を分担しながらより強い体制へと進化させていく段階です。 今回の採用は、その体制づくりを一緒に推進いただくポジション。 「仕組みを整え、再現性ある運用をつくる」醍醐味を実感できます。 ◇ 「全部できる人」ではなく、できる領域を広げていける人を歓迎 求めるのはスーパーマンではありません。 一人ひとりの強みを活かしながら担当領域を広げ、チーム全体として厚みをつくっていく。 そんな育成・運用思想を大切にしています。
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【つくば】技術職(係長候補)_日本ジェネリック
▼業務内容 技術部技術課にて、経口固形製剤の製造技術管理および品目立ち上げ・工程改善業務を担当いただきます。 ▼業務詳細 ・現場から上がってくる技術課題への解決策の立案・指示出し ・新規品目のスケールアップ〜工業化対応(研究所からの技術移転受け入れ) ・原薬/添加剤変更等に伴う評価試験の計画〜実施 ・バリデーション計画の立案、実施、報告書作成および関係部署への報告会の主催 ・メンバーへのテーマ配分・難易度調整・進捗管理 ・「品質保証課」「研究開発部門」「購買部門」「分析部門」「子会社」等との部署間折衝・代表窓口 ・逸脱委員会など品質系会議体への出席 など ※組織体制※ 〈技術部技術課〉 ・在籍:部長(工場長兼技術部長)1名、主任1名、一般職3名、新卒1名 ・残業:月平均20時間程度 ▼キャリアアップイメージ ・技術課の中核として品目立ち上げ・改善業務を主導する ・メンバー・主任の育成を担い、マネジメントスキルを磨く ・工場全体を俯瞰する立場(課長・将来的には工場長候補)へ ▼応募資格 【必須】 ・経口固形製剤の「製造」または「製剤技術」に関する実務経験(工程全体を把握できるレベル) 【歓迎】 ・後発医薬品メーカーでの製剤技術経験 ・製剤工程全体(造粒・打錠・コーティング等)を横断的に把握した経験 ・バリデーション(工程・洗浄等)の計画・実施経験 ・研究所からの技術移転・スケールアップ対応経験 ・メンバーの指導・育成経験 ▼求める人物像 ・現場で発生する問題を素早く整理し、解決策を提示できる ・データ解析と現場判断の両面から課題に対応できる ・研究・品質保証・購買など多部署と円滑に連携できる ・チームメンバーの成長を意識しながら仕事を進められる ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇ 「問題が来たら、自分が解く」当事者性のある仕事 製剤技術課では、現場から上がってくる技術課題に対して、 外部任せにせず自分たちで解決策を打ち出すことが求められます。 データ解析から現場判断まで、技術者としての腕が試される環境です。 ◇ 製剤技術のフルレンジに関われる 新規品目の工業化対応から既存品目の工程改善、バリデーション、他部署との折衝まで、製剤技術業務を一気通貫で担います。 大手では分業化されている業務を、ここでは一人の技術者として横断的に携わる醍醐味があります。 ◇ 生産量1億錠超を目指す、変革の真っ只中 現在の月の生産量は約9,000万錠。2030年には1億2,000万錠超を目標に掲げており、工場の拡張・体制強化が本格化するフェーズです。 このタイミングで組織の中核ポジションを担うことは、「作られた組織に入る」のではなく「組織を自分たちで作る」経験に直結します。 ◇ 研究所と工場が同じ敷地内にある環境 つくば研究所・つくば工場・つくば第二工場がすべて同じ北部工業団地内に集約されており、研究所との連携がスピーディー。新規品目の技術移転から工業化までをスムーズに進められます。
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【東京】財務経理(係長候補)_日本ジェネリック
▼業務内容 本社財務経理部の係長候補として、経理財務業務全般をお任せします。 日本調剤グループ各社や、株主であるファンドとの連携業務にも携わっていただきます。 原価計算・管理会計の強化を中心に、チームマネジメントと業務改善を推進いただくポジションです。 ▼業務詳細 ・月次・四半期・年次決算業務の統括 ・原価計算(製造原価)の精緻化・差異分析・改善提案 ・管理会計の構築・運用(予算策定・予実分析・経営層への報告資料作成) ・親会社(日本調剤)への連結パッケージ報告・グループ経理方針対応 ・投資ファンド株主向けのKPI管理・財務報告(EBITDA、FCF等) ・IFRS導入の検討に向けた準備・推進(リース会計等の新基準対応含む) ・資金繰り管理・銀行折衝のサポート ・経理課メンバー(5名)の指導育成・チームマネジメント ・業務プロセスの改善・DX化推進(紙ベース業務のデジタル化等) ▼具体的な業務イメージ ・製品別・工程別等の原価分析を行い、経営層やファンド株主へ収益改善の提案を実施 ・業務フロー見直しとチームへの定着推進・意識改革 ・親会社が求める連結報告フォーマットへの対応と、グループ会計方針統一への橋渡し ・IFRS導入プロジェクトにおけるグループ横断チームへの参画 ・紙ベースの経理処理をDX化し、業務効率と正確性を向上 ※親会社である日本調剤やグループ横断チームでの業務も多いため、個人作業で悩んだりせず、組織で課題解決/推進を行うような環境です。 ▼応募資格 【必須(MUST)】 ・経理財務の実務経験(目安7年以上) ・製造業での原価計算・採算管理の実務経験 ・月次・年次決算の一連の業務を主導した経験 ・管理会計(予算策定・予実分析)の実務経験 ※上記いずれかの経験で構いません 【歓迎(WANT)】 ・マネジメント経験(チームリーダー以上) ・IFRS対応またはIFRS導入プロジェクトの経験 ・連結子会社側での経理経験(親会社への報告業務) ・FP&A(Financial Planning & Analysis)の経験 ▼求める人物像 <係長候補> ・主体性: 指示を待つのではなく、自ら課題を発見し解決に向けて行動できる方。現場のマインドチェンジを牽引できるリーダーシップを期待します。 ・分析力: 数字を読み解き、企業価値向上に向けた提案ができる方。原価分析や予実差異分析を経営判断に結びつけられる方。 ・推進力: IFRS導入や業務デジタル化など、新制度・新プロセスの導入を粘り強く定着させられる方。 ・マネジメント力: 少人数チームをまとめ、メンバーの成長を支援しながら組織の生産性を高められる方。 ・コミュニケーション力: 親会社・ファンド・経営層・現場など多様なステークホルダーと円滑にやり取りできる方。 ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇グループ経営レベルの経理財務を経験できる希少な環境 親会社(日本調剤)との連結対応や、投資ファンドが株主として参画していることにより、一般的な中堅企業の経理では得られない高度な業務経験を積むことができます。 IFRS導入の検討が進んでおり、国際会計基準への移行という貴重なプロジェクトに携わるチャンスがあります。グループ横断チームでの業務が中心となるため、個人作業に閉じない幅広い視野が身につきます。 ◇ファンド参画による成長機会と、既存の枠に囚われないチャレンジができる環境 投資ファンドが株主として関わっていることで、EBITDA・FCFなどのKPI管理、企業価値向上に向けた分析・施策立案など、通常の事業会社経理では経験しにくい領域に携わることができます。 「既存のビジネスに囚われず、高いレベルで挑戦できる」——これがファンド参画企業ならではの魅力です。 ◇製造業界にありがちな堅苦しい雰囲気がなく、挑戦と成長を歓迎する社風 当社では「製薬は未知への挑戦」と考え、主体的に学び、責任感を持って行動する姿勢を大切にしています。 気軽に相談しやすい雰囲気の中で、年功序列で縦割りの組織とは違い、若手であっても積極的に情報を発信し、周囲を巻き込みながら成長していくことが期待される環境です。
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【大阪・九州】営業/MR(係長候補)_日本ジェネリック
▼業務内容 日本ジェネリックのMR(営業職)として、担当エリアの医療機関(病院・クリニック・調剤薬局)および医薬品卸(特約店)への営業活動をお任せします。 今後の開発パイプライン拡大に伴い、病院の院内採用獲得を強化していくフェーズです。親会社である日本調剤グループの強みを活かしながら、ジェネリック医薬品の普及拡大に貢献いただきます。 将来的にはエリアマネージャー・統括マネージャーへのキャリアアップも可能なポジションです。 ▼業務詳細 ・担当エリアの病院・クリニック・調剤薬局への訪問営業(医師・薬剤師への情報提供活動) ・ジェネリック医薬品の新規採用獲得・先発品からの切替提案 ・医薬品卸(特約店)との関係構築・情報交換・共同販促活動 ・担当エリアの市場分析・ターゲット施設選定・営業戦略の立案 ・売上目標の達成に向けた活動計画の策定・PDCA管理 ・日本調剤グループ(調剤薬局)との連携による情報収集・提案活動 ・供給情報・安全性情報等の医療従事者への適切な情報提供 ・営業支援システム(ドクターサム)を活用した活動管理・実績報告 ▼具体的な業務イメージ ・担当エリアの医療機関を訪問し、医師・薬剤師にジェネリック医薬品の有効性・安全性・製剤的特徴を情報提供。新規採用獲得に向けた提案活動を行う ・医薬品卸の担当者・幹部と定期的にコミュニケーションを取り、市場情報の収集や共同販促企画を推進する ・今後の地域フォーミュラリー展開を見据え、エリアの中核病院への採用アプローチを強化する ・日本調剤の調剤薬局との連携を活かし、現場の薬剤師ニーズを把握した営業活動を展開する ※担当エリアが広いため、出張が発生します(新幹線+現地レンタカーが基本) ※卸営業と医療機関営業の比率を現状の8:2から5:5程度へシフトしていく方針です ※裁量を持って自分でスケジューリングしながら活動できる環境です ▼応募資格 【必須】 ・MR認定資格を保有していること ・医療機関(病院・クリニック・調剤薬局)への訪問営業経験(目安3年以上) ・医薬品卸(特約店)との関係構築経験 ・普通自動車運転免許 保有 【歓迎】 ・ジェネリック医薬品メーカーでのMR経験 ・病院(院内採用)への営業・採用獲得実績 ・特約店担当(流通担当)としての実務経験 ・エリアマネージャー・チームリーダー等のマネジメント経験 ・後輩MRの指導・育成経験 ▼求める人物像 <係長候補> ・ストレス耐性:供給問題やクレーム対応など、困難な状況でも粘り強く誠実に対応できる方。担当エリアが広く移動も多いため、フィジカル・メンタル両面でのタフさが求められます。 ・協調性:卸・社内メンバー・日本調剤グループと連携しながらチームで成果を上げられる方。一匹狼タイプではなく、周囲を巻き込みながら仕事を進められる人材。 ・主体性・セルフマネジメント力:裁量のある環境で、自ら考えて行動計画を立て、効率的に活動できる方。行きやすい施設ばかりでなく、戦略的にターゲットを選定し行動できる人材。 ・顧客志向・医療貢献意識:患者・医療従事者の視点に立ち、ジェネリック医薬品の普及を通じた医療貢献に共感できる方。 ・交渉力:ジェネリックMRは先発MRと異なり、特約店との価格交渉や断りの場面もあるため、攻めと守りの両面をバランスよくこなせる方。 ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇日本調剤グループの看板を活かした営業活動ができる環境 親会社の日本調剤が主要取引先であり、調剤薬局との直接的な連携が可能。医薬品卸からも「お客様」として扱われるポジションで、他のジェネリックメーカーと比べて営業活動がしやすい環境です。特約店訪問時にもグループの信頼感が後ろ盾となり、商談がスムーズに進みやすいのが特徴です。 ◇裁量を持って自律的に働ける環境 自分でスケジュールを組み、戦略的に活動できる裁量の大きさが魅力です。個人の主体性を尊重する社風で、成果を出すための方法は自分次第。セルフマネジメント力のある方にとっては働きやすい環境です。 ◇キャリアアップのチャンスが豊富 今後の営業組織拡大に伴い、エリアマネージャー・統括マネージャー・部長といったポストが生まれていく成長フェーズにあります。40代からでも活躍次第でマネジメントポジションに就ける可能性があり、他社では詰まりがちなキャリアパスが開かれています。 ◇ファンド参画による変革期の面白さ 投資ファンドの参画により、制度設計の柔軟化や意思決定のスピードアップなど、組織が前向きに変わりつつあります。従来の日本調剤グループの安定基盤を持ちながら、新しいチャレンジができる環境です。
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【つくば】製剤研究(担当)_日本ジェネリック
▼業務内容 開発製剤研究部にて、経口固形製剤を中心とした製剤研究・業務を担当いただきます。 ▼業務詳細 ・製剤設計、処方検討、試作 ・スケールアップおよび工場への技術移管 ・新規製剤技術の検討・開発 ※組織体制※ 〈製剤研究部〉) ・5チーム体制 正社員30名、派遣社員11名ほか ・転勤なし ・残業:通常なし、繁忙期でも40時間以内に調整 ▽1日の流れ(例) ・メール/進捗確認 ・チーム・グループ内での開発品目進捗共有 ・会議対応(資料作成含む) ・試作・評価、若手への現場指導 ・申請資料作成、照会対応 ▽現社員がやりがいを感じる場面 ・自ら設計した製剤が、申請・承認まで到達した瞬間 ・出願した特許が登録され、技術として形に残ったとき ・自分の製剤が市場で評価され、社会に届いていると実感できたとき ▼応募資格 【必須】 ・経口固形製剤の製剤設計経験 ・物理化学、生物薬剤学の基礎知識 【歓迎】 ・CTD作成、照会対応の実務経験 ・治験薬製造の経験 ・特許出願に関与した経験 ▼求める人物像 ・製剤研究そのものに価値を感じている ・論理的に考察し、手を動かすことが好き ・自分の主張だけでなく、他者の意見を取り入れられる ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇ 製剤研究 × 特許 × 申請を一気通貫で担える 製剤研究部では、処方検討だけでなく、特許室と連携した特許性の見立て・出願、さらにCTD作成・照会対応まで関与します。 「速く作る」「正確に作る」だけではなく、 「法的に守られ、承認まで到達する製剤」を成立させることがミッションです。 ◇ 品目数が多く、「新しい」に触れ続けられる ジェネリック医薬品の特性上、扱う品目・テーマは多岐にわたります。 一見すると似た製剤でも、 ・求められる特性 ・既存特許との関係 ・申請要件 は毎回異なります。 「何が新しいのか」を自分で見つけ、設計に落とす力が鍛えられます。 ◇ チームで品質体制をより強くしていくフェーズ 現在、リーダークラスが手薄で、部長がグループリーダーを兼任している状態です。 今回の採用は、単なる補充ではなく、後々主任〜係長クラスへのステップアップを目指していただき、中心メンバーとしての活躍を期待しております。 ◇ ギスギスしない。議論できる環境。 ・相互理解を大切にする ・気軽に相談できる ・立場に関係なく意見を言える そんな文化があります。 役職や年次に関わらず、 「分からない」「どう思う?」と率直に言い合える環境です。
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【東京】営業管理(係長候補)_日本ジェネリック
▼業務内容 営業管理部 営業管理課の課長候補として、特約店(医薬品卸)との業務管理・販売データ分析・営業部門との連携調整をお任せします。 親会社である日本調剤や、グループ会社との連携業務にも携わっていただきます。 将来的には営業管理課のマネジメントを担い、営業本部と各部署をつなぐハブ機能の強化を推進いただくポジションです。 ▼業務詳細 ・販売実績の集計・分析、経営層・営業本部への報告資料作成 ・特約店(医薬品卸)向けの施策立案・価格連絡・各種資料作成 ・営業部門との連携調整(流通・販売に関する情報のハブ機能) ・特約店との精算業務・契約管理 ・親会社の店舗からの受注対応・グループ間連携 ・公共機関対応(政協会・法制契約関連のトレーニング等) ・営業管理課メンバー(5名)の指導育成・チームマネジメント ・業務プロセスの改善・効率化 ▼具体的な業務イメージ ・販売データを俯瞰的に分析し、営業本部や経営層への報告・提案を実施 ・特約店向けの施策資料・価格表等を作成し、卸との折衝・調整を行う ・営業部門からの問い合わせ窓口として、各専門部署への橋渡し・コーディネートを担う ・メンバーと一緒に手を動かしながら、資料のゴールイメージを具体的に示し、チームで成果を出す働き方 ※営業管理課は営業本部と各部署をつなぐ中間部署のため、社内調整力・コミュニケーション力が特に求められます。 ※チームは30代女性が中心の構成です。上から指示を出すだけでなく、自ら溶け込み一緒に動けるリーダーシップが重要です。 ▼応募資格 【必須(MUST)】 ・医薬品業界または類似業界(医療機器・化学等)での本社部門勤務経験 ・対外的な業務経験(特約店・代理店・卸等との折衝・調整経験) ・販売管理・実績管理等の数値分析経験 ・チームリーダー以上のマネジメント経験(少人数でも可) ・Excel中級以上(関数を組んでデータ分析ができるレベル) ※上記いずれかの経験で構いません 【歓迎(WANT)】 ・医薬品メーカーでの特約店担当・流通管理の実務経験 ・医薬品卸(特約店)での本社部門勤務経験 ・MRとして特約店との業務経験がある方 ・代理店ビジネス・B2Bの本部機能での実務経験 ・PowerPointでのプレゼン資料作成スキル ・医薬品業界の法規制・流通に関する知識 ▼求める人物像 <課長候補> ・協調性:女性が多い職場で、上から目線ではなく自ら歩み寄り、メンバーと一緒に手を動かせる方。新しい環境に飛び込んだ際に「教えてください」という姿勢で信頼関係を構築できる人材。 ・分析力:販売データや実績資料をパッと俯瞰的に見て、要点を掴める方。数字に強く、報告資料を素早く正確に作成できる力。 ・調整力:営業本部・特約店・親会社・各部署など、多方面のステークホルダーとの連携・コーディネートができる方。 ・伝達力:資料作成のゴールイメージを具体的に言語化し、メンバーが理解・納得できるようにアウトプットできる方。 ・柔軟性:まだ組織が成熟途上にある環境で、既存のやり方に囚われず、新しい仕組みづくりに前向きに取り組める方。 ▼会社の魅力・職種の魅力 ◇医薬品業界の流通・管理領域でキャリアを築ける環境 特約店(医薬品卸)との施策立案・精算業務・販売分析など、医薬品の流通管理を幅広く経験できます。MR職とは異なり、卸の幹部との関係構築や価格交渉など、ビジネスの「攻め」と「守り」の両面を経験できるのが本ポジションの特徴です。 ◇営業本部のハブ機能として、組織の要になれるポジション 営業管理課は今後、営業部門からの問い合わせ窓口として機能を強化していく方針です。各部署の業務を理解し、社内コーディネーターとして組織全体の連携を改善していく、やりがいのあるポジションです。 ◇これから組織を作っていけるフェーズ 日本ジェネリックはまだ組織として成熟途上にあり、ガチガチに固まった組織ではありません。これから新しい仕組みや文化を作っていける段階にあるため、「自分の手で組織を変えたい」という意欲のある方にはチャレンジングな環境です。
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