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DX推進エンジニア部門(情報システム領域)
【ミッション】 地上波放送に加え配信ビジネスなど多様なコンテンツ展開を推進するため、コンテンツ制作のワークフローや放送局の基幹業務プロセスの将来像をデザインし、AIなどのデジタル技術を活用し、テックドリブンなアプローチで生産性向上と価値創造を実現すること 【業務内容】 日本テレビ及び日本テレビグループ全体の情報システムのグランドデザイン策定 デジタル技術を活用した、全社業務の生産性向上・高度化施策の推進 システム構築におけるプロジェクトマネジメント・上流設計・レビュー パブリッククラウドやSaaSを活用した開発の効率化推進 【必須要件(MUST)】 AIなどのデジタル技術を活用し業務改善・改革を推進した経験(3年以上) ステークホルダーとの交渉、調整を経て、業務改善・改革を実現した経験 エンドユーザーとの要求/要件定義の経験 クラウドサービス(AWS/GCP)を活用したシステムの開発や運用の経験 プロジェクトマネジメント経験 【歓迎要件(WANT)】 情報システム/社内業務システムの最適化のためのグランドデザインを策定した経験 生成AI・機械学習などAIを活用した業務改革の経験 システム内製経験 クラウドに関する深い知見 コンテンツビジネスに関する深い知見 続きを見る
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DX推進エンジニア部門(データ領域)
【ミッション】 コンテンツの価値最大化、新たな事業展開の加速を目的に、社内外のデータを収集、分析、可視化する基盤を開発し、業務の最適化、パフォーマンスの向上、戦略的な意思決定のサポートをしていくことをミッションとしています。 【業務内容】 経営方針に基づくデータ戦略の企画立案や方針策定 データ基盤及び関連プロダクトのグランドデザインの策定、構築、運用 データウェアハウスやデータマートの構築、運用のプロジェクトマネジメント クラウドサービスを活用したシステムアーキテクチャーの設計、レビュー パートナーマネジメントとチームビルディング 【必須要件(MUST)】 データ基盤の構築により業務の効率化や課題解決につなげた経験(3年以上) データ基盤におけるデータ収集やETL処理の設計、開発経験 クラウドサービス(AWS/GCP)を活用したシステム開発や運用の経験 パートナーマネジメントとチームビルディング経験 【歓迎要件(WANT)】 情報システム/社内業務システムに関するプロジェクトマネジメント経験 BI ツールやノーコード/ローコードなど外部ツールを利用したフロントエンドの開発経験 AI技術を活用するシステムの構築経験 システム内製経験 クラウドに関する深い知見 コンテンツビジネスに関する深い知見 続きを見る
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宣伝プロデューサー・マーケター部門(マーケティング戦略の立案・実行・分析)
ミッション コンテンツ(番組・配信)を、データの裏付けを持ったマーケティング戦略でグロースさせること コンテンツリーチ、エンゲージメント最大化により視聴率と配信数をアップし、放送事業、配信事業を共にグロースさせること コンテンツに関するデータ分析、コンテンツ戦略に資する市場や生活者ニーズ調査により、コンテンツの開発と強化に寄与するとともに、コミュニケーション施策を設計実行すること 日本テレビはコンテンツの力で、“世界”を変える。という経営ビジョンのもと、放送とデジタル、オンラインとオフラインの融合を積極的に推し進めています。生活者に感動を届けるエンターテインメントと、生活に欠かせない正確な情報の提供をデジタルの領域でも大きく広げています。また、テレビの枠を超えたジャンルでのビジネス開発にも注力しています。 「コンテンツ」を通じて、豊かな未来を創り出すことを目指し、世界に向けて、「コンテンツ」を生み出し、届けていきます。 コンテンツ戦略局は、日本テレビのありとあらゆるコンテンツの戦略を担う部署です。放送・配信、その他あらゆるプラットフォームに向けた総合的なコンテンツ戦略を関連部署と連携し企画・立案実現すべく、様々なキャリアを持つメンバーが集まり仕事に取り組んでいます。 マーケティングセンターでは、 放送とデジタル、オンラインオフラインでの立体的なコミュニケーション施策を始め、各デジタルマーケティング施策によりコンテンツリーチ最大化と番組ファンとのエンゲージメント強化を目指しています。さらにデータ分析に基づくコンテンツ戦略を進めていきます。マーケティング戦略のアイデアに垣根はありません。 日本テレビのコンテンツ力を最大限に引き出し届けるためのプロフェッショナルを募集します。 「心と未来に、のこるもの。」を一緒に届けませんか? 業務内容 コンテンツのマーケター・宣伝プロデューサーとして、調査分析、企画立案から施策実行、効果検証までを一気通貫で担当します。 1. データに基づいたコミュニケーション戦略の立案 ・視聴データ、SNSトレンド、過去の配信実績などのデータを分析し、ターゲットを明確化 ・感覚から脱却した、ロジカルな宣伝プランの策定 ・「誰に、どのタイミングで、どうアプローチすればヒットするのか」を論理的に設計し、実行まで牽引 2. デジタル×マスの統合プロモーション実行 ・Web広告、SNSキャンペーン、オウンドメディア施策のディレクション ・放送やパブリシティと連動させた、オンライン・オフライン統合キャンペーンのマネジメント 3. データ分析と効果検証とネクストアクションの策定 ・コンテンツ戦略に資する分析調査実施(コンテンツ分析、視聴データ分析、市場調査、生活者ニーズ調査など) ・コミュニケーション施策実施後のデータ検証(リーチ、エンゲージメント等の分析) ・各種分析結果をフィードバックし、次のコンテンツ戦略、コミュニケーション戦略へ活かす 【必須要件(MUST)】 ※宣伝またはマーケティングの実務経験者が対象です※ コンテンツに関わるマーケティング施策(デジタルマーケティング・データ分析・プロモーション)の経験と実績 SNSなどにおけるデジタルマーケティングの実務経験やデータ分析等の効果検証スキル 社会的インパクトのあるマーティング施策の経験と実績 【歓迎要件(WANT)】 エンターテインメント業界でのマーケティング施策の経験と実績 マーケティング施策におけるプロジェクトマネジメントの経験 続きを見る
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経理部門(経理・税務の実務担当/総合職)
やりがい 「コンテンツの力で、”世界”を変える」という経営ビジョンと、「日テレ、開国!」をスローガンに掲げ、メディア、国境、既成概念、全ての境界を超えた新しい感動体験を創造する「グローバルコンテンツ企業」へと変革を続けています。 バラエティー、ドラマ、報道、情報、スポーツといった主要コンテンツの広告販売をはじめ、世界市場に向けた配信や舞台制作、イベント、映画、新規事業等、あらゆる形でコンテンツを使ったビジネス、事業を創出・展開し、生活者に豊かさを届けています。年間個人視聴率三冠王を12年連続で獲得しました。 ◆業界リーディングカンパニーであり、大企業でもありますが、画一的な分業ではなく、幅広い実務スキルを獲得できる環境です。 ・財務会計スキル(単体決算・連結決算・開示実務) ・税務スキル(確定申告) ・管理会計・FP&Aスキル(予算策定、予実管理) ・M&Aスキル(DD・PMI) ・経営スキル(グループ会社の取締役・監査役等) ◆当社は、成熟事業である既存の地上波テレビ放送事業の深掘りするとともに、新規領域となる新たな事業にチャレンジして成長していくフェーズにあるため、定型的な経理業務だけなく、事業をドライブする経営レベルの支援が強く求められる機会が多いです。やりがいだけでなく、提案力・課題解決力が強く身につけられます。 ◆事業の多角化戦略を進めており、テレビ局ビジネスだけでなく、IPビジネス、アニメ、映画、EC、定額動画配信、スポーツクラブ運営、不動産開発など多種多様な業界知見を獲得することができます。 ◆部課異動せずして多岐にわたる経験 一般的な大企業は、単体決算、連結決算、開示、予算、税務、経理業務の電子化、M&Aなどの業務が部課で別れるため人事異動がなければ他の業務を経験できません。 日テレでは、少数精鋭の経理部が多岐にわたる幅広い業務を扱っています。経理部員は、1人あたり複数の業務を担当し、概ね1~2年単位で部署内での担当替を行うため、非常に多くの業務を経験して成長できますし、社内人脈も広がります。 ◆グループ会社の役員就任 グループ会社の非常勤監査役(稀に非常勤取締役)を兼務する機会もあります。タイミングにもよりますが、2024年3月入社社員は、2024年6月の株主総会でグループ会社の監査役に就任しました。会社役員の経験は、ほかの一般的な大企業ではある一定以上役職でない限り積むことが難しい、大変貴重な経験です。 必須要件(MUST) ※すべて満たす方 ◆事業会社での経理・税務の実務経験(3年以上) ◆経理のスキルレベルとして「簿記2級」以上 ◆テレビ、映画等エンタテインメントに関心が強い方 歓迎要件(WANT) ◆税理士資格をお持ちの方(有資格者で未登録の方を含む) ◆バイタリティに溢れる職場で、自ら挑戦してみたいと思う方 ◆コミュニケーションスキルが高く、自主性・主体性を持って行動・提案できる方 ◆事業会社で「管理会計業務」に携わり、数値による事業管理を行った経験 ◆会計システム(SAP、DIVA)に知見がある方 仕事内容 ●単体決算 放送収入、番組制作、映画、アニメ、諸経費、固定資産、不動産、海外、デジタル広告、TVOD、SVOD、リテール事業、IPビジネス、イベントなどの業務ごとに担当制をとっており、各経理部員は、経理の立場から責任をもって現場と向き合い、毎月の決算だけでなく新コンテンツ・新スキームなどを企画・設計するうえで会計上・税務上の相談にこたえ、エンターテイメントを推進します。 ●連結決算 ●開示 決算短信、招集通知、有価証券報告書等の作成などを行います。 ●税務 税務申告、顧問税理士対応、税務調査対応などを行います。 ●予算策定、予実管理、業績予測 ●グループ会社の非常勤監査役、非常勤取締役 HD経理部員は、原則としてグループ会社の監査役に就任し、日本テレビグループのガバナンスを支える機会もあります。 ●M&Aなどの出資案件 ●経理業務の電子化 など、仕事内容は多岐にわたります。 ※「日本テレビ放送網」の経理局に配属されると、原則として「日本テレビホールディングス(HD)」の経営管理局を兼務します。 続きを見る
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法務・知財部門(エンタテインメント分野の英文契約スペシャリスト)
ミッション ★社内外で調整を図りながらビジネス担当者に寄り添って、国内外の法務・契約関連業務を的確かつ迅速に遂行し、グローバルコンテンツ企業への変革を支える。 日本テレビでは、地上波の放送事業の他にも、海外向けライセンス事業、映画製作、コンテンツの配信、各種イベントの実施、通信販売、放送技術・システムの研究・開発、教育事業、ゲームやeスポーツ、アプリ開発など様々な事業を展開してきました。 日本テレビグループ新中期経営計画のコーポレートスローガン「日テレ、開国!日本発グローバルコンテンツメーカーへ」のもと、グローバルコンテンツ企業へと変革するため、さらに海外展開を強化して、放送や国内市場を主なターゲットとしてきた企画・制作体制を、海外市場を強く意識した体制に再構築し、海外市場での売上拡大を目指しております。 デジタルコンテンツ時代に刻々と変わる最新の知財関連事情(各国の法律・業界慣習など)を理解し、積極的な事業展開と同時にリスクを最小限に抑えるためには、日々の業務をともにする国際法務のプロフェッショナルがいることが重要なカギと考えています。ビジネスの最前線で、新中期経営計画実現に貢献してくれる方を募集しております。ご関心のある方は、ぜひご応募ください。 中期経営計画 2025-2027 主な業務内容 ・国内外の契約書の作成、レビュー ビジネススキームの構築の段階から契約面で参画し、社内各所と打ち合わせを重ねて 契約業務を行い、相手先との契約交渉・成立を推進する。 特に海外事業・国際取引における契約において中心的な役割を担う。 ・番組、コンテンツ制作時における、法律面や権利処理相談、コンプライアンスの指導・対応。 番組や映画の担当プロデューサー等からの相談や問い合わせに対応し、必要なサポートをする。 ・権利者、権利者団体との交渉。 ・その他契約業務全般。 必須要件(MUST) ・法律業務又は企業内法務の経験をもつこと。(目安として3年以上) ・英文契約をレビュー・作成できる英語力・ドラフティングスキル・法律の知識をもつこと。 ・コミュニケーション力が高いこと。 歓迎要件(WANT) ・コンテンツビジネス、エンタテインメント業界(映像製作の業界等)における勤務経験。 ・権利処理実務の経験。 続きを見る
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デジタル事業開発部門
ミッション 日本テレビは、2022年から開発を続けてきたアドリーチマックス プラットフォームを2025年3月に運用開始し、プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス「スグリー」を通じて地上波テレビCM枠の販売を開始しました。国内初の革新的な取り組みとして、従来の視聴率ではなくインプレッションを指標とした地上波テレビCM枠のオンラインかつプログラマティックな取引がスタートします。 アドリーチマックス プロジェクトではこれまでのクラシックな”テレビの枠”を超えて、新たなビジネスモデルとそれを支えるプロダクトの開発によって、事業の非連続な成長を目指しています。ビジネスと開発が融合する多様性あふれるチームへのジョインをご検討いただけないでしょうか? ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いています https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 業務内容 アドリーチマックスプロジェクトは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などアドテクを活用したプロダクトの内製開発と運用を行い、広告主や広告会社に新たな価値を創出しています。事業の非連続な成長のために、既存機能の維持・改善に加え、将来を見据えた新機能の要件定義と開発、さらには業界のプラットフォーム化を実現するための大規模アップデートが求められます。そこで今回の募集ではエンジニアとしての堅実なバックボーンを有し、かつ事業戦略にも深い関心を持つPdM(プロダクトマネージャー)を募集いたします。事業部門に所属しながら開発部門のエンジニアと連携し、プロダクト全体の進化をリードしていただくポジションです。 【具体的な業務内容】 ●内製プロダクトの開発マネジメント ・市場動向や業界ニーズを踏まえ、将来に向けた新機能の要件を策定 ・エンジニアチームと連携し、迅速かつ確実な開発プロセスの実現を推進 ●クロスファンクショナルなプロダクトマネジメント ・技術的視点と事業戦略の双方を踏まえた、クロスファンクショナルなプロダクトマネジメントを実施 ・開発部門との密なコミュニケーションを通じ、技術的課題の早期解決に寄与 ●既存機能の運用管理と改善 ・現行プロダクトの安定運用を確保しつつ、ユーザーや市場からのフィードバックをもとに、継続的な改善施策を実施 ● 大規模アップデートの企画・実行 ・業界のプラットフォーム化を見据えた開発戦略を策定し、プロダクトの大規模アップデートを主導 ・複数プロダクトやチームとの連携を通じ、プロダクトの進化を推進 ●市場分析と戦略的意思決定のサポート ・ユーザー動向や競合分析を行い、プロダクト改善および新機能開発に反映 ・社内外のステークホルダーと協働し、プロダクト戦略の共有と実行を推進 必須要件(MUST) ●エンジニアとしての実務経験と技術的知見を生かしたプロダクトマネジメントの経験(3年以上) ●プロダクト・サービスのUI/UX設計までの要件定義経験(3年以上) ●デザイナー、エンジニアとの協業もしくは、または開発ディレクションの経験 ●クライアントや社内関係者との円滑なコミュニケーションと折衝経験 ●プロジェクトマネジメント経験(3年以上) 歓迎要件(WANT) ●新規事業立ち上げの経験 ●新規プロダクトをローンチとグロースに貢献した実績 ●プロダクトの企画・開発(要件定義~設計~開発~テスト)経験 続きを見る
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PR&マーケ戦略・BX(ブランドエクスペリエンス)部門
ミッション 日本テレビは、2022年から開発を続けてきたアドリーチマックス プラットフォームを2025年3月に運用開始し、プラットフォームのユーザーインターフェースとなるサービス「スグリー」を通じて地上波テレビCM枠の販売を開始しました。国内初の革新的な取り組みとして、従来の視聴率ではなくインプレッションを指標とした地上波テレビCM枠のオンラインかつプログラマティックな取引がスタートしました。 アドリーチマックス プロジェクトではこれまでのクラシックな”テレビの枠”を超えて、新たなビジネスモデルとそれを支えるプロダクトの開発によって、事業の非連続な成長を目指しています。ビジネスと開発が融合する多様性あふれるチームへのジョインをご検討いただけないでしょうか? ▶︎プロジェクトの詳細はリンク先をご覧ください https://sgr-service.ntv.co.jp/ https://arm.ntv.co.jp/ ▶︎業界内で高い注目を得ており、多くのメディア様にも取り上げて頂いています https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10150/ https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00002/?i_cid=nbpnxr_child https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01107/00004/?i_cid=nbpnxr_child https://www.hakuhodody-media.co.jp/aaas/news/detail55.html https://agenda-note.com/brands/detail/id=6278 業務内容 アドリーチマックスプロジェクトは、「アドリーチマックス プラットフォーム」や「スグリー」などアドテクを活用したプロダクトの内製開発と運用を行い、広告主や広告会社に新たな価値を創出しています。今回の募集では、基幹サービスとして展開する「スグリー」のブランド力強化を中心に、アドリーチマックスプロジェクト全体のブランド戦略を推進して頂ける人材を想定しています。特にBX(ブランドエクスペリエンス)を軸にPRやマーケティングを実施することで、アドリーチマックス及びスグリーのブランド認知の向上、さらには強固なブランドロイヤリティの構築に向けて、裁量を持ちながら戦略及び戦術の策定と実行をお願いする予定です。 【具体的な業務内容】 ●ブランド戦略の立案・実行 ・アドリーチマックスプラットフォームのコアバリューや差別化ポイントの明確化と、それに基づくブランドイメージの構築、社内外への浸透促進 ●マーケティング戦略の立案・実行 ・市場調査や競合分析を踏まえ、市場に最適なプロモーション施策の企画 ・オンライン・オフラインの各チャネルを統合したマーケティングキャンペーンの実施とその効果測定 ●ブランド認知向上施策の企画・実施 ・ユーザーやパートナーにとって魅力的なブランド体験をデザインし、認知率の質向上 ・プロダクトや各接点において、一貫したブランド戦略の策定と実行 ●PR活動の企画・運営 ・プレスリリース、メディアリレーション、SNSなどを活用し、アドリーチマックスおよび「スグリー」の価値を広く発信 ・イベント、セミナー、ウェビナー等の企画・運営による認知度向上施策の実施 ●スグリーのオウンドメディアの運用・活用 ・オウンドメディアのコンテンツ企画、編集、更新を通じ、スグリーのブランドイメージの向上および顧客接点の拡大を図る ・サイト運用のデータ分析に基づき、ユーザーエンゲージメント向上や各種デジタル施策の改善を推進 ●内製プロダクトとの連携サポート ・開発・ビジネスチームと密に連携し、プロダクトの強みを最大限に活かしたPR・マーケティングコンテンツの制作 ・市場からのフィードバックをもとに、プロダクト改善や新たな広告商品の企画への貢献 必須要件(MUST) ●BtoB領域でのPR・宣伝・マーケティング戦略の立案・実行経験をお持ちの方 ●法人向けプロダクトの価値訴求に強みを持ち、効果的なコミュニケーション施策を展開できる方 ●広告会社やPR会社との調整を行い、認知獲得からリード創出まで推進した実績をお持ちの方 ●広告業界・デジタルマーケティング領域で、戦略立案から実行までを一気通貫で推進した実績をお持ちの方 歓迎要件(WANT) ●新規事業立ち上げの経験 ●新規プロダクトをローンチさせ、グロースに大きく貢献した実績 ●動画広告への深い理解 ●BtoB企業におけるブランド戦略を軸としたマーケティング領域の経験 続きを見る
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不動産事業部門
ミッション 放送業界を取り巻く環境変化は著しく、事業領域も多岐に渡ります。当社保有土地の再開発事業推進業務を始めとする日本テレビHDの不動産事業を牽引して頂きます。 皆様の専門性・キャリアと日本テレビのリソースを組み合わせて、コーポレートメッセージである「心と未来に、のこるもの。」を不動産事業から一緒に体現していく仲間を募集します。 業務内容 ●当社保有土地(千代田区二番町、四番町)の再開発事業推進業務 (地域対策、行政協議、事業計画(商品企画、リーシング企画、運営企画等)、営業) 二番町社有地は2024年7月の地区計画変更を以て都市計画手続きが完了し、これからの事業推進に一気通貫で関わる事が可能です。 ●保有資産(稼働物件:汐留、麹町等)のアセットマネジメント業務 ●新領域の事業検討業務(コンテンツビジネス支援、べニュービジネス等) ●用地買収業務 ●物件の修繕等の管理、テナント管理、請求業務、その他PM委託管理等 ●不動産投資提案のための調査、投資提案資料作成等 ●日本テレビHDにおける不動産に関する調整窓口業務等 ●その他、不動産にかかる様々な一般業務 必須要件(MUST) ●不動産ディベロッパー、ゼネコン等における不動産開発に関する実務経験 ●物件情報の収集・分析、提案資料作成、プレゼンテーション等一連の物件取得の実務経験 ●オフィスや商業施設の商品企画・テナントリーシング、マネジメントの実務経験 ●建築・開発分野における一連の実務経験 歓迎要件(WANT) ●事業推進に必要な社内外関係者との調整、連携を円滑に進めるコミュニケーション能力。 ●高い問題意識とそれに対する解決提案を行う主体的な関与姿勢の人 ●社内外問わず、チームワークを重視し協調性を持って仕事ができる人 ●できない理由を列挙するのではなく、どうやったら出来るかを考える思考を持つ人 ●不動産管理の実務作業について、スピード感とリスク管理の両面を確実に遂行できる人 ●不動産セグメントの事業を牽引し、質・量共に拡大させることができる人 続きを見る
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資金運用・有価証券管理の実務担当
ミッション 日本テレビ中期経営計画では資本政策・株主還元方針として、政策保有株式縮減等による資本効率の向上と適切な株主還元の推進が掲げられています。 財務部門は上記方針に従い、政策保有株式縮減、配当・自己株取得等の株主還元策の実行や、事業投資が行われるまでの資金の効果的・効率的な配分・運用をする役割を担っています。 皆様のこれまでのキャリア・専門性を生かし、日本テレビグループの資本効率の向上、営業外収益に貢献に資する役割を一緒に行っていただける方を募集します。 業務内容 資金運用業務(待機資金の運用方針の立案と実行(リスク管理を含む)、 銀行・証券会社等金融機関との折衝等) 有価証券管理業務(株式・債券・その他金融商品の購入・売却・評価等の会計処理) 中長期的な財務戦略や資本政策(株主還元方針など)の検討・経営層の判断のための資料作成 キャッシュ・マネジメント(日々の資金繰り管理と将来のキャッシュフロー予測の作成・経営陣への報告) グループ会社を含むキャッシュ・マネジメント・システム(CMS)の運営、財務ガバナンスの維持 その他財務部業務一般(支払業務・売掛金管理・融資・与信管理) 必須要件(MUST) 事業会社または金融機関でのファイナンス業務経験(目安5年以上など)。 基礎的な会計・財務知識(日商簿記2級相当、またはそれに準ずる実務経験)。 金融商品・金融商品会計に関する基本的な知識 資本政策・財務戦略立案・提案の経験・スキル 歓迎要件(WANT) 社内外の関係者(金融機関、経営層など)と円滑にコミュニケーションできる能力 社内外問わず、チームワークを重視し協調性を持って仕事ができる人 証券アナリスト等の関連資格 連結会計・税務・監査対応 続きを見る
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株式業務部門(株主総会運営・コーポレートガバナンス)
ミッション 日本テレビは、「コンテンツの力で、“世界”を変える」という経営ビジョンと「日テレ、開国!」というスローガンを掲げ、「グローバルコンテンツ企業」への変革を推進しています。 日本テレビの変革・成長を支えるとともに、上場会社における外部環境がめまぐるしく変化する中で、直面する課題やリスクに果敢に取り組む挑戦精神と向上心を持つ方のご応募をお待ちしています。 業務内容 株式および株式関係の法令に関する業務全般 株主総会の開催・運営に関する業務 取締役会等の会議準備・運営 株主優待に関する事務・個人株主対応 各種開示資料(招集通知、コーポレート・ガバナンス報告書、適時開示資料等)の作成に関する業務 必須要件(MUST) 下記の①または②に該当する方 ①上場会社で株式に関する実務経験がある。 (例)株主総会、会社法、コーポレート・ガバナンス等に関する業務経験がある ②信託銀行、証券取引所などで上場会社の株式に関連する実務経験がある。 歓迎要件(WANT) 会社法に関わる業務経験 放送やメディア関連の法律に関わる業務経験 IRに関する知識 続きを見る
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