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オープンポジション
オープンポジションについて クロステックマネジメントにご興味をお持ちいただきまして、ありがとうございます! 私たちはエンジニアリングやデザイン、PMや編集やBizdevなど、全方向で一緒に働くメンバーを募集しています。 まずは選考ではなくカジュアル面談のお時間をいただき、弊社について知ってもらうことはもちろん、ご希望やご志向などを伺い、ざっくばらんに情報交換ができればと思っています。 弊社に興味を持ってくださった方は、ぜひご応募お待ちしております。 私たちのバリュー 小さな成功でなく、歴史に残る偉大な成功を目指す 異常速度で、社会実装していく 中長期で愛される企業を目指す 信頼し合い、遠くまで行こう 応募要件 ・履歴書/職務経歴書の提出ができる方 ・エンプロイーサクセス、エンプロイーエクスペリエンスに興味をお持ちいただける方 ※ご応募いただいた方の中から、ご案内可能なポジションがある方のみカジュアル面談のご案内を差し上げております。 募集求人 面談兼選考にてご経験やご希望を伺い、適切なポジションマッチングを図ります。 場合によっては、掲載していないポジションでもご案内させていただく可能性があります。
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セキュリティエンジニア
職務内容 ・この度は立ち上げメンバーとして、同社が開発するサービスのセキュリティ対策や、ステークホルダー対応、ISMSやPマークなどの認証取得を主軸とした業務をお任せします。 ・認証取得業務を中心としながら、必要に応じてインフラチームと連携し、一部業務を兼務していただくことも想定しております。認証取得後はその業務比率が低下するため、ご本人のご志向や組織状況に応じて、セキュリティ以外の業務にも積極的に関わっていただくことが可能です。 ・1年以内に2~3名の組織化を目指しており、リーダーからメンバーまで幅広く募集しております。 ・インフラチームや社内SEチーム、情シスチームは別に存在しており、連携しながら業務を進めていただきます。基本的にはセキュリティ関連業務を中心にご担当いただきますが、組織カルチャーとして横断的な業務にも積極的に関与していただける環境です。 ◆具体的には ・インフラ、サービスのセキュリティガイドライン作成および社内教育 ・提供サービスのセキュリティ対策の実施 ・ ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の導入・運用 ・ Pマーク(プライバシーマーク)の導入・運用す 募集背景 ・プロジェクト発足から約1年が経過し、プロダクト開発およびインテグレーションを中心としたDX推進が着実に進展しております。それに伴い、情報セキュリティの重要性も一層高まってまいりました。 このたび、弊社ではセキュリティ体制の強化を目的とし、新たに立ち上げメンバーを募集いたします。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、ハーフコミット(月間80H以上目安)以上の勤務が可能な方 ・AWS / GCP / Azureいずれかのクラウドサービスの運用経験3年以上がある方 ・セキュリティインシデントの対応経験がある方 ・TCP/IPネットワーク、Linux、およびWebアプリケーション関連プロトコルの基礎知識がある方 ・Python / Bashなどのスクリプト言語の知識がある方 歓迎要件 ・情報セキュリティ関連資格(情報処理安全確保支援士、基本情報技術者等)保有者 ・ソフトウェア開発および業務システムの要件定義・設計経験 ・ ISMS取得の経験、またはISMS認証取得企業での実務経験 ・社内IT環境およびサーバー設定の実務経験 ・ CI / CDを使用した自動処理の運用経験 求める人物像 ・社内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取れる方 ・問題解決力とコミュニケーション能力に強みをお持ちの方 ・トラブル発生時に冷静かつ迅速な対応ができる方 ・他部署や現場のITニーズを的確に理解し、柔軟に対応できる方 ・新しい技術やツールへの探求心を持ち、継続的に学習できる方 ・高いセキュリティ意識を持ち、適切なリスク管理ができる方
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インフラエンジニア
職務内容 InfraUnit(Product)は、プロダクトを安定して届け続けるための クラウド基盤の設計・構築・運用 を担うチームです。少人数でも運用できる形を目指し、IaC と自動化を前提に、属人化しない運用の確立と継続的な改善に取り組みます。 また、InfraUnit では AI(コーディングエージェント等)を日々の業務に取り入れながら、スピードと品質の両立を目指します。具体的には、設計やレビューの補助、Terraform コード作成の補助、CI / CD エラー調査、運用手順の整備、Issue の切り出しや一次整理などで活用します。 本ポジションは メンバー として、チームの方針やレビューのもとで、設計・実装・運用を着実に進めていただく役割です。なお、AI の出力は不確実性がある前提で扱い、最終的な判断と責任は担当者が持ち、レビューと検証を前提に運用します。 【具体的な業務内容】 ・クラウド基盤(主に Google Cloud)における、アプリケーション実行環境の設計・構築(IaC 前提) ・運用監視の設計・運用、パフォーマンス監視と改善、キャパシティの確認と改善提案 ・障害対応、原因調査、インシデントレポート作成の支援 ・Terraform / Terraform Cloud を用いた環境構築と運用(apply 失敗の調査・修正、Workspace 運用の支援など) ・GitHub / CI 周辺の運用支援(インフラ系 PR レビュー対応、運用改善、必要に応じた設定変更など) ・アカウント・権限管理の運用(GitHub メンバー管理、IAM / サービスアカウント権限変更、Workload Identity 追加など) ・セキュリティ観点での運用支援(脆弱性情報やアラートの一次確認、影響範囲の整理、対応方針の相談・周知、設定の反映など) ・運用手順、設計判断、ベストプラクティスのドキュメント化 ・AI(コーディングエージェント等)も活用した、定型業務の自動化や運用改善 ※セキュリティ専門のチームは別にあります。InfraUnit はインフラ領域を主担当としつつ、日々の運用の中で発生するセキュリティ課題については、関係チームと連携して対応します。 開発環境 ・インフラ環境:Google Cloud(Cloud Run, Cloud Storage, Artifact Registry, Cloud DNS) ・ネットワーク:VPC設計, Firewall Rules, Cloud NAT ・セキュリティ:Cloud Armor, Identity-Aware Proxy(IAP), Secret Manager ・モニタリング/ログ管理:Datadog, Cloud Monitoring / Cloud Logging, Sentry ・実行環境:Docker ・構成管理:Terraform, Terraform Cloud ・CI/CD:GitHub Actions ・VCS:GitHub(Organization管理、ブランチ保護ルール、Dependabot運用、Renovate運用) ・言語:Go, Python ・DB:PostgreSQL, Cloud SQL ・ID管理:Google Workspace(SAML SSO連携), GitHub Enterprise Cloud ・データ分析基盤:BigQuery ・プロジェクト管理:GitHub, Linear ・情報共有ツール:Slack, Notion, Zoom ※各プロジェクトにより上記以外の技術を使用する場合もあります。技術選定から一緒に取り組んでいただける方を募集します。 募集背景 プロダクト開発の進展に伴い、インフラの構築・運用に関する需要が急増しています。InfraUnit では IaC やコーディングエージェントなどの AI ツールを積極的に活用して効率化を図っていますが、それでも業務量に対して人員が不足しているのが現状です。そこで、チームをさらに拡大するため、新たなメンバーを募集します。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・Google Cloud / AWS / Azure など、クラウドサービスの設計・運用経験が3年以上 ・Terraform の利用経験が1年以上 ・CI / CD に関する基礎知識(例: GitHub Actions などを用いたビルド、テスト、デプロイの流れを理解している) ・TCP/IP ネットワーク、Linux、および Web アプリケーション関連プロトコルの基礎知識 ・ネットワークおよびプロトコルに関する基礎知識(例: TCP/IP、DNS、HTTP/HTTPS など) ・DNS、メール認証、ドメイン認証の基礎知識 ・Python / Bash などのスクリプト言語の知識 歓迎要件 ・ネットワークセキュリティの基礎知識(例: FW、WAF、TLS など) ・アプリケーションセキュリティの基礎知識(例: 脆弱性の種類、診断結果の読み取り、基本的な対策方針の理解など) ・コーディングエージェントの利用経験(例: Claude Code、GitHub Copilot などを用いた開発・運用の効率化) ・英文の読解能力 ・RDBMS の構築・運用経験(設定、バックアップ・リストア、パフォーマンスチューニングなど) ・クラウドサービス(Google Workspace、Slack、Notion、Figma 等)の導入・運用経験 ・情報セキュリティ関連資格(情報処理安全確保支援士、基本情報技術者等)保有者 ・ソフトウェア開発および業務システムの要件定義・設計経験 ・業務自動化(CI / CD)による業務改善の実績 求める人物像 ・問題を分解し、仮説を立てて検証しながら前に進められる方 ・チーム内外(開発、セキュリティ、情シス等)と、同期・非同期コミュニケーションを使い分けて協働できる方 ・変更や障害などの不確実性がある状況でも、落ち着いて状況整理し、影響範囲を把握し、必要な対応を進められる方 ・運用を「人が頑張る」ではなく、IaC、標準化、ドキュメント化、自動化で継続的に改善していける方 ・AI(コーディングエージェント等)を日々の業務に取り入れ、速度を上げつつも、出力を鵜呑みにせずレビューと検証を徹底できる方 ・一緒に働くメンバーや関係者に敬意と思いやりを持ち、建設的にフィードバックし合える方 ・新しい技術やツールへの探求心を持ち、学び続けられる方 ・セキュリティ意識を持ち、適切なリスク判断のもとで行動できる方(専門チームと連携して進められる方)
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編集ディレクター
職務内容 ・大学などで教員が教材を制作するにあたり、以下のような課題を抱えています。 ・本ポジションではmaterial(教材)プラットフォームの開発・運営を通して、教員が共同で教材を作成・編集・更新できる環境をつくり、より良い教材をより簡単に作成・管理できるようにすることを目指しています。 時間とリソースの不足:教員は授業準備や採点など多くの業務を抱えており、教材作成のための十分な時間とリソースを確保できない 専門知識の限界:教員教師は自分の専門分野には強いが、他の分野についての教材作成には限界がある。また、最新の情報をキャッチアップし続けるのが困難 学生の学習スタイルや多様性への対応:学生一人ひとりの学習スタイルやペースに対応した教材作成が求められている。また、多言語化やアクセシビリティの確保が必要 ◆具体的には ・このプロダクトにアップロードする教材の作成・編集、および教材作成に関するプロジェクト全般の企画・運営を担当していただきます。 ・このプロジェクトは今年からスタートしたもので、まだβ版の開発に向けて動き出したばかりです。 ・最初は京都芸術大学の教材からスタートし、既存の授業や資料をどうやれば効率的に教材化できるのか、またどのようなフォーマットであれば編集・再利用しやすいのかなど、現場の教員やエンジニアとディスカッションしながらゼロから考えていきます。 募集背景 ・事業の拡大に伴い、より強固な体制を築くための増員募集を行います。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・編集経験がある方 ・ファクトチェックが正確に緻密にできる方(校閲経験のある方は優遇します) ・アカデミックな分野や学び直しのアップデートに興味がある方 ・ドキュメントを書いたり整理(構造化)したりするのが得意な方 ・編集実務だけでなくプロダクト開発全体に携わりたい方 ・ITツール全般の利用経験があり、AIを使用した業務に抵抗のない方
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プロジェクトマネージャー
職務内容 ・業務プロセス改善やDX推進を目的に、プロセスの可視化や改善に向けたツール導入を、親会社である瓜生山学園(京都芸術大学等)を中心に行なっています。本ポジションでは、職員や教員の業務効率や価値提供力を向上を目的に、現状把握から改善提案、実装や改修まで幅広くご担当いただきます ◆具体的には ・プロジェクト管理全般 ・ヒアリング/リサーチ、要求/要件定義、シーケンスの作成/仕様調整 ・チームメンバーや大学教職員との連携を通じたプロジェクト推進 ・教職員への折衝、サポート、定期的な進捗共有および関係構築 ・必要に応じてワークショップやプレゼンテーションの実施 ・新しいツールや技術の習得と実務での活用 募集背景 ・事業の拡大に伴い、より強固な体制を築くための増員募集を行います。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・ITコンサルタントやSIerでのPM経験がある方 ・プロジェクトの計画から進行管理、成果物のデリバリーまで一貫して担当した経験のある方
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情報システム(学生/教育向けシステム)
職務内容 ・コミュニケーションツールとしてSlackを導入し、Garoonからのリプレイスを進めております。 ・学生の学習環境改革のために、AIツールのmiiboの導入実証実験を行なっています。 ・その他DBや各種ツールなど、積極的にDX化していく予定です。 ◆具体的には ・同社親会社である学校法人瓜生山学園(京都芸術大学など)に向けた、DXプロジェクトプランナーをご担当いただきます。 ・同校は国内でもいち早く通信学習に着手した学校法人であり、最近ではさくらインターネット社ファウンダーの小笠原氏を教授に招聘するなど、デジタルに明るい学校法人として知られます。 ・その小笠原氏を責任者に据え、2023年度より学園のDXを進めております。本ポジションでは小笠原氏と共に、学園のDX化推進を担います 募集背景 ・事業の拡大に伴い、より強固な体制を築くための増員募集を行います。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・以下いずれかのご経験がある方 ・企業での情報システム部での勤務経験があり、各種ツールの導入検討やプランニング、導入後のヘルプデスク業務に携わったことがある方 ・コンサルタントとしてDXプランニングの経験があり、実際の導入・実装まで手がけたことがある方
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フルスタックエンジニア(Product)
職務内容 ・同社が開発するプロダクトにおける、エンジニアリング業務をご担当いただきます。 ・フルスタックな開発を担います。フロントエンドやバックエンドなど、得意な領域を生かしつつ、フルスタックなスクラム開発にチャレンジいただけるスタンスの方を募集します。 開発環境 ・言語:Go , TypeScript , Swift ・フレームワーク:Echo, Next.js ・インフラ環境:GCP ・DB:MySQL8、PostgreSQL(Cloud SQL) ・実行環境:Docker, CloudRun ・構成管理:Terraform ・ログ管理:Cloud Logging ・CI/CD:Github Actions ・プロジェクト管理:GitHub, Linear ・情報共有ツール:Slack, Notion, Figma, Zoom ・データ分析基盤:BigQuery ※各プロジェクトにより上記以外の開発環境を使用する場合もあります。技術選定から一緒に取り組んでいただける方を募集します。 募集背景 ・事業の拡大に伴い、より強固な体制を築くための増員募集を行います。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・Webアプリケーションの開発経験が3年以上ある方 ・モダンな開発言語での開発経験がある方(Go , PHP , Ruby , Python , React , Vueなど) ・フルスタック開発に抵抗がない方 ・チーム開発経験者 ・モダンな技術に興味があり、技術の共有や指導に積極的な方
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フルスタックエンジニア(R&D)
職務内容 ・「学び x AI」を進めるために必要な新しいチャレンジについて、様々な角度から検証や企画開発、PoCをしているチームです。同チームにおいて、主に開発面をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内 AI プラットフォームおよび関連ツールの企画・設計・実装・運用 ・AI関連の最新技術の迅速な検証・プロトタイプ実装 ・AIを活用したプロダクト機能を実装・リリース ・AI関連の一次情報の社内への技術知見の共有・勉強会の実施 開発環境 ・言語:Go , TypeScript , Swift ・フレームワーク:Echo, Next.js ・インフラ環境:GCP ・DB:MySQL8、PostgreSQL(Cloud SQL) ・実行環境:Docker, CloudRun ・構成管理:Terraform ・ログ管理:Cloud Logging ・CI/CD:Github Actions ・プロジェクト管理:GitHub, Linear ・情報共有ツール:Slack, Notion, Figma, Zoom ・データ分析基盤:BigQuery ※各プロジェクトにより上記以外の開発環境を使用する場合もあります。技術選定から一緒に取り組んでいただける方を募集します。 応募要件 必須要件 ・3年以上の商用サービスの開発・運用経験 ・自分主導で企画・技術選定し、構築・運用した経験 ・Backend, Frontend, iOS, Android, Infrastructure, BIいずれか2つ以上の経験 ・生成AI、特にLLMを活用した開発経験 ・生成モデル(LLMなど)を利用したソフトウェア開発の実務経験 ・AI関連技術を積極的に活用したプロダクト開発経験 歓迎要件 ・教育/EdTech プロダクト開発の実務経験 ・スタートアップでの開発経験、または大企業での新規事業開発経験
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業務改善・インテグレーションプランナー/エンジニア
職務内容 ・同社親会社である学校法人瓜生山学園(京都芸術大学など)に向けた、簡易なシステム導入や既存ツールとのインテグレーション設計・設定・運用サポートをご担当いただきます。 ◆具体的には ・社内業務の課題ヒアリング、改善提案 ・業務効率化に向けたツールの選定 ・Ops内への組み込みや既存システムとのインテグレーションを含めた設計、導入支援 ・ツール導入後の初期設定やガイドの作成 ・利用部門・ユーザーからの問い合わせ対応、トラブルシューティング ・継続的なツール運用の見直しと改善提案 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・インテグレーション設計に興味関心があり、業務改善ツールやAIを日常的に触っている方
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Corporate アシスタント
職務内容 ・弊社にてコーポレート全般の業務をご担当いただきます。 ・総務/経理/人事/法務など何かしらをアシスタントとして、これまでの経験から強みに軸足を置いていただきながら、横断的にご担当いただきたいと思っております ◆具体的には ・コーポレート業務全般 ・文書管理、施設管理、受発注業務、等の総務アシスタント業務全般 ・請求書、注文書、見積書等の管理、経費精算、等の経理アシスタント業務 ・契約書作成/管理、顧問弁護士折衝、コンプライアンス対応等の法務アシスタント業務全般 ・インナーコミュニケーション施策の運営、キックオフや1on1運用等のサポート業務全般 ・チームや各部署との連携を通じた業務効率/DX化の提案・実施 ・上記業務を含め、強い組織を作る上での課題発見と解決策の検討・実行 募集背景 ・ジョインメンバーが増加している点や、全員が業務委託という新しい働き方にチャレンジしているため、通常のバックオフィスよりも運営難易度が高く、日々バックオフィスチームの重要性が組織高まっており、今後のコーポレートを更に強化したく募集をします。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・何かしらのコーポレート業務の経験が1年以上ある方 (事務系やアシスタント経験のみの方はNG) ・複数タスクを管理し、チームや他部署との連携が得意な方 歓迎要件 ・人事、経理、総務、法務など多岐にわたる経験 ・ベンチャー企業等、成長ステージの管理部門経験 ・インターネットサービス企業での就業経験 求める人物像 ・柔軟性と主体性を持ち、積極的にオーバーラップして働ける方 ・ミッション/バリューに共感するだけでなく、自ら解釈しながら体現したり、体現を促すことができる方 ・過去の経験に固執せず、囚われすぎず、新しい業務に柔軟にチャレンジし、責任をもって遂行できる方 ・自ら事業/動向を踏まえ、定量/定性のバランスを考慮した目標の設定を行い、コミットメントできる方(また、本質的に必要と感じた目標の変更も能動的かつ柔軟にできる方)仕事内容
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情報システム(社内IT)
職務内容 社内IT全般の管理・運用を統括し、メンバーのタスクや問い合わせ対応をリード 上記業務遂行のため、平日日中での連絡・調整・MTG対応がございます ISMS・Pマークなどの認証取得・運用において、監査対応や社内ルール策定を主導 Google Workspace、Slack、Notion、Figma等のアカウント管理や運用改善を主導 新規システム導入や業務効率化プロジェクトを企画・推進し、各部門と連携して実行 ※ 情報セキュリティ関連資格の取得を目指す場合、書籍代などの実費補助の相談可能です 応募要件 必須要件 業務委託契約で、月間120H以上目安の勤務が可能な方 社内システムおよびITサービスの運用管理経験 WindowsとMacのOS、Google Workspace、Microsoft Office製品の基本知識 社内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取れる能力 IT関連問い合わせ・トラブル対応経験 歓迎要件 クラウドサービス(Google Workspace、Slack、Notion、Figma等)の導入・運用経験 情報セキュリティ関連資格(情報処理安全確保支援士、基本情報技術者等)保有者 ITプロジェクトのマネジメント経験 業務自動化(RPAやスクリプト作成等)による業務改善の実績 ISMS及びPマークの取得・運用経験、またはISMS認証取得企業での実務経験 社内IT環境およびサーバー設定の実務経験 求める人物像 一緒に仕事をするメンバーには敬意と思いやりを持てる方 トラブル発生時に冷静かつ迅速な対応ができる方 他部署や現場のITニーズを的確に理解し、柔軟に対応できる方 ITを活用して業務効率化や改善を提案・実現できる方 新しい技術やツールへの探求心を持ち、継続的に学習できる方 高いセキュリティ意識を持ち、適切なリスク管理ができる方 社内IT環境を整備できる方
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導入支援・運用コーディネーター(CS)
職務内容 DX推進を目的とした様々なツールの導入支援を、親会社である瓜生山学園(京都芸術大学等)を中心に行なっています。本ポジションでは、学園内のデジタルツール(既導入および新規)を円滑に定着・運用させ、学生体験の向上および教職員の業務生産性と自己解決率を高めるための導入支援・コーディネーターをご担当いただきます。 ◆具体的には ・ガイドライン、手順書、テンプレート(Notion)や運用Q&Aの整備 ・導入計画作成、説明会・トレーニングの企画と実施 ・導入済みツールの課題抽出と改善計画の企画・立案 ・改善および導入における各部署との調整 ・教職員ヒアリングによる要件整理、バックログ化、優先度付け ・リリースノートや周知文の作成、効果計測とレポーティング 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 ・社内ITまたは業務改善領域での実務経験 ・Notion や Slack などの運用経験(ガイド作成、権限設計、基本管理) ・複数部門との調整と合意形成を推進できるコミュニケーション力 ・課題の言語化とドキュメント整備のスキル 歓迎要件 ・ITヘルプデスク/CS 運用の設計・SLA運用経験 ・ツール導入プロジェクトのPM/PMO経験 ・データに基づく運用改善(利用率、自己解決率、問い合わせ削減 など) ・研修・説明会の企画とファシリテーション経験 求める人物像 ・顧客視点で考え、迅速かつ丁寧な対応ができる方 ・チームでの協力やコミュニケーションを大切にできる方
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LLMエンジニア
職務内容 「学び x AI」を進めるために必要な新しいチャレンジについて、様々な角度から検証や企画開発、PoCをしているチームです。同チームにおいて、LLMエンジニアとしてご担当いただきます 生成AI/LLM を活用した新規・既存プロダクトの機能設計と実装 RAG 構成(ドキュメント前処理、埋め込み、索引、検索戦略)の設計と最適化 モデル選定(オープン/クローズド、オンプレ/クラウド)および推論基盤の整備(負荷試験、コスト最適化) プロンプト設計、評価指標の策定と自動評価パイプラインの構築 セキュリティ/ガバナンス要件を満たす形でのデータ取り扱い設計 事業/ユーザー部門との要件整理、PoC〜本番展開までのリード 開発環境・技術スタック(想定) 言語: Python, TypeScript フレームワーク: FastAPI / Next.js など LLM: OpenAI, Claude, Gemini, Mistral, Llama 系(適材適所で選定) ベクトルDB/検索: PostgreSQL + pgvector, Milvus, Weaviate ほか インフラ: GCP/AWS/Azure(IaC, コンテナ基盤) 監視/評価: OpenTelemetry, Ragas ほか 募集背景 学内外の業務データ活用・自動化ニーズの高まりに対応し、生成AIを中核としたプロダクト開発を加速させるための増員 短期 PoC に留まらず、運用に耐える品質・セキュリティ水準での本番展開を継続的に推進する体制強化 応募要件 必須要件 業務委託契約で、月間80H以上目安の勤務が可能な方 Web アプリケーション開発の実務経験 3年以上(言語不問) Python または TypeScript での開発実務経験 LLM を用いた機能開発の実務経験(API 連携、RAG、ツール呼び出し等のいずれか) クラウド(GCP/AWS/Azure いずれか)上でのアーキテクチャ設計・運用経験 Git を用いたチーム開発、コードレビューの実務経験 歓迎要件 ベクトルデータベース(例: pgvector, Milvus, Weaviate, Pinecone)を用いた検索基盤構築 非構造化データ処理(PDF、スライド、音声)の前処理・分割・正規化の実装経験 評価データセット整備と自動評価(Ragas 等)による品質管理の運用経験 セキュアなデータ設計や権限分離、監査ログ整備などの実務経験 MLOps/LLMOps(CI/CD、Feature Store、モデル監視、コスト/品質モニタリング) 高等教育領域、B2B SaaS、業務自動化のドメイン知識 求める人物像 ユーザーの業務課題から逆算して仮説検証を素早く回せる方 新技術を自走してキャッチアップし、適切なトレードオフでプロダクトに落とし込める方 学習・共有を楽しみ、チームの生産性を高められる方
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PO/PM(学生/教育向けシステム)
何をやっているか 私たちは、ひとことでいえば「大学のDX」を行っています。 とはいえ、大学のDXといわれても、具体的に何をやっているかよくわからないですよね。 このプロジェクトに取り組み始めた当初の私たちも同じ状況でした。 母体である瓜生山学園から与えられた「大学のDXを行いたい」といったお題目はあるものの、具体が何かはよくわからない。 オンラインで授業ができたらDXなのかとか、いい感じのソフトウェアがあればDXなのかとか、そんな風に考えていたこともありました。 そんな、いま思えば地に足のついていない試行錯誤の期間を経て、私たちにとっての大学のDXは、「新しい大学をつくる」ということなのだと考えるようになりました。 いまの大学の仕組みって、とても複雑なんですよね。いろいろな大学が大学の自治のもと独自の取り組みをおこなっていたり、慣習的に縦割りで業務が行われていたり。その結果、客観的に見ると、複雑な業務を非効率に行っている状況です。でも、現場の大学の教職員の方は、教育に対して、学生に対してとても真剣なんですよね。私たちが思っているよりも、ずっと。 その状態をなんとかしたいと思った時に、「いま」をベースにソフトウェアを作ったとしても、せいぜい「ちょっと複雑」な何かが出来るようになるだけだなと。大きな変化は生み出せないなと。 としたときに私たちにできることは、仕組み自体を根本的に見直し、あるべき状態に整え、それをさらに効率的に、そして良い体験として行うための業務設計を行なった上で、ソフトウェアを作っていくことだと。 そのためには、大学というものを構造的に理解した上で、より良い形に整理し直していく必要があります。大学設置基準をはじめとする法令類の理解はその最たる例で、現状の業務がなぜ行われているか、それらは慣習的なものなのか、本質的なものなのか等、ひとつひとつ紐解いていき、その上でゼロから再構築していく必要があります。 これは、つまるところ「新しい大学」をつくることに他なりません。 これらは難易度がとても高い取り組みだと感じていますし、どこまでできるかは分かりません。 とはいえ幸いなことに、私たちにはこれらを実現するためのアセットがあります。 京都芸術大学をはじめとする設置校、大学を変えていこうとする熱い思いをもった教職員、そしてそれらの実現を行うためのソフトウェア開発の専門家たち。(あわせて、母体である瓜生山学園の健全な経営ゆえに実現できる積極的なデジタルへの投資) これらが組み合わさった場は、いまの日本ではこの場しかありません。 そのような中、私たちはソフトウェアの専門家として大学のDXを行っています。 ですが、つくっているのはソフトウェアではありません。 あくまでも、デジタルを起点とした「新しい大学」です。 そんな取り組みを一緒にやっていける方を、さがしています。 その中でどのような問題があるのか こうした取り組みには、大学業務への深い理解とソフトウェア開発の高度な技術の両方が不可欠です。それゆえに、「新しい大学」を作っていくためには、大学業務を「大学職員」以上に理解していく必要があります。 さらに、AIの発達が学びの形を日々塗り替える中で、大学が追求すべき教育・研究の本質を見極めることもますます難しくなっています。 つまり、膨大な知識をキャッチアップしながら、その前提条件が常に変わり続ける状況で、ソフトウェアを構築しなければなりません。 どんなチームを作る必要があるのか このような状況においては、デザインやエンジニアリングといったハードスキルはもちろん重要ですが、それ以上に「知ること・学ぶことを面白がれる」姿勢が必要不可欠です。 また、「新しい大学」を作っていくためには大学業務への深い理解が必要ですが、それは特定のドメインエキスパートだけが持っていれば良いものではありません。プロジェクトに関わる全員が、教養としてそれらの知識を理解している必要があります。 なぜなら、あるべき業務を描くには現在の業務を構造から理解していなければならず、その土台がない状態で作られたソフトウェアからは何の価値も生まれないからです。 だからこそ、わからないことに向き合い、学び続けられるチームであることが何よりも大切だと考えています。 どんな人を求めているのか 理想を語るだけでなく、地に足のついた取り組みとして「新しい大学」を一緒に作っていける人を探しています。 具体的には、下記のスタンスを持つ方と一緒に仕事をしたいと思っています。 1. 評論ではなく、実行を。 分析や意見で止まるのではなく、自らの手で動かし続ける「実行者」であることを重視します。 2. 明快なドキュメントを。 非同期コミュニケーションが中心だからこそ、明快なドキュメンテーションが大切です。曖昧さを排除したテキストで、仕事を前に進める姿勢を求めます。 3. 「知る」を遊び尽くす。 「新しい大学」を作るためには、これまでの「大学」をアンラーニングし、未知の領域を深く掘り下げる必要があります。そのプロセスを義務ではなく、「知的な遊び」として楽しめる人を歓迎します。 4. AIを「思考の味方」にする。 テクノロジーを恐れず、AIを思考のパートナーとして使いこなし、テクノロジーを通じて自らの知性を拡張し続けられる人を求めます。 5. 未完成こそ、面白い。 「新しい大学」に正解はありません。「わからない」を恐れず共有し、未完成な状態をチームと共に磨き上げられる人を求めます。 6. 敬意を持って、フラットに。 バックグラウンドの違いを超え、目的のために率直に議論する。互いの時間と状況への想像力を持ち、優しさのある対話ができる人を求めます。 職務内容 「大学」の仕組み・構造を再定義し、新しい教育のインフラを創る XTMのPOは「新しい大学」を構想・設計するというミッションのもと、新規プロダクトにおける企画・仕様策定・戦略設計を担います。 大学業務や法令への深い理解を前提に、現行業務を構造から捉え直し、あるべき業務を再設計。その上で、実装可能な仕様へと落とし込み、プロダクトの立ち上げ / 成長を推進します。 教職員・経営層・エンジニア・デザイナーと協働しながら、リサーチやデータ分析を通じて意思決定を行い、「大学」という巨大なドメインをプロダクトとして再構築します。 具体的な業務 開発中のプロダクトにおける、企画・仕様策定・推進業務全般をご担当いただきます。 単なる機能要件定義ではなく、大学業務そのものの再設計から関与し、POとしてプロダクトの方向性と価値を定義していただきます。 ・大学業務・法令(大学設置基準等)の理解および構造整理 ・現行業務の分解・課題抽出・あるべき業務設計 ・プロダクトの提供価値定義・優先順位設計 ・ユーザーリサーチ(教職員・学生)およびデータ分析 ・MVP・開発スコープの設計 ・ユーザーストーリー作成・仕様策定 ・エンジニアリング制約を踏まえた実装可能な設計 ・プロダクト全体最適の視点での意思決定 ・非同期前提のドキュメンテーション作成 ・チーム横断での合意形成・推進 必須要件 ・ソフトウェアプロダクトにおける企画・仕様策定の実務経験 ・ユーザーリサーチやデータ分析をもとに意思決定を行った経験 ・ユーザーストーリーや要件定義書など、仕様ドキュメントの作成経験 ・PO、エンジニア、デザイナーと協働しプロダクト開発を行った経験 ・論理的に構造化されたドキュメント作成スキル 歓迎要件 ・教育領域のサービスに携わった経験 ・法令や制度設計を踏まえたプロダクト設計経験 ・エンジニアとしての実務経験、または開発ディレクション経験 ・AIを活用したプロダクト企画・開発経験 ・新規事業またはスタートアップでの新規プロダクト立ち上げ経験 ・プロダクト全体の戦略設計・ロードマップ策定経験 ・複雑な業務プロセスを構造化し再設計した経験
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プロダクトデザイナー
何をやっているか 私たちは、ひとことでいえば「大学のDX」を行っています。 とはいえ、大学のDXといわれても、具体的に何をやっているかよくわからないですよね。 このプロジェクトに取り組み始めた当初の私たちも同じ状況でした。 母体である瓜生山学園から与えられた「大学のDXを行いたい」といったお題目はあるものの、具体が何かはよくわからない。 オンラインで授業ができたらDXなのかとか、いい感じのソフトウェアがあればDXなのかとか、そんな風に考えていたこともありました。 そんな、いま思えば地に足のついていない試行錯誤の期間を経て、私たちにとっての大学のDXは、「新しい大学をつくる」ということなのだと考えるようになりました。 いまの大学の仕組みって、とても複雑なんですよね。いろいろな大学が大学の自治のもと独自の取り組みをおこなっていたり、慣習的に縦割りで業務が行われていたり。その結果、客観的に見ると、複雑な業務を非効率に行っている状況です。でも、現場の大学の教職員の方は、教育に対して、学生に対してとても真剣なんですよね。私たちが思っているよりも、ずっと。 その状態をなんとかしたいと思った時に、「いま」をベースにソフトウェアを作ったとしても、せいぜい「ちょっと複雑」な何かが出来るようになるだけだなと。大きな変化は生み出せないなと。 としたときに私たちにできることは、仕組み自体を根本的に見直し、あるべき状態に整え、それをさらに効率的に、そして良い体験として行うための業務設計を行なった上で、ソフトウェアを作っていくことだと。 そのためには、大学というものを構造的に理解した上で、より良い形に整理し直していく必要があります。大学設置基準をはじめとする法令類の理解はその最たる例で、現状の業務がなぜ行われているか、それらは慣習的なものなのか、本質的なものなのか等、ひとつひとつ紐解いていき、その上でゼロから再構築していく必要があります。 これは、つまるところ「新しい大学」をつくることに他なりません。 これらは難易度がとても高い取り組みだと感じていますし、どこまでできるかは分かりません。 とはいえ幸いなことに、私たちにはこれらを実現するためのアセットがあります。 京都芸術大学をはじめとする設置校、大学を変えていこうとする熱い思いをもった教職員、そしてそれらの実現を行うためのソフトウェア開発の専門家たち。(あわせて、母体である瓜生山学園の健全な経営ゆえに実現できる積極的なデジタルへの投資) これらが組み合わさった場は、いまの日本ではこの場しかありません。 そのような中、私たちはソフトウェアの専門家として大学のDXを行っています。 ですが、つくっているのはソフトウェアではありません。 あくまでも、デジタルを起点とした「新しい大学」です。 そんな取り組みを一緒にやっていける方を、さがしています。 その中でどのような問題があるのか こうした取り組みには、大学業務への深い理解とソフトウェア開発の高度な技術の両方が不可欠です。それゆえに、「新しい大学」を作っていくためには、大学業務を「大学職員」以上に理解していく必要があります。 さらに、AIの発達が学びの形を日々塗り替える中で、大学が追求すべき教育・研究の本質を見極めることもますます難しくなっています。 つまり、膨大な知識をキャッチアップしながら、その前提条件が常に変わり続ける状況で、ソフトウェアを構築しなければなりません。 どんなチームを作る必要があるのか このような状況においては、デザインやエンジニアリングといったハードスキルはもちろん重要ですが、それ以上に「知ること・学ぶことを面白がれる」姿勢が必要不可欠です。 また、「新しい大学」を作っていくためには大学業務への深い理解が必要ですが、それは特定のドメインエキスパートだけが持っていれば良いものではありません。プロジェクトに関わる全員が、教養としてそれらの知識を理解している必要があります。 なぜなら、あるべき業務を描くには現在の業務を構造から理解していなければならず、その土台がない状態で作られたソフトウェアからは何の価値も生まれないからです。 だからこそ、わからないことに向き合い、学び続けられるチームであることが何よりも大切だと考えています。 どんな人を求めているのか 理想を語るだけでなく、地に足のついた取り組みとして「新しい大学」を一緒に作っていける人を探しています。 具体的には、下記のスタンスを持つ方と一緒に仕事をしたいと思っています。 1. 評論ではなく、実行を。 分析や意見で止まるのではなく、自らの手で動かし続ける「実行者」であることを重視します。 2. 明快なドキュメントを。 非同期コミュニケーションが中心だからこそ、明快なドキュメンテーションが大切です。曖昧さを排除したテキストで、仕事を前に進める姿勢を求めます。 3. 「知る」を遊び尽くす。 「新しい大学」を作るためには、これまでの「大学」をアンラーニングし、未知の領域を深く掘り下げる必要があります。そのプロセスを義務ではなく、「知的な遊び」として楽しめる人を歓迎します。 4. AIを「思考の味方」にする。 テクノロジーを恐れず、AIを思考のパートナーとして使いこなし、テクノロジーを通じて自らの知性を拡張し続けられる人を求めます。 5. 未完成こそ、面白い。 「新しい大学」に正解はありません。「わからない」を恐れず共有し、未完成な状態をチームと共に磨き上げられる人を求めます。 6. 敬意を持って、フラットに。 バックグラウンドの違いを超え、目的のために率直に議論する。互いの時間と状況への想像力を持ち、優しさのある対話ができる人を求めます。 職務内容 「大学」の仕組み・構造を再定義し、新しい教育のインフラを創る XTMのプロダクトデザイナーは「新しい大学」をデザインするというミッションのもと、新規プロダクトに関わるデザイン業務全般を担当します。 POやエンジニアなど他職種・他部門と協働しながら、データ分析やユーザーリサーチを通じて、定量・定性の両観点から仕様・機能提案やプロトタイプ作成を行い、プロダクトの立ち上げ / 成長に寄与します。 具体的な業務 開発中のプロダクトにおける、デザイン業務全般をご担当いただきます。 UIデザインはじめ、リサーチ・仕様策定・UX設計など、PO・エンジニアと協働しプロダクトに関わる業務全般をご担当いただきます。UIだけでなく、広くプロダクト作りにチャレンジいただけるスタンスの方を募集します。 ・新規サービスのプロダクトデザイン ・デザインシステムの構築・運用 ・PO、エンジニアと連携した各種調査活動や要件・UX・UI検討 ・仕様検討のためのプロトタイプ作成・検証 必須要件 ・ソフトウェアのUXデザイン、UIデザインの実務経験 ・デザインシステムの運用経験 ・POやエンジニアとチームでプロダクト開発を行った経験 ・Wikiや仕様書など、ドキュメントの作成・整備経験 歓迎要件 ・教育領域のサービスに携わった経験 ・PMまたはデザインディレクターとしてのプロジェクト推進経験 ・ユーザーの業務プロセスを理解し、プロダクト設計を行った経験 ・デザインシステムを主体的に推進した経験 ・アクセシビリティ方針の策定・運用経験 ・プロダクトのリリース後におけるリサーチ・効果測定・改善のサイクルを回した経験 ・新規事業またはスタートアップでの新規プロダクトの立ち上げに携わった経験
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アーティスト・イン・レジデンス成果展の監視員業務担当
仕事内容 福岡アジア美術館で開催される「第25回 アーティスト・イン・レジデンスの成果展 『記憶の手ざわり:世界をつなぎとめるために』」での来場者対応業務をお任せします。 「第25回 アーティスト・イン・レジデンスの成果展 『記憶の手ざわり:世界をつなぎとめるために』」 https://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/25850/ 福岡アジア美術館では、いま注目のアーティストたちを国内外から招へいし、福岡での滞在制作 や市民交流などを支援するアーティスト・イン・レジデンス事業をおこなっています。今年度の第2 期(10~12月)と第3期(1~3月)には、4人のアーティストが参加しました。 招へいアーティスト(2025年度) 第2期 ・チェン・イェンチー(台湾) ・進藤冬華(北海道) 第3期 ・小田原ルーカス(ブラジル) ・アルピタ・アカンダ(インド) ◼主な業務 ・展覧会来場者の監視業務 ・施設内の巡回 ・来場者への簡易的な案内 ・その他付随する業務 ※英語話者を歓迎いたします ◼期間 2026年3月20日〜4月12日(3月23日、30日、4月6日休館) ※複数日入れる方を歓迎いたします ◼勤務場所 Artist Cafe Fukuoka(〒810-0043 福岡県福岡市中央区城内2-5) https://maps.app.goo.gl/j8GGwK5u5VGPzGMQ6 ◼Artist Cafe Fukuokaとは Artist Cafe Fukuoka(ACF)は、福岡市が運営するアーティストのための成長と交流の拠点で す。創作活動を支える場としての役割にとどまらず、アートを通じて人とまち、地域と社会をつなぎ、 「アートが循環する社会」の実現に貢献することを目指しています。 施設は、旧中学校を活用した複合空間で構成され、どなたでも気軽に立ち寄れるコミュニティス ペース、展示や制作に対応するスタジオやギャラリー、インスタレーションや大規模展示に適した グランドスタジオなど、多様なアート活動に対応できる環境を備えています。福岡アジア美術館と 連携し、国内外のアーティストを招へいするアーティスト・イン・レジデンス事業の拠点としても活 用されています。 また、ACFでは展覧会やワークショップ、トークイベントなどの開催に加え、アーティスト向けの相 談会や情報提供、企業とのプロジェクト連携、海外展開の機会創出など、アーティストがさまざま な分野で活躍できるよう総合的に支援しています。 アーティスト一人ひとりの実践が、まちにひらかれ、人々と出会い、次の創造へとつながっていく。 その循環を支えるために、ACFはこれからも多様な人々とともに、アートの新たな可能性をひら いていきます。
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事業開発(ネイバディチーム)
職務内容 大学教育向けAIプラットフォーム「ネイバディ(Neighbuddy)」の事業を伸ばし、運用の仕組みを作るポジションです。 新規導入先の開拓から、導入後の運用設計・カスタマーサクセスまで一気通貫で担当します。「売る人」と「回す人」を分けず、顧客接点の全体を持つ役割です。 ネイバディとは 脳神経科学・認知心理学の知見をベースにした教育AIプラットフォームです。学生一人ひとりの思考に伴走する対話型AIバディが中心。加えて、教員向けの授業運営・評価支援も提供しています。大学教育の現場で実際に使われています。 ビジョン: https://lp.neighbuddy.ai/vision 背景: https://note.com/xtm_recruit/n/n7bc6feda8834 業務内容 ①事業開発(BizDev) 大学・教育機関への導入提案・営業活動 販売戦略の立案と実行 教育市場のリサーチ、導入先の開拓 価格設計・契約モデルの検討 ②オペレーション & サクセス(Ops) 導入校のオンボーディング設計・実行 運用フローの構築・改善 教員・大学運営との関係構築、利用定着の支援 ユーザーフィードバックの収集とプロダクトチームへの還元 ※サービス立ち上げフェーズのため、事業開発とオペレーションの両方に関わります。得意な領域を軸にしつつ、もう片方にも柔軟に手を伸ばせる方を歓迎します。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、ハーフコミット(月間80H以上目安)以上の勤務が可能な方 ・法人向けの営業または事業開発の経験(目安2年以上) ・自分で仮説を立てて動ける推進力 ・業務でAIツールを日常的に使っていること 歓迎要件 ・スタートアップやチーム立ち上げ期の経験 ・カスタマーサクセスの実務経験 ・AIプロダクトへの関心(技術的な理解は不要、ユースケース視点でOK) ・教育業界・大学をはじめとする学校法人向けの折衝業務経験のある方
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プロダクトエンジニア(ネイバディチーム)
職務内容 大学教育向けAIプラットフォーム「ネイバディ(Neighbuddy)」の設計から実装までを一貫して担うプロダクトエンジニアを募集します。 「何を作るか」を考え、自分の手で形にできる人を求めています。PM的な上流だけ、実装だけ、ではなく両方を実行するポジションです。 ネイバディとは 脳神経科学・認知心理学の知見をベースにした教育AIプラットフォームです。学生一人ひとりの思考に伴走する対話型AIバディが中心。加えて、教員向けの授業運営・評価支援も提供しています。大学教育の現場で実際に使われています。 ビジョン: https://lp.neighbuddy.ai/vision 背景: https://note.com/xtm_recruit/n/n7bc6feda8834 業務内容 ・ユーザー(学生・教員)の課題を理解し、何を作るべきか設計する ・自分で実装してリリースする(フロント〜バックエンド) ・ユーザーのフィードバックをもとに改善サイクルを回す ・技術選定・アーキテクチャの意思決定に関わる ※要件定義書を書いて誰かに渡すのではなく、考えたものを自分で作って届けるところまでが守備範囲です。 技術スタック ・フロントエンド: Next.js / TypeScript / React / Tailwind CSS ・バックエンド・インフラ: Go / Firebase ・AI: OpenAI API(プロンプト設計・パイプライン構築含む) ・開発環境: pnpm / GitHub Actions / Vercel ※全部できる必要はありません。得意領域があれば、残りは業務を進めながらのキャッチアップで大丈夫です。 応募要件 必須要件 ・業務委託契約で、ハーフコミット(月間80H以上目安)以上の勤務が可能な方 ・Webアプリケーションの設計・実装経験(目安3年以上) ・技術選定・設計判断を自律的に行った経験(Tech Lead / リードエンジニア / CTO 等) ・「何を作るか」から考え、自分で設計・実装・リリースまで完遂した経験 ・AI技術への実践的な関心(API活用・プロンプト設計・技術調査レベル) ・業務でAIツールを日常的に使っていること 歓迎要件 ・スタートアップやチーム立ち上げ期の経験 ・AI/LLMを活用したプロダクト開発経験 ・Firebase等BaaSを使った開発経験 ・教育・学習領域への関心
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