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Webサービス/インターネット広告システム開発PM部門
【ミッション】 日本テレビでは、2025年3月に運用を開始した「アドリーチマックス プラットフォーム」を通じて、テレビCMの新しい形を生み出し、視聴率ではなくインプレッションを指標とした国内初のオンライン&プログラマティックなCM枠の取引を実現しました。 これまでの「テレビの枠」を超え、新しい広告モデルと、それを支えるプロダクトの開発をさらに推進しています。 アドリーチマックス プロジェクトでは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」(プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス)などのアドテクプロダクトを内製開発し、広告主や広告会社に新たな価値を提供すると同時に、エンジニアとして拡張性の高いシステムを構築することを目指しています。 テレビCMの取引・運用を支えるリアルタイム処理や大規模データ処理を実現し、安定したパフォーマンスと高い可用性を確保することが私たちのミッションです。 そのため、最新の技術を活用し、システムアーキテクチャの最適化やマイクロサービス化、クラウドネイティブな開発を推進しています。また、エンジニアが技術的な意思決定を主体的に行い、プロダクトの成長に貢献できる環境を整えています。 ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いていますhttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 【求めること】 アドリーチマックス プロジェクトでは、CM広告枠の販売・運用を支えるシステムの設計・開発・運用を推進するプロジェクトマネージャーを募集しています。プロダクトのコンセプトをエンジニアの視点で、システムアーキテクチャの設計から開発プロセスの最適化までをリードする役割を担います。 本ポジションでは、システム開発のプロジェクトマネージャーとして、同じ開発チームのエンジニアと協力しながら、システムの信頼性・拡張性・運用性を考慮した設計・開発を主導し、事業成長を支える安定した技術基盤を構築します。 また、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などのプロダクトの開発・運用を推進し、システムの最適化や拡張性の向上にも取り組んでいただきます。開発部門として、CM広告枠の販売や運用を支えるシステムの設計・実装・スケーリングを行い、事業の拡大とともに成長し続けるプロダクトを技術的にリードしていきます。 【主な業務内容】 システム開発プロジェクトの推進 システムの要件定義・設計・開発・運用までのプロジェクト管理 開発チームと協力し、技術的な課題解決をリード 開発プロセスの最適化や進捗管理、リスクマネジメント システムアーキテクチャの設計・改善 スケーラブルで安定したシステムの設計・構築 クラウド環境(AWS/GCPなど)を活用したシステムの最適化 マイクロサービス化、CI/CDの導入による開発効率の向上 既存システムの運用管理と改善 システムの安定運用を維持し、性能改善を進める 障害発生時のトラブルシューティングおよび継続的な改善施策 ログ分析やモニタリングによるシステムの最適化 エンハンスの計画・実行 事業成長に伴うシステム拡張や新機能開発の推進 エンジニアチームと連携し、開発戦略を立案・実行 負荷分散やセキュリティ対策を考慮したシステム設計 技術選定・開発プロセスの改善 最新技術の調査・導入を行い、システムの継続的な進化を推進 開発チームの生産性向上のためのツールやワークフローの改善 コード品質の向上やシステムの改善・最適化に向けた取り組み 【求める経験・スキル】 システム開発プロジェクトのマネジメント経験(規模問わず) 中〜大規模システム開発の全工程における進捗・コスト管理の経験 Webシステムやクラウドアプリケーションの開発経験(言語不問) クラウドサービス(AWS/GCP)を活用したインフラ構築・運用経験 スクラムなどアジャイル開発のプロジェクトマネジメント経験 ★他にも下記のような実績のある方を求めています。 大規模トラフィックのサービスにおけるシステム全体の設計の実績 BtoCの事業立ち上げからリリース後の運用まで携わり、グロースに貢献した実績 ユーザーファーストの視点からプロダクトの課題を解決しユーザー体験を大きく向上させた実績 エンジニアチームや部署を管理する立場で、採用や評価などを行った実績 動画広告のアドテク領域のプロダクト(DSP/SSP/ADNW)の開発やマネジメントの実績 会社がこれまでやってこなかった新しい分野に挑戦するチームを作り、その分野におけるプロダクトをリリースした実績 【やりがい】 総合メディア企業への変革期として、日本テレビは大手民放テレビ局だからこそ実現可能な、市場に大きなインパクトを与える事業に日々挑戦しています。 募集部署であるICTエンジニアリング部は、インターネット領域の事業展開を目的として設立され、これまで日本テレビに無かった知見や考え方を取り入れながら、様々なバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。 各プロジェクトはトップダウンではなく、そのプロジェクトに合った技術や知識を持つメンバーが集まり、日々コミュニケーションを取ってアイデアを出し合いながら各自の力を発揮することによって進行しています。 責任もありますが、プロジェクトを成功させた際には達成感と満足感を味わうことができ、それを共有し次につなげていく、自己成長型の組織です。 また、目先のことだけでなく、数年後を見据えたシステム開発プロジェクトに携わることができるため、新しいことに挑戦しているモチベーションを常に持ち続けることができる貴重な環境です。 テレビ局として持つべきサービスやあるべき形をゼロから考え生み出すことが大きなやりがいと言えます。 続きを見る
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DX推進エンジニア部門(情報システム領域)
【ミッション】 地上波放送に加え配信ビジネスなど多様なコンテンツ展開を推進するため、コンテンツ制作のワークフローや放送局の基幹業務プロセスの将来像をデザインし、AIなどのデジタル技術を活用し、テックドリブンなアプローチで生産性向上と価値創造を実現すること 【業務内容】 日本テレビ及び日本テレビグループ全体の情報システムのグランドデザイン策定 デジタル技術を活用した、全社業務の生産性向上・高度化施策の推進 システム構築におけるプロジェクトマネジメント・上流設計・レビュー パブリッククラウドやSaaSを活用した開発の効率化推進 【必須要件(MUST)】 AIなどのデジタル技術を活用し業務改善・改革を推進した経験(3年以上) ステークホルダーとの交渉、調整を経て、業務改善・改革を実現した経験 エンドユーザーとの要求/要件定義の経験 クラウドサービス(AWS/GCP)を活用したシステムの開発や運用の経験 プロジェクトマネジメント経験 【歓迎要件(WANT)】 情報システム/社内業務システムの最適化のためのグランドデザインを策定した経験 生成AI・機械学習などAIを活用した業務改革の経験 システム内製経験 クラウドに関する深い知見 コンテンツビジネスに関する深い知見 続きを見る
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DX推進エンジニア部門(データ領域)
【ミッション】 コンテンツの価値最大化、新たな事業展開の加速を目的に、社内外のデータを収集、分析、可視化する基盤を開発し、業務の最適化、パフォーマンスの向上、戦略的な意思決定のサポートをしていくことをミッションとしています。 【業務内容】 経営方針に基づくデータ戦略の企画立案や方針策定 データ基盤及び関連プロダクトのグランドデザインの策定、構築、運用 データウェアハウスやデータマートの構築、運用のプロジェクトマネジメント クラウドサービスを活用したシステムアーキテクチャーの設計、レビュー パートナーマネジメントとチームビルディング 【必須要件(MUST)】 データ基盤の構築により業務の効率化や課題解決につなげた経験(3年以上) データ基盤におけるデータ収集やETL処理の設計、開発経験 クラウドサービス(AWS/GCP)を活用したシステム開発や運用の経験 パートナーマネジメントとチームビルディング経験 【歓迎要件(WANT)】 情報システム/社内業務システムに関するプロジェクトマネジメント経験 BI ツールやノーコード/ローコードなど外部ツールを利用したフロントエンドの開発経験 AI技術を活用するシステムの構築経験 システム内製経験 クラウドに関する深い知見 コンテンツビジネスに関する深い知見 続きを見る
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マーケティングコミュニケーション部門
ミッション マーケティングコミュニケーション施策により、放送、配信領域で、日本テレビコンテンツを輝かせ、リーチ・エンゲージメントを最大化させること 視聴率と配信数をアップし、放送事業、配信事業を共にグロースさせること 日本テレビは「テレビを超えろ、ボーダーを超えろ」というビジョンのもと、生活者に感動を届けるエンターテインメントと、生活に欠かせない正確な情報提供を大きく広げています。また、テレビの枠を超えたジャンルでのビジネス開発にも注力しています。 コンテンツ戦略局マーケティングコミュニケーション部では、放送とデジタル、オンラインとオフラインでの立体的なプロモーション施策を始め、各デジタルマーケティング施策によりコンテンツリーチ最大化と番組ファンとのエンゲージメント強化を目指しています。 日本テレビのコンテンツ力を最大限に引き出すためのプロフェッショナルを募集します。 「心と未来に、のこるもの。」を一緒に届けませんか? 業務内容 コンテンツ(番組)のマーケティングコミュニケーション施策(プロモーション、デジタルマーケティング)を展開し、番組のファン拡大、エンゲージメント強化、リーチ最大化を目指し、視聴率アップ、配信数アップを実現する業務です。 コンテンツ制作、編成、グループ会社、外部メディアが主なパートナーです。 プロモーションプロデューサー デジタルマーケター(各種デジタルメディアにおいてのコンテンツマーケティング) パブリシティからデジタルまでトータルで担う、コンテンツプロモーション Webサイト運営や、記事配信による集客、各種デジタルサービスへの送客プランニング・実行カスタマージャーニー設計やインサイト分析 【必須要件(MUST)】 エンターテインメント業界でのマーケティングコミュニケーション施策(デジタルマーケティング・プロモーション)の経験と実績 SNSなどにおけるデジタルマーケティングの実務経験やデータ分析等の効果検証スキル 社会的インパクトのあるマーティングコミュニケーション施策の経験と実績 【歓迎要件(WANT)】 パブリシティの経験 放送とデジタルでの立体的なプロモーション展開の経験 マーケティングコミュニケーション施策におけるプロジェクトマネジメントの経験 ストーリーコンテンツのマーケティングコミュニケーション施策(デジタルマーケティング・プロモーション)の経験 続きを見る
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動画配信サービスの事業戦略部門 (運用/管理を含む)
ミッション ★デジタル領域における、日本テレビのコンテンツ・プラットフォーム事業のグロース 日本テレビでは、放送とデジタル、オンラインとオフラインの融合を積極的に推し進めています。生活者が喜ぶエンターテインメントと、生活に欠かせない正確な情報の提供をデジタル領域でも大きく広げるべく、事業拡大に取り組んでいます。 当ポジションの配属先であるコンテンツ戦略局 総合編成センターは、日本テレビにおける地上波と配信・デジタルコンテンツの戦略を担うヘッドクオーターです。その中の配信戦略チームは、日本テレビにおける配信ビジネスの拡張と進化を担う部署です。社内外からデジタル領域での様々なキャリアを持つメンバーが活躍しています。 放送とインターネットが交わる領域で、日本テレビを大きく飛躍させる仲間を募集します。 業務内容 ★日本テレビが関わる動画配信サービス事業(TVer/Hulu/ニュース配信/ジャイアンツTVなど)の戦略策定、および運用/管理をする業務です。社内の営業・エンジニア、社外では各プラットフォームと連携して、より生活者にとって、利便性の高いプラットフォームへの成長、ならびに、より効率的な事業運用システムの確立を目指します。 ◆事業戦略/コンテンツ戦略業務 ・予算・KPI設計 ・事業モニタリング ・日本テレビ由来コンテンツの出し口設計 ◆動画配信サービスと連携業務 ・サービスの成長戦略の策定 ◆エンジニア・営業など社内セクションとの連携業務 ・社内システム開発 ・広告配信の運用 必須要件(MUST) ・動画配信サービスでの就業経験 歓迎要件(WANT) ・動画配信や関連事業の立ち上げ、または、事業グロースに大きく貢献した実績 ・コンテンツビジネス全般(テレビ、映像、IP等)で大きな収益を生み出した経験 ・ドラマ・スポーツなど権利が絡むコンテンツの配信における調整・運用の経験 ・エンジニアとして、動画配信に関連するシステム開発の経験があり、事業運営に興味がある ・デジタル広告のセールス経験があり、事業運営への興味がある 続きを見る
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サイバーセキュリティ&インフラエンジニア部門
ミッション 年々脅威を増すサイバー攻撃から日本テレビおよびグループ各社の業務を支える重要システムを守るため、戦略的なセキュリティレベルの強化を継続して進めることで、安全・安心な業務遂行に貢献すること 日本テレビグループのITインフラ設備の将来像をデザインし、クラウドサービスを含む最新技術を活用しながら実現することで、日本テレビおよびグループ各社の業務効率向上につなげること 業務内容 日本テレビグループ全体のサイバーセキュリティ戦略の立案、実施、評価、改善 セキュリティインシデントの対応と報告、対策の検討と実行 従業員のリテラシー向上のための研修実施、指導と相談対応 社内のITインフラ設備全般の構築・更新の企画立案、方針策定 AWS等クラウド上のインフラ環境構築や拡張の戦略検討、提案、実行 IT端末やM365、GWS、ソフトウェアに関するユーザ要件の整理、課題解決 ITインフラ・端末の運用・保守、トラブル対応と改善策の策定、実行 必須要件(MUST) サイバーセキュリティ、またはITインフラ分野での実務経験(5年以上) セキュリティインシデントの調査、対策などの実務経験 最新のサイバーセキュリティ動向の知識 サーバ、ネットワーク、クラウド上のインフラ構築に関する知識 プロジェクトマネージャーとしてのコスト管理、品質管理、納期管理の経験 歓迎要件(WANT) サイバーセキュリティ対策のツールや技術の利用、コンサルティングの経験 SOC(Security Operation Center)における実務経験 AWS、GCP等クラウド上でのインフラ構築、運用の経験 サイバーセキュリティ関連、IPAその他クラウド関連の各種認定資格の保有 続きを見る
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ウェルネス事業戦略部門
ミッション ★「ウェルネス経済圏の構築」に向けた事業設計とグロース ★日本テレビ、および日本テレビホールディングスの事業ポートフォリオの変革 日本テレビは「豊かな時を提供する企業」として、コンテンツビジネス事業を中核に、時代に沿った事業ポートフォリオの多様化を進めてきました。その一つが国民が健康的な生活を送れることに力を注ぐ「生活・健康関連事業」です。人間の根本である暮らし。その「健康な生活」づくりに寄与して、生活者の人生を「豊かな時」で満たしたいと考えています。 「ニッポンを元気に!健康に!」 このスローガンのもと、2014年にフィットネスジム「ティップネス」をグループに迎え、翌年には「カラダWEEK」キャンペーンがスタート。10年目を迎え、さらなるウェルネスへの動きを加速させるべく、一緒に日本テレビのウェルネス事業を大きく飛躍させる仲間を募集します。 業務内容 今後の日本テレビの放送事業に続く大きな柱の一つとして、会社の中核となるウェルネス事業を担う部署に所属していただきます。国民の健康寿命の延伸につながるウェルネス事業の拡大に向けて、新規事業の計画立案・開発を行っていただきます。 ウェルネス関連のマーケット調査・新規事業計画立案・サービス企画立案業務 ティップネスを中心とした日テレHDのウェルネス事業の計画立案業務 新規・既存のプロダクトをリリース後、顧客のビジネス成果とソリューションの価値を最大化するために、質の高いサポートサービスの計画と、それを実行する業務 必須要件(MUST) 国民の健康寿命の延伸につながるウェルネス関連の新規事業(除く医療・介護関連事業)における戦略的思考、分析能力を有し、プロジェクトリーダーとして事業を大きくグロースしたご経験をお持ちの方。 チームをリードし、プロジェクトを推進するためのリーダーシップスキルを持っている方。また、自己主導的に業務を進め、新しい取り組みや改善活動を主導できる方。 顧客とのコミュニケーションはもちろん、ほか部署やエンジニアとの円滑なコミュニケーションができるなど優れたコミュニケーションスキル・リレーション構築スキルをお持ちの方。 歓迎要件(WANT) ウェルネス業界に幅広いパイプを有する、もしくはウェルネス業界の最新トレンドに関する深い知識を有し、事業提案のご経験。 Web/スマホアプリ向けのSaaSなどのプロダクトマネジメント経験があり、その事業を大きくグロースしたご経験。 事業会社での新規事業の立ち上げ、事業管理のご経験。 カスタマーサクセスとして、戦略の立案から携わり、組織をリードしたご経験。 続きを見る
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経理部門(経理・税務の実務担当/総合職)
やりがい 年間個人視聴率12年連続三冠王、在京キー局単体売上トップクラス、動画配信事業にもいち早く取り組む業界のリーディングカンパニー「日本テレビ」。中期経営計画「テレビを超えろ、ボーダーを超えろ。」のもと、生活・健康事業領域の開拓をはじめ、自社内での新規事業の推進や積極的なM&Aの活用でさらなる事業拡大、新たな文化創造へ挑戦を続けています。 ◆業界リーディングカンパニーであり、大企業でもありますが、画一的な分業ではなく、幅広い実務スキルを獲得できる環境です。 ・財務会計スキル(単体決算・連結決算・開示実務) ・税務スキル(確定申告) ・管理会計・FP&Aスキル(予算策定、予実管理) ・M&Aスキル(DD・PMI) ・経営スキル(グループ会社の取締役・監査役等) ◆当社は、成熟事業である既存の地上波テレビ放送事業の深掘りするとともに、新規領域となる新たな事業にチャレンジして成長していくフェーズにあるため、定型的な経理業務だけなく、事業をドライブする経営レベルの支援が強く求められる機会が多いです。やりがいだけでなく、提案力・課題解決力が強く身につけられます。 ◆事業の多角化戦略を進めており、テレビ局ビジネスだけでなく、IPビジネス、アニメ、映画、EC、定額動画配信、スポーツクラブ運営、不動産開発など多種多様な業界知見を獲得することができます。 ◆部課異動せずして多岐にわたる経験 一般的な大企業は、単体決算、連結決算、開示、予算、税務、経理業務の電子化、M&Aなどの業務が部課で別れるため人事異動がなければ他の業務を経験できません。 日テレでは、少数精鋭の経理部が多岐にわたる幅広い業務を扱っています。経理部員は、1人あたり複数の業務を担当し、概ね1~2年単位で部署内での担当替を行うため、非常に多くの業務を経験して成長できますし、社内人脈も広がります。 ◆グループ会社の役員就任 グループ会社の非常勤監査役(稀に非常勤取締役)を兼務する機会もあります。タイミングにもよりますが、2024年3月入社社員は、2024年6月の株主総会でグループ会社の監査役に就任しました。会社役員の経験は、ほかの一般的な大企業ではある一定以上役職でない限り積むことが難しい、大変貴重な経験です。 必須要件(MUST) ※すべて満たす方 ◆事業会社での経理・税務の実務経験(3年以上) ◆経理のスキルレベルとして「簿記2級」以上 ◆テレビ、映画等エンタテインメントに関心が強い方 歓迎要件(WANT) ◆税理士資格をお持ちの方(有資格者で未登録の方を含む) ◆バイタリティに溢れる職場で、自ら挑戦してみたいと思う方 ◆コミュニケーションスキルが高く、自主性・主体性を持って行動・提案できる方 ◆事業会社で「管理会計業務」に携わり、数値による事業管理を行った経験 ◆会計システム(SAP、DIVA)に知見がある方 仕事内容 ●単体決算 放送収入、番組制作、映画、アニメ、諸経費、固定資産、不動産、海外、デジタル広告、TVOD、SVOD、リテール事業、IPビジネス、イベントなどの業務ごとに担当制をとっており、各経理部員は、経理の立場から責任をもって現場と向き合い、毎月の決算だけでなく新コンテンツ・新スキームなどを企画・設計するうえで会計上・税務上の相談にこたえ、エンターテイメントを推進します。 ●連結決算 ●開示 決算短信、招集通知、有価証券報告書等の作成などを行います。 ●税務 税務申告、顧問税理士対応、税務調査対応などを行います。 ●予算策定、予実管理、業績予測 ●グループ会社の非常勤監査役、非常勤取締役 HD経理部員は、原則としてグループ会社の監査役に就任し、日本テレビグループのガバナンスを支える機会もあります。 ●M&Aなどの出資案件 ●経理業務の電子化 など、仕事内容は多岐にわたります。 ※「日本テレビ放送網」の経理局に配属されると、原則として「日本テレビホールディングス(HD)」の経営管理局を兼務します。 続きを見る
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法務・知財部門(エンタテインメント分野の英文契約スペシャリスト)
ミッション ★社内外の調整を伴う、契約関連業務の的確かつ迅速な遂行 日本テレビでは、コーポレートメッセージ「心と未来に、のこるもの。」のもと、地上波の放送事業の他にも、映画製作、コンテンツの配信、各種イベントの実施、通信販売、放送技術・システムの研究・開発、教育事業、ゲームやeスポーツ、アプリ開発など様々な事業を展開しています。 当ポジションでは、放送番組の二次利用ビジネスや新規事業を一層促進し、国内および海外において、より良い未来に資する価値を生み出し続け、サポートする「英文契約のスペシャリスト」を募集しています。 主な業務内容 ・国内外の契約書の作成、レビュー ビジネススキームの構築の段階から契約面で参画し、社内各所と打ち合わせを重ね、相手先との契約交渉も行う。 特に英文契約において中心的な役割を担う。 ・番組、コンテンツ制作時における、法律面や権利処理相談、コンプライアンスの指導・対応。 番組や映画の担当プロデューサー等からの相談や問い合わせに対応し、必要なサポートをする。 ・権利者、権利者団体との交渉。 ・チームメンバーとの協業、必要に応じてチームのマネジメント。 ・その他契約業務全般。 必須要件(MUST) ・コンテンツビジネス、エンタテインメント業界における勤務経験を持ち、英文契約に長けた知識と実務経験を持つこと。 ・英文契約書の作成、レビュー、交渉・締結の経験をもつこと。(目安として5年以上) ・コミュニケーション力が高いこと。 歓迎要件(WANT) ・権利処理実務の経験があること。 ・番組製作、映画製作の業界での勤務経験があること。 ・英文以外の言語(中国語等)の契約経験があること。 続きを見る
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営業部門(スポンサー渉外・企画提案営業)
ミッション 日本テレビは1953年に開局した日本初の民間放送テレビ局です。現在広告市場ではインターネット広告が伸長していますが、テレビ広告の特徴である「共視聴」「ながら視聴」による高い広告受容性、また広告媒体としての信頼がもたらす広告主のブランドリフト効果などが評価され、テレビ広告はいまだ高い水準で需要を維持しています。こうした環境下において日本テレビは2023年度で広告主が最も重視する「コアターゲット(13歳~49歳)視聴率」で12年連続の三冠王を達成し、スポット広告市場では関東エリアで3割超という圧倒的なシェアを獲得し、メディアとしての盤石な地位を占めています。さらに2025年には「アドリーチマックス構想」を掲げ、「地上波広告のデジタル化」や「配信在庫との融合」を目指した新商品「スグリー」での新商品のセールス開始を予定し、これまでの“テレビの枠”を超えた、新しい動画広告ビジネスにおけるプロダクト開発及び商流開拓にも注力しています。 総合営業センターは、日本テレビの売上の中心となるテレビ広告ビジネスを担い、タイムやスポットなど既存の商品およびTVerなどのAVODの広告販売を行うセクションです。今回私たちは、ともにテレビメディアの力を最大限に引き出し、日本テレビの広告ビジネスを大きく伸長させることができる人材を募集します。多くの人気コンテンツを生み出す優秀な日本テレビのクリエイターたちと連携し、動画広告市場の中での独自の地位を盤石なものとすべく、様々な挑戦が可能です。 主な業務内容 主にスポンサー担当渉外としてスポンサー、広告代理店に対して地上波およびTVerなどデジタルのCM販売を行うことにより、スポンサーの広告効果の最大化を目指します。また単に放送枠を売るだけではなく、スポンサーの課題を解決するために、人気番組と連動した日本テレビオリジナルのCMの制作や番組・イベントとのタイアップを企画、スポンサー企業新たな価値を提供します。そのために放送の知識はもとよりイベントやSNS施策など日本テレビが持つ様々なリソースを組み合わせる企画立案と、実行を担っていただきます。 ・スポンサー企業・広告代理店へのCM販売 ・コンテンツ連動プロモーションの企画立案 ・持ち込み番組や企業コラボレーションのプロデュース ・新規スポンサー、新規広告代理店の開拓 必須要件(MUST) ・メディア関連(テレビ、ラジオ、WEB、広告代理店など)で法人営業の経験がある方 ・広告代理店でスポンサー対応の経験がある方 歓迎要件(WANT) ・テレビ業界の経験のある方 ・デジタルマーケティング、デジタル広告等に関する基礎的な知識のある方 ・放送やデジタルにおけるコンテンツの企画・制作の経験のある方 ・クライアントの企業ブランディング戦略立案と施策実行の経験のある方 ・クライアントの事業成長実現に向けたマーケティング戦略の提案経験のある方 勤務地 ・東京および大阪 続きを見る
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ビジネスプロデュース(セールス)部門
ミッション 日本テレビは、2022年から開発を続けてきたアドリーチマックス プラットフォームを2025年3月に運用開始し、プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス「スグリー」を通じて地上波テレビCM枠の販売を開始しました。国内初の革新的な取り組みとして、従来の視聴率ではなくインプレッションを指標とした地上波テレビCM枠のオンラインかつプログラマティックな取引がスタートします。 アドリーチマックス プロジェクトではこれまでのクラシックな”テレビの枠”を超えて、新たなビジネスモデルとそれを支えるプロダクトの開発によって、事業の非連続な成長を目指しています。ビジネスと開発が融合する多様性あふれるチームへのジョインをご検討いただけないでしょうか? ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いています https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 業務内容 アドリーチマックスプロジェクトは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などアドテクを活用したプロダクトの内製開発と運用を行い、広告主や広告会社に新たな価値を創出しています。今回の募集では、3月から運用を開始したプロダクトを活用してクライアントの事業成長に貢献することで、売り上げや収益を最大化するための戦略立案及びセールス指揮を担える人材を想定しています。アドリーチマックス部という事業開発部門における新たなセールス責任者としての採用となります。他部署に所属する既存のセールスチームと協働しながら、戦略の策定・実行を推進いただきます。 【具体的な業務内容】 ●事業開発部門におけるセールス責任者としてのリーダーシップ ・プログラマティック広告取引における新規参入メディアである「地上波テレビ広告」としての最適な立ち回りや売上最大化に向けた戦略策定と実行 ・プログラマティック広告取引における新規プレイヤーの誘致と商流開拓 ・事業開発の視点から、新規プロダクトの市場展開をリード ・市場調査やデータ分析を基に、戦略的なセールスプランを策定 ●既存セールスチームとの協働体制の構築・推進 ・広告主やメディアバイヤーとの関係構築を通じた、取引の拡大と収益の増大 ・セールスチームと緊密に連携し、セールス戦略の統一および最適化を図る ・定期的なミーティングや情報共有を通じ、各部門間での連携強化を実施 ●ブランド部門との連携 ・ブランド部門との協働により、プロモーション施策とセールス活動の統合を推進 必須要件(MUST) ● 広告会社におけるテレビやデジタル広告などの営業実務経験 ● デジタルマーケティング、アナリティクス、デジタル広告等に関する基礎的な知識 ● 広告業界やデジタル広告のトレンドを理解し、新商流開拓、新商品開発にむけて自律的な業務を実行できるスキル 歓迎要件(WANT) ●新規事業立ち上げの経験 ● 新規プロダクトをローンチさせ、グロースに大きく貢献した実績 ● 広告主やAGとの太いパイプを持ち、新しいアライアンスを開発・推進した経験 続きを見る
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PdM(プロダクトマネージャー)部門
ミッション 日本テレビは、2022年から開発を続けてきたアドリーチマックス プラットフォームを2025年3月に運用開始し、プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス「スグリー」を通じて地上波テレビCM枠の販売を開始しました。国内初の革新的な取り組みとして、従来の視聴率ではなくインプレッションを指標とした地上波テレビCM枠のオンラインかつプログラマティックな取引がスタートします。 アドリーチマックス プロジェクトではこれまでのクラシックな”テレビの枠”を超えて、新たなビジネスモデルとそれを支えるプロダクトの開発によって、事業の非連続な成長を目指しています。ビジネスと開発が融合する多様性あふれるチームへのジョインをご検討いただけないでしょうか? ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いています https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 業務内容 アドリーチマックスプロジェクトは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などアドテクを活用したプロダクトの内製開発と運用を行い、広告主や広告会社に新たな価値を創出しています。事業の非連続な成長のために、既存機能の維持・改善に加え、将来を見据えた新機能の要件定義と開発、さらには業界のプラットフォーム化を実現するための大規模アップデートが求められます。そこで今回の募集ではエンジニアとしての堅実なバックボーンを有し、かつ事業戦略にも深い関心を持つPdMを募集いたします。事業部門に所属しながら開発部門のエンジニアと連携し、プロダクト全体の進化をリードしていただくポジションです。 【具体的な業務内容】 ●内製プロダクトの開発マネジメント ・市場動向や業界ニーズを踏まえ、将来に向けた新機能の要件を策定 ・エンジニアチームと連携し、迅速かつ確実な開発プロセスの実現を推進 ●クロスファンクショナルなプロダクトマネジメント ・技術的視点と事業戦略の双方を踏まえた、クロスファンクショナルなプロダクトマネジメントを実施 ・開発部門との密なコミュニケーションを通じ、技術的課題の早期解決に寄与 ●既存機能の運用管理と改善 ・現行プロダクトの安定運用を確保しつつ、ユーザーや市場からのフィードバックをもとに、継続的な改善施策を実施 ● 大規模アップデートの企画・実行 ・業界のプラットフォーム化を見据えた開発戦略を策定し、プロダクトの大規模アップデートを主導 ・複数プロダクトやチームとの連携を通じ、プロダクトの進化を推進 ●市場分析と戦略的意思決定のサポート ・ユーザー動向や競合分析を行い、プロダクト改善および新機能開発に反映 ・社内外のステークホルダーと協働し、プロダクト戦略の共有と実行を推進 必須要件(MUST) ●エンジニアとしての実務経験と技術的知見を生かしたプロダクトマネジメントの経験(3年以上) ●プロダクト・サービスのUI/UX設計までの要件定義経験(3年以上) ●デザイナー、エンジニアとの協業もしくは、または開発ディレクションの経験 ●クライアントや社内関係者との円滑なコミュニケーションと折衝経験 ●プロジェクトマネジメント経験(3年以上) 歓迎要件(WANT) ●新規事業立ち上げの経験 ●新規プロダクトをローンチとグロースに貢献した実績 ●プロダクトの企画・開発(要件定義~設計~開発~テスト)経験 続きを見る
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ブランド戦略・BX(ブランドエクスペリエンス)部門
ミッション 日本テレビは、2022年から開発を続けてきたアドリーチマックス プラットフォームを2025年3月に運用開始し、プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス「スグリー」を通じて地上波テレビCM枠の販売を開始しました。国内初の革新的な取り組みとして、従来の視聴率ではなくインプレッションを指標とした地上波テレビCM枠のオンラインかつプログラマティックな取引がスタートします。 アドリーチマックス プロジェクトではこれまでのクラシックな”テレビの枠”を超えて、新たなビジネスモデルとそれを支えるプロダクトの開発によって、事業の非連続な成長を目指しています。ビジネスと開発が融合する多様性あふれるチームへのジョインをご検討いただけないでしょうか? ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いています https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 業務内容 アドリーチマックスプロジェクトは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などアドテクを活用したプロダクトの内製開発と運用を行い、広告主や広告会社に新たな価値を創出しています。今回の募集では、基幹サービスとして展開する「スグリー」のブランド力強化をアドリーチマックスプロジェクト全体のブランド戦略と連動させながら推進して頂ける人材を想定しています。特にBX(ブランドエクスペリエンス)を軸にPRやマーケティングを実施することで、アドリーチマックス及びスグリーのブランド認知の向上、さらには強固なブランドロイヤリティの構築に向けて、裁量を持ちながら戦略及び戦術の策定と実行をお願いする予定です。 【具体的な業務内容】 ●ブランド戦略の立案・実行 ・アドリーチマックスプラットフォームのコアバリューや差別化ポイントの明確化と、それに基づくブランドイメージの構築、社内外への浸透促進 ●マーケティング戦略の立案・実行 ・市場調査や競合分析を踏まえ、市場に最適なプロモーション施策の企画 ・オンライン・オフラインの各チャネルを統合したマーケティングキャンペーンの実施とその効果測定 ●BX(ブランドエクスペリエンス)向上施策の企画・実施 ・ユーザーやパートナーにとって魅力的なブランド体験をデザインし、体験の質向上 ・プロダクトや各接点において、一貫したBX戦略の策定と実行 ●PR活動の企画・運営 ・プレスリリース、メディアリレーション、SNSなどを活用し、アドリーチマックスおよび「スグリー」の価値を広く発信 ・イベント、セミナー、ウェビナー等の企画・運営による認知度向上施策の実施 ●スグリーのオウンドメディアの運用・活用 ・オウンドメディアのコンテンツ企画、編集、更新を通じ、スグリーのブランドイメージの向上および顧客接点の拡大を図る ・サイト運用のデータ分析に基づき、ユーザーエンゲージメント向上や各種デジタル施策の改善を推進 ●内製プロダクトとの連携サポート ・開発・ビジネスチームと密に連携し、プロダクトの強みを最大限に活かしたPR・マーケティングコンテンツの制作 ・市場からのフィードバックをもとに、プロダクト改善や新たな広告商品の企画への貢献 必須要件(MUST) ●広報、マーケティング、ブランド戦略およびBX向上施策の立案・実行経験を有する方 ●広告業界、デジタルマーケティング領域に対する深い理解と高い関心をお持ちの方 ●内製プロダクトや各サービスの特徴を把握し、開発チームや事業サイドとの連携を円滑に推進できるコミュニケーション能力をお持ちの方 ●オウンドメディア運用の経験、またはデジタルコンテンツマーケティングにおける実績をお持ちの方 ●広告主、広告代理店などのパートナーとの調整や戦略的連携を推進できる方 歓迎要件(WANT) ●新規事業立ち上げの経験 ●新規プロダクトをローンチさせ、グロースに大きく貢献した実績 ●動画広告への深い理解 ●BtoB企業におけるブランド戦略を軸としたマーケティング領域の経験 続きを見る
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コンシューマーアプリ開発部門 (ウェルネス事業)
募集の経緯 日本テレビは「豊かな時を提供する企業」として、コンテンツビジネス事業を中核に、時代に沿った事業ポートフォリオの多様化を進めています。 その一つに国民が健康的な生活を送れることに力を注ぐ「生活・健康関連事業」があります。 人間の根本である暮らし。その「健康な生活」づくりに寄与して、生活者の人生を「豊かな時」で満たしたいと考えています。 「ニッポンを元気に!健康に!」 このスローガンのもと、2014年にフィットネスジム「ティップネス」をグループに迎え、翌年には「カラダWEEK」キャンペーンがスタート。 10年目を迎え、さらなるウェルネスへの動きを加速させるべく、フィットネスクラブの事業展開のグロースに寄与するウェルネスアプリ「hibitness」の開発を推進しています。 ミッション フィットネスクラブの課題解決を目指し、ウェルネスアプリ「hibitness」の開発と機能改善を技術目線・ユーザー目線の両面から推進します。アプリの進化を通じてクラブの運営を効率化し、会員の皆様には利便性の高いサービスを、クラブ運営者の皆様には業務効率化と顧客管理ツールを提供することで、双方のお客様の課題解決に貢献していきます。 業務内容 フィットネスクラブ向けサービスのカスタマーサクセス業務におけるシステムの開発・運用 提供サービスの運用開発のリード、バックログ管理 提供サービスの戦略立案や方針策定 パートナーマネジメントとチームビルディング データウェアハウスやデータマートの仕様策定、設計、構築 必須要件(MUST) GCP、AWS等クラウドサービスの基礎的な知識、運用経験 iOS/Andoridアプリの要件定義や設計経験 開発したアプリケーションを顧客に導入し運用を支援した経験 定性/定量データを基に仮説検証し、プロダクトに落とし込むスキル データをもとにしたクライアントのビジネス改善経験 パートナーマネジメントとチームビルディング経験 歓迎要件(WANT) プリセールスエンジニアとしてのカスタマーサクセス経験 デジタルマーケティングの基礎知識やデータを活用した施策の経験 自社プロダクトでのテックリード経験 クライアント向けサービスやデータ基盤に関するプロジェクトマネジメント経験 フィットネスクラブ関連の業務経験 続きを見る
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音楽事業プロデューサー部門(IPビジネス領域)
ミッション 地上波番組、Hulu等の配信を活用した音楽事業の開発とビジネス設計 IP(知的財産)を活用したコンテンツ、ライブ、イベントの企画プロデュース 番組等の映像コンテンツの制作、コンサート等リアルイベント制作 日本テレビは「テレビを超えろ、ボーダーを超えろ。」というビジョンのもと、放送とデジタル、オンラインとオフラインの融合を積極的に推し進めています。生活者を満たすエンターテインメントと、生活に欠かせない正確な情報の提供をデジタルの領域でも大きく広げていきます。テレビの枠を超えたジャンルでのビジネス開発にも注力しています。 コンテンツ戦略本部事業局IPビジネス部は、これからのテレビ局における最重要課題である、放送外収入獲得の最前線で戦う、ビジネス部門です。地上波をはじめとする放送、配信、デジタルコンテンツを活用し、IP(知的財産)を開発、ビジネス設計を行ない、業界におけるフロントランナーとして、多角的に展開しています。NiziU、BE:FIRST、HANAに代表される「ヒトIP」や、D.U.N.K.などのコンテンツIP、そのアウトプットは、映像コンテンツの放送・配信に留まらず、映画、イベント、グッズ、ゲームなど多岐に渡り、テレビが生み出したIPの価値最大化を推進し、新しいビジネスを生み出しています。 オーディション番組を仕掛けたり、音楽番組と連携して生み出したアーティストをフックアップしたりするなど、日本テレビの音楽事業を、さらにグロースさせるための仲間を募集します。 業務内容 音楽事業を中心とするIP開発と、そのIPを活用したビジネス展開の立案 番組制作やライブ制作における統括、プロデュース クライアント折衝(パートナーとの経済条件交渉、権利交渉を含む) 契約書の作成、締結 予算の立案、進捗管理、決算 チームの組成、メンバーのマネジメント、スケジュールの管理 必須要件(MUST) 音楽を中心とするエンターテインメント業界で5年以上の業務経験 歓迎要件(WANT) 国内外におけるライブエンターテインメント制作/プロデュース経験 (1年以上) コンテンツIPを使用したプロジェクトに従事した経験 業界での経験や知識を踏まえた、予算策定・収支管理 国内外の契約書の作成、締結、交渉の経験 チームを円滑に統率し、対外交渉できる高いコミュニケーション能力 続きを見る
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イベントプロデューサー部門(海外向け事業展開)
ミッション 国内外で話題となるリアルイベント(美術展、展覧会、舞台、eスポーツ等)のプロデュース 国内外のパートナーやクリエイターとの連携したイベント開発、海外展開 日本テレビは「テレビを超えろ、ボーダーを超えろ。」というビジョンのもと、放送とデジタル、オンラインとオフラインの融合を積極的に推し進めています。生活者を満たすエンターテインメントと、生活に欠かせない正確な情報の提供をデジタルの領域でも大きく広げていきます。テレビの枠を超えたジャンルでのビジネス開発にも注力しています。 コンテンツ戦略本部 事業局 イベント事業部は、これからのテレビ局における最重要課題である、放送外収入獲得の最前線で戦う、ビジネス部門です。テレビを活かした国内外のイベント事業(美術展、展覧会、舞台、音楽ライブ、eスポーツ等)の戦略策定・プロデュース業務のほか、スタジオジブリとのシナジーを生かしたイベント事業開発も行っています。 この度、海外向けのイベント企画・プロデュースをさらに強化するため、新たな仲間を募集します。 業務内容 日本テレビのコンテンツやスタジオジブリをはじめとしたグループ会社支援、外部企業とのアライアンス、コラボでの新たなイベント事業のプロデュース 日本の文化やコンテンツを基にした海外向けイベントの企画 プロジェクトの制作面・PR面における統括 クライアント折衝(パートナーとのビジネス条件交渉、権利交渉を含む) 契約書の作成、締結/予算・スケジュールの設計、進行管理 必須要件(MUST) 事業系のプロデューサーとして3年以上の実務経験 海外向けのイベント企画・運営の経験 ビジネスレベルの英語力(海外企業との交渉やプレゼンが可能なレベル) <※すべてに当てはまる必要はありません> 歓迎要件(WANT) エンターテインメント業界での実務経験 コンテンツビジネス全般 (テレビ、映像、舞台、音楽、IP等)で大きな収益を生み出した経験 イベントマーケティングに関する知識、経験 続きを見る
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