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【有期雇用】土木建築設計・工事
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 住友重機械グループは総合機械メーカーとして、長年にわたり技術力とノウハウを磨き、社会の発展に貢献する製品を提供してきました。 近年では、地球温暖化の影響を身近に感じるようになり、環境問題への関心がますます高まっています。 このような背景のもと、エネルギー環境SBUでは、再生可能エネルギーやエネルギー貯蔵、カーボンキャプチャーといった次世代プラントの実用化に取り組んでいます。 これらのプラントを構成するうえで欠かせないのが、土木建築の技術です。今後、住友重機械グループとしても積極的な受注を目指し実現するためには、土木建築の専門知識を持ち、ゼネコンの設計内容を理解し、協議・判断ができる人材が必要不可欠と考え、この分野を担う技術者を募集しています。 ■配属部門のミッション ・プロジェクトの円滑な遂行のために土木建築の設計内容について、行政及びゼネコンとの協議、資料作成 ・建屋などの基本プランの計画、設計事務所やゼネコンへの設計資料としてのLD(ローディングデータ)の取りまとめ ・関連部署との設計およびスケジュール調整 ・土木建築工事の概算金額の算出、ゼネコン見積の査定 ・現場監理 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります。 ■入社後に任せる業務 受注案件の土建メンバーの一員として ・図面の理解、工事内容の把握、設計事務所やゼネコンとの打ち合わせのための資料作成や交渉 ・官庁、消防との協議に参加し必要法規などの理解 ・見積の査定、ネゴ交渉。 等を状況に合わせ担当していただきます。 ■当業務の面白み・魅力 ・最先端の環境関連プラントを安全・快適・効率的に稼働させるための土木・建築インフラを担い、仕事を通して社会貢献を実感することが出来ます。 ・案件初期段階から引き渡しまで一気通貫で携われます。 ・プラント設計部署やお客様、行政、ゼネコンと関わることで土建設計のみならず、プラント関連の知識も得られ、全体を纏めていくマネージメントのスキルも習得できます。 ■キャリアステップイメージ 入社直後:入社直後はOJTにより業務内容を習得いただきます。 働き方・働く環境 ■職場の雰囲気や募集部門のメンバー構成 部員は50〜60代までのベテランが多いですが、上下関係がなくフラットでなんでも聞きやすいし、言える雰囲気がありで失敗を恐れず自分の考えが実現できる部署です。他部署から楽しそうな部署として見られることもあります。 ■活躍されている方の事例や評価ポイント 分からないことや困ったこと、自分の意見を自部署、他部署に関わらず積極的に足を運び理解、解決しようとする姿勢は評価されている。 ■出張頻度・出張先 出張は担当案件によってかわるが、月1回程度 ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 応募要件 ■必須要件 【経験】土建業務に5年以上の実務実績 【知識・専門性】土木関連、建築関連の大学卒 ■尚可要件 【使用ツール、資格】一級建築士、一級土木施工管理技士、一級建築施工管理技士
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医療機器認証基準適合の推進業務/愛媛勤務
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 産業機器事業センターは医療用機器(PET用標識化合物合成システム、陽子線治療システム、BNCT治療システムなど)を国内外に幅広く提供しています。 医療機器の認証基準(JIS規格等)への適合活動を今後さらに強化するために、推進チームを新設します。そのチームにおいて、医療機器認証基準に関わる専門スキルを持ち活動を先導できる人財を募集いたします。 ■配属部門のミッション <産業機器事業センターのミッション> 先端技術で社会課題を解決し、sustainableな社会に貢献する <医療機種のビジョン> 20年先を社会と共に描き、加速器技術を生かした医療でQOL向上に貢献し、全世界の健康寿命を延ばす 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります。 ■任せる業務 医療機器の認証基準への適合活動を推進する立場として、主に以下の業務に関わっていただきます。 ・医療機器に関わる規格の制定・改訂情報を収集する。 ・事業部の商品・技術と照らして規格を解釈し、技術部門(設計部、カスタマーサポート部、製造部)に具体的な行動指示を出す。 ・技術部門が作成する規格適合根拠文書を点検する。 ・規格適合活動の進捗管理を行う。 ・規格に関わる啓蒙活動、教育計画立案を行う。 ・公的規格制定、標準化に関わる社内情報管理・調整を行う。 医療機器の認証基準への適合活動を推進する立場として、主に以下の業務に関わっていただきます。 ・医療機器に関わる規格の制定・改訂情報を収集する。 ・事業部の商品・技術と照らして規格を解釈し、技術部門(設計部、カスタマーサポート部、製造部)に具体的な行動指示を出す。 ・技術部門が作成する規格適合根拠文書を点検する。 ・規格適合活動の進捗管理を行う。 ・規格に関わる啓蒙活動、教育計画立案を行う。 ・公的規格制定・標準化に関わる社内情報管理・調整を行う。 <当事業部の製品に関係する医療機器認証基準の例> ・JIS T 0601-1 医用電気機器―第1部:基礎安全及び基本性能に関する一般要求事項 ・JIS T 0601-1-2 医用電気機器―第1-2部:基礎安全及び基本性能に関する一般要求事項―副通則:電磁妨害―要求事項及び試験 ・JIS T 14971 医療機器―リスクマネジメントの医療機器への適用 ・JIS T2304 医療機器ソフトウェア―ソフトウェアライフサイクルプロセス ・JIS T 62366-1 医療機器―第1部:ユーザビリティエンジニアリングの医療機器への適用 ・JIS T81001-5-1 ヘルスソフトウェア及びヘルスITシステムの安全,有効性及びセキュリティ―第5-1部:セキュリティ―製品ライフサイクルにおけるアクティビティ ・JIS T 0993-1:2020 医療機器の生物学的評価―第1部:リスクマネジメントプロセスにおける評価及び試験 ・JIS T 0601-2-37 医用電気機器− 第2-37部:医用超音波診断装置及びモニタ機器の 基礎安全及び基本性能に関する個別要求事項 ・CEマーキング ・公的規格制定・標準化に関わる社内情報管理・調整 ■当業務の面白み・魅力 ・技術規格適合関連業務に携わることで、技術とマネジメントの両面のスキルを身につけることができます。 ・患者さんの(Quality of Life)向上に資する医療機器の開発に携わることで、社会貢献を実感することができます。 ・新設するチームにおいて今後の組織力向上に自発的な創意工夫・アイデアが活かせます。 ・多くが一品受注生産で大型・複雑システムの製品であり、多岐にわたる専門技術者や関連部門と協力して製品を作り上げていく楽しみがあります。 ■キャリアステップイメージ 入社直後: ・導入教育プログラムにおいて、自部門および関連部門の業務内容を学びます。 ・各種会議体、審査会への参加を通じて事業部全体の製品知識と業務プロセスを習得します。 ・進行中の医療機器各種の規格適合活動に参画し、OJTを進めます。 5年後以降:規格適合推進部門のマネージャー・リーダーとして活動を推進します。 働き方・働く環境 ■出張頻度・出張先 出張の頻度は国内が2ヶ月に1回程度、出張先は本社(東京)、横須賀製造所など(海外出張はほぼ無い) ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ■フレックス:有 各自のプライベートの必要事に合わせて適宜取得しています 応募要件 ■必須要件 【経験】製造業等での医療機器の規格適合活動(規格の解釈、設計・開発へのフィードバックバック、設計結果・試験結果の点検)の経験 ■尚可要件 【経験】医療機器の設計実務経験
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(医療機器の)臨床開発の責任者/東京勤務
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 産業機器事業センターでは医療機器(BNCT治療システム、陽子線治療システム、PET用標識化合物合成システム、など)の製造販売を行っており、国内外に幅広く提供しています。 医療機器で臨床試験が実施される例は少ないのですが、BNCTやPETでは、医薬品の基準でも有効性や安全性が評価されるため、薬事申請時には、医療機器に加え、医薬品の視点でも評価されることになり、臨床試験の実施が必要となることが急増しています。臨床研究から臨床試験までを一気通貫でマネージメントできる臨床開発部門を新規に立ち上げる計画で、第一段階として臨床開発部門の管理者になる人材を募集いたします。 ■配属部門のミッション <産業機器事業センターのミッション> 先端技術で社会課題を解決し、sustainableな社会に貢献する <医療機種のビジョン> 20年先を社会と共に描き、加速器技術を生かした医療でQOL向上に貢献し、全世界の健康寿命を延ばす 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります。 ■任せる業務 以下の品目の医療機器の臨床開発をまとめていただきます。 1.BNCT関連品目 ・BNCT治療システム(中性子照射装置) ・BNCT線量計算プログラム 2.陽子線治療装置関連品目 ・陽子線治療装置 3.PET関連品目 ・放射性医薬品合成設備(標識化合物の新規開拓を含む) ・放射性薬剤投与器 4.具体的な開発項目 ・BNCT:現在薬事承認されている適応疾患は頭頸部癌のみですが、現在臨床試験が進行中の膠芽腫、胸部固形悪性腫瘍、昨年末に受注した次世代機でターゲットとする疾患 ・陽子線:Flash効果、動体追跡等の新しい照射技術の臨床応用 ・PET:セラノスティクス(アスタチン内用療法、F-PSMA など)の臨床開発 5.海外各国での薬事規制に準拠した臨床開発計画の立案(米国、中国、ASEAN、台湾、韓国など) ■当業務の面白み・魅力 ・新設する臨床開発チームであり、現在、臨床開発に携わる人員が不足してる状況であるため、自発的な創意工夫・アイデアが活かせます。 ・患者さんの(Quality of Life)向上に資する医療機器の開発に携わることで、社会貢献を実感することができます。 ・加速器を応用した医療機器で設置管理医療機器という大型・複雑システムの製品であり、多岐にわたる専門技術者や関連部門と協力して製品を作り上げていく楽しみがあります。 ■キャリアステップイメージ 入社直後 ・導入教育プログラムにおいて、自部門および関連部門の業務内容を学びます。 ・各種会議体、審査会への参加を通じて事業部全体の製品知識と業務プロセスを習得します。 ・進行中の臨床開発(BNCTの深部癌への適応拡大、セラノスティクスなど)に参画し、OJTを進めます。 5年後以降:臨床開発部門のマネージャー・リーダーとして、会社の臨床機器開発戦略をリードする。 働き方・働く環境 ■出張頻度・出張先 出張の頻度は国内が1ヶ月に1回程度、海外出張は四半期に1回程度) ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ※状況・希望に応じて相談しながら取得しています ■フレックス:有 各自のプライベートの必要事に合わせて適宜取得しています 応募要件 ■必須要件 【経験】 ・医療機器または医薬品の臨床開発業務 ・製造販売承認申請におけるPMDA対応 【知識・専門性】 ・薬機法などの薬事関連の法令の理解 ・標準治療等を含めた、基本的な医療の知識 ・医学系論文の収集と理解 【使用ツール、資格】医学系の論文検索ツール ■尚可要件 【経験】 ・開発予算・進捗管理 ・海外薬事対応(特に欧米、東アジア、東南アジア) 【知識・専門性】医療機器製造販売業に付随する各種業務
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建設機械や物流機械の環境認識
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 ロジスティックス&コンストラクションセグメント開発センターはセグメントの事業(建設機械、搬送・物流システム)に共通する要素技術の先行開発、商品化開発を行い、技術シナジーを実現する役割を担当します。人と環境に優しい物流&建設機械を提供し社会インフラを支える「電動化」、「遠隔・自動化」、「DX」技術、顧客に新たな価値を提供し続け、競争優位を確保する「SDV」の基盤技術を重点技術として、製品開発を行う事業部、基盤技術を研究開発する技術研究所と連携して開発に取り組んでいます。 環境認識技術Gでは、安心安全のための運転支援機能、省人化のための遠隔・自動運転などに必要な、機械周辺の作業者、障害物、地形、他の機械などを、カメラや3Dセンサ、マイクなど多様なセンサでセンシングし、認識・計測する技術開発に取り組んでおり、開発力強化のため技術メンバを募集します。 ■配属部門のミッション 機械の遠隔・自動化や、機械操作中の事故軽減などに向け、機械の周辺環境の認識システムを開発します。建設機械や搬送・物流システムの、ヘビーデューティな環境を想定した機材選定、リアルタイム処理のためのアルゴリズム軽量化や組込化、製品適用のためのコスト実現や信頼性評価などにも取り組みます。 ■任せる業務 ・カメラ、3Dセンサ、マイクなど周辺環境をセンシングするためのセンサの調査や評価 ・それらから取得した信号からのシーン認識や目標検出のアルゴリズム開発 ・アプリケーションやハードウェアを含む試作機開発 ・機械学習の活用のための実現場データや模擬データ収集 ・中堅以上やプロジェクトリーダーにおいては、企画立案、知財戦略、プロジェクト管理、協業先や事業部門との折衝調整も行います。 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります。 ■当業務の面白み・魅力 当社は競合に先駆け、建設現場の安全安心を目的とし、油圧ショベルで複数カメラの画像合成による周囲確認モニタや、画像認識による警報システムなどを実用化してきました。 重機械メーカの技術者として、特殊な現場環境へのロボット知覚の応用に挑戦できます。 ■キャリアステップイメージ 配属直後:直近は2027~2028年にかけて実用化を目指す開発が複数あり、それらのテストやリリースに参加頂きます。 並行して、将来に向けた新企画構想にも参画して頂きたいと思います。 5年後以降:適正に応じ、プロジェクトリーダーとして後輩を育成しながら、自身の企画構想を実現します。 働き方・働く環境 ■職場の雰囲気や募集部門のメンバー構成 中堅以上のプロジェクトリーダ(主担当メンバを複数主導し、半年以上に及ぶ程度)は30代後半から40代前半が中心。 既存プロジェクトが終盤のためその割合が現状では大きいが、組織は2026年1月に発足した組織であり、立ち上げの雰囲気。 キャリア採用メンバも複数在籍。 ■活躍されている方の事例や評価ポイント ・技術課題を過不足なく分解し、経験や知識だけに頼らず調査も含めて方策検討し、全体を進めることができる。 ・役割に線引きせず拡大し、技術者以外の関係者からも信頼を獲得できる。 ■出張頻度・出張先 現在の開発では、千葉や愛知の試験場へ月1~2回程度、日帰り~2泊程度で試作機の試運転やデータ収集などに出張します。 その他、事業部門との会議や、学会、展示会への参加もあります。 いずれも開発メンバや関係メンバで必要に応じて計画します。 1週間以上の長期出張や海外出張は稀です。 ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ※柔軟にテレワーク活用するが、平時は無理なく横須賀まで通えること ■フレックス 日常的に活用 応募要件 ■必須要件 【経験】 ・画像、3D点群、音声などの処理、認識機能の開発経験 ・特許調査や出願の経験 【知識・専門性】 ・オープンソース利用のみでなく、アイデア、論文、教科書に基づき実装できること ・日本語で複雑な技術会議や資料作成が可能なこと ・ソフトウェア設計とドキュメント作成がモジュール単体レベルで可能なこと。 ・疎結合とAPI化を意識したソフトウェア設計に関する基本知識があること。 【使用ツール、資格】プログラミング(pythonなどPC系) 【英語】TOEIC500点以上、メール・マニュアル読解:中級レベル ■尚可要件 【経験】 ・知識グラフやシーングラフも活用するマルチモーダルなロボット意思決定の開発経験 ・社外との契約書や、社内の仰裁書の作成経験 【知識・専門性】 ・アルゴリズム軽量化や組込化、動的システムのアーキテクチャ設計や実装 ・要件定義、機能分解、技術課題展開など技術文書作成。 ・ソフトウェア設計とドキュメント作成が全体システムレベルで可能なこと。 ・疎結合とAPI化を意識したソフトウェア設計ができること。 【使用ツール、資格】・プログラミング(C++など組込系) 【英語】TOEIC500点以上、メール・マニュアル読解:中級レベル、電話・商談:中級レベル
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建設機械の電動化技術開発
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 ロジスティックス&コンストラクションセグメント開発センターはセグメントの事業(建設機械、搬送・物流システム)に共通する要素技術の先行開発、商品化開発を行い、技術シナジーを実現する役割を担当します。人と環境に優しい物流&建設機械を提供し社会インフラを支える「電動化」、「遠隔・自動化」、「DX」技術、顧客に新たな価値を提供し続け、競争優位を確保する「SDV」の基盤技術を重点技術として、製品開発を行う事業部、基盤技術を研究開発する技術研究所と連携して開発に取り組んでいます。 電動化技術Gは省エネ、カーボンニュートラルの実現に不可欠である「電動化」技術において、製品に搭載される電源システムや電動アクチュエータ等の開発を担当しており、開発力強化のために人財を募集します。 ■配属部門のミッション 建設機械の省エネ、作業効率化、高機能化を「電動化」によるアプローチで実現する。 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります。 ■任せる業務 1. 開発・設計、試作、評価業務 ・電気設計(電源システム設計、コンポーネント選定) ・機構設計(コンポーネントレイアウト、電動アクチュエータ設計) ・開発機の試作、評価 2.研究部門や事業部門の開発部署との調整業務 3.新技術開発や新機種の探索に関する企画、調査業務 ■当業務の面白み・魅力 ・要素技術の開発に留まらず、関係部署との連携による開発機試作、評価、商品化開発まですべてに関わる事ができます。 ・プロジェクト推進に広い技術分野が求めらるため、エンジニアとしてスキルアップすることができます。 ・少数チームのため、自分のアイデアを提案、実現しやすく、実際に試作、評価まで行うことができます。 ■キャリアステップイメージ 入社直後: ・推進中の開発業務に関係部署と連携して取り組んでいただきます。 ・開発業務を遂行する上で必要となるビジネススキルは各種の教育プログラムが用意されています。 5年後以降:適性に応じ、エキスパート、リーダー、マネジメントを担当していただきます。 働き方・働く環境 ■職場の雰囲気や募集部門のメンバー構成 ・年齢や役職に関係なくフラットに議論・相談を行う活発な職場です。 ・様々なバックグラウンド、経験を持った社員がいます。 GL :40代 中途入社(自動車メーカーにて強電系部品開発、電動ユニットの生産技術) G員:50代 中途入社(半導体製造装置メーカーにて精密ステージ開発、当社にて建設機械の 電動アクチュエータや計測システム開発) G員:30代 中途入社(機械部品メーカーにて自動車向け駆動ユニット開発) ・テレワークも活用し、必要に応じて出社しコミュニケーションを取りながら進める業務スタイルです。 ■出張頻度・出張先 ・国内出張は事業部門との打ち合わせや実験等で多い時で週1,2日程度(名古屋製造所、千葉製造所)。長期出張はなし。 ・海外出張は技術調査等で1~3年に1回程度。 ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ※週3日以上も可 ■フレックス 有(都合に応じて調整可) 応募要件 ■必須要件 【経験】建設機械、自動車、産業機械等の電動コンポーネント、または電動システムの設計 【知識・専門性】機械工学、電気工学の知識 【使用ツール、資格】3D-CAD(モデリング、製図) 【英語】TOEIC500点以上、メール・マニュアル読解:中級レベル、電話・商談:初級レベル ■尚可要件 【経験】新製品開発(先行開発から商品化まで)の経験、制御システム開発の経験 【知識・専門性】モビリティ向けコンポーネントの設計知識 【使用ツール、資格】3D-CAD(シミュレーション)、CAN(制御、計測) 【英語】TOEIC600点以上、メール・マニュアル読解:中級レベル、電話・商談:中級レベル
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広島事業所 地域顧客(発電事業者)への技術サポート
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 経営課題(サービス事業拡大)取り組みのため、特に重要顧客が集中する中国地域のサービス拠点における技術サポート人財を募集します。 ■配属部門のミッション バイオマス等の多様な燃料に対応できるCFB(循環流動層)ボイラのリーディングカンパニーとして、CFBボイラを主機とした発電プラントのサービス(定期メンテナンス、予備部品納入、緊急対応等)を提供します。 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります ■入社後に任せる業務 1)中国地区のサービス部拠点の管理業務 2)中国地区のサービス顧客に対する、技術営業、顧客関係性維持 3)主要顧客(近畿エリア~北九州エリア、四国エリアの発電事業者)の巡回訪問、顧客要望ヒアリング 4)定期メンテナンスの計画立案、見積金額作成&提示 5)定期メンテナンス業務の遂行メンバーとして、施工管理・品質管理・安全管理を遂行 ■当業務の面白み・魅力 既納ボイラ発電設備の保守点検業務を長期間にわたり請け負う為に、顧客関係性を構築・維持するなど営業実務能力を向上させると共に、拠点展開などマネージメントにも関われ、事業部業績に貢献できる面白みがあります。 ■キャリアステップイメージ 入社直後:OJTを中心に業務を覚えていただきます。サプライヤー、プラント建設現場に出張し、実際に物を見る機会を設けていく予定です。また、座学では、製品の基本技術等に関する研修を受講いただく予定です。入社後、東京大崎本社にて、3〜6ヶ月の教育研修を実施いたします。 5年後以降:担当として経験、実力を積み、将来はマネージメント業務にも携わっていただきたいと考えています。 ■職場の雰囲気や募集部門のメンバー構成 所長1名、中堅3名、派遣事務1名 働き方・働く環境 ■出張頻度・出張先 中国地域内をメインに出張。いずれも数日〜1週間程度。現地定期点検時(春・秋)には、それぞれ現地駐在1〜2ヶ月程度(駐在期間は通算4〜5ヶ月/年程度) ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ■フレックス 有 応募要件 ■必須要件 【経験】プラント設備の技術営業の実績 【知識・専門性】 ・機械工学等の理工学系高専卒業以上の知識 ・プラント関連機器類の技術系職種における実務経験者 【英語】メール・マニュアル読解:初級レベル、電話・商談:初級レベル ■尚可要件 【経験】顧客設備への立ち入りなど、技術営業的側面も期待されますので、現場(保守施工管理など)経験がある方 【知識・専門性】エネルギー管理士 【英語】TOEIC500点以上、メール・マニュアル読解:初級レベル、電話・商談:初級レベル
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既設ボイラ設備点検評価と施工管理計画(機械)
募集の背景・配属職場のミッション ■募集の背景 ボイラ発電設備の施工監理・試運転・メンテナンスのご経験がある人材が不足しているため。 ■配属部門のミッション 1)事業部が建設・納入したCFB(循環流動層)ボイラーを中心とした発電設備に関し、エンドユーザーが安定操業する為の適切なメンテナンス計画立案およびその業務の実行 2)発電設備の構成機器類の予備品の供給 職務内容 ※業務上必要があるときは、会社の指定する業務へ変更になることがあります ■入社後に任せる業務 ・既設ボイラ発電設備のボイラ・タービン設備、その他周辺設備の保守・検査の計画立案、改造検討および現地施工管理、試運転業務。担当者としての客先窓口、協力業者への工事引合取り纏め。 ・発電設備の各種消耗品・交換部品の引合・納入。海外既納ボイラ発電設備の点検TA業務。 ■当業務の面白み・魅力 既設ボイラ発電設備の保守点検を現場にて体験習得することを通し、多方面の技術習得のほか、営業・PJ・施工管理といったエンジニアリングの中核業務を体得することもできます。 ■キャリアステップイメージ 入社直後は、定期点検業務に参画しOJTを通じて機種の特徴、部門の業務の流れを理解していただきます。 3~5年間程度経験を積むことによって、中堅技術者として1人立ちするか、エネ環他部門でのご活躍を目指すかの選択肢があります。 働き方・働く環境 ■出張頻度・出張先 定期点検(定検)集中時期(春:4~6月、秋:9月~11月)は1~2週間程度の出張が続きます。また、プラントを休止しての短期間作業となるため、休日は週に1日程度となりますが、この期間以外に代休を取ることができます。GWは春の定期点検集中時期にあたることから、カレンダーの振り替えを行っています。定検以外の期間は出張は多くなく、基本、休日(土日)出勤はありません。その他、客先打合せ月数回程度。客先設備のトラブル発生時には、緊急対応として短期間の出張(1週間程度)が発生する場合があります。 ■テレワーク頻度 リモート可:リモートワークでの勤務が週2日以下 ※繁忙状況によります。 ■フレックス 有 応募要件 ■必須要件 【経験】ボイラ発電設備の施工監理・試運転・メンテナンスのご経験 【知識・専門性】材料力学、金属材料知識、非破壊検査技術、機械要素技術 【使用ツール、資格】酸素欠乏危険作業主任者、足場組立作業主任者 【英語】メール・マニュアル読解:初級レベル、電話・商談:初級レベル ■尚可要件 【経験】ボイラ発電設備の設計 【使用ツール・資格】機械器具設置の監理技術者、エネルギー管理士(熱) 【英語】TOEIC500点以上、メール・マニュアル読解:中級レベル、電話・商談:中級レベル
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