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COO候補
仕事内容 【このポジションのミッション】 「M&A後のグループ各社を『勝てる体質』に変える。」グループ全社のPMIを統括し、AI/DXと新規事業創出を通じて各社の業績を拡大。「一人の優秀な人間が回す」のではなく「仕組みで勝てる組織」を各社に構築する。 【このポジションが存在する理由】 当社では、M&Aと事業創出を通じてあらゆる業界に参入しています。 各グループ会社個々でのビジネス成長と、個社同士のリソースを活用した新規事業の創出を両立することで他に類を見ないビジネスチャンスが広がっています。 今後さらにポートフォリオを拡大し、数千億円規模でのIPOを目指します。 グループインした企業は「素晴らしい実績だが市場が限定的」な業界特化型ソフトウェア企業です。 各社の高い営業利益率と継続率を維持しつつ、AI/DX投資と新規事業創出で非連続成長を実現するCOOが必要です。 CEOはグループ戦略・M&A・ファンド連携に集中します。COOは「グループイン後」の全てを担うポジションです。 また、グループが10社以上に増えた際には業界ごとの中間HDを立ち上上げる予定があります。その際、特に成果・経験のある業界をマネジメントする中間HDのCEOを任命する可能性があります。 【主な業務内容】 ■PMI統括とグループ経営 • M&A後100日プランの策定・実行・モニタリング • グループ各社のKPI設計と達成管理(売上・利益・解約率・アップセル) • グループ会社社長・事業部長のコーチングと評価 ■AI/DX投資と新規事業創出 • 各社の業務プロセスにおけるAI/DX活用の推進 • グループ各社間のシナジーを活かした新規事業の立ち上げ • 経営会議での投資対効果分析と意思決定 ■組織構築と人材配置 • グループ横断の人材配置最適化 • The 3 Firstsに基づく採用基準の統一とグループ全体の採用戦略 必須スキル ■ビジネス感覚(全ポジション共通) • 「成果(Outcome)」で語れる人。「何をやったか」ではなく「何が変わったか」を数字で説明できる • P/Lを読み、事業KPIの設計・達成管理を自ら行えるビジネスリテラシー • 「やらない判断(Stop)」を即座に下せる意思決定力 • 自分がいなくても回る組織・仕組みを作った実績がある • 非連続な成長フェーズで組織をスケールさせた経験 • 必要な場合自ら手を動かせる/ どんな手段でも探してこれる機動力 • ナイスで品格があり人を引き付ける人柄 ■専門スキル • SaaSまたはテック企業でのARR10億円以上の事業経営経験 • 複数事業・複数拠点の同時マネジメント経験 ■これまで獲得された経験 50→150名 / 100→500名の組織拡大経験の中で先頭に立っていた方を強く募集します。 現在、グループ全体では300〜400の社員数ですが、個社ごとでは4名〜150名の会社まで幅広く存在します。 そのような状況下では、指示を出すだけでは人は動くとは限らず、C職といえど自ら動いて背中を見せるリーダーシップと、全体の絵を描く戦略家的1面の双方が重要になる場面があります。 「1000人以上の会社で会社員として実行した」「最初から文化が共通化された部下が多数いた」ような大規模組織の経験"のみ"だと成果を出せる可能性が低くなります。 歓迎スキル • M&A後のPMI(統合・事業改善)の実務経験 • 複数業界での事業運営経験(業界が変わっても再現性を出せる「型」を持つ) • ファンドや投資家とのコミュニケーション経験 • Vertical SaaSや業界特化型ソフトウェアのドメイン知識 • 子会社社長・事業部長経験 求める人物像 【グループ行動指針 The 3 Firstsとのマッチ】 ■IMPACT FIRST / 「やったこと」ではなく「生み出した成果」にフォーカス。 PMI後100日で各社KPIを設計し、数字で達成状況を管理。「忙しいが数字が動かない」状態を即座に是正する。 ■MECHANISM FIRST / あなたにしかできない仕事は、会社にとってのリスク。自分を不要にする仕組みこそが、最大の資産であり貢献。 「自分がいなくても回る」オペレーションを各社に構築。新人でも80点が出せる型を作る。 ■RESPECT FIRST / 相手を尊重するからこそ、態度は「ご機嫌(Nice)」に、議論は「生意気(Bold)」に。 「学習」と「挑戦」から生まれる鋭い意見はいつ誰からでも歓迎する。 子会社経営陣への建設的なフィードバック。「空気を読む」のではなく「成果のために踏み込む」対話。 ■SIVAで活躍している人の人物像 ◎「会社の数字」を自分事と捉え、目的達成のために自ら動ける方 ◎戦略を描き、戦略の有効性を自ら立証する行動を取り、それを組織に伝搬する方◎自ら機会を創出し、機会によって自らを成長させる方 ◎戦略の実行に、自ら進んで手を動かす方 ◎周囲を巻き込みどこからでもチームを作っていく方 ◎相手の背景や経験に合わせて目的を達成するための適切な言葉のチョイスが絵d切る方 ◎「達成すべきこと」という本質的な挑戦でモチベーションを感じる方。 ◎中長期的な視点で、会社・事業・社員の未来を創ろうとする方。 SIVAグループについて SIVAは様々の業界に対して市場をリードするソフトウェアとサービスを提供する企業です。 当社の使命は、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aとモダン化を通し、永続的な成長企業へと変革させること、変革を通じすべての業界の顧客・従業員をエンパワーメントすることです。 当社は2024年、各業界で強固な顧客基盤と高い収益性を持つソフトウェア企業のポートフォリオを構築し成長の独自性と高い企業価値を実現すること、日本における新たな起業・成長モデルの構築・確立を目的として設立されました。 設立後2年間で累計150億円を超えるM&A実行。 親会社でありるSIVAを含む計8社・6業界で基幹業務ソフトウェアを開発・運営しています。 ■参考 プレスリリース:業界特化型ソフトウェアグループ「株式会社SIVA」を組成 代表note:自己資金で成長させたSaaSを売却・ファンドとグループを立上げ全額再投資。初年度で総額100億以上のM&Aを実行しました。
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【グループCEO直下】急拡大するグループ経営を支えるエグゼクティブアシスタント
募集背景 SIVAは、M&Aと事業創造により複数の業界特化型ソフトウェア企業を束ねるホールディングカンパニーです。 2024年8月の組成依頼、約2年間で総額150億円・7社のM&Aを実行。HD含む8社のグループ体制です。今後もスピード感を落とさず、次の2年で15社以上のグループ化を想定しています。 グループCEOはHDのCEO業務・M&A業務・グループ会社のCEO業務と多岐にわたる役割を同時進行で進めグループの成長を牽引しています。 法的書類のやりとりから各社のKPIマネジメント、会議出席(全国出張あり)、懇親会出席や業界イベントへの登壇等随時発生します。 このような多岐にわたる業務のこぼれたタスク実行や、日程調整・旅券手配・関係者への連絡などを担当しCEOが最重要事項に割ける時間を増やすことが当社社長秘書のミッションです。 ミッション 「経営陣の時間・集中・判断の質を最大化するサポーター」として、グループ全体の事業スピードに貢献する。 CEOが1秒でも多く「本質的な意思決定」に集中できるよう、日常業務の一切を先回りして整える。 想定される業務 ■日常的なサポート業務 CEOのスケジュール管理・アポイント調整(社内外含む) 会議・来客の準備・ドリンク手配) 出張・宿泊・交通手配 ・経費精算・請求書管理のサポート 郵便・宅配物の管理・送付手配 ・オフィス環境の整備・備品管理 送迎(スポットで発生時) ■ コーポレートサポート業務 取締役会・経営会議の調整・議事録作成(段階的に担当) 社内外VIPとのコレスポンデンス管理 機密書類/契約書の受け渡し 管理補佐 ・グループ幹部のスケジュール・タスク管理 IR・投資家対応における窓口補佐(段階的に担当) ポジションの魅力 ■ 共に会社を創り育てる経験 SIVAはまだHDとして2年の会社です。事業規模に対しこれから作り上げるべきところは多岐にわたります。また、2〜3ヶ月で社内の人やグループ会社構成も大きく変わることも多いです。 そのような環境で変わるもの、変わらないべきものを見極め事業伸ばしていくさまを間近で見られるタイミングはそう多くありません。 不確実な要素も多く簡単な仕事では無いです。しかし、単なる秘書にとどまらず「ご自身のストーリーとしていつまでも廃れず魅力的なキャリア・経験」を得たい方にはぴったりな環境とタイミングです。 ■ 多様な業界のTOP企業との接点 SIVAグループは広告/マーケティング・中古車販売・ホテル/旅館・美容・医療等の業界で基幹システムとしてトップクラスのシェアを持つ会社をグループ化しています。 各会社の経営陣を通しそれぞれの業界の重鎮たちと議論しプロジェクトを進めることも多々あります。多種多様な業界のトップと接点を持つ経験は普通には得難く、経験自体が今後の武器となります。 応募資格(必須) Squad社/SIVAグループのミッション・バリューへの共感 ▼以下いずれかの経験2年以上 複数子会社又は複数事業部を持つ会社での秘書経験 会社業績が2〜3年で5倍以上の実績を持つ社長もしくは役員の秘書経験 プロジェクトマネジメント経験 事業責任者の経験 応募資格(歓迎) 複数顧客を同時に担当するなど、マルチタスクで業務を進めた経験 広報経験 イベント司会・運営経験(取締役会や株主総会を想定) 語学力(英語・中国語) 求める人物像 「これでいい」でなく「この方がより良い」と常に改善意欲がある方 先回り力を「言わなくてもわかる」ではなく「こまめに情報共有しているから把握している状態を作る力」として業務を進められる方 認識・解釈はズレるものと言う前提に立ち、言葉や事象を鵜呑みにしすぎずに確認しながら迅速に進められる方 会社を代表する当事者意識を持ち会社・業界・社内の幹部や社員について勉強やインプットを続け続けられる方 明るく聡明で清潔感がある方 年齢や立場に関わらず誰に対しても丁寧謙虚にコミュニケーションできる方 選考フロー 選考フローは下記を予定しております。状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。 書類選考 面接2〜3回 リファレンスチェック選考を通じて想定する役割・お任せしたいミッションに応じて実施することがございます(一定の等級・役職以上を想定する場合など)※Googleフォームを利用しております。 現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます。Squad社から対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください。 オファー面談 SIVAグループについて SIVAは様々の業界に対して市場をリードするソフトウェアとサービスを提供する企業です。 当社の使命は、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aとモダン化を通し、永続的な成長企業へと変革させること、変革を通じすべての業界の顧客・従業員をエンパワーメントすることです。 当社は2024年、各業界で強固な顧客基盤と高い収益性を持つソフトウェア企業のポートフォリオを構築し成長の独自性と高い企業価値を実現すること、日本における新たな起業・成長モデルの構築・確立を目的として設立されました。 設立後2年間で累計150億円を超えるM&A実行。 親会社であるSIVAを含む計8社・6業界で基幹業務ソフトウェアを開発・運営しています。 ■参考 プレスリリース:業界特化型ソフトウェアグループ「株式会社SIVA」を組成 代表note:自己資金で成長させたSaaSを売却・ファンドとグループを立上げ全額再投資。初年度で総額100億以上のM&Aを実行しました。
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フルスタックエンジニア/FDE候補
仕事概要 Web開発の経験を生かしながら、事業や現場の課題を捉え、技術で解決するFDE(Forward Deployed Engineer)へ担当範囲を広げていくポジションです。 SIVAグループのFDEは、M&A後のグループ会社に入り、事業と現場を理解したうえで、課題設定から技術実装、現場定着、運用移管までを担います。グループ各社の顧客基盤や業界知識を生かすため、業務の属人化、分散したデータ、既存システムなどの課題に取り組みます。 入社初期は、経験や得意領域を生かせる、スコープの明確な開発を担当いただく想定です。React / TypeScriptによる開発、API・DBの設計、業務ツールやMVPの実装を通じて、グループの事業や業務への理解を深めていきます。 その後は、ヒアリングや導入支援への同席、小規模な改善テーマを通じて、課題の整理、関係者との合意形成、成果検証、運用移管へと段階的に役割を広げることを想定しています。入社時点では、FDEとして一つの変革テーマを単独で主導した経験は求めません。 ■具体的な業務内容 モダンな技術スタックによるフルスタック開発 React / TypeScriptを用いたフロントエンド開発 バックエンド、API、DBの設計・実装と既存システムの改善 グループ会社の業務を改善する小規模なツール・ワークフローの開発 FDEや事業責任者が整理した課題に対するMVPの設計・開発・本番リリース コードレビュー、テスト、運用改善を通じた品質と保守性の確保 AI活用を前提とした開発生産性向上 AIコーディングツールやLLMを利用した設計・実装・テストの効率化 AIエージェントやLLMを組み込んだ業務ワークフローの開発 開発・検証の自動化、実装や判断過程の文書化 CI/CDなどの改善と、チームで再利用できる知見・部品の整備 SIVAグループ横断での課題解決・プロダクト開発 実装を起点に、習熟度に応じて次の業務へ担当範囲を広げていく想定です。 グループ会社へのヒアリング、業務観察、導入支援への同席 事業モデル、業務フロー、システム、データの整理 小規模テーマの課題設定、成果指標と優先順位の検討 経営陣・現場メンバー・SIVA側の関係者との合意形成 本番導入、データ移行、外部サービス連携、運用設計 利用状況と事業成果の検証、現場からのフィードバックを踏まえた改善 現場担当者への運用移管と、他のグループ会社にも使える仕組みの共通化 ■ 技術スタック フロントエンド:React, TypeScript バックエンド:Hono, TypeScript, OpenAPI インフラ:AWS(CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito, ECS)、Cloudflare Workers データ:BigQuery, dbt, ClickHouse AI開発:AIエージェント、LLM、各種AIコーディングツール 記載したすべての技術経験を必須とはしていません。課題に応じて技術を選び、担当領域を横断できることを重視します。 ■ チーム構成 部門:執行部 グループ支援課 体制:全5名(執行役員1名/メンバー4名) 勤務形態:出社推奨(リモート相談可) ■ ポジションの魅力 魅力 技術だけでなく「事業成長」に深く関われる 開発した機能が誰のどの業務に役立ち、どのような成果につながったかまで関わる仕事です。事業・現場の声に触れながら、要件を受け取る立場から、解くべき課題を考える立場へ役割を広げていきます。 裁量を持って開発できる まずは範囲の明確な開発を担当し、小規模な課題整理や導入・改善へ段階的に進むことを想定しています。FDEまたは事業責任者との案件同席、課題設定・設計へのレビューを通じて経験を積む方針です。伴走体制や具体的なアサイン方法は調整中です。 FDEとしての役割拡張は、在籍期間だけでは決まりません。一つのテーマで課題と成果指標を定め、関係者と合意し、自ら実装・改善・運用移管まで担えるかを確認する想定です。 様々な業界で自らの仮説を試し、立証できる SIVAグループには、特定の業界で基幹業務に深く根ざしたソフトウェアを提供する企業が集まっています。基幹業務周辺には驚くほどの多様なニーズが存在します。また、2026年に入りAI需要の高まりに伴ってそのニーズは爆発的に増えています。 顧客の要望をもとに、自らのアイディアを実装しビジネスとして成長させる機会が無限に存在します。(現時点の参入市場:デジタル広告/中古車売買/旅行・宿泊/医療/美容) AI活用を前提とした開発に挑戦できる AIツールによる開発効率化に加え、実際の業務を改善するAIエージェントやワークフローの実装にも関われます。利用状況やフィードバックを見ながら、現場で継続して使われる仕組みへ改善する経験を積めます。 モダンな技術スタック・DevX改善に関われる React / TypeScript、Hono、AWS、Cloudflare Workersやデータ基盤を扱い、得意領域を起点にフルスタック、データ、AIへ守備範囲を広げていきます。CI/CDや開発自動化を通じて、チーム全体の開発体験を改善する取り組みにも関われます。 ■ 面接回数 選考フローは下記を予定しております。状況に応じて変更となる可能性がございますのでご了承ください。 書類選考 面接2〜3回 リファレンスチェック選考を通じて想定する役割・お任せしたいミッションに応じて実施することがございます(一定の等級・役職以上を想定する場合など)※Googleフォームを利用しております。 現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者様に関する情報をアンケート形式でいただきます。Squad社から対象者の方に直接連絡することはございませんのでご安心ください。 スキルテストを行わせていただくことがあります。 オファー面談 必須スキル Webアプリケーションの設計・開発・運用経験3年以上 JavaScript / TypeScriptを利用したフロントエンドまたはバックエンドの開発経験 チームでコードレビュー、テスト、リリース、運用を行った経験 AWS / Google Cloud / Azure等のクラウド環境を利用した開発経験 PM、デザイナー、セールス、CS、管理部門など、他職種と協働した経験 要件が完全には決まっていない状況で、情報を集め、仮説を置いて開発を進めた経験 AIコーディングツールまたはLLMを開発業務で活用した経験 フロントエンド、バックエンド、データ、インフラへ担当領域を広げる意思 経営陣や現場との対話を含む役割へ挑戦し、M&A後のグループ会社の変革テーマに継続して関わる意思 日本語が母国語ではない場合、日本語能力試験N1相当のコミュニケーション力 歓迎スキル React / TypeScriptによる開発経験 バックエンド、API、DBの設計・実装経験 社内ユーザーや事業部門へのヒアリング、要件整理の経験 BtoB SaaSまたは業務システムの開発・運用経験 PMI、業務改革、DX、システム刷新、事業会社支援に関わった経験 MVPを起点とした0→1開発経験 外部API連携、データ移行、認証・権限設計の経験 データ処理・分析、AIエージェント、LLMワークフローの実装経験 CI/CD、IaC、開発自動化、DevX改善の経験 SIVAグループについて SIVAは様々の業界に対して市場をリードするソフトウェアとサービスを提供する企業です。 当社の使命は、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aとモダン化を通し、永続的な成長企業へと変革させること、変革を通じすべての業界の顧客・従業員をエンパワーメントすることです。 当社は2024年、各業界で強固な顧客基盤と高い収益性を持つソフトウェア企業のポートフォリオを構築し成長の独自性と高い企業価値を実現すること、日本における新たな起業・成長モデルの構築・確立を目的として設立されました。 設立後2年間で累計150億円を超えるM&A実行。 親会社でありるSIVAを含む計8社・6業界で基幹業務ソフトウェアを開発・運営しています。 ■参考 プレスリリース:業界特化型ソフトウェアグループ「株式会社SIVA」を組成 代表note:自己資金で成長させたSaaSを売却・ファンドとグループを立上げ全額再投資。初年度で総額100億以上のM&Aを実行しました。
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SIVA|グループ広報・PRスペシャリスト
仕事内容 創業から2年で年商80億円規模に成長した業界特化型ソフトウェアグループであるSIVAグループで、優秀な人材獲得に向けた企業ブランディングや知名度の向上を目的に1人目の広報スペシャリストを募集します。ゆくゆくは組織化を予定していますが、まずは1人目としてとにかく楽しみながら自らSIVAグループの魅力を発見し思うままに世に出して頂きたいです。 その後広報戦略の企画・立案など全体設計を全てお任せいたします。 業界的にも珍しい成り立ちと成長スピードであるSIVAグループとまつわる全ての従業員・顧客を「知る人ぞ知る」から「誰もが知る」存在にしていただきたいです。 具体的な基本業務例 会社HPの運用 プレスリリースの作成 オウンドメディア記事のライティング 社内報けコンテンツの企画・取材(社員紹介・各グループの紹介等) カルチャー発信 ビジョン発信/制度発信 各種SNSの運用 etc. 各種メディアの取材対応 PRイベントの企画・運営 インナーイベントの企画・運営・発信 採用広告の運用 募集背景 当社では今後継続的に事業の成長を行う上で、優秀な人財の獲得が必須になっています。 しかし、企業の価値や知名度の向上に課題を感じており、 広報の力を活用し、優秀な人材を採用するためのブランディングを行いたいと考え、 今回、広報・コーポレートブランディングの責任者候補を募集することとなりました。 これまで当社では過度な発信よりも実務を優先し着実に成長してきました。 グループ化を経て注目度が増している中で、「こんなにおもしろい会社なのに外からわからない」と言われることがとても増えてきました。 私たち自身が気づいていないけれど、これは世の中にとって魅力や価値がある。 そんな情報をや雰囲気・今後のビジョンなどあらゆることを拾い上げ発信しグループ成長に貢献していただきたいと考えています。 人間が好きで観察力に長けた人に、SIVAの社員の才能を世に送り出してほしい 桁違いの取材力・桁違いの文章力・桁違いの愛嬌がある方をお待ちしています。 このポジションのミッション SIVAグループの存在価値を世の中に届け、企業ブランドの力で人材と顧客を引き寄せる。 広告費をかけて集客する「Pull型マーケティング」ではなく、メディア露出・話題創出・コンテンツ発信を通じて「知られている状態」を作り、採用と顧客獲得の両面でオーガニックな流入を生み出すことが最大の使命です。 このポジションが存在する理由 当社では、M&Aと事業創出を通じてあらゆる業界に参入しています。 しかし、我々にはまだ「広報」が存在しません。 150億円規模のM&Aを連続して行い、AIを活用した事業変革を推進し、業界を横断するユニークなビジネスモデルを持ち、これまで何者でもなかった社員たちが研鑽を積みながら成し遂げていく。 そこにはカルチャー的な熱狂も、ビジネスの厳しさも、人間の面白さも、全て強烈にユニークな形で存在します。しかし、それを世の中に知らせる手段を持っていない。 記者やメディアとの関係構築、ブランドの認知拡大、話題の創出——これらが不在のまま、IPOに向けた企業価値の可視化が求められています。 本ポジションは、CMOとは明確に異なります。 マーケティングROIやリード獲得の最適化ではなく、「SIVAグループという存在を世の中に認知させ、話題を作り、結果として優秀な人材と顧客がオーガニックに集まる状態を作る」ことがミッションです。 一言で言えば、「SIVAを知らしめる人」を探しています。 今後の広報に求められるイメージ ※以下は、ご入社後に半年から1年ほどかけ基本業務の実績を積みながら徐々にステップアップしていただく業務のイメージです。 ※全てをお一人で担っていただく想定はしておりません。得意なカテゴリに特化した方数名のチームができそれぞれがそれぞれの領域で活躍していただく想定をしています。 ■コーポレートブランド PR戦略策定・実行 グループ全体のブランドストーリー設計 メッセージング統一 IPOを見据えた企業認知度向上戦略の策定と実行 M&A実行時の対外コミュニケーション設計(プレスリリース・メディア対応) グループ各社のブランドアーキテクチャ設計(マスターブランド vs. エンドースドブランド) ■メディアリレーション 経済メディア、業界メディア、テック系メディアとの関係構築 ・記者・編集者との継続的なリレーションシップ構築(一過性のプレスリリース配信ではない) CEOを含む経営陣のメディア露出機会の創出とスポークスパーソン育成 取材対応、メディアブリーフィング、記者会見の企画・運営 ■バズ・話題の創出 CEOのnote記事・SNS発信等のコンテンツ戦略策定とディレクション 業界カンファレンス・イベントでの登壇機会の獲得と企画 「SIVAモデル」(バーティカルSaaS × M&A × AI)を業界の文脈で語られる存在にするための仕掛け ソーシャルメディア上での自然な話題拡散を生む仕組みの設計 ■オーガニック採用の増加 「SIVAで働きたい」と思わせるEmployer Brandingの設計・実行 採用コンテンツ(note・Wantedly・YouTube等)の戦略策定とプロデュース リファラル採用やダイレクトリクルーティングの土台となる認知・評判の構築 採用CPA(応募単価)の低減をKPIとしたブランド効果の定量測定 ■オーガニック顧客獲得への貢献 グループ各社のプロダクト・サービスの認知向上を通じたインバウンドリード創出 業界特化型メディア・カンファレンスでのプレゼンス確立 事例記事・ホワイトペーパー等のソートリーダーシップコンテンツ制作 パートナー企業・業界団体との戦略的アライアンスの広報面での推進 ■IPO広報 上場準備フェーズにおけるIR広報戦略の策定 アナリスト・機関投資家向けのコーポレートナラティブ設計 上場前後のメディア戦略とレピュテーション管理 SIVAグループについて SIVAは様々の業界に対して市場をリードするソフトウェアとサービスを提供する企業です。 当社の使命は、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aとモダン化を通し、永続的な成長企業へと変革させること、変革を通じすべての業界の顧客・従業員をエンパワーメントすることです。 当社は2024年、各業界で強固な顧客基盤と高い収益性を持つソフトウェア企業のポートフォリオを構築し成長の独自性と高い企業価値を実現すること、日本における新たな起業・成長モデルの構築・確立を目的として設立されました。 設立後2年間で累計150億円を超えるM&A実行。 親会社でありるSIVAを含む計8社・6業界で基幹業務ソフトウェアを開発・運営しています。 ■参考 プレスリリース:業界特化型ソフトウェアグループ「株式会社SIVA」を組成 代表note:自己資金で成長させたSaaSを売却・ファンドとグループを立上げ全額再投資。初年度で総額100億以上のM&Aを実行しました。
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SIVA|グループ連結経理・財務会計責任者候補
ポジション概要 グループCFO直下で、SIVAグループの財務会計領域を統括します。各グループ会社が自社の月次決算を行い、株式会社SIVAがグループ会計方針、連結決算、監査・開示対応および決算品質の管理を担う体制を構築します。 事業・組織の変化に応じて優先順位を柔軟に変えながら、グループ会社の経理担当者、監査法人、外部専門家を動かし、少人数でグループ全体の決算品質を高めるポジションです。 ミッション IPOを見据えた連結決算体制、内部統制の構築 グループ決算の正確性・スピードの向上 各社が自律的に決算できるグループ会計基盤の確立 主な業務内容 ▼連結決算・財務報告 月次・四半期・年度の連結決算および連結パッケージの運用 各社決算レビュー、連結修正、内部取引消去 連結範囲・持分・関連当事者取引の管理 決算早期化、決算スケジュールの管理 ▼グループ会計基盤の構築 グループ会計方針の策定・統一 勘定科目、会計処理、決算ルールの標準化 各社経理業務・決算プロセスの整備 経理規程・決算関連規程の整備 各社経理担当者への指導・支援 会計事務所・税理士との役割分担設計 ▼監査・開示 監査法人との折衝、監査資料・論点管理 決算財務報告プロセスの内部統制・J-SOX対応 開示体制・開示スケジュールの構築 有価証券報告書・決算短信等の作成統括・レビュー 主幹事証券会社への財務関連回答、上場申請書類のレビュー ▼M&A・PMI 買収候補会社の財務・会計DDへの関与 企業結合会計に係る論点整理、外部評価機関・監査法人と連携したPPAの推進・レビュー、のれん・無形資産の減損対応 新規子会社の連結決算への組み込み PMIにおける経理・決算体制の整備 ▼税務 グループ税務方針に関する会計面の支援 税理士・会計事務所のマネジメント 税務申告・税効果会計等のレビュー ※記帳、税務申告、開示資料作成、J-SOX文書化等は、外部専門家を積極的に活用する方針です。 ※ 上記の業務領域における注力度・役割分担は、着任後の本人の適性・経験や事業状況を踏まえて柔軟に判断します。 必須要件 連結決算の実務経験を必須とし、以下の経験・能力を複数有する方を想定しています。 事業会社における経理・決算実務経験 監査法人対応の経験 月次・四半期・年度決算を自ら主導した経験 子会社の経理担当者や外部専門家を巻き込み、決算・監査プロジェクトを推進した経験 会計論点を整理し、経営陣や監査法人へ説明できる能力 未整備な環境でプロセスやルールを構築できる能力 歓迎要件 事業会社で連結決算体制を実際に構築・運用した経験を重視します。 上場会社・上場準備会社での経理責任者/経理マネージャー等の経験、または複数子会社を持つ企業での連結決算経験 IPO準備・開示資料作成・上場審査対応の経験(J-SOX・内部統制対応を含む) M&A後のPMI経験、外部評価機関・監査法人と連携したPPAの推進・レビュー経験 会計・連結決算システムの導入経験 公認会計士、USCPA、税理士、日商簿記1級等の資格、または監査法人と事業会社の双方での勤務経験 求める人物像 完成された組織の運用より、仕組みをゼロから構築することを楽しめる方 役割や肩書きにこだわらず、自ら手を動かしながら、状況に応じて柔軟に業務を推進できる方 経理の正確性を担保しつつ、事業スピードにも配慮できる方 各社の事情を理解し、現実的な標準化を進められる方 経営陣、各社経営者、経理担当者、監査法人と対等に議論できる方 M&Aによって会社や業務が増える環境を前向きに捉えられる方 明るく聡明で清潔感がある方 年齢や立場に関わらず誰に対しても丁寧謙虚にコミュニケーションできる方 このポジションの魅力 グループ決算体制をゼロベースで構築できる IPO準備の初期段階から関与できる 複数の事業領域・ビジネスモデルに関われる 外部専門家を活用しながら、役割を固定せず、事業の変化に応じて少人数でグループ全体を動かせる 将来的に役割・責任範囲を拡張できる 選考フロー 現在の選考プロセスは以下の通りです。なお、状況やミッションに応じて内容を調整する可能性がございます。 書類審査 面談・面接(2〜3回)※場合によりスキルチェックを実施する場合があります。 リファレンスチェック:役割や想定等級に基づき、必要に応じて実施いたします オファー面談 SIVAグループについて SIVAは様々の業界に対して市場をリードするソフトウェアとサービスを提供する企業です。 当社の使命は、業界特化型ソフトウェア企業のM&Aとモダン化を通し、永続的な成長企業へと変革させること、変革を通じすべての業界の顧客・従業員をエンパワーメントすることです。 当社は2024年、各業界で強固な顧客基盤と高い収益性を持つソフトウェア企業のポートフォリオを構築し成長の独自性と高い企業価値を実現すること、日本における新たな起業・成長モデルの構築・確立を目的として設立されました。 設立後2年間で累計150億円を超えるM&A実行。 親会社でありるSIVAを含む計8社・6業界で基幹業務ソフトウェアを開発・運営しています。 ■参考 プレスリリース:業界特化型ソフトウェアグループ「株式会社SIVA」を組成 代表note:自己資金で成長させたSaaSを売却・ファンドとグループを立上げ全額再投資。初年度で総額100億以上のM&Aを実行しました。
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