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【オープンポジション】※ご経験から最適なポジションを提案します
AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc オープンポジションについて 「CINCに興味はあるものの、自分の経験を活かせるポジションが分からない」 「現在募集している求人の中で、どのポジションに応募すべきか迷っている」 そのような方は、ぜひこちらのオープンポジションよりご応募ください。 これまでのご経験やスキル、今後のキャリアに対するご志向を拝見したうえで、CINCの中でご活躍いただける可能性のあるポジションを検討し、最適な選考をご案内いたします。 特定の職種に限定せず、幅広い可能性を検討いたします。 選考について ご応募いただいた内容をもとに、ご経験・スキル・ご志向と当社の募集状況を照らし合わせ、活躍いただける可能性のあるポジションを検討いたします。 書類選考を通過された方には、選考対象となるポジションとあわせて、今後の選考ステップについてご案内いたします。 なお、ご経験やご志向、当社の募集状況によっては、ご案内可能なポジションがない場合もございます。あらかじめご了承ください。 また、特定のポジションへの応募を希望される場合は、各求人ページより直接ご応募ください。 続きを見る
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【マーケティングコンサルタント】AI時代の検索最適化(GEO・LLMO)をリードする
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化領域でNo.1を実現するにあたり、当社は現在、サービスの開発・アップデートを積極的に推進しています。 広告などこれまで注力してこなかった領域への着手と並行し、既存のSEOサービスの再定義・高度化にも取り組んでいます。 すでにAI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティングといった新サービスをリリースし、AI時代における検索最適化の新たな価値提供を開始しました。 ありがたいことにお問い合わせも多く、サービスへの期待や需要が急速に高まっています。 こうした中で、クライアントの多様な課題に対応できるより強固な支援体制を構築するため、戦略立案から実行支援までを担うマーケティングコンサルタントを募集します。 ※AIO・AEO・AI最適化など様々な呼称がありますが、当社では「AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティング」という名称でサービスを提供しています。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 SEO・GEO・LLMOを中心としたAI検索最適化サービスを通じて、クライアントの成果創出を支援していただきます。 今後は広告などの周辺領域にもサービスラインナップを拡張し、より総合的なマーケティング支援を展開予定です。 顧客の課題に応じて最適な戦略・施策を設計し、成果創出まで一貫してリードしていただきます。 ■AI検索最適化サービス開発 AI検索最適化領域でNo.1を実現すべく、全社一丸となってサービス開発・研究を推進しています。 専門ユニットや各部門長と連携しながら、既存サービスの高度化や新機能の開発を行い、AI時代における最先端の検索最適化ソリューションを構築していきます。 顧客支援で得た知見をサービス改善に還元し、再現性の高い支援モデルの構築にも貢献していただきます。 業務内容 マーケティングコンサルタントとして、AI検索最適化領域での顧客成果の最大化とサービス価値の向上をリードしていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・顧客の事業課題を特定し、戦略設計〜実行支援まで一貫したマーケティング支援を推進 ・SEO・GEO・LLMOなどのAI検索最適化サービスを中心に、顧客成果に直結する施策を設計・運用 ・施策実行後のデータ分析と改善提案を通じ、継続的な成果最大化をリード ■ AI検索最適化サービス開発 ・AI検索最適化領域でNo.1を実現するための新サービスの開発推進 ・顧客支援の現場で得た知見をもとに、支援手法・プロセスの体系化およびナレッジ化 ・専門ユニットや各部門長との協働によるサービス品質向上・再現性の高い支援モデル構築 ・AI技術や検索行動の変化を捉えた、新たな価値提供の研究・提案 ポジションの魅力 ■ 最新のテクノロジーを活用したマーケティング支援 AI検索最適化(GEO・LLMO)など、最先端のテクノロジーを取り入れた支援に携われます。 AI技術や検索体験の変化を踏まえたマーケティング戦略の立案・実行を通じて、次世代の成果創出モデルを体現できます。 ■ 幅広い領域での課題解決に挑戦 SEOにとどまらず、多様なチャネルを組み合わせた総合的なマーケティング支援を展開。 顧客の事業成長に直結する提案を行い、課題解決力と戦略設計力を高められる環境です。 ■ 組織とサービスをつくるフェーズに参画 AI検索最適化領域でNo.1を目指す当社では、まだ型のない領域を一からつくり上げていく段階。 顧客支援を通じて得た知見をサービス開発や仕組み化に反映し、組織の成長を自らの手で推進できます。 ■ キャリアの広がり コンサルタントとして専門性を深めるだけでなく、サービス開発やプロダクト戦略など事業づくりにも関われます。 将来的にはプロジェクトマネージャーや事業リーダーへのキャリアアップも可能です。 配属部署 部署全体では約30〜40名が在籍しており、その中でも約30名のコンサルタントが所属するコンサルティンググループに参画いただきます。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆ プロデューサー ◆ 事業責任者(部長) ◆ 自社にてM&Aした企業への常駐 ◆ 事業企画(自社のマーケティングポジションなど) ◆自社マーケティングの責任者 応募資格 【必須(MUST)】 ・支援会社もしくは事業会社でのデジタルマーケティングのご経験 ・法人クライアントとの折衝経験 【歓迎(WANT)】 ・支援会社でのデジタルマーケティングのご経験 ・SEO領域でのコンサルティングまたは運用のご経験 ・広告(リスティング・SNS・ディスプレイなど)の運用または戦略設計のご経験 ・AI技術や生成AIの活用など、新しいテクノロジーに対する関心・学習意欲 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【未経験歓迎/マーケティングコンサルタント】AI時代の検索最適化(GEO・LLMO)をリードする
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化領域でNo.1を実現するにあたり、当社は現在、サービスの開発・アップデートを積極的に推進しています。 広告などこれまで注力してこなかった領域への着手と並行し、既存のSEOサービスの再定義・高度化にも取り組んでいます。 すでにAI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティングといった新サービスをリリースし、AI時代における検索最適化の新たな価値提供を開始しました。 ありがたいことにお問い合わせも多く、サービスへの期待や需要が急速に高まっています。 こうした中で、クライアントの多様な課題に対応できるより強固な支援体制を構築するため、戦略立案から実行支援までを担うマーケティングコンサルタントを募集します。 ※AIO・AEO・AI最適化など様々な呼称がありますが、当社では「AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティング」という名称でサービスを提供しています。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 SEO・GEO・LLMOを中心としたAI検索最適化サービスを通じて、クライアントの成果創出を支援していただきます。 今後は広告などの周辺領域にもサービスラインナップを拡張し、より総合的なマーケティング支援を展開予定です。 顧客の課題に応じて最適な戦略・施策を設計し、成果創出まで一貫してリードしていただきます。 ■AI検索最適化サービス開発 AI検索最適化領域でNo.1を実現すべく、全社一丸となってサービス開発・研究を推進しています。 専門ユニットや各部門長と連携しながら、既存サービスの高度化や新機能の開発を行い、AI時代における最先端の検索最適化ソリューションを構築していきます。 顧客支援で得た知見をサービス改善に還元し、再現性の高い支援モデルの構築にも貢献していただきます。 業務内容 マーケティングコンサルタントとして、AI検索最適化領域での顧客成果の最大化とサービス価値の向上をリードしていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・顧客の事業課題を特定し、戦略設計〜実行支援まで一貫したマーケティング支援を推進 ・SEO・GEO・LLMOなどのAI検索最適化サービスを中心に、顧客成果に直結する施策を設計・運用 ・施策実行後のデータ分析と改善提案を通じ、継続的な成果最大化をリード ■ AI検索最適化サービス開発 ・AI検索最適化領域でNo.1を実現するための新サービスの開発推進 ・顧客支援の現場で得た知見をもとに、支援手法・プロセスの体系化およびナレッジ化 ・専門ユニットや各部門長との協働によるサービス品質向上・再現性の高い支援モデル構築 ・AI技術や検索行動の変化を捉えた、新たな価値提供の研究・提案 ポジションの魅力 ■ 最新のテクノロジーを活用したマーケティング支援 AI検索最適化(GEO・LLMO)など、最先端のテクノロジーを取り入れた支援に携われます。 AI技術や検索体験の変化を踏まえたマーケティング戦略の立案・実行を通じて、次世代の成果創出モデルを体現できます。 ■ 幅広い領域での課題解決に挑戦 SEOにとどまらず、多様なチャネルを組み合わせた総合的なマーケティング支援を展開。 顧客の事業成長に直結する提案を行い、課題解決力と戦略設計力を高められる環境です。 ■ 組織とサービスをつくるフェーズに参画 AI検索最適化領域でNo.1を目指す当社では、まだ型のない領域を一からつくり上げていく段階。 顧客支援を通じて得た知見をサービス開発や仕組み化に反映し、組織の成長を自らの手で推進できます。 ■ キャリアの広がり コンサルタントとして専門性を深めるだけでなく、サービス開発やプロダクト戦略など事業づくりにも関われます。 将来的にはプロジェクトマネージャーや事業リーダーへのキャリアアップも可能です。 配属部署 部署全体では約30〜40名が在籍しており、その中でも約30名のコンサルタントが所属するコンサルティンググループに参画いただきます。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆ プロデューサー ◆ 事業責任者(部長) ◆ 自社にてM&Aした企業への常駐 ◆ 事業企画(自社のマーケティングポジションなど) ◆自社マーケティングの責任者 応募資格 【必須(MUST)】 ・法人営業の経験2年以上 【歓迎(WANT)】 ・支援会社もしくは事業会社でのデジタルマーケティングのご経験 ・無形商材またはソリューション提案型の法人営業経験 ・SEO領域でのコンサルティングまたは運用のご経験 ・広告(リスティング・SNS・ディスプレイなど)の運用または戦略設計のご経験 ・AI技術や生成AIの活用など、新しいテクノロジーに対する関心・学習意欲 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【マーケティングコンサルタントMGR】AI時代の検索最適化(GEO・LLMO)をリードする
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化領域でNo.1を実現するにあたり、当社は現在、サービスの開発・アップデートを積極的に推進しています。 広告などこれまで注力してこなかった領域への着手と並行し、既存のSEOサービスの再定義・高度化にも取り組んでいます。 すでにAI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティングといった新サービスをリリースし、AI時代における検索最適化の新たな価値提供を開始しました。 ありがたいことにお問い合わせも多く、サービスへの期待や需要が急速に高まっています。 こうした中で、クライアントの多様な課題に対応できるより強固な支援体制を構築するため、戦略立案から実行支援を担いながら、チームの育成・マネジメントを通じて組織力強化を推進いただけるマーケティングコンサルタント(マネージャー)を募集します。 ※AIO・AEO・AI最適化など様々な呼称がありますが、当社では「AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティング」という名称でサービスを提供しています。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 SEO・GEO・LLMOを中心としたAI検索最適化サービスを通じて、クライアントの成果創出を支援していただきます。 今後は広告などの周辺領域にもサービスラインナップを拡張し、より総合的なマーケティング支援を展開予定です。 顧客の課題に応じて最適な戦略・施策を設計し、成果創出まで一貫してリードしていただきます。 ■AI検索最適化サービス開発 AI検索最適化領域でNo.1を実現すべく、全社一丸となってサービス開発・研究を推進しています。 専門ユニットや各部門長と連携しながら、既存サービスの高度化や新機能の開発を行い、AI時代における最先端の検索最適化ソリューションを構築していきます。 顧客支援で得た知見をサービス改善に還元し、再現性の高い支援モデルの構築にも貢献していただきます。 ■ 組織・チームマネジメント コンサルタントチームのマネージャーとして、案件品質の担保やプロジェクト推進を行うとともに、メンバーの育成・評価・パフォーマンス最大化を担っていただきます。 組織課題の抽出や体制設計、ナレッジの仕組み化を通じて、持続的に成果を生み出せるコンサルティング組織の強化を推進していただきます。 業務内容 マーケティングコンサルタントMGRとして、AI検索最適化領域での顧客成果の最大化とサービス価値の向上をリードしていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・顧客の事業課題を特定し、戦略設計〜実行支援まで一貫したマーケティング支援を推進 ・SEO・GEO・LLMOなどのAI検索最適化サービスを中心に、顧客成果に直結する施策を設計・運用 ・施策実行後のデータ分析と改善提案を通じ、継続的な成果最大化をリード ■ AI検索最適化サービス開発 ・AI検索最適化領域でNo.1を実現するための新サービスの開発推進 ・顧客支援の現場で得た知見をもとに、支援手法・プロセスの体系化およびナレッジ化 ・専門ユニットや各部門長との協働によるサービス品質向上・再現性の高い支援モデル構築 ・AI技術や検索行動の変化を捉えた、新たな価値提供の研究・提案 ■組織・チームマネジメント ・コンサルタントチームのマネジメントおよびプロジェクト品質・進行管理 ・メンバーの育成、レビュー、フィードバックを通じたパフォーマンス最大化 ・案件配分やリソース調整、チーム体制の設計・最適化 ・ナレッジ共有や育成仕組みの構築を通じた、組織全体の生産性・専門性向上 ポジションの魅力 ■ 最新のテクノロジーを活用したマーケティング支援 AI検索最適化(GEO・LLMO)など、最先端のテクノロジーを取り入れた支援に携われます。 AI技術や検索体験の変化を踏まえたマーケティング戦略の立案・実行を通じて、次世代の成果創出モデルを体現できます。 ■ 幅広い領域での課題解決に挑戦 SEOにとどまらず、多様なチャネルを組み合わせた総合的なマーケティング支援を展開。 顧客の事業成長に直結する提案を行い、課題解決力と戦略設計力を高められる環境です。 ■ 組織とサービスをつくるフェーズに参画 AI検索最適化領域でNo.1を目指す当社では、まだ型のない領域を一からつくり上げていく段階。 顧客支援を通じて得た知見をサービス開発や仕組み化に反映し、組織の成長を自らの手で推進できます。 ■ キャリアの広がり コンサルタントとして専門性を深めるだけでなく、サービス開発やプロダクト戦略など事業づくりにも関われます。 将来的にはプロジェクトマネージャーや事業リーダーへのキャリアアップも可能です。 配属部署 部署全体では約30〜40名が在籍しており、その中でも約30名のコンサルタントが所属するコンサルティンググループに参画いただきます。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆ プロデューサー ◆ 事業責任者(部長) ◆ 自社にてM&Aした企業への常駐 ◆ 事業企画(自社のマーケティングポジションなど) ◆自社マーケティングの責任者 応募資格 【必須(MUST)】 ・支援会社でのデジタルマーケティング支援のご経験 ・法人クライアントとの折衝経験 ・マネジメント経験(人数不問) 【歓迎(WANT)】 ・SEO領域でのコンサルティングまたは運用のご経験 ・広告(リスティング・SNS・ディスプレイなど)の運用または戦略設計のご経験 ・AI技術や生成AIの活用など、新しいテクノロジーに対する関心・学習意欲 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【ChatGPT広告運用】AI検索×広告の新市場で、運用と仕組みをつくる
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化の需要拡大に伴い、当社では広告を含む周辺領域まで支援範囲を広げる動きが加速しています。実際に、広告代理店出身でAI検索に挑戦したいメンバーの参画も増え、AI検索×広告を掛け合わせた案件の引き合いが増えています。 この変化を一過性にせず継続的に成果を生み出すために、広告運用を「個の頑張り」に依存させず、運用の再現性を高めるケイパビリティ(品質・プロセス・型)として磨き込む必要があります。社内にも運用経験者は在籍していますが、事業成長に合わせて提供価値をさらに引き上げるため、運用ケイパビリティを強化していくタイミングが来ています。 また、チャット型AIサービス(例:ChatGPT等)を含め、広告のあり方そのものも変化し始めています。当社でも関連テーマはすでに検討・推進を開始していますが、今後は検証と型化をさらに進め、AI時代の広告支援サービスを前に進めていきたいと考えています。そこで今回、運用とサービスづくりを両輪で推進いただける方を募集します。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 AI検索最適化の知見を強みに、広告運用を配信管理で終わらせず、クライアントの事業成果に直結する運用をリードしていただきます。 顧客の課題・商材・市場環境を踏まえて、運用戦略の設計から実行、改善提案まで一貫して担い、勝ちパターンを再現可能な形に磨き込むことがミッションです。 今後はAI検索最適化と広告をより密に接続し、検索体験の変化を前提にした新しい広告運用のあり方を確立していきます。 ■ サービス開発 チャット型AIサービス(例:ChatGPT等)を含め、広告のあり方そのものが変わり始めています。当社でも関連テーマの検討・推進はすでに開始していますが、ここから先は、運用の一次情報(何が成果に効くか/どこで詰まるか)を起点に、検証→型化→サービス化まで踏み込むことが重要になります。 案件で得た知見を、支援メニュー・運用プロセス・評価指標に落とし込み、AI時代の広告支援サービスとして提供価値を磨いていきます。その設計と実装を担っていただきます。 業務内容 広告運用担当として、AI検索最適化領域における「顧客成果の最大化」と「サービス開発」を推進していただきます。具体的には以下を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・顧客の事業課題・KPIを整理し、広告運用の戦略設計〜実行・改善まで一貫して推進 ・デジタルの運用型広告を中心に、成果に直結する運用設計・配信最適化をリード(媒体選定、ターゲティング、クリエイティブ検証、入札・予算配分など) ・配信データの分析・示唆抽出にもとづく改善提案とレポーティングを通じて、継続的な成果最大化を実現 ・AI検索最適化の知見と広告運用を接続し、検索体験の変化を踏まえた広告施策(設計・運用)のアップデートを継続 ■ サービス開発 ・顧客支援の現場で得た知見をもとに、広告運用の支援手法・プロセスの体系化およびナレッジ化を推進 ・「AI検索×広告」支援の提供価値を整理し、支援メニュー・運用基準・評価指標を設計(再現性のある支援モデルを構築) ・チャット型AIサービス上の広告など、新たな環境変化に対応する支援サービスの検証・改善を推進 ・コンサルタント/プランナー/専門ユニットや各部門長と連携し、サービス品質向上と組織ケイパビリティの強化をリード ポジションの魅力 ■ AI検索×広告の新しい勝ち筋を、サービスとして形にできる AI検索最適化の知見を強みに、広告運用を単なる施策実行に留めず、検索体験の変化を前提とした支援を設計できます。クライアント支援で得た一次情報を、提案・運用・改善の型に落とし込み、AI検索と連動した広告支援サービスとして提供価値を磨いていくポジションです。 ■ 先端の技術・環境変化を前提に、広告支援をアップデートできる チャット型AIサービス(例:ChatGPT等)を含め、広告のあり方そのものが変化し始めています。変化を様子見するのではなく、検証と実装を重ねながら、次のスタンダードに向けた支援モデルを作れます。 ■ 立ち上げフェーズで、裁量を持ってケイパビリティを作れる 広告領域は、事業として伸びている一方で、運用の再現性(品質・プロセス・型)をさらに磨き込むフェーズです。運用基準、支援プロセス、ナレッジ整備まで含めて、組織のケイパビリティを引き上げられます。 ■ キャリアの広がり(運用→サービス→事業) 運用者として専門性を深めるだけでなく、サービス開発・支援モデル設計など事業づくりにも関われます。将来的には、広告領域のリーダー/マネージャー、スペシャリスト、サービス責任者などへの拡張が可能です。 配属部署 部署全体では約30〜40名が在籍しており、その中でも約30名のコンサルタントが所属するコンサルティンググループに参画いただきます。その中で、広告運用領域のケイパビリティ強化と支援の型化を推進する役割を担っていただきます。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆ プロデューサー ◆ 事業責任者(部長) ◆ 自社にてM&Aした企業への常駐 ◆ 事業企画(自社のマーケティングポジションなど) ◆ 自社マーケティングの責任者 応募資格 【必須(MUST)】 ・支援会社・代理店における広告運用経験3年以上 ・月間広告費500万円以上(単一アカウント)の案件において、運用方針の設計〜改善提案までを主担当としてリードした経験 【歓迎(WANT)】 ・複数媒体(検索/SNS/ディスプレイ等)を横断した運用・改善経験 ・クライアント折衝(課題整理〜提案〜レポーティング)の経験 ・運用の仕組み化(チェックリスト整備、品質基準策定、ナレッジ化、育成等)の経験 ・AI/生成AIや、検索行動の変化に対する強い関心・学習習慣(実務経験は不問) 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【コンサルティング部・部長】AI検索最適化を通じて企業のマーケティング変革を支援する
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 しかし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成します。 そのため、私たちはこの領域にオールインし、サービス領域を拡大・強化することで、AI検索最適化領域でNo.1を実現します。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化領域でNo.1を実現するため、当社は現在、組織・アセット・リソースをオールインし、事業を推進しています。 その中で、クライアント課題の分析から戦略設計・実行支援までを担うコンサルティング部門の体制強化を進めており、今回、新たに部長を募集します。 当社はこれまで、SEOやSNSなど特定領域の支援を強みとしてきました。 しかし、AI検索最適化の本質はSEOの延長ではなく、自社サイト・広告・メディア など複数の情報接点を横断的に最適化することにあります。 この変化に対応し、サービス提供範囲の拡大と既存サービスの強化が急務となっています。 さらに、クライアント数の増加に伴い、組織体制の拡張とマネジメントの高度化も重要なテーマとなっています。 こうした環境変化を踏まえ、サービス領域の拡大と組織成長の両輪をリードできるコンサルティング部の部長をお迎えします。 ミッション ■サービス提供領域の拡大・強化 AI検索最適化(GEO/LLMO)領域でNo.1のポジションを確立するため、サービス提供領域の拡大と強化を担っていただきます。 当社はこれまで、SEOやSNSなどの特定領域の支援を強みとしてきましたが、AI検索最適化領域でNo.1になるためには、サービス提供範囲を拡大する必要があります。 現在、SEOやSNS以外にも様々な領域でスペシャリティをもつメンバーが揃いつつあり、 それらのノウハウを掛け合わせ、個の強みを組織としてのケイパビリティへ昇華させていくことが求められます。 また、最新の技術動向や市場変化を捉えながら、再現性のあるサービスモデルとして磨き上げることで、当社のAI検索最適化サービスを事業の中核として成長させていく役割を担っていただきます。 ※AIO・AEO・AI最適化など様々な呼称がありますが、当社では「AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティング」という名称でサービスを提供しています。 ■組織拡大と強化 すでに多くのメンバーが在籍する部署ですが、今後はより多くのクライアントを継続的に支援できるよう、組織の拡大と基盤の強化を進めていきます。 単なる人員拡大ではなく、成果を再現できる仕組みづくりと専門性の深化を両立し、スケールしながら質を高める組織づくりを目指します。 部長には、採用・育成・評価などのマネジメント体制を整備しながら、 メンバー一人ひとりの強みを最大限に発揮できる環境づくりと、チームとしての生産性・アウトプットの最大化をリードしていただきます。 業務内容 コンサルティング部長として、AI検索最適化領域での事業成長と組織拡大をリードしていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■サービス提供領域の拡大・強化 ・AI検索最適化領域でNo.1になるために、今まで培ってきたSEOやSNS支援のノウハウとテクノロジーを基盤に、広告・PR・メディアなど新たな領域への展開戦略の策定と推進 ・市況やテクノロジーの変化を踏まえた新サービス/ソリューションの企画・開発・収益化 ・既存サービス(GEO・LLMOなど)のアップデートや再現性の向上による提供価値の最大化 ・各専門チーム・他部門との連携を通じた、AI検索最適化全体のサービス体系の拡張 ■組織拡大と強化 ・クライアント数の増加に対応できる組織体制の拡張と基盤強化の推進 ・再現性ある支援体制、ナレッジ体系の構築によるスケーラブルな組織運営 ・採用・育成・評価といったマネジメント体制の整備と人材ポートフォリオ設計 ・メンバーの強みを最大限に発揮できる環境設計とチームパフォーマンスの最大化 ・組織文化の醸成と、次世代リーダーの育成 ■部門運営・経営連携 ・部としての戦略・KPI策定および実行管理 ・経営陣との連携による事業計画・組織計画の立案・遂行 ・部門横断でのナレッジ共有や再現性向上に向けた仕組み設計 ・チーム成果をもとにした次世代リーダーの発掘と育成 ポジションの魅力 ■マーケティングの変革期における挑戦 AIサービスの進化によりマーケティングの構造が変化する中、当社はAI検索最適化領域に全リソースを集中しています。その最前線で、新しい概念を事業として確立していく経験ができます。 ■キャリアパス 組織拡大フェーズにあり、上位役職が空いているため、事業成長とともにマネジメントレイヤーを拡張していくポジションです。 将来的には、事業責任者や役員、あるいは当社が買収・出資する関連企業の経営など、多様なキャリアステップに挑戦できる可能性があります。 ■大きな裁量とスピード感 変化の激しい領域で、意思決定権を持ち、戦略から実行まで一気通貫で推進できます。 配属部署 ・クライアントの施策支援を担う既存部署の部長をお任せする想定です。 ・該当部署はコンサルティングおよび制作の機能を持ち、すでに約40名ほどの従業員が在籍する組織です。将来的にツールの提供を行うチームも管掌いただく可能性もあります。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆本部長 ◆役員 ◆グループ会社の経営 ◆スペシャリスト 応募資格 【必須(MUST)】 ・支援会社側の立ち位置で法人企業相手にデジタルマーケティングの戦略策定およびプロジェクトマネジメントを行った実績 ・組織マネジメント経験 ・サービス開発 or 業務プロセス設計/改善 or 組織戦略の企画・運用の実績 【歓迎(WANT)】 ・支援会社で広告運用部門サービスの立ち上げのご経験 ・SEO支援サービスのご経験 ・組織拡大および組織変革を推進したご実績 ・30名以上の組織マネジメント経験 ・開発・AI技術に関する知見や、組織での活用推進経験 ・法人営業の実績や、クライアントとの関係構築・提案の経験 ・データ分析の活用に関する理解 ・事業会社での戦略策定・プロジェクトマネジメント経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【AIマーケティングプロデューサー】AI時代のマーケティングを総合的にプロデュース
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 AI検索最適化領域でNo.1の実現を目指し、当社はまず既存のSEOサービスをアップデートし、AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティングといった新サービスをリリースしました。 リリース以降、ナショナルクライアントを中心に多くの企業様からお問い合わせをいただいており、AI検索最適化への関心と需要の高まりを強く感じています。 こうした追い風の中、より多くのお客様に当社のサービスを届けるため、営業体制の拡充を進めています。 そこで今回、AI時代のマーケティングを総合的にプロデュースするAIマーケティングプロデューサーを募集します。 ※AIO・AEO・AI最適化など様々な呼称がありますが、当社では「AI検索最適化(GEO/LLMO)コンサルティング」という名称でサービスを提供しています。 ミッション ■提供価値の拡大 AI検索最適化という新しい市場において、より多くのお客様に提案を行い、課題解決を実現していくことがミッションです。 営業活動を通じて、当社のサービス価値を広く市場に浸透させていきます。 業務内容 セールスとして、AI検索最適化領域における提案活動を通じて、お客様の課題解決と当社サービスの市場浸透を推進していただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■提供価値の拡大 ・ナショナルクライアントを中心としたお客様への課題ヒアリングおよび提案活動 ・商談内容に基づいたソリューション設計、見積、クロージングまでの一連の営業業務 ・提案結果や顧客フィードバックの共有を通じたサービス改善への貢献 ・顧客成功事例の創出・蓄積による提案品質の向上 ・マーケティングチーム・開発チームとの連携によるリード品質および提供価値の最大化 ・AI検索最適化領域の新サービスに関する提案および導入支援 ポジションの魅力 ■新しい市場の最前線で提案できる AIサービスの進化によりマーケティングの構造が変化する中、当社はAI検索最適化領域に全リソースを集中しています。 まだ確立されたプレイヤーが少ない新市場で、企業の課題解決を支援しながら市場をつくっていく経験が得られます。 ■立ち上げフェーズならではの裁量と成長機会 今後の事業拡大にあわせて仕組みやプロセスを整えていく段階であり、自らの提案が営業戦略やサービス改善に反映される環境です。 ■キャリアアップのチャンス 営業メンバーとして経験を積んだ後は、マネージャーや事業開発など上位ポジションへのステップアップも可能です。 新サービスの拡販や新規領域の立ち上げなど、個人の意欲次第で幅広い挑戦ができるフェーズです。 配属部署 約10名で構成されるコンサルティング事業の営業部門への配属となります。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆営業マネージャー ◆事業開発 ◆自社のマーケター ◆事業責任者(本部長・部長) ◆役員 ◆自社にてM&Aした企業への常駐 応募資格 【必須(MUST)】 ・デジタルマーケティング関連商材の新規法人営業のご経験(目安:4年以上) ・コンサルティングセールスまたはソリューション提案型営業のご経験 【歓迎(WANT)】 ・デジタルマーケティング領域の営業経験 ・SEOをはじめとするデジタルマーケティング領域での実務経験(事業会社・支援会社いずれも可) ・サービス開発や改善に主体的に関わった経験(企画フェーズまでの経験は不問) ・開発・AI技術に関する知見、または社内での活用推進経験 ・データ分析を活用した営業・マーケティング施策への理解 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【マーケティングプロデューサー】拡大する新規事業で、マーケティング全体を総合提案する
採用背景 クライアント企業のマーケティング課題を総合的に解決するために、新規事業を立ち上げ、運営しています。 クライアントが抱えるマーケティング課題を整理し、最適なマーケティング戦略・施策を設計。その実行を担う各領域のプロフェッショナルマーケターをアサインすることで、戦略立案から施策実行まで一貫して支援しています。 立ち上げから試行錯誤を重ねるなかで事業としての勝ち筋が見えはじめ、今まさに事業拡大フェーズに入りました。ご支援するクライアント数の増加に伴い、既存案件を中心に担当し、クライアントへの価値提供をさらに高めていただくマーケティングプロデューサーを募集します。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 クライアントのマーケティング課題に対し、最適な戦略・施策を設計。その実現に必要なプロフェッショナルマーケターをアサイン、ディレクションしながら、成果創出までをプロデュースしていただきます。 ■ 事業づくり まだ立ち上げ途中の新規事業です。整えるべき仕組みや型も残っている中で、担当業務にとどまらず、CINCの次なる柱の事業創りを担っていただきます。 業務内容 マーケティングプロデューサーとして、既存クライアントを中心にマーケティング課題を総合的に解決し、事業成長に貢献していただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・課題解決 └クライアントの事業、マーケティング課題の整理 └マーケティングファネル全体を踏まえた解決方針の設計 └クライアントの課題に応じて、SEO・広告・CRM・コンテンツなど複数施策を横断した提案 ・プロジェクト推進 └既存クライアント(25〜40件規模)の案件PM・進行管理 └お客様とプロマーケターの間に立った調整・支援 └解約防止・継続率向上に向けた先回りの対応 ■ 事業づくり ・ 案件対応で得た知見をもとにした業務プロセス・型の整備 ・ 提案資料、ナレッジの蓄積と標準化 ・ 事業課題の発見と改善提案 ・ 新規開拓やサービス改善に向けた意見出し、施策推進 ポジションの魅力 ■ 事業フェーズ まだ立ち上げ中の事業です。完成された組織に入るのではなく、事業づくりそのものに当事者として関与し、成長を直に体感できます。 ■ マーケティングの総合提案を行う 単一施策にとどまらず、SEO・広告・コンテンツなどを横断してマーケティング全体を総合的に提案できます。提案の幅とスキルを大きく伸ばせる環境です。 ■ キャリアアップのチャンス 組織拡大に伴い、上位ポジションが空いています。成果次第でマネジメント(新規・既存のダブルマネージャー)や昇格など、年次に関係なくキャリアを広げられます。 配属部署 エキスパートソーシング(ES)事業部。現在は3名で構成される少数精鋭の部門です。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 希望や適性に応じて、コンサルティング事業、自社マーケティング、SaaS事業のBizdevなどへキャリアを広げることも可能です。 ・マネージャー ・事業責任者 ・コンサルタント ・自社マーケター ・SaaS事業のBizdev 応募資格 【必須(MUST)】 ・法人向けにマーケティング領域の課題解決提案を行った経験(3年以上) ・既存営業の経験(3年以上) 【歓迎(WANT)】 ・中堅~中小規模の広告代理店/デジタルマーケティング支援会社など、会社の看板に頼らず自身の提案力で案件を獲得・推進してきたビジネスプロデューサー・営業の経験 ・複数案件を並行管理できるマルチタスク・案件管理力 ・クライアントと密に関係を築ける、丁寧かつスピーディなコミュニケーション力 ・アップセル・クロスセルによる既存取引拡大の経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【事業プロデューサー】拡大する新規事業で、事業戦略・営業戦略・マーケ戦略を横断設計する
採用背景 クライアント企業の事業課題を総合的に解決するために、新規事業を立ち上げ、運営しています。 クライアントが抱える事業課題を整理し、最適な事業戦略・マーケティング戦略・営業戦略を設計。その実行を担う各領域のプロフェッショナルをアサインすることで、戦略立案から施策実行まで一貫して支援しています。 立ち上げから試行錯誤を重ねるなかで事業としての勝ち筋が見えはじめ、今まさに事業拡大フェーズに入りました。ご支援するクライアント数の増加に伴い、既存案件を中心に担当し、クライアントへの価値提供をさらに高めていただく事業プロデューサーを募集します。 ミッション ■ 顧客成果の最大化 クライアントの事業課題に対し、最適な事業・営業・マーケティングの戦略を設計。その実現に必要なプロフェッショナルをアサイン、ディレクションしながら、成果創出までをプロデュースしていただきます。 ■ 事業づくり まだ立ち上げ途中の新規事業です。整えるべき仕組みや型も残っている中で、担当業務にとどまらず、CINCの次なる柱の事業創りを担っていただきます。 業務内容 事業プロデューサーとして、既存クライアントを中心に事業課題を総合的に解決し、事業成長に貢献していただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 顧客成果の最大化 ・ 課題解決 └事業構造・市場環境を踏まえた成長課題の特定 └事業全体を踏まえた解決方針の設計 └事業戦略・営業戦略・マーケティング戦略を横断した施策の提案 └実行支援をするプロフェッショナル人材のアサイン ・ プロジェクト推進 └既存クライアント(25〜40件規模)の案件PM・進行管理 └お客様とプロフェッショナル人材の間に立った調整・支援 └解約防止・継続率向上に向けた先回りの対応 ■ 事業づくり ・ 案件対応で得た知見をもとにした業務プロセス・型の整備 ・ 提案資料、ナレッジの蓄積と標準化 ・ 事業課題の発見と改善提案 ・ 新規開拓やサービス改善に向けた意見出し、施策推進 ポジションの魅力 ■ 事業全体・営業・マーケティングを横断した提案を行う 単一施策にとどまらず、事業戦略・営業戦略・マーケティング戦略を横断して、クライアントの事業成長を総合的に提案できます。提案の幅とスキルを大きく伸ばせる環境です。 ■ 事業フェーズ まだ立ち上げ中の事業です。完成された組織に入るのではなく、事業づくりそのものに当事者として関与し、成長を直に体感できます。 ■ キャリアアップのチャンス 組織拡大に伴い、上位ポジションが空いています。成果次第でマネジメント(新規・既存のダブルマネージャー)や昇格など、年次に関係なくキャリアを広げられます。 配属部署 エキスパートソーシング(ES)事業部。現在は3名で構成される少数精鋭の部門です。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 希望や適性に応じて、コンサルティング事業、自社マーケティング、SaaS事業のBizdevなどへキャリアを広げることも可能です。 ・マネージャー ・事業責任者 ・コンサルタント ・自社マーケター ・SaaS事業のBizdev 応募資格 【必須(MUST)】 ・法人向けにマーケティング領域の課題解決提案を行った経験(3年以上) ・既存営業の経験(3年以上) 【歓迎(WANT)】 ・中堅~中小規模の広告代理店/デジタルマーケティング支援会社など、会社の看板に頼らず自身の提案力で案件を獲得・推進してきた事業プロデューサー・営業の経験 ・複数案件を並行管理できるマルチタスク・案件管理力 ・クライアントと密に関係を築ける、丁寧かつスピーディなコミュニケーション力 ・アップセル・クロスセルによる既存取引拡大の経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【キャリアコーディネーター/新規事業】マーケターを中心としたフリーランスマッチング
採用背景 クライアント企業の事業課題を整理して解決方針を設計し、その実行を担うプロマーケター(業務委託)をアサインするという、戦略と実行体制をセットで提供するモデルで新規事業を展開しています。 立ち上げの試行錯誤を経て勝ち筋が見えはじめ、いま事業拡大フェーズに入りました。案件数の増加に伴い、「提案できるプロマーケターが足りない」「良い人材がいても稼働のフォローまで手が回らない」という状態が生まれています。 この事業の成長は、パートナー(プロマーケター)をどれだけ集め、活躍してもらえるかで決まります。これまでクライアント対応と兼務で回してきたパートナー獲得に、ここから本格的に力を入れます。その中心を担う方を募集します。 ミッション ■ ToC集客(プロマーケターを集めるマーケティング) 提案できるプロマーケターが常に足りている状態をつくること。獲得チャネルの設計と改善を回し、「どの領域の人材が何人必要か」から逆算して集めていただきます。ここの厚みが、そのまま事業の成長上限を決めます。 ■ マッチング提案(法人営業との連携) クライアントの課題に対して、最適な人材を提案し、成果が出る状態まで支えること。法人営業(プロデューサー)と連携し、人選から稼働後のフォローまでを担います。人選の精度が、そのまま案件の継続率に直結します。 ■ 事業づくり まだ型のない領域を、再現性のある仕組みに変えること。タレントプールの設計、面談基準、スカウト文面、稼働フォロー体制、KPI設計まで、自分でつくって回していただきます。 業務内容 ■ ToC集客(プロマーケターを集めるマーケティング) ・獲得チャネルの設計と実行(広告、スカウト媒体、SNS・X、リファラル他) ・集めるべき人材の要件定義(SEO・広告運用・SNS・CRM・EC・コンテンツなど領域別に、何人必要かを設計) ・訴求内容の作成と改善(スカウト文面、LP、登録動線) ・登録数/面談化率/稼働化率のKPI管理と改善 ・登録面談の実施(実績・スキルレベル・稼働可能量・志向性の見極めとタグ付け) ■ マッチング提案(法人営業との連携) ・事業プロデューサーから案件要件をヒアリングし、最適な人材を人選・提案 ・クライアントとの面談セッティング・同席、意思決定の支援 ・条件調整(単価・稼働時間・契約期間)と契約手続きの推進 ・稼働開始後のオンボーディングと定期フォロー(品質・稼働状況・トラブル対応) ・稼働継続率の向上と、離脱の予兆への先回り対応 ■ 事業づくり ・タレントデータベースの設計・運用(検索性の高い属性設計、稼働ステータス管理) ・面談基準・評価基準の標準化、スカウト文面やナレッジの型化 ・法人営業との連携フローの整備(案件情報の受け渡し、人選の型化) ・KPI設計と供給計画の策定(どの領域をいつまでに何人確保するか) ・将来的な組織づくり・マネジメント ポジションの魅力 ■立ち上げフェーズで、ToC集客からマッチングまで一貫して担える 分業された組織では、集客と面談とマッチングは別の人の仕事です。このポジションでは、人を集める設計から、案件に載せて成果が出るまでを通して見られます。まだ立ち上げ中の事業だからこそ、この範囲を一人で持てます。 ■ 「人を紹介する仕事」から「事業をつくる仕事」へ 人材紹介・フリーランスエージェント出身の方であれば、これまでの候補者対応スキルをそのまま活かせます。違うのは、対応するだけでなく、集客チャネルから仕組みまで自分で設計する点です。オペレーターではなく事業側に立てます。 ■ マーケティングの専門性が身につく 扱う人材はマーケティングのプロフェッショナルです。彼らのスキルを見極めるために、マーケティング領域そのものを理解していく必要があります。人材のプロから、マーケティングもわかるプロへ。市場価値の広がり方が変わります。 配属部署 エキスパートソーシング(ES)事業部。現在は3名で構成される少数精鋭の部門です。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 希望や適性に応じて、コンサルティング事業、自社マーケティング、SaaS事業のBizdevなどへキャリアを広げることも可能です。 ・マネージャー ・事業責任者 ・コンサルタント ・自社マーケター ・人事 ・SaaS事業のBizdev 応募資格 【必須(MUST)】 ・営業経験 2年以上(業界・商材・法人/個人は問いません) 【歓迎(WANT)】 ・ 人材マッチングビジネス(人材紹介・SESなど)のToC営業経験 ・母集団形成のチャネル設計・改善経験(媒体運用、SNS、コミュニティ、リファラルなど) ・デジタルマーケティング領域の知見(SEO・広告・SNS・CRMのいずれか) ・CA・RA両面、もしくはマッチング事業での稼働管理経験 ・フリーランス・業務委託人材を扱った経験 ・新規事業の立ち上げ、仕組みづくりへの関心 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【デジタルマーケティングSaaSの部長】業界最大規模のツール& 0→1のツールを管掌いただきます
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 現在、既存のSaaSプロダクトである「Keywordmap」をアップデートし、AI Overviewsに対応するプロダクトへと進化させました。 今後も継続的なアップデートを行いながら、AI時代の検索行動を正確に捉え、お客様により高い価値を提供できるプロダクトを目指しています。 また、こうした市場変化の追い風を受け、当社では次のステップとして、GEO領域にも対応した新たなプロダクトの企画・開発を進めています。 AI検索最適化という新たな市場で、顧客体験を起点に他社との差別化を実現し、マーケットリーダーとしての地位を確立していくことが狙いです。 現在はまさに企画・開発フェーズにあり、既存プロダクトの進化と新規プロダクトのサービス開発を同時に推進していく重要なタイミングです。 このような背景から、SaaSプロダクトの市場戦略設計からサービス開発、組織マネジメントまでを統括し、事業成長を牽引できる部長ポジションを新たに採用します。 ミッション ■ サービス開発 既存プロダクトである「Keywordmap」と、新たに開発を進めるGEO領域ツールの両軸で、AI検索最適化という新しい市場において高い価値を提供するプロダクトを創り出していきます。 役員・開発本部長・コンサルティング部部長と連携しながら、市場ニーズを捉えたサービス開発を推進し、プロダクトを通じて企業のマーケティング支援を進化させていくことがミッションです。 単なるツール開発に留まらず、「AI時代の検索マーケティングをどう定義し、どうリードするか」という観点で、市場にインパクトを与えるプロダクト開発をリードしていただきます。 ■ 事業戦略 プロダクトを起点に事業全体の成長戦略を描き、収益モデルの設計やサービス拡販施策を立案・推進します。 既存プロダクトの価値最大化と新規プロダクトのPMFを並行して進めながら、AI検索最適化領域で当社がNo.1ポジションを確立できるよう、事業全体を統括いただきます。 ■ 組織マネジメント 約10名強のチームをマネジメントし、戦略実行を支える組織づくりを推進します。 事業全体としての成果を最大化するチームビルディングに加え、採用や体制設計を通じて、今後の事業拡大を見据えた強い組織基盤の構築にも取り組んでいただきます。 業務内容 事業部長として、既存プロダクト「Keywordmap」と新規GEO領域ツールの両軸で、AI検索最適化市場におけるプロダクト戦略・事業推進・組織マネジメントをリードしていただきます。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ■ サービス開発 ・プロダクトロードマップの策定および、機能改善・新サービス開発の推進 ・開発本部やコンサルティング部と連携した、顧客ニーズの反映・サービス開発ディレクション ・市場トレンド・顧客データをもとにしたプロダクトポジショニング・UX改善 ・AI検索最適化領域における新規ツール(GEO対応)の開発推進 ■ 事業戦略 ・Keywordmapおよび関連サービスの事業戦略立案と収益計画の策定 ・市場・競合動向を踏まえたプロダクトマーケティング戦略の設計 ・営業・CS・マーケティングとの横断連携による成長施策の実行 ・新規事業領域(GEOツールなど)のPMF推進および拡販戦略の立案 ■ 組織マネジメント ・10名強のチームのマネジメントおよび組織設計 ・採用計画の立案・実行を通じた組織拡大の推進 ・部門横断的なチームビルディングと成果最大化に向けたリーダーシップ発揮 ・チームメンバーの育成支援およびパフォーマンスマネジメント ポジションの魅力 ■ AI時代のマーケティング最前線で挑戦できる AIの進化により、検索行動や情報流通の仕組みは大きく変化しています。 Keywordmap事業では、AI Overviewsをはじめとする新しい検索環境をいち早く捉え、企業が「AI時代のマーケティング」で成果を上げるための支援を行っています。 マーケティングのパラダイムシフトの最前線に立ち、次世代のマーケティングの在り方をリアルに体感できるポジションです。 ■ 未成熟な市場におけるプロダクト開発 AI検索最適化という未成熟な市場で、Keywordmapおよび新規GEOツールの開発を通じ、プロダクトの価値そのものを定義していく段階にあります。 プロダクト企画・開発・事業戦略を一貫して担うことで、今後の業界標準を自ら創り出していくような挑戦ができます。 ■ 経営に近い立場で、事業と組織の両軸を動かす裁量 役員直下のポジションとして、プロダクト戦略から事業拡大、組織設計・採用まで幅広くリードできます。 AI検索最適化領域でNo.1を目指す事業フェーズにおいて、経営視点で意思決定に関わりながら、自らの構想を実現できる環境です。 ■ 次世代の経営ポジションへの発展性 本ポジションでの経験を通じて、当社のマーケティングおよび商品企画を統括する責任者、 またはグループ内企業の役員として新規事業を牽引するキャリアパスが想定されています。 AI技術とマーケティングの融合を事業レベルで推進する経験は、次代の経営人材としての大きな成長機会となります。 配属部署 Keywordmapを中心としたSaaS事業全体を統括する部署に所属します。 同部署は、セールス・カスタマーサクセスの機能を横断的に持ち、現在は約10名強のメンバーで構成されています。 開発本部やコンサルティング部など、他部門とも密に連携しながら、市場変化や顧客ニーズを反映したサービス開発を推進しています。 今後は、新たに開発を進めるGEO領域のプロダクトも含め、複数サービスを統括いただく可能性があります。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ◆本部長 ◆役員 ◆グループ会社の経営 ◆スペシャリスト 応募資格 【必須(MUST)】 ・デジタルマーケティング領域におけるプロダクトまたはサービスの戦略設計・推進のご経験 ・市場や顧客の課題を起点に、プロダクトやサービスの価値を設計・改善したご経験 ・事業戦略、またはプロダクト戦略を主導し、組織を巻き込みながら実行したご経験 【歓迎(WANT)】 ・SEOや広告など、デジタルマーケティング領域の実務経験(事業会社・支援会社問わず) ・SaaSビジネスでのプロダクト企画・グロース経験 ・AIやデータ活用に関する知見、またはプロジェクトへの関与経験 ・市場分析・ユーザーリサーチなどを通じたインサイト発掘の経験 ・事業計画策定や収益モデル構築など、経営に近いレイヤーでの戦略推進経験 ・組織拡大、体制設計、採用を含むマネジメント実績 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【Bizdev/ビジネスプロデューサー】AI検索の新市場で、協業先と新規事業を共創する
目指す姿 生成AIの普及により、生活者は検索結果の一覧から情報を探すだけでなく、AIとの対話を通じて情報を得て、商品・サービスを比較検討するようになっています。企業には、自社サイトや広告だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなども含めた情報接点全体を設計する、新しいマーケティングのあり方が求められています。 CINCは、SEOコンサルティングで培ってきた「人が何を求め、どのような情報に触れるか」を設計する知見を生かし、AI検索最適化領域に注力しています。ソリューション事業では、その実践知をより多くの企業が活用できる形で届けることを目指します。 そのために、コンサルティングの現場で得た知見をプロダクトへ還元し、プロダクトの利用を通じて得た顧客の声を再びサービス改善へつなげる循環を強化します。個社支援にとどまらず、AI時代のマーケティングを前に進める仕組みそのものをつくる方針です。 ソリューション事業の成長戦略は3つです。 ・ SaaSの直販:Keywordmap・AIsearchmapを通じて、顧客へ直接価値を届ける ・ パートナーセールス:CINC単独では届きにくい市場へ、顧客基盤を持つ販売パートナーの力を使い、AIsearchmapを広げる ・ 共同開発:協業先が持つ顧客基盤・事業アセットとCINCの知見・技術を掛け合わせ、新たなサービスや事業を共創し、AI検索領域の価値提供を拡張する この3つを連動させ、AI検索最適化を一部の先進企業だけの取り組みにせず、より広い企業・市場へ実装していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 上記3つの成長戦略のうち、共同開発は、協業先が持つ顧客基盤・事業アセットと、CINCのAI検索の知見・技術を掛け合わせ、新たなサービスや事業を共創する取り組みです。 現在は、複数の協業先と共同開発を進めるなかで、事業が具体化してきたフェーズです。今後も具体化する事業をさらに増やしていくため、協業先との対話から事業モデルの設計、提案・契約・商流の設計、プロジェクト推進までを担う人材が必要です。そのため、BizDev/ビジネスプロデューサーを採用します。 ミッション 協業先企業との共同開発案件において、協業先との対話を起点に価値提供・事業モデルを具体化し、受注からプロジェクトの推進までを一気通貫でリードすることがミッションです。 「決まった商材を売る」のではなく、協業先が持つ顧客基盤・事業アセット・市場性を踏まえ、何をつくるか、どのように提供するか、どう収益化するかを設計します。自ら論点・選択肢・推奨案をつくり、社内外を動かしながら案件を前に進めていただきます。 ■ 協業先の事業機会・価値提供の構造化 協業先との対話を通じて、表層的な要望の背景にある課題、協業先の顧客基盤、意思決定の条件を整理し、エンドクライアントに向けた共同開発のテーマと価値仮説を具体化します。 ■ 提案・契約・商流の設計 役務範囲、料金体系、原価・粗利、契約形態、成果物、知財、責任分界点、レベニューシェアなどの論点を整理し、事業として成立する提案へ落とし込みます。 ■ プロジェクトの推進 協業先・開発チーム・外部ベンダー・法務などの関係者と連携し、リスク・論点・スケジュールを管理します。受注後も追加提案を含め、事業とプロジェクトの成功に責任を持ちます。 業務内容 共同開発案件の受注前から受注後までを一気通貫で担っていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ 協業先の事業機会・価値提供の構造化 ・ 協業先の事業課題・背景・顧客基盤・事業アセットの構造化 ・ 協業先における意思決定者、決裁プロセス、関係者の把握 ・ 商談アジェンダの設計、条件交渉、次の提案に必要な情報の収集 ・ エンドクライアントに向けた共同開発のテーマと価値仮説の具体化 ■ 提案・契約・商流の設計 ・ 協業先の事業機会を踏まえた提案ストーリー、役務範囲、提供体制の設計 ・ 原価・粗利を踏まえた料金体系・見積ロジックの設計 ・ 提案資料・見積・論点整理資料の作成と、提案条件に関する社内の合意形成 ・ 準委任・請負などの契約形態、成果物、知財、責任分界点の整理 ・ レベニューシェアを含む商流・収益モデルの検討 ・ 法務などの専門部署と連携した契約論点の整理・相談 ■ プロジェクトの推進 ・ 協業先との定例MTGの運営、開発チーム・外部ベンダーとの調整 ・ リスク・論点・スケジュールの管理 ・ プロジェクトの進行に応じた追加提案、事業拡大の推進 ポジションの魅力 ■ AI検索という新市場で、協業先と新規事業を共創できる AI検索最適化は、正解も提供方法もまだ定まっていない新市場です。協業先が持つ顧客基盤・事業アセットと、CINCのAI検索の知見・技術を掛け合わせ、誰にどのような価値を届けるか、どのように収益化するかをともに設計します。協業先とともに、AI検索市場における新たな価値提供を事業として立ち上げる経験ができます。 ■ 営業・コンサル・PMO・営業企画を横断し、事業を動かせる 協業先との折衝だけでなく、事業機会の構造化、提案・商流の設計、社内外のプロジェクト推進までを担います。事業を前に進めるために必要な役割を横断し、ビジネスプロデューサーとしての力を磨けるポジションです。 ■ CINCのアセットを生かしながら、共同開発の型をつくれる SEO・AI検索の実践知、プロダクト開発力、コンサルティングの知見を土台にしながら、共同開発という新しい価値提供の型をつくるフェーズです。ゼロから手探りで始めるだけでなく、既存アセットを活用して事業の勝ち筋をつくれます。 配属部署 Keywordmap・AIsearchrmapを中心としたSaaS事業全体を統括する部署に所属します。 同部署は、現在は10名弱のメンバーで構成されています。 開発本部やコンサルティング部など、他部門とも密に連携しながら、市場変化や顧客ニーズを反映したサービス開発を推進しています。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ・自社マーケター ・セールス ・イネーブルメント/営業企画 応募資格 【必須(MUST)】 下記いずれかのご経験 ・コンサルティングファームでのクライアントワーク経験(課題抽出、戦略立案、PMO業務など) ・総合広告代理店等でのエンタープライズ向けビジネスプロデュース、統合提案、アカウントマネジメント経験 【歓迎(WANT)】 ・ エンタープライズ企業との中長期的なリレーション構築・アカウントマネジメント経験 ・ 新規事業・サービス開発、事業企画、BizDevの経験 ・ 複数の専門領域を横断した統合提案・プロジェクト推進の経験 ・ システム開発案件における要件定義、PM/PMOの経験 ・ アライアンス、契約交渉、収益モデル・料金設計の経験 ・ 経営層・部長クラスとの合意形成・提案経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【カスタマーサクセス※マネージャー候補】AI時代の検索行動変化に挑む先端マーケティングSaaSのカスタマーサクセス
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 現在、既存のSaaSプロダクトである「Keywordmap」をアップデートし、AI Overviewsに対応するプロダクトへと進化させました。 今後も継続的なアップデートを行いながら、AI時代の検索行動を正確に捉え、お客様により高い価値を提供できるプロダクトを目指しています。 リリース以降、多くの企業様に導入いただき、AI検索最適化への関心と需要の高まりを強く実感しています。 新規導入が増える一方で、より深い活用支援や成果創出の伴走への期待も高まっており、プロダクト価値を最大限引き出す体制の強化が急務となっています。 こうした背景を踏まえ、今回はオンボーディングから活用促進、課題解決の伴走までを一貫して担うカスタマーサクセスを募集します。 顧客の成果をつくる中心的な存在として、プロダクト改善へのフィードバックや、将来的なアップセルの土台づくりにも携わっていただきます。 また現在、新たにGEO領域のツール開発も進行しており、将来的にはこれら新プロダクトの活用支援をお任せする可能性もあります。 ミッション ■提供価値の最大化 AIの進化によって変化する検索行動・情報流通に対応し、企業が「AI時代のマーケティング」で成果を上げられるよう、導入後の活用支援をリードしていきます。 Keywordmapを活用したデータ分析支援や活用設計、定例伴走を通じて、プロダクトの価値を最大限引き出し、顧客の成果創出に貢献することがミッションです。 ■成果創出に向けた伴走 顧客企業ごとに異なる課題を把握し、最適な活用プランを提案。オンボーディングから活用定着、改善提案まで一貫して伴走し、継続利用・リテンションの向上を実現します。 ■サービス開発 支援の中で得た顧客の声や活用データ、成功パターンをプロダクトチームへ共有し、機能改善や新サービス開発に反映していきます。 顧客に最も近い立場から、プロダクト価値の進化を牽引する役割も担っていただきます。 業務内容 カスタマーサクセスとして、AI時代の検索行動に対応したマーケティング支援ツール「Keywordmap」を中心に、顧客の成果創出とプロダクト価値の最大化を担っていただきます。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ■提供価値の最大化 ・契約後のオンボーディング対応(初期設定、共通KPIのすり合わせ、操作レクチャー) ・顧客の課題・業務フローを踏まえた、初期活用プランの設計 ・AI Overviews など最新検索環境を踏まえた基本的な活用ガイドの提供 ・利用状況のモニタリングと、活用定着に向けたフォロー(アラートや軽微な改善提案) ・活用が伸び悩む顧客への早期アプローチ(利用率改善の施策) ■成果創出に向けた伴走 ・定例ミーティングの企画・実施(KPI進捗の確認、改善提案) ・Keywordmapを活用したデータ分析(検索行動分析、SEO課題抽出など) ・顧客の事業目標に合わせた打ち手・改善施策の提案 ・施策実行に必要な設定支援や活用アドバイス ・リスク兆候(成果停滞・担当変更・利用低下)の早期発見と改善アクション ・成功事例やベストプラクティスの共有を通じた活用高度化 ■サービス開発への貢献 ・顧客からの要望や課題をプロダクトチームへフィードバック ・利用データを踏まえた機能改善の提案 ・活用事例、成功パターンの整理と全社共有 ・新機能リリース時の顧客活用モデルづくり ・今後開発予定のGEO領域ツールについての活用支援・初期成功モデルの確立 ポジションの魅力 ■AI時代のマーケティング最前線で挑戦できる AIの進化により、検索行動や情報取得の仕組みは大きく変化しています。 Keywordmapは、AI Overviewsなど新しい検索環境に対応したプロダクトとして進化を続けており、 企業がAI時代のマーケティング課題にどう向き合うべきかを提案する最前線に立てるポジションです。 変化のスピードが速い市場において、先進的な知見を磨きながら実践経験を積むことができます。 ■変化する市場で顧客成果を定義するカスタマーサクセス AIによって再構築されつつある検索・マーケティング市場において、 顧客の課題や業務フローを深く理解し、プロダクトの価値を最大限引き出す支援を行う役割です。 既存の成功モデルが確立されていない領域だからこそ、 ・顧客とともに成功パターンをつくる ・活用データをもとにプロダクトを成長させる ・市場の変化を顧客成果へ転換する といった、カスタマーサクセスの枠を超える成長機会があります。 また現在はGEO領域の新ツール開発も進行しており、 複数プロダクトの立ち上げ・活用支援に携わるチャンスも広がっています。 ■多様なキャリアパスが広がる SaaSセールスとしての実績を積むことで、将来的にはカスタマーサクセスやプロダクト企画、 マーケティングなど、事業の中核を担うポジションへのキャリア展開も可能です。 AI時代のマーケティングに深く関わる経験は、今後のキャリアにおいても大きな資産となります。 配属部署 カスタマーサクセス専任のグループに所属します。 同部門内にはセールスグループもあり、全体では約10名体制でKeywordmapを中心としたSaaS事業を推進しています。 プロダクト開発部門やマーケティング部門とは日常的に連携しており、顧客課題の共有や利用データに基づく改善提案など、部署を跨いだ協働が活発です。顧客に最も近い立場として、プロダクト価値の向上や事業成長に寄与していただきます。 将来的には、GEO領域の新プロダクトを含めた複数サービスの活用支援に関わる機会もあります。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ・事業責任者 ・マーケター ・セールス ・コンサルタント ・営業責任者 ・プロデューサー 応募資格 【必須(MUST)】 ・無形商材の法人営業経験 3年以上 【歓迎(WANT)】 ・マーケティング関連の商材に関する営業、コンサルティング経験(新規既存不問) ・セールス関連の商材(営業代行・セールスTechなど)の法人営業経験(新規既存不問) ・事業会社でのデジタルマーケティングの経験 ・SaaSフィールドセールス、カスタマーサクセスのご経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【SaaSセールス/マネージャー候補】AI時代のデジタルマーケティングを支えるSaaSソリューション
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 現在、既存のSaaSプロダクトである「Keywordmap」をアップデートし、AI Overviewsに対応するプロダクトへと進化させました。 今後も継続的なアップデートを行いながら、AI時代の検索行動を正確に捉え、お客様により高い価値を提供できるプロダクトを目指しています。 リリース以降、多くの企業様からお問い合わせをいただいており、AI検索最適化への関心と需要の高まりを強く感じています。 こうした追い風の中、より多くのお客様にサービスを届けるため、営業体制の拡充を進めています。 今回募集するのは、案件創出から提案・クロージングまでを一貫して担うSaaSセールスです。 AI検索最適化という新たな市場を切り拓く最前線で、顧客とプロダクトをつなぐ役割を担っていただきます。 また現在、新たにGEO領域のツール開発も進行しており、将来的にはその提案をお任せする可能性もあります。 ミッション ■提供価値の拡大 AIの進化によって変化する検索行動・情報流通に対応し、企業が「AI時代のマーケティング」で成果を上げられるよう支援していきます。 Keywordmapを活用し、AI Overviewsをはじめとする新しい検索環境に適応したデータ分析・提案を行い、顧客課題の解決と成果創出に貢献します。 ■サービス開発 営業活動を通じて得た顧客の声や市場動向をプロダクトチームへ共有し、機能改善や新サービス開発に反映していきます。 顧客に最も近い立場からプロダクトの成長を後押しし、サービス価値を進化させていく役割も担っていただきます。 業務内容 SaaSセールスとして、AI時代の検索行動に対応したマーケティング支援ツール「Keywordmap」を中心に、企業の課題解決とプロダクト価値の最大化を担っていただきます。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ■提供価値の拡大 ・インバウンドリード(問い合わせ・資料請求など)への対応および商談化 ・顧客のマーケティング課題やSEO/広告施策の状況をヒアリング ・AI Overviewsなど、AIによって変化する検索環境を踏まえた課題分析と提案 ・Keywordmapを活用したデータ分析・課題抽出および改善提案 ・受注後のオンボーディング・カスタマーサクセス部門との連携 ・市場・顧客動向を踏まえた提案内容のブラッシュアップと営業戦略の立案 ■サービス開発への貢献 ・顧客の声や要望をプロダクトチームへフィードバックし、機能改善・新機能開発に活かす ・商談を通じて得た市場インサイトを共有し、サービス全体の価値向上に貢献 ・将来的には、新プロダクト(GEOツール)の提案活動にも携わる可能性あり ポジションの魅力 ■AI時代のマーケティング最前線で挑戦できる AIの進化により、検索行動や情報取得の仕組みは大きく変化しています。 Keywordmapは、AI Overviewsなど新しい検索環境に対応したプロダクトとして進化を続けており、 企業がAI時代のマーケティング課題にどう向き合うべきかを提案する最前線に立てるポジションです。 変化のスピードが速い市場において、先進的な知見を磨きながら実践経験を積むことができます。 ■変化する市場で価値を定義するプロダクトセールス AIによって再構築されつつある検索・マーケティング市場において、顧客課題を起点にプロダクトの価値を定義し、市場を形成していく役割を担っていただきます。 既存の成功モデルが確立されていない領域で、顧客理解とプロダクト理解を両輪に、市場の変化を事業成長へと変換していくことが求められます。 また、現在はGEO領域の新ツール開発も進行しており、複数のプロダクトを通じて、AI時代のマーケティング支援領域の拡張に関わる機会もあります。 ■多様なキャリアパスが広がる SaaSセールスとしての実績を積むことで、将来的にはカスタマーサクセスやプロダクト企画、 マーケティングなど、事業の中核を担うポジションへのキャリア展開も可能です。 AI時代のマーケティングに深く関わる経験は、今後のキャリアにおいても大きな資産となります。 配属部署 セールス専任のグループに所属します。 同部門内にはカスタマーサクセスグループもあり、全体では約10名体制でKeywordmapを中心としたSaaS事業を推進しています。 プロダクト開発部門やマーケティング部門とは日常的に連携しており、顧客の声や市場の変化を共有しながら、事業全体の成長を支えています。 将来的には、GEO領域の新プロダクトを含めた複数サービスに関わる機会もあります。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ・事業責任者 ・マーケター ・営業責任者 ・プロデューサー 応募資格 【必須(MUST)】 ・マーケティング関連商材における新規法人営業のご経験(目安:4年以上) ・コンサルティングセールスまたはソリューション提案型営業のご経験 【歓迎(WANT)】 ・デジタルマーケティング領域の新規営業経験 ・中小企業(SMB)向けの営業経験 ・リードタイムが3〜6カ月程度の商談・提案経験 ・コンペ形式でのプレゼン/提案経験 ・SEOをはじめとするデジタルマーケティング領域での実務経験(事業会社・支援会社いずれも可) ・サービス開発や改善に主体的に関わった経験(企画フェーズまでの経験は不問) ・開発・AI技術に関する知見、または社内での活用推進経験 ・データ分析を活用した営業・マーケティング施策への理解 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【パートナーセールス※MGR候補】AI検索市場を広げる、新たな販売チャネルの立ち上げ
目指す姿 生成AIの普及により、生活者は検索結果の一覧から情報を探すだけでなく、AIとの対話を通じて情報を得て、商品・サービスを比較検討するようになっています。企業には、自社サイトや広告だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなども含めた情報接点全体を設計する、新しいマーケティングのあり方が求められています。 CINCは、SEOコンサルティングで培ってきた「人が何を求め、どのような情報に触れるか」を設計する知見を生かし、AI検索最適化領域に注力しています。ソリューション事業では、その実践知をより多くの企業が活用できる形で届けることを目指します。 そのために、コンサルティングの現場で得た知見をプロダクトへ還元し、プロダクトの利用を通じて得た顧客の声を再びサービス改善へつなげる循環を強化します。個社支援にとどまらず、AI時代のマーケティングを前に進める仕組みそのものをつくる方針です。 ソリューション事業の成長戦略は3つです。 ・ SaaSの直販:Keywordmap・AIsearchmapを通じて、顧客へ直接価値を届ける ・ パートナーセールス:CINC単独では届きにくい市場へ、顧客基盤を持つ販売パートナーの力を使い、AIsearchmapを広げる ・ 共同開発:協業先が持つ顧客基盤・事業アセットとCINCの知見・技術を掛け合わせ、新たなサービスや事業を共創し、AI検索領域の価値提供を拡張する この3つを連動させ、AI検索最適化を一部の先進企業だけの取り組みにせず、より広い企業・市場へ実装していきます。 AI時代のマーケティングについて、CINCが考えていること このたび、弊社の社員がPIVOTに出演し、AI時代のマーケティングや、マーケターの今後のキャリアについてお話ししました。 CINCが現在注力しているAI検索領域についても触れており、今後の事業や、CINCでどのようなキャリアを築けるのかを知っていただくうえでも、参考にしていただける内容です。 是非ご覧ください。 https://youtu.be/IJqdQNfGZsc 採用背景 上記3つの成長戦略のうち、パートナーセールスは、AIsearchmapをより多くの企業へ届けるための新たな販売チャネルです。自社の直販だけでは接点を持ちにくい顧客層にも、顧客基盤を持つ販売パートナーとの協業を通じて価値を届けられる体制をつくります。 現在は、パートナー候補の発掘・提携から、提携後の案件創出・受注支援までを一気通貫で担う営業プロセスを立ち上げているフェーズです。パートナーチャネルを事業の成長エンジンへ育てるため、戦略・仕組みづくりからパートナー開拓、提携後の活性化までを一気通貫でリードするパートナーセールス(MGR候補)を採用します。 ミッション AIsearchmapを、パートナー企業が自社の顧客へ継続的に提案・販売できる事業へ育て、パートナーチャネルをCINCの成長エンジンとして確立することがミッションです。 立ち上げ期は、パートナーマーケティング・パートナーデベロップメント・パートナーアカウントの3つを連動させ、戦略・仕組み・実行を一気通貫でリードします。将来的には、組織の拡大とメンバーの育成も担っていただくことを期待しています。 ■ パートナーマーケティング パートナーチャネルを再現性ある事業へ育てるための、戦略・仕組みづくりを担います。 ■ パートナーデベロップメント 新たなパートナー企業を開拓し、協業の合意までを推進します。 ■ パートナーアカウント 契約後のパートナーが、継続的に案件を創出・受注できる状態をつくります。 業務内容 パートナーセールスとして、AIsearchmapの事業成長に向けたパートナーチャネルの立ち上げ・拡大を担っていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■ パートナーマーケティング ・ ターゲットとなるパートナー像、開拓・活性化プロセス、KPIの設計 ・ 提案資料、営業素材、オンボーディングなどのイネーブルメント設計 ・ パートナーの活動データをもとにした施策改善と、営業の型化 ■ パートナーデベロップメント ・ 候補パートナーの発掘、初回商談、協業メリットの提案 ・ パートナーの顧客基盤・事業モデルを踏まえた提携条件の設計 ・ 取次・販売提携の合意形成から、立ち上がりまでの推進 ■ パートナーアカウント ・ パートナーのオンボーディングと、案件持ち込みまでの伴走 ・ 共同提案・共同販売における商談同席、提案設計、受注支援 ・ 稼働状況・案件状況のモニタリングと、次の打ち手の設計 ポジションの魅力 ■ AI検索という新市場のスタンダードづくりに挑める 生成AIの普及により、企業の情報発信と顧客接点のあり方は大きく変わり始めています。まだ正解が確立されていないAI検索最適化の市場で、パートナーとともに価値提供を広げ、AI時代のマーケティングのスタンダードをつくっていく経験ができます。 ■ CINC初のパートナーセールスを、開拓者としてつくれる パートナーセールスは、CINCにとって初めて本格的に立ち上げる機能です。どのようなパートナーと組むか、どう協業価値を設計するか、どうすれば継続的に販売されるかを、自ら考え、形にしていきます。CINCの新たな販売チャネルとパートナービジネスの基盤をつくる当事者になれます。 ■ アーリーフェーズの事業を、既存アセットを生かして伸ばせる AIsearchmapは、CINCがSEOコンサルティングで培ってきた知見と、プロダクト開発・顧客支援のアセットを土台にした新規事業です。ゼロから手探りで始めるのではなく、すでにある強みを活用しながら、事業の勝ち筋と成長の型をつくるフェーズに関われます。 配属部署 Keywordmap・AIsearchrmapを中心としたSaaS事業全体を統括する部署に所属します。 同部署は、現在は10名弱のメンバーで構成されています。 開発本部やコンサルティング部など、他部門とも密に連携しながら、市場変化や顧客ニーズを反映したサービス開発を推進しています。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 加えて、希望や適性に応じ以下のような多様な役割にも挑戦可能です。 ・事業開発/Bizdev ・自社マーケター ・セールス ・イネーブルメント/営業企画 応募資格 【必須(MUST)】 販売代理店・パートナー企業との協業を通じて、自社商材の拡販や案件創出を担った経験 【歓迎(WANT)】 ・ Web制作会社、広告代理店、金融機関などとの協業・折衝経験 ・ SEO、GEO、LLMOなどデジタルマーケティング領域の知見 ・ 0→1のサービスまたは事業立ち上げに携わった経験 ・ 提案資料やパートナー向けイネーブルメント素材を自ら作成した経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ クライアントの課題を深く理解し、事業成功に本気でコミットできる ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ IT業界のトレンドやテクノロジーに関する基本的な知識を持っている ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる 続きを見る
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【営業事務・営業管理】上場企業の営業を支える
採用背景 営業案件の増加に伴い、見積・契約・請求などの営業事務業務も増えています。今後も業務量の拡大が見込まれる中で、処理の正確性とスピードを両立するため、営業事務体制を強化します。 個人の経験や注意力だけに頼るのではなく、業務フロー、チェック体制、マニュアルを継続的に整備し、誰が担当しても一定の品質を保てる仕組みをつくる方針です。営業担当が顧客への提案や支援に集中できる環境を管理部門から支えるため、日々の事務処理に加えて、ミスの予防と業務効率の向上を進めていただける方を新たに採用します。 業務内容 営業活動を支えるバックオフィス担当として、見積・契約・請求に関する事務業務の管理や、業務改善をお任せします。 単に書類を作成・処理するだけではなく、派遣スタッフが作成した書類のチェックや、ミスの原因分析・再発防止、マニュアル整備など、営業事務業務の品質向上を担っていただくポジションです。 【具体的な業務】 ・見積書、発注書、契約書、請求関連書類のチェック ・契約書のリーガルチェックおよび社内外との確認・調整 ・Googleスプレッドシートを使用した案件・契約等の管理 ・派遣スタッフが作成した書類のダブルチェック ・業務マニュアル、チェックリストの作成・更新 ・事務処理上のミスや不備の原因分析、再発防止策の検討・実施 ・営業担当や社内関係部署との確認・調整 ポジションの魅力 ■ 営業活動を支える仕組みづくりに関われる 決められた事務作業をこなすだけではなく、業務フローやチェック体制を見直し、営業組織がよりスムーズに動く仕組みをつくれます。改善の結果が、処理品質や営業担当の生産性向上に直接つながるポジションです。 ■ 営業企画・業務改善・営業推進へ領域を広げられる 契約・請求管理や業務フローの整備を通じて、営業活動全体の構造や課題を理解できます。日々の業務で培った知見を土台に、将来的には営業企画、業務改善、営業推進など、より上流の業務へ担当領域を広げることができます。 ■ 上場企業の環境でメリハリをつけて働ける 管理グループの平均残業時間は月15~20時間程度です。関係者と協力しながら業務を計画的に進め、仕事とプライベートのメリハリをつけて働ける環境です。 配属部署 派遣社員含め6名で構成されている営業事務のチームに配属になります。 応募資格 【必須(MUST)】 下記すべてのご経験に該当する方 ・営業事務、営業管理、受発注事務等の実務経験 ・見積、受注、契約、請求のいずれかに関する実務経験 ・ExcelまたはGoogleスプレッドシートを使用した実務経験 ・正確性を求められる事務業務の経験 【歓迎(WANT)】 ・契約書の確認、契約管理等の実務経験 ・他のメンバーが作成した書類のチェック経験 ・業務マニュアルやチェックリストの作成経験 ・業務改善や事務ミスの再発防止に取り組んだ経験 ・HubSpot、kintone等の業務システムの利用経験 【求める人物像】 ・細かな違いや不備に気づくことが得意な方 ・ミスを修正するだけでなく、「なぜ発生したのか」を考えられる方 ・業務を整理し、ルールやマニュアルに落とし込むことが得意な方 ・営業担当や関係部署と円滑にコミュニケーションを取れる方 ・既存のやり方にとらわれず、より良い業務フローを考えられる方 続きを見る
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【メンバー】法務
業務詳細 取引先との契約確認 社内規定の整備 法律関係に関わる相談対応 法的手続き業務 企業経営において必要な法的手続き 株主総会や取締役会の対応 顧問弁護士とのやりとり その他法律関係に関わるトラブル対応など法務関連業務一式 ポイント 組織再設計の当事者になれる └ 今まさに体制が変わっている最中で、ポジションも仕事の範囲も、自分でとりにいける環境があります。既にできあがった箱に入るのではなく、箱ごと作る側です。 株主総会・取締役会の運営を"設計者"として主導する └ 議事録・取締役会事務にとどまらず、会議体の設計・ガバナンス強化の提言まで担えるフィールドがあります。 顧問弁護士・外部専門家と連携し動く └ 法的判断の最前線で、社内外のプロフェッショナルと連携しながら意思決定に関わります。 法務グループの統括へ、キャリアの射程を伸ばす └ 将来的に法務領域全体をリードしていただくことを想定しています。転換期だからこそ、短期間でキャリアの厚みが劇的に変わる環境です。 チーム構成 所属部門:経営管理本部 コーポレート部 法務グループ メンバー:1名(部長兼任) └ コーポレート部長のもと、法務グループの主要メンバーとして法務業務全般をリードしていただきます。 応募要件 【必須要件】 以下の業務経験2年以上 ベンチャー〜中小企業における各種契約窓口 顧問弁護士や事業部との連携窓口 【歓迎条件】 業界を問わず上場会社での法務実務経験 会社法の理解 取締役会/ 株主総会の運営や事務の経験を有する場合別途優遇 法学部出身者優遇 続きを見る
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【マネージャー】法務
業務詳細 〈法務機能の設計・構築〉 契約審査フロー、規程体系、権限規程、リーガルチェック体制の設計・再構築 法務ナレッジ・契約ひな形の整備と標準化 法務業務のAI・システム活用による効率化推進 〈商事法務〉 株主総会・取締役会の設計・運営(招集から議事録まで一連を主導) 会議体設計、ガバナンス強化の提言 会社法・金商法対応、開示関連の法的サポート 〈経営・事業への法的関与〉 重要契約の審査・交渉(最終判断者として) 経営・事業部への法的助言(新規事業、資本業務提携、M&A等の法的論点整理) コンプライアンス/リスクマネジメント体制の整備 〈外部・組織のマネジメント〉 顧問弁護士・外部専門家の起用判断、論点設計、コスト管理 法務グループの統括(方針策定・業務設計・品質管理) 将来的な法務メンバーの採用・育成・マネジメント ポイント 法務機能を、ゼロから設計し直す当事者になれる └契約審査フローも規程体系も、これから整えていくフェーズです。既存の運用に乗るのではなく、自分の設計思想で法務機能そのものを組み上げられるポジションです。 株主総会・取締役会を設計者として主導する └議事録作成や事務にとどまらず、会議体そのものの設計・ガバナンス強化の提言まで担えるフィールドがあります。東証グロース上場企業のガバナンスを、実質的にデザインする立場です。 経営との距離が近い └経営管理本部の中核として、経営会議・取締役会の意思決定に法務の立場から関与します。「法務としてどう守るか」だけでなく「事業をどう前に進めるか」を経営と一緒に考えるポジションです。 法務グループの立ち上げ・組織づくりを担う └現在は部長兼任の1名体制。ここから法務グループを組織として立ち上げていくフェーズであり、体制設計・採用・育成まで射程に入ります。 事業スケールを法務面から支える └成長フェーズにおける組織拡大・新規事業立ち上げに伴う法務課題を、事前に設計して潰していく仕事です。 チーム構成 所属部門:経営管理本部 コーポレート部 法務グループ メンバー:1名(部長兼任) └ コーポレート部長のもと、法務グループの主要メンバーとして法務業務全般をリードしていただきます。 応募要件 【必須要件】 事業会社における法務実務経験5年以上 商事法務の実務経験(株主総会・取締役会の運営、招集手続き、議事録作成、会社法対応) └上場・非上場は問いません 法務機能をゼロから立ち上げた、または大幅に再設計した経験 └ 契約審査フロー/規程体系/権限規程/リーガルチェック体制のいずれかの構築経験 【歓迎条件】 上場企業またはIPO準備企業での商事法務経験 法務メンバーのマネジメント(採用・育成・評価)経験 M&A、資本業務提携、新規事業立ち上げにおける法的論点対応の経験 IT・デジタルマーケティング業界での法務経験(個人情報保護法、景品表示法、著作権法等) 弁護士資格、法科大学院・法学部出身者 法務業務におけるAI・リーガルテック活用の経験 続きを見る
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【マネージャー候補】総務
業務詳細 〈総務機能の改善・標準化〉 ・総務業務フローの改善(ファシリティ・購買・備品管理等)、社内ルールの整備、規程・権限フローの管理 ・総務関連ナレッジ・マニュアル・ガイドラインの整備と標準化 ・総務業務のAI・ITツール(SaaS・ワークフローシステム等)活用による業務効率化推進 ・稟議・契約書管理、捺印フロー管理、法務実務サポート(弁護士対応など) 〈ファシリティ・オフィス戦略・防災マネジメント〉 ・オフィスのレイアウト管理・移転プロジェクト推進(ファシリティマネジメント) ・BCP(事業継続計画)の運用、防災・安全衛生・防犯体制の整備・実務主導 〈リスクマネジメント・全社横断ガバナンス〉 ・全社的なリスクマネジメント体制の総務面からの強化・推進 ・コンプライアンス(反社チェック等)の運用支援と周知啓発 ・社内イベント(株主総会・全社キックオフ等)のファシリティ・運営サポート 〈外部・組織のマネジメント〉 ・ビル管理会社、ベンダー・各種外部専門業者との連携 ・総務グループの運営(方針策定・業務設計) ポイント ■事業スケールをバックオフィスから強固に支える 成長フェーズにおける組織拡大・拠点拡張・新規事業立ち上げに伴うファシリティ課題に対して、当事者として解決できるポジションです。現場の課題を見つけ、自ら改善案を企画・実行できる環境があります。また、AIやSaaSを積極的に活用し「人がやるべき仕事」に集中できる総務組織を目指しています。 ■経営との距離が近い 経営管理本部の中核として、経営陣や各事業部と密に連携し、「守り」の基盤整備だけでなく「攻め」の組織拡大を支えます。全社視点で最適な環境づくりを経営と一緒に考えるポジションです。 ■将来はコーポレート部門全体のマネジメントを目指せる 総務だけではなく、法務・ガバナンス・ファシリティ・リスクマネジメントなど幅広い領域に携わることができます。専門性だけでなく、コーポレート全体を見渡せる人材として市場価値を高められる環境です。 チーム構成 所属部門:経営管理本部 コーポレート部 総務グループ メンバー:1名 └ 総務グループのマネージャーとして将来的には組織づくりやメンバー育成も担っていただきます。 応募要件 【必須要件】 ・事業会社での総務経験3年以上(業界不問) ・総務領域において業務改善や仕組みづくりに携わった経験 ・社内外の関係者と調整しながらプロジェクトを推進した経験 【歓迎条件】 ・後輩育成やリーダー経験 ・上場企業またはIPO準備企業(n-2以上)での総務経験 ・オフィス移転やオフィス環境改善プロジェクトに関わった経験 ・IT/デジタルツール(ワークフローSaaS、総務DX等)を活用した業務効率化推進の経験 続きを見る
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【経理財務部長 / 年収〜1,100万円】東証グロース上場企業のコーポレートリード
なぜ今このポジションか CINCは東証グロース上場のデジタルマーケティング企業です。GEO/LLMO(生成AI検索最適化)領域での急成長フェーズに入り、事業規模に見合ったコーポレート体制へのアップグレードが経営の最優先課題となっています。成長フェーズのコーポレート機能全体を、次のステージに引き上げる責任者を求めています。 経営との距離が近く意思決定スピードが速い環境の中で、経理財務部長ポジションを設けています。経理財務をコアスキルとし、数値と開示に関する業務全体のリードを担ってください。 現在の体制は、社員に加えて事業会社でのCFO経験を持つ会計士複数名との外部連携を開始しており、知見の形式化と体制の土台づくりを進めています。ただしこの外部連携はあくまで移行期のサポートです。会計士たちと並走しながら知見を吸収しつつ、早期に自らが主導権を握りドライブしていくことを期待しています。そして、部門全体の生産性を底上げできる人を求めています。 業務内容・範囲 〈経理財務・IR〉 月次・四半期・年次決算業務の統括(連結精算表の作成・チェック含む) 適時開示(決算短信・有価証券報告書等)の段取り・品質管理 資金繰り・銀行対応・予算編成・中期経営計画数値の管理 監査法人対応・承認ガバナンスの設計・運用定着 税務申告・外部専門家との連携・管理 ポイント 上場グロース市場のAIにコミットした企業で、経営に最も近い場所で動ける 経営との距離が近く意思決定スピードが速い環境の中で、数値を軸としたコーポレート基盤の設計をリードできます。能力・実績次第では管理本部長・役員レイヤーへの登用余地があります。 会計士チームと並走しながら、主導権を握る 移行期は事業会社CFO経験を持つ会計士複数名と連携しながら進めます。他社・他業界の最前線知見を吸収できる環境ですが、あくまでスタートダッシュのための支援です。早期に自らがドライバーとなり、外部リソースをマネジメントする側に立つことがこのポジションの核心です。 会社の成長と自分の成長が連動するフェーズ 事業は急成長中。コーポレート側の整備が追いつくほど、あなたの貢献が会社の企業価値に直結します。「整った環境で仕事をする」より「整える側にいたい」人に向いているポジションです。 応募要件 【必須要件】 上場企業またはIPO準備(n-1)企業での経理部長・財務責任者経験(4年以上) 連結決算・適時開示(決算短信・有価証券報告書)の実務経験 IR関与・統括経験 適時開示の修正対応・監査指摘への対応・経営層との調整を主体的にリードした経験 監査法人との折衝・承認ガバナンス運用の経験 部門メンバーおよび外部専門家(会計士・税理士・コンサル等)のマネジメント経験5年以上 【歓迎条件】 業務フロー改善などの設計・会計システム導入・標準化推進の経験 【求める人物像】 経理財務の専門家としての軸を持ちながら組織全体の守りを固めつつ、管理部門全体を統括するマネジメント視点に広げられる——攻めの体制もサポートできるような人材 外部の会計士・専門家と協働しながらも、意思決定と執行の主導権を自分で持てる 関係者を巻き込みながら締め切りと品質を担保する段取り力・マネジメント力がある 「整っていない状態」をストレスではなく、設計の余白として楽しめる 知見を吸収するスピードが速く、並走期間を経て早期に自立・自走できる 続きを見る
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【HRBP】AI×マーケティングという新市場における人材開発/組織開発をリード
目指す姿 私たちは、AI検索最適化領域でNo.1となることを目指しています。 AIサービスの進化と普及により、ユーザーの検索や情報取得、さらには購買行動のプロセスが大きく変化し、企業は「AI時代の顧客行動」に対応した新たなマーケティング戦略を求められるようになっています。 私たちはこれまで、SEOを通じて企業とユーザーの情報流通を最適化してきました。 生成AIによってクエリがプロンプトに、検索結果が回答テキストに変わっても、「人がどんな意図で情報を求め、どんな応答を得るか」を設計するという本質は変わりません。 この領域は、私たちが長年培ってきた知見がそのまま活きる領域です。 だからこそ、私たちは現在、このAI検索最適化領域でNo.1を実現するために、組織・アセット・リソースのすべてを集中させ、オールインしています。 ただし、AI検索最適化はSEOの延長線上にあるものではありません。 なぜなら、AIは自社サイトや広告といった一次情報だけでなく、SNS・ニュース・口コミ・PRなどのサードパーティー情報も参照しながら回答を生成するため、企業はこの全体を最適化する必要があるからです。 私たちは、こうした情報接点全体を最適化するサービス・ケイパビリティを今後さらに強化していきます。 採用背景 目指す姿で記載した通り、CINCはAI検索最適化領域におけるNo.1企業を目指しています。 その実現に向けては、プロダクトや事業の成長だけではなく、事業成長を支える組織づくりが不可欠です。 そこで当社では今年、人・組織課題の解決を専門的に推進する「人材開発部」を新たに立ち上げました。現在は4名体制で、中途採用を中心に成果を創出してきています。 一方で、今後の事業計画達成に向けては、採用だけではなく、 ・活躍人材の育成 ・離職防止 ・マネジメント支援 ・組織開発 など、より広範なHR課題の解決が求められています。 そこで今回、人材開発部の中核メンバーとして、人・組織の側面から事業成長を推進いただける方を募集します。 採用が最優先課題であるため、まずは採用から着手していただきますが、単なる採用担当ではなく、事業部門と伴走しながら組織課題を特定し、解決策の立案から実行までを担うHRBPとしての活躍を期待しています。 ミッション ■中途採用の推進 事業計画の達成に向けて必要な人材を採用し、組織成長を支えていただきます。 ■人材の定着・活躍支援 入社後の活躍や定着を促進し、組織成果の最大化を実現していただきます。 ■組織課題の解決 事業部門と連携しながら、人・組織に関する課題を発見し、解決に向けた施策を推進していただきます。 業務内容 HRBPとして、AI検索最適化領域での事業成長と組織拡大をリードしていただきます。 具体的には以下のような業務を想定しています。 ■中途採用の推進 ・採用計画の策定 ・採用チャネルの選定・運用 ・エージェントマネジメント ・ダイレクトリクルーティング ・面接対応 ・採用プロセスの改善 ・採用広報や採用ブランディング施策の企画 ■人材の定着・活躍支援 ・オンボーディング施策の企画・運用 ・入社後フォロー面談 ・エンゲージメント向上施策の企画 ・離職分析および改善施策の推進 ・育成施策や研修の企画・運用 ■組織課題の解決 ・組織課題のヒアリングおよび分析 ・事業責任者との定期的なコミュニケーション ・人事制度や評価制度の運用支援 ・マネジメント支援施策の企画 ・組織開発施策の企画・推進 ・各種HRデータの分析および課題抽出 ポジションの魅力 ■組織づくりの中核を担える 人材開発部は昨年立ち上がったばかりの組織です。 現在は採用を中心に事業成長を支えていますが、今後は育成・定着・組織開発などへ領域を拡大していく予定です。 既存の仕組みを運用するだけではなく、人材開発部そのものの役割やオペレーションを構築しながら、組織づくりの中核を担うことができます。 ■経営と近い距離で事業成長に貢献できる 経営陣や事業責任者と密接に連携しながら、人・組織の側面から事業成長を支援します。 採用目標の達成だけではなく、事業課題や組織課題の解決に直接関与できるため、自身の取り組みが事業成長に与える影響を実感しやすい環境です。 ■HRBPとしてキャリアを広げられる 本ポジションは採用担当としての役割に留まりません。 採用を起点に、育成・定着・組織開発・人事企画など幅広い領域へ挑戦することが可能です。 また、今後の組織拡大に伴い、リーダーやマネージャーなどのマネジメントポジションも目指していただけます。 配属部署 今年立ち上げた人材開発部への配属となります。 現在は部長を含む4名体制で、中途採用を中心に事業成長を支える組織づくりを推進しています。 人材開発部は単なる採用組織ではなく、採用・育成・定着・組織開発といった人・組織に関する課題解決を担う組織として立ち上げられました。 経営陣や事業責任者と密に連携しながら、事業成長に必要な人材戦略の立案・実行を進めています。 今後は採用に加え、人材開発や組織開発などへ領域を拡大していく予定であり、人材開発部そのものを一緒につくり上げていくフェーズです。 キャリアパス 組織拡大に伴い、マネジメントやスペシャリストへの機会があります。 応募資格 【必須(MUST)】 以下いずれかのご経験 ・HR領域における法人営業経験 ・HR領域におけるコンサルティング経験 ・事業会社での人事経験 【歓迎(WANT)】 ・デジタルマーケティング支援または広告代理店の業務に明るい方 ・マーケティングに明るい方 ・中途採用経験 ・組織開発経験 ・人材開発経験 ・人事制度設計や運用経験 ・マネジメント経験 【求める人物像】 ・ 不確実性を楽しめるメンタリティを持ち、変化を歓迎する ・ チームで成果を出すマインドを持ち、組織を横断して協働できる ・ スタートアップやベンチャー特有のスピード感に適応できる ・事業成長に対して強い当事者意識を持てる ・採用だけでなく、人・組織課題全般に取り組みたい 続きを見る
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【開発部長 / 年収1,000万円〜1,300万円】生成AI・GEO/LLMO時代の開発組織を率いる部長ポジション
採用背景 CINCは東証グロース上場のデジタルマーケティング企業です。生成AI・検索環境の急激な変化を受けて、GEO/LLMO(生成AI検索最適化)領域でのプロダクト進化が事業の最優先テーマになっています。 このポジションは、開発組織の戦略構築と実行、そして生産性の最大化に責任を持つ部長ポジションです。技術の意思決定にとどまらず、ビジネス側との優先度調整、組織設計、採用・育成まで、エンジニア組織全体を動かす権限とセットで担っていただきます。 業務内容 〈プロダクト・技術戦略〉 ・生成AI/検索環境変化に対応したプロダクト進化の方向性策定と実行 ・技術選定・アーキテクチャ設計の意思決定 ・開発プロセス改善(DevOps/CI/CD/品質管理等)の推進 ・技術負債の可視化・削減計画の立案と実行 〈組織・人材マネジメント〉 ・エンジニア組織全体の採用・評価・育成の仕組み構築と実行 ・複数チームの統括マネジメント ・開発本部の予算管理・組織設計・中期計画策定 〈ビジネス連携〉 ・事業本部長・PdM・関係部署との優先度調整 ・ビジネス要件を技術仕様に落とし込み、開発チームへ展開 ・経営層への開発投資対効果の説明・意思決定支援 このポジションの4つのポイント 生成AI・GEO/LLMO領域の技術戦略を、意思決定者として担える 検索・AI領域のプロダクト進化が事業の中心に位置づけられており、技術選定からアーキテクチャ設計までの意思決定に関わります。LLM運用(評価指標・プロンプト管理・コスト最適化)やOpenSearch/Elastic等の大規模データ活用など、実務としての技術課題に取り組みます。 「技術」と「経営」の両輪に責任を持てる 部長として、経営層への説明責任と現場の生産性向上を同時に担います。事業KPIを軸に開発の意思決定を語れる方に向いています。 組織の仕組みを、ゼロから設計・拡張できるフェーズ 採用・評価・育成の仕組みを自分の手で構築できます。組織変革をリードしてきた経験を、そのまま事業成長に直結させられます。 事業の成長スピードと、開発体制の整備が直結するフェーズ GEO/LLMO領域の急成長を支える中核ポジションです。整えた分だけ、事業の競争力に跳ね返ってくる実感を持てます。 応募資格 【必須経験】 ・Web系サービス開発経験(5年以上) ・エンジニアリングマネージャー相当の経験(3年以上) ・複数チームのマネジメント経験(10名以上) ・開発組織の採用・評価・育成の実務経験 ・関係部署やPdMと連携した優先度調整経験 【必須スキル】 ・技術選定・アーキテクチャ設計の意思決定力 ・ビジネス要件を技術仕様に落とし込むスキル ・開発プロセス改善(DevOps/CI/CD/品質管理等)を推進した経験 ・組織課題を構造的に捉え、解決に導く力 ・データ基盤・AI関連プロダクトの開発経験、またはAI駆動開発の実務経験 ・経営層に向けたドキュメンテーション・コミュニケーション力(説明責任を果たせるレベル) 【歓迎経験】 ・技術組織の中期計画・体制設計・組織拡大の経験 ・SaaS/マーケティングプロダクト/検索・SEO領域での開発経験 ・0→1のプロダクト立ち上げ・リリース経験 ・スタートアップまたは成長企業での組織拡大経験 ・予算管理・PLに関する知見・経験 【歓迎スキル】 ・検索技術(OpenSearch/Elastic等)・大規模データ・NLP/LLMを活用した開発経験 ・LLM運用(評価指標設計・プロンプト管理・コスト最適化)の経験 ・価格・契約・CS起点での開発判断経験 【求める人物像】 ・経営視点と技術視点を両立し、抽象度の高い課題を具体的なアクションに落とし込める方 ・制度・プロセス・カルチャーを自らの手で変えてきた、組織変革の実行経験がある方 ・採用して終わりにせず、育成を通じて組織の実力を底上げすることに継続して取り組める方 ・他部門との優先度調整を前向きに進められる、ビジネス側と技術側の橋渡し役を担える方 ・オーナーシップを持ち、曖昧な状況でも自ら定義し、周囲を巻き込みながら動ける方 続きを見る
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【プロジェクトマネージャー/AI・共同事業開発】大手企業との新サービス開発を、要件定義からリリースまでリードするPM
採用背景 CINCでは現在、大手企業とのアライアンスを通じた新商品・サービスの共同開発を進めています。 具体的には、当社が提供する「AIsearchmap」などで培った技術・データを活用したOEM・ホワイトラベル商品の開発や、顧客企業が持つ顧客基盤・データ・事業アセットと、CINCが持つマーケティング・AI領域の知見を組み合わせた新商品・サービスの開発です。 今後は大手企業との共同開発案件をさらに拡大していく方針であり、営業による提案・受注だけでなく、受注後の要件定義から開発、リリースまでを責任を持って推進する体制の強化が必要になっています。 現在はビジネス側と開発側の複数メンバーが役割を分担していますが、今後の案件増加を見据え、共同開発プロジェクトを一貫してリードするプロジェクトマネージャーを募集します。 ミッション ■大手企業とのアイデアを、新しい商品・サービスとして世の中に届ける CINCが持つAI・マーケティング領域の技術や知見と、顧客企業が持つ事業アセットを組み合わせ、新しい商品・サービスを共同で開発します。決められたシステムを作るだけではなく、顧客とCINC双方の強みを生かした企画を、実際に提供できるサービスとして形にしていくことがミッションです。 ■企画を実現可能なシステム要件に落とし込み、開発をリードする 社内のアライアンス営業やコンサルタントが顧客と検討した企画に対し、開発・技術面から実現方法を整理します。受注後はプロジェクト責任者として、顧客との要件定義から開発、テスト、リリースまでを一貫して推進します。 ■共同開発を継続的に拡大できる仕組みをつくる 一つの案件を完遂するだけではなく、今後増加する共同開発案件を安定的に進められるよう、プロジェクト管理やベンダーマネジメント、運用への引き継ぎなどの進め方を整備していくことも期待しています。 業務内容 〈受注前の提案支援〉 ・アライアンス営業と連携した、企画・提案内容の技術的な実現可能性の確認 ・社内コンサルタントやエンジニアと連携した、開発上の論点・制約・リスクの整理 ・見積や開発スケジュールを検討するために必要な要件・前提条件の整理 ・顧客への提案内容に対する、開発・技術面からのレビュー ※受注前の提案活動はアライアンス営業が主体となります。本ポジションは開発・技術面から提案を支援します。 〈受注後のプロジェクト推進〉 ・プロジェクト責任者として、顧客との要件定義(コンサルタントと協同)・仕様調整・合意形成を推進 ・企画内容や顧客要件の整理、および開発可能なシステム要件への落とし込み ・外部開発ベンダーへの要件共有、進捗・品質・コスト・スケジュールの管理 ・ベンダーが作成する技術仕様書のレビュー ・顧客、アライアンス営業、コンサルタント、エンジニア、外部開発ベンダーとの調整 ・仕様変更や追加要望が発生した際の影響整理および顧客との合意形成 ・プロジェクトの進捗、課題、リスク、顧客との合意事項に関する社内への報告・相談 〈リリース・運用〉 ・テスト、リリースに向けた進行管理および顧客との調整 ・運用・保守を担当するエンジニアへの仕様や課題、対応方針の引き継ぎ ・リリース後に発生する追加開発や仕様変更における要件整理、プロジェクト推進 ポジションの魅力 ■大手企業との新商品・サービス開発に、プロジェクトの中核として関われる 大手企業が持つ顧客基盤や事業アセットと、CINCの技術・データ・マーケティング知見を組み合わせた共同開発を進めています。一般的な受託開発とは異なり、顧客とCINCが一緒に新しい商品・サービスをつくるプロジェクトに携われます。 ■マーケティング・AI領域の専門家と連携しながら、PMとして開発推進に集中できる 企画段階では、マーケティングや検索領域に知見を持つ社内コンサルタント、アライアンス営業とチームを組んで進めます。入社時点でマーケティングやGEO/LLMOに関する専門知識がなくても、これまでのプロジェクトマネジメント経験を生かせます。 ■これから拡大する共同開発組織の仕組みづくりにも関われる 共同開発事業は今後の拡大を予定しており、プロジェクト管理の標準化やベンダーとの協業体制、運用・保守への引き継ぎ方法など、複数案件を継続的に進めるための仕組みづくりにも携われます。 キャリアパス 入社後は、共同開発案件のプロジェクトマネージャーとして、受注前の提案支援から受注後の要件定義、開発、リリースまでを担当します。 経験を積んだ後は、より大規模な案件や、複数の開発チーム・ベンダーが関わるプロジェクトをリードしていただくことを想定しています。 共同開発案件の拡大に伴い、将来的には複数プロジェクトを統括するマネージャーや、共同開発領域のプロジェクトマネジメント組織を立ち上げる役割を目指すことも可能です。 また、顧客・事業・技術を横断してプロジェクトを推進する経験を生かし、プロダクトマネジメントや事業開発などへ役割を広げるキャリアも想定しています。 応募資格 【必須(MUST)】 ・Webサービスやシステム開発における要件定義の経験 ・要件定義から開発、テスト、リリースまでのプロジェクト推進経験 ・顧客やエンジニアなど、複数の関係者との調整・合意形成の経験 ・エンジニアとシステム仕様や技術的な論点について会話できる程度の技術理解 【歓迎(WANT)】 ・SIer、受託開発、ITコンサルティング等でのプロジェクトマネジメント経験 ・外部開発ベンダーを活用したプロジェクトの推進経験 ・OEM、共同開発、新規サービス立ち上げ等の経験 ・SaaS、Webサービス、生成AIを活用した開発プロジェクトの経験 【求める人物像】 ・曖昧な要望や課題を整理し、具体的な要件に落とし込める方 ・顧客や社内外の関係者と自ら調整し、合意形成しながらプロジェクトを前に進められる方 ・問題やリスクを早期に把握し、自分なりの対応案を持って周囲に報告・相談できる方 ・自身で実装することよりも、ビジネスと技術の双方を理解し、プロジェクトを成功させることに責任を持てる方 続きを見る
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【フロントエンドエンジニア・リーダー / 年収550万円〜750万円】AI時代のフロント開発を一緒に作ってくれるフロントエンジニアポジション
採用背景 CINCは東証グロース上場のデジタルマーケティング企業です。生成AI・検索環境の急激な変化を受けて、GEO/LLMO(生成AI検索最適化)領域でのプロダクト進化を、Saas事業の最優先テーマとして進めています。 現在、その中核となる新規プロダクト「AIsearchmap」を立ち上げ・開発しています。プロダクトの価値を継続的に高め、事業の成長スピードに応えていくためには、フロントエンド領域においても、設計・品質・開発速度を高い水準で両立していくことが重要です。 AIsearchmapでは、Codexをはじめとする生成AIを積極的に活用しながら、スピード感を持ってプロダクト開発を進めています。ただ速く実装するだけではなく、Figmaで設計されたデザインを高い精度で実現し、ユーザーにとって使いやすい体験とプロダクト品質を守りながら開発を加速させる。その両立に、チームで挑戦しています。 本ポジションでは、PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアと連携しながら、AIsearchmapのフロントエンド開発をリードしていただきます。AIを活用しつつ、デザイン品質とプロダクト価値の両立に取り組み、これからのフロントエンド開発のあり方を私たちと一緒につくっていける方を募集しています。 業務内容 〈プロダクト・フロントエンド開発〉 ・React / TypeScriptを用いたWebアプリケーションの設計・実装 ・AIsearchmapにおける新機能・画面の要件整理、設計、実装、リリース ・Figmaデザインをもとにした、高い再現性と保守性を備えたUI実装 ・コンポーネント設計、状態管理、API連携、画面遷移などのフロントエンドアーキテクチャ設計 ・コードレビュー、テスト、パフォーマンス改善、不具合調査・改善 〈デザイン・開発品質の向上〉 ・Figma上のデザイン意図と実装との差分を減らすための設計・レビューの推進 ・画面単位の実装にとどまらない、再利用性・拡張性・保守性を考慮した設計判断 ・生成AIを活用した実装・レビュー・テストの効率化、および品質を保つための開発プロセス改善 〈開発推進・チームリード〉 ・PdM・デザイナー・バックエンドエンジニアとの要件・仕様・優先順位の調整 ・ユーザー価値、実装コスト、技術制約を踏まえた仕様の整理と代替案の提示 ・タスク分解、技術的な論点整理、レビューを通じた開発推進 ・チームの開発速度・品質を高めるための改善活動 ・将来的なフロントエンドチームの拡大を見据えた、技術基盤・開発標準の整備 ・他フロントエンドエンジニアメンバーのフォロー このポジションの3つのポイント ■新規プロダクトのフロントエンドを、リーダーとして形づくれる AIsearchmapは立ち上げフェーズのプロダクトです。既存のルールに従うだけではなく、プロダクトの成長に必要なコンポーネント設計、実装方針、品質基準を自ら考え、チームとともに育てていくことができます。 ■生成AIを活用し、デザイン品質と開発スピードの両立に挑戦できる Codexをはじめとする生成AIを積極的に活用し、スピード感を持ってプロダクト開発を進めています。Figmaで設計されたデザインの再現性、実装品質、保守性を維持・向上させながら、AIを活用してより速く、より良いプロダクトを届ける開発のあり方をチームでつくっていける環境です。 ■プロダクトづくりの中心で、事業に影響を与えられる 実装担当に閉じず、PdM・デザイナー・エンジニアと協働し、要件・UX・技術制約・納期のバランスを取りながら開発を前に進めます。プロダクトづくりの中心で、事業成長への影響を実感できるポジションです。 応募資格 【必須(MUST)】 ・React / TypeScriptを用いたフロントエンド開発経験(3年以上) ・Webアプリケーションにおける設計・実装・コードレビューの経験 ・小規模チームまたは案件単位で、技術的な判断・開発推進を担った経験 ・PdMやデザイナーと連携し、要件・仕様・優先順位を調整した経験 ・Figma等のデザインをもとに、UIを実装した経験 【歓迎(WANT)】 ・新規プロダクト、または大規模機能開発を企画・デザイン段階からリリースまでリードした経験 ・デザインシステム、UIガイドライン、共通コンポーネントの整備経験 ・SaaSプロダクトまたは業務系Webアプリケーションの開発経験 ・Codex、Claude Code、Cursor、GitHub Copilot等をチーム開発プロセスに導入・活用した経験 ・CI/CD、テスト、レビュー、開発プロセス改善を主導した経験 ・フロントエンドメンバーの育成、技術支援、タスク管理の経験 ・Go等を用いたバックエンド開発経験、またはAPI設計への理解 ・MUI、Chakra UI、Tailwind CSS等を用いたUI共通化の経験 続きを見る
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【27卒】AI×マーケティングを武器に、20代で圧倒的なビジネス戦闘力を身に着ける(次期幹部候補/ビジネス職)
【2027年卒】本選考の応募を受け付けています ◆応募対象者 ・2027年3月までに大学/大学院を卒業予定の方 ※2026年3月卒業や2026年秋卒業など既卒の方を含む ◆選考ステップ ①エントリーシート選考 応募時のフォームに直接ご入力いただくか、または作成済みのエントリーシート(形式フォーマット自由)を添付ファイルとして貼付し、ご応募ください。 <ご記載いただきたい内容> 以下の4項目について、それぞれ【400~3000字以内】でご記載ください。 1)AIに関するお考え 「AIが今後のビジネスにどのような影響を与えるか」「AI時代に人間が発揮するべき能力」のいずれかを選び、あなたの見解を述べてください。 ※複数選択いただいても構いません。 2)マーケティングに関するお考え 「あなたにとってのマーケティングの定義」「マーケティングに興味がある理由」「AIによってマーケティングがどう変化するか」のいずれかを選び、あなたの見解を述べてください。 ※複数選択いただいても構いません。 3)学生時代の誇れる経験 4)学生時代に苦労した経験 ②カジュアル面談(オンライン) 人事とのカジュアル面談です。 ご応募時に面談のご希望日程をご記載ください。 <内容> ・CINCの会社説明 ・CINCについての質疑応答など ③一次面接(オンライン) 担当面接官との個別面接です。 ④社員面談(対面orオンライン/1回~数回) 人事や現場社員とのカジュアル面談です。 <内容> ・最終面接に向けて、ご準備いただきたいことのご案内 ・事業や業務、人、雰囲気を知っていただくための質疑応答 ⑤最終面接(対面orオンライン) 社長との面接です。 ※選考フローは状況に応じて変更する可能性がございます。予めご了承ください。 ※採否につきましていかなる場合もその理由はご説明できかねますので、お問い合わせはご遠慮ください。 CINCに関する情報はこちらから <ピックアップ> ▼ 新卒採用担当 Yuto.Nについて https://www.cinc-j.co.jp/interview/7168/ ▼ AI時代は行動モデルの「第三の変革期」―「AI検索最適化」に今飛び込むべき理由とは? https://note.com/cinc_times/n/n4d3d6a28932f ▼ CINCが新卒採用を実施する理由(社長インタビュー) https://www.cinc-j.co.jp/news/3189/ <その他> ▼ CINCの会社案内 https://speakerdeck.com/cinchr/company-introduction ▼ CINCの情報をお届けするnote「CINC TIMES」 https://note.com/cinc_times 続きを見る
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【28卒】AI×マーケティングを武器に、20代で圧倒的なビジネス戦闘力を身に着ける(次期幹部候補/ビジネス職)
【2028年卒】本選考の応募を受け付けています ◆応募対象者 ・2028年3月までに大学/大学院を卒業予定の方 ※2027年3月卒業や2027年秋卒業など既卒の方を含む ◆選考ステップ ①エントリーシート選考 応募時のフォームに直接ご入力いただくか、または作成済みのエントリーシート(形式フォーマット自由)を添付ファイルとして貼付し、ご応募ください。 <ご記載いただきたい内容> 以下の4項目について、それぞれ【400~3000字以内】でご記載ください。 1)AIに関するお考え 「AIが今後のビジネスにどのような影響を与えるか」「AI時代に人間が発揮するべき能力」のいずれかを選び、あなたの見解を述べてください。 ※複数選択いただいても構いません。 2)マーケティングに関するお考え 「あなたにとってのマーケティングの定義」「マーケティングに興味がある理由」「AIによってマーケティングがどう変化するか」のいずれかを選び、あなたの見解を述べてください。 ※複数選択いただいても構いません。 3)学生時代の誇れる経験 4)学生時代に苦労した経験 ②カジュアル面談(オンライン) 人事とのカジュアル面談です。 ご応募時に面談のご希望日程をご記載ください。 <内容> ・CINCの会社説明 ・CINCについての質疑応答など ③一次面接(オンライン) 担当面接官との個別面接です。 ④社員面談(対面orオンライン/1回~数回) 人事や現場社員とのカジュアル面談です。 <内容> ・最終面接に向けて、ご準備いただきたいことのご案内 ・事業や業務、人、雰囲気を知っていただくための質疑応答 ⑤最終面接(対面orオンライン) 社長との面接です。 ※選考フローは状況に応じて変更する可能性がございます。予めご了承ください。 ※採否につきましていかなる場合もその理由はご説明できかねますので、お問い合わせはご遠慮ください。 CINCに関する情報はこちらから <ピックアップ> ▼ 新卒採用担当 Yuto.Nについて https://www.cinc-j.co.jp/interview/7168/ ▼ AI時代は行動モデルの「第三の変革期」―「AI検索最適化」に今飛び込むべき理由とは? https://note.com/cinc_times/n/n4d3d6a28932f ▼ CINCが新卒採用を実施する理由(社長インタビュー) https://www.cinc-j.co.jp/news/3189/ <その他> ▼ CINCの会社案内 https://speakerdeck.com/cinchr/company-introduction ▼ CINCの情報をお届けするnote「CINC TIMES」 https://note.com/cinc_times 続きを見る
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