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バックエンドエンジニア(リード)
事業内容 当社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 また当社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵したアプリで、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 私たちの顧客は本人確認が必要な全業界であり、毎日様々な企業・団体との提携の話が進んでいます。そんな中、すべての導入ニーズにはお応えできていない状況です。そこで社会のデジタル化を推進する「未来のインフラ」を共に築き上げたいという想いを同じくするメンバーを募集しています。 業務内容 本ポジションは、単にコードを書くだけでなく、「未来の社会インフラを作る」という視座と、「未整備な組織を技術とリーダーシップで牽引する」という行動力が求められます。 社会インフラの「心臓部」を担う責任 取り扱うデータのほとんどが個人情報であるため、Go言語で構築されるバックエンドシステムは極めてセキュアで信頼性の高いものである必要があります この「デジタルIDウォレットの心臓部」を守り、進化させる技術責任を負います 組織変革とカルチャーの醸成 技術面からリードを行い、「テストコードの作成推進・指導」や「開発フローの設計・浸透」を通じて、自律的で強い開発チームを作り上げることがミッションです 具体的な業務 入社後は、プレイングマネージャー的な立ち位置で、以下の「機能開発」と「組織基盤整備」の両輪を回すことが求めています。 具体的な開発業務 デジタルIDウォレットの価値を最大化するため、以下のコア機能およびプラットフォーム開発を主導します。 Core Wallet & Identity(ID基盤)の開発 Verifiable Credentials(検証可能なデジタル証明書)を取り扱う基盤開発 同意履歴管理や選択的開示(必要な情報だけを提示する機能)の実装 OpenID Connect等を活用したデータ連携機能の設計・実装 RP連携基盤(開発者ポータル)の構築 外部事業者がTRUSTDOCKアプリと連携するためのAPI基盤、管理画面、認証基盤(SAML認証等)の開発 グロース施策のバックエンド支援 おすすめ・レコメンドエンジン、通知基盤、ポイント基盤などのユーザー継続率向上施策の実装 技術・組織面で求められる成果 開発プロセスにおいて、以下の質の高いアウトプットとチームへの貢献を期待しています。 品質とスピードの両立(守りと攻め) 個人情報を扱う厳格なセキュリティ要件を満たしつつ、テストカバレッジを維持し、週次デプロイのサイクルを回し続けること CI/CD環境の整備や、オニオンアーキテクチャ等の適切なアーキテクチャ設計・運用。 チームのハブとしてのリーダーシップ プロダクトマネージャーやビジネスサイド、Flutterエンジニアと密に連携し、曖昧な要件を技術的な仕様に落とし込むコミュニケーション ドキュメント整備やコードレビュー文化の定着など、属人化を排除し、「次期リードエンジニアが育つ」環境を作り上げること このポジションで働く魅力 「ルールを作る側」としての参画 「オンラインでどう自分を証明するか」という課題は、日本だけでなく世界中で議論されています。 国際標準への貢献 OpenID FoundationやFIDO Alliance、ISOなどで議論される最先端の技術仕様(Verifiable Credentialsなど)の実装に関わります 単に仕様書通りに作るのではなく、「ルールを作る側」に回り、デジタルアイデンティティの未来を創造するやりがいがあります 社会インフラの構築 「お財布から身分証をなくす」というミッションのもと、時間と場所の制約から人々を解放する新しい社会インフラを築くことができます IDウォレットの「心臓部」を担う技術的責任 デジタルIDウォレットは、生活者が自身の個人データを管理するダッシュボードであり、そのバックエンドは最も高い信頼性が求められる領域です。 高水準のセキュリティと信頼性 取り扱うデータのほとんどが個人情報であるため、Go言語で構築されるバックエンドシステムは「セキュアで信頼性の高いIDウォレットの心臓部」となります アーキテクチャ設計の主導権 アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェア選定、API基盤の開発など、技術的な意思決定の裁量を持ちます 「カオス」を技術とリーダーシップで変革する経験 現在のデジタルIDウォレット部は、属人化やドキュメントの未整備などの課題を抱えています。 組織エンジニアリング ドキュメント整備、開発フローの改善、コードレビュー文化の定着などを主導し、「あるべき開発組織」を自分の手で作り上げることができます 攻めと守りを両立するモダンな開発環境 最新技術とツールの活用 GitHub CopilotやGeminiなどのAIツールが全エンジニアに提供されており、生産性向上を追求できる環境です プロダクトの進化 今後はBtoCプラットフォームとしての機能拡充(データ連携、レコメンド、ポイント基盤など)が進むため、大規模なユーザーベースを持つプロダクトのグロースフェーズに技術面から深く関与できます テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Go, TypeScript, React, Remix, Dart, Flutter インフラストラクチャ: Amazon Web Services, Google Cloud, Heroku CI: GitHub Actions, Bitrise モニタリング: Datadog, Sentry, Firebase Crashlytics コラボレーションツール: GitHub, Slack, Zoom, Figma, Notion, Miro, esa, Asana 求めるスキル 技術面からチームをリードした経験 Ruby/Python/Go/Java/TypeScript等の言語でのバックエンドWebアプリケーション開発経験(実務経験4、5年以上) 設計・要件定義・実装・運用までの一連の開発経験 AWS/Google Cloud等のクラウド環境での開発経験 チームが担当する技術領域を主導できる技術力を持ち、チームを技術面からサポートできる能力 ドメイン知識の不足部分を能動的にキャッチアップしながら業務に取り組むことができる姿勢 あると望ましいスキル 技術選定、ライブラリ選定、アーキテクチャ設計、パフォーマンスチューニング、障害対応等の経験 Domain Driven Design (DDD) のレイヤード・アーキテクチャに基づく設計・実装経験 CI/CDパイプラインの設計・運用経験 TDDなどのテスト駆動・テスト戦略の実践経験 OpenAPIによるAPIのスキーマ駆動開発経験、およびgRPCなどRPCフレームワークを用いた開発経験 OpenID Connect、FIDO等の組み込み実装経験 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍エンジニア採用資料 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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iOSエンジニア(リードエンジニア)
事業内容 TRUSTDOCKは、日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」等を提供しています。eKYCのリーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど、信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)。 オンラインでの本人確認が普及しつつありますが、未だ発展途上の分野であり課題が山積みです。セキュリティやユーザービリティ、本人確認に関連する法規制にも対応しながら、これまで生活の中で無意識的に行なってきた「本人確認を、より便利に、そして年齢もITリテラシーも問わず、誰でも安全に使える社会のインフラを構築する」ために真摯にもの作りに取り組んでいます。 eKYC事業ドメインでは、公的身分証の券面を確認することによる本人確認の手法から、マイナンバーカード/ICカード身分証を主軸にしたICチップ読み取りファーストの本人確認の手法に移り変わろうとしています。 eKYCの第2シーズンともいうべき新たな時代の本人確認機能をリードして拡充していくために、iOS開発のリーダーシップをとれる経験豊富なエンジニアを求めています。チームをまとめながら、技術的な方向性を定め、高品質なプロダクト開発を主導できる人材を必要としています。 業務内容 弊社では本人確認を行うiOS/Androidアプリと、クライアント企業で導入される本人確認のためのiOS/Android SDKを提供しています。すでにNFCを使った身分証ICチップの読み取り機能を実装済みです。マイナンバーカードへの身分証一本化の流れに伴い、この領域のニーズは今後急速に拡大すると予想されます。この変化に対応するため、顔認識やOCR技術を活用したカメラ撮影での本人確認手法と、最新のNFC技術を組み合わせた次世代の本人確認ソリューションの開発を進めています。 私たちの顧客は本人確認が必要な全業界であり、毎日様々な企業・団体との提携の話が進んでいます。そんな中、すべての導入ニーズにはお応えできていない状況です。そこで社会のデジタル化を推進する「未来のインフラ」を共に築き上げたいという想いを同じくするメンバーを募集しています。 具体的な業務内容 iOSアプリ開発チームのリードとして、技術的な意思決定や開発プロセスの改善を主導していただきます。 ・本人確認システム全体のiOS側アーキテクチャ設計と実装戦略の策定 ・本人確認用APIと連携するICチップ読み取り・身分証撮影アプリの設計・実装の指揮 ・iOS開発チームのマネジメントとメンバーの技術的成長のサポート ・シームレスな本人確認を実現するためのUI/UXの設計・実装方針の決定 ・OAuth2.0、公的個人認証など、あらゆる本人確認手段への対応における技術的課題解決 ・アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定と導入判断 ・フレームワーク、ライブラリを用いた開発基盤の構築と改善。CI/CDのエコシステムの最適化 ・パフォーマンスチューニング、モニタリング体制の構築、課題発見と解決の主導 ・技術的負債の管理と計画的な解消の推進 ・開発プロセスの継続的な改善と効率化の提案・実施 テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Ruby on Rails、Ruby、Go、TypeScript、Vue.js、React、Remix、Swift、Kotlin、Flutter、SwiftUI、ML Kit、Riverpod、Jetpack Compose インフラストラクチャ: AWS、Google Cloud、Firebase、Colima AI/開発支援: GitHub Copilot、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Claude Code、Insomnia CI: CircleCI モニタリング: Datadog、Sentry、Yamory コラボレーションツール: GitHub、Slack、esa、Zoom、Google Workspace、Miro、Notion、Figma、Adobe Creative Cloud TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会の実現に向けて、デジタルIDウォレットを通じてユーザーに価値を提供をして課題解決していき、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが当社でのやりがいです。 身につけられるスキルや目指せるキャリア ■ リードクラスとして得られるスキルと経験 ・高度なiOSアプリケーション設計・開発スキル ・SDKの設計・開発・配布に関する専門知識と実践経験 ・チームマネジメントとリーダーシップスキルの向上 ・技術選定と戦略的な意思決定の経験 ・認証・認可・セキュリティに関する専門知識 ・規制対応とコンプライアンスに関する知見 ・大規模プロジェクトの管理と推進力 ・事業戦略と技術のバランスを考慮した判断力 ■ キャリアパス ・モバイル領域のスペシャリスト/アーキテクト ・プロダクト開発全体の技術リーダー ・エンジニアリング組織のマネージャー ・CTO/VPoEへのキャリアパス ・事業部門の技術統括責任者 求めるスキル ・アジャイル開発経験(3年以上) ・iOSアプリの開発経験(5年以上) ・MVVM+クリーンアーキテクチャの設計と実装経験 ・複数名からなるチームをリードした経験(2年以上) ・テックリードまたはエンジニアリングマネージャーとしての経験 あると望ましいスキル ・Flutterを用いたアプリ開発経験 ・Androidアプリの開発経験 ・カメラやICチップ読み取り機能を使ったアプリケーションの開発経験 ・スクラムマスターとしての経験 ・CI/CDパイプラインの構築・改善経験 ・SDK設計・開発経験 ・認証・認可システムの実装経験 ・セキュリティを考慮したアプリケーション開発経験 ・大規模なコードベースのリファクタリング経験 ・パフォーマンス最適化の経験 ・テスト自動化の導入・改善経験 ・技術的負債の解消に取り組んだ経験 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍エンジニア採用資料 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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iOSエンジニア
事業内容 TRUSTDOCKは、日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」等を提供しています。eKYCのリーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど、信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)。 オンラインでの本人確認が普及しつつありますが、未だ発展途上の分野であり課題が山積みです。セキュリティやユーザービリティ、本人確認に関連する法規制にも対応しながら、これまで生活の中で無意識的に行なってきた「本人確認を、より便利に、そして年齢もITリテラシーも問わず、誰でも安全に使える社会のインフラを構築する」ために真摯にもの作りに取り組んでいます。 マイナンバーカードの普及に伴い、本人確認の手法がマイナンバーカード/ICカード身分証を主軸にしたICチップ読み取りファーストの手法に移り変わろうとしています。eKYCの第2シーズンともいうべき新たな時代の本人確認機能を拡充していくために、iOSエンジニアを求めています。 業務内容 弊社では本人確認を行うiOS/Androidアプリと、クライアント企業で導入される本人確認のためのiOS/Android SDKを提供しています。 WEBアプリとは異なり、ネイティブの画像関連の機能やNFCを使ったICチップの読み取りなどを多く使えることから、今後より一層のスマートフォン領域の開発が必要だと考えており、新たな時代の本人確認を実現するために、顔認識、OCR等の技術を使ったカメラ撮影での本人確認手法に加え、NFC経由で身分証のICチップを読み取るなどの手法を使った本人確認手法を実現していこうとしています。 私たちの顧客は本人確認が必要な全業界であり、毎日様々な企業・団体との提携の話が進んでいます。そんな中、すべての導入ニーズにはお応えできていない状況です。 そこで社会のデジタル化を推進する「未来のインフラ」を共に築き上げたいという想いを同じくするメンバーを募集しています。 具体的な内容 本人確認アプリの開発を担っていただきます。 iOS SDKを使用した本人確認機能や、NFCやカメラを使った機能の実装を想定しています。 本人確認用APIと連携するICチップ読み取り・身分証撮影アプリの設計・実装 シームレスな本人確認を実現するためのUI/UXの設計・実装 OAuth2.0、公的個人認証など、あらゆる本人確認手段への対応 アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定 フレームワーク、ライブラリを用いた開発基盤の構築。CI/CDのエコシステムの構築 パフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Ruby on Rails、Ruby、Go、TypeScript、Vue.js、React、Remix、Swift、Kotlin、Flutter、SwiftUI、ML Kit、Riverpod、Jetpack Compose インフラストラクチャ: AWS、Google Cloud、Firebase、Colima AI/開発支援: GitHub Copilot、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Claude Code、Insomnia CI: CircleCI モニタリング: Datadog、Sentry、Yamory コラボレーションツール: GitHub、Slack、esa、Zoom、Google Workspace、Miro、Notion、Figma、Adobe Creative Cloud 開発体制・進め方 開発はWeb/APIバックエンド・JSフロントエンド・ネイティブアプリ・SREなどのラインがあり、業務委託の方を含めて、それぞれ2〜5人のチームで進めています。 開発体制はリモートワーク中心でSlackを中心にコミュニケーションを取りながら進める形式です。(プロジェクトやチームの状況によっては、合意のもと数名が出社することはあります)。 アジャイル開発で進行し、全ての仕様は議論の上で決定し、実装検討に進みます。コードは相互にレビューしながら開発しています。1週間スパンでのスプリント開発、週次デプロイです。テストカバレッジは95%以上。CIで自動テストし、デプロイしています(昨年のデプロイ実績は年70回以上です)。 開発環境への投資も一緒に考えましょう。ぜひご提案ください。 求めるスキル ・アジャイル開発経験 ・iOSアプリの開発経験(3年以上) ・MVVM+クリーンアーキテクチャの理解 あると望ましいスキル ・Flutterを用いたアプリ開発経験(2年以上) ・Androidアプリの開発経験(2年以上) ・カメラやICチップ読み取り機能を使ったアプリケーションの開発経験 ・複数名からなるチームをリード経験 ・スクラム開発経験 ・CI/CDによる開発経験
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Androidエンジニア
事業内容 TRUSTDOCKは、日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」等を提供しています。eKYCのリーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど、信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)。 オンラインでの本人確認が普及しつつありますが、未だ発展途上の分野であり課題が山積みです。セキュリティやユーザービリティ、本人確認に関連する法規制にも対応しながら、これまで生活の中で無意識的に行なってきた「本人確認を、より便利に、そして年齢もITリテラシーも問わず、誰でも安全に使える社会のインフラを構築する」ために真摯にもの作りに取り組んでいます。 eKYC事業ドメインでは、公的身分証の券面を確認することによる本人確認の手法から、マイナンバーカード/ICカード身分証を主軸にしたICチップ読み取りファーストの本人確認の手法に移り変わろうとしています。 eKYCの第2シーズンともいうべき新たな時代の本人確認機能を拡充していくために、Androidエンジニアを求めています。 業務内容 弊社では本人確認を行うAndroid/iOSアプリと、クライアント企業で導入される本人確認のためのAndroid/iOS SDKを提供しています。 WEBアプリとは異なり、ネイティブの画像関連の機能やNFCを使ったICチップの読み取りなどを多く使えることから今後より一層のスマートフォン領域の開発が必要だと考えており、新たな時代の本人確認を実現するために、顔認識、OCR等の技術を使ったカメラ撮影での本人確認手法に加え、NFC経由で身分証のICチップを読み取るなどの手法を使った本人確認手法を実現していこうとしています。 私たちの顧客は本人確認が必要な全業界であり、毎日様々な企業・団体との提携の話が進んでいます。そんな中、すべての導入ニーズにはお応えできていない状況です。そこで社会のデジタル化を推進する「未来のインフラ」を共に築き上げたいという想いを同じくするメンバーを募集しています。 具体的な業務内容 本人確認アプリの開発を担っていただきます。 Android SDKを使用した本人確認機能や、NFCやカメラを使った機能の実装を想定しています。 ・本人確認用APIと連携するICチップ読み取り・身分証撮影アプリの設計・実装 ・シームレスな本人確認を実現するためのUI/UXの設計・実装 ・OAuth2.0、公的個人認証など、あらゆる本人確認手段への対応 ・アプリケーション要件に基づいたアーキテクチャの設計、ミドルウェアの選定 ・フレームワーク、ライブラリを用いた開発基盤の構築。CI/CDのエコシステムの構築 ・パフォーマンスチューニング、モニタリング、アラート対応 テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Ruby on Rails、Ruby、Go、TypeScript、Vue.js、React、Remix、Swift、Kotlin、Flutter、SwiftUI、ML Kit、Riverpod、Jetpack Compose インフラストラクチャ: AWS、Google Cloud、Firebase、Colima AI/開発支援: GitHub Copilot、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Claude Code、Insomnia CI: CircleCI モニタリング: Datadog、Sentry、Yamory コラボレーションツール: GitHub、Slack、esa、Zoom、Google Workspace、Miro、Notion、Figma、Adobe Creative Cloud TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会に向けて、コードを書くことを通じて、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが、私たちのやりがいです。 求めるスキル ・Androidアプリの開発経験(2年以上) ・モバイルアプリのアーキテクチャ設計・ライブラリ選定などの経験 あると望ましいスキル ・カメラやICチップ読み取り機能を使ったアプリケーションの開発経験 ・複数名からなるチームをリード経験 ・スクラム開発経験 ・CI/CDによる開発経験 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍エンジニア採用資料 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞 ▍DoroidKaigi 2025現地レポート(テックブログ)
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プロダクトマネージャー(PdM) toC向け
事業内容 当社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 また当社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵したアプリで、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 今後の事業拡大においては、TRUSTDOCKのユーザー基盤(デジタルIDウォレット)を活用したBtoB/BtoCのビジネスモデルを実現する方針となっています。そのユーザー基盤を確立するためには、デジタルIDウォレットを利用するユーザーに対して、デジタルIDのデータ管理やOpenID Connectを活用したデータ連携機能を軸によりなめらかな自己証明によるサービス利用が行えるプラットフォームを構築する必要があり、それを実現するためにプロダクトマネージャーを求めています。 業務内容 本プロダクトマネージャーは、「お財布から身分証をなくす」というミッションを掲げたデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」のプロダクト価値を最大化する責任を負います。 デジタルIDウォレットの価値最大化とプロダクト戦略の推進 デジタルIDウォレットは、生活者が自身の個人データを管理するダッシュボードとして機能拡充が予定されています。本プロダクトマネージャーは、toC向けのプロダクト開発を通じて、この未来のインフラを牽引します。 社会的ミッションの実現 この役割は、単にアプリを開発するだけでなく、eKYC(オンライン本人確認)のリーディングプロバイダーとして、国際的な課題解決に貢献するという大きなミッションを担います。 社会のデジタル化の推進 自社や顧客企業のみの便益を超えて社会全体をデジタル化するという視点を持ち、年齢やITリテラシーを問わず、誰でも安全に使えるeKYCインフラの構築を目指すというミッションに貢献します デジタルアイデンティティの社会問題解決 あらゆる取引がオンライン化する中で、「オンラインでどのように自分であることを証明するか」という世界中の大きな社会課題の解決を、デジタルIDウォレットを通じて推進します 本プロダクトマネージャーには、事業開発・新規事業・CSとの密な連携ができること、そしてMRD(市場要求仕様書)、PRD(プロダクト要求仕様書)、開発優先順位の決定といったプロダクト開発の核心部分をやり切ることを特に期待しています。 具体的な内容 プロダクトマネージャーは、デジタルIDウォレットアプリであるTRUSTDOCKアプリのプロダクト価値を最大化するため、戦略立案、開発推進、製品デリバリー等を担っていただきます。同アプリは、ユーザーが本人確認を行うための「KYC」機能や、なめらかな自己証明によるサービス利用が行える「データ連携」機能が備わっています。 プロダクト戦略と要件定義 プロダクトマネージャーとして、プロダクトの方向性を主導し、戦略を具体化していただきます。 ユーザーインタビューや問い合わせ分析、法律要件等をもとにした課題定義や企画立案 各EpicについてのPRD(プロダクト要求仕様書)の作成と更新 中長期プロダクト開発の戦略策定およびMRD(市場要求仕様書)の作成・更新 開発プロセスとプロジェクトの管理 開発チームと連携し、デリバリーを確実に推進します。 開発優先順位決めMTGの推進 PRDリファインメントMTGの準備と推進 製品デリバリーにおけるプロジェクトマネジメントおよび開発プロセスの進行管理 リリース内容の確認、承認、およびUI/UX変更の取りまとめ 事業連携と効果測定 プロダクトの成功には事業部門との連携が不可欠です。 事業開発部門、新規事業部門、カスタマーサポート部門との密な連携 KPIの策定とトラッキング KPIレポーティングの作成および他部門への共有・連携 製品販売における各部門に対するサポート このポジションで働くことの魅力 私たちは現在、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を進めており、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして幅広く展開する予定です。このプロダクトを通じて、私たちは以下の本質的価値の実現を目指しています。 時間と場所の制約からの解放 信頼の仲介コストの削減 個人情報主権の回復 必要な情報だけを必要なときに安全に提供できる基盤の構築 オンラインでの自己証明という世界的な社会課題に対し、TRUSTDOCKは、OpenID Foundationの国際的な仕様策定にも貢献しており、デジタルアイデンティティの未来を技術で創造するやりがいがあります。 テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Go, React, TypeScript, Dart, Flutter インフラストラクチャ: Amazon Web Services, Google Cloud, Heroku CI: GitHub Actions, Bitrise モニタリング: Sentry, Firebase Crashlytics, Datadog コラボレーションツール: GitHub, Slack, Zoom, Notion, Asana, Figma, Miro, esa 求めるスキル プロダクトマネジメントに類する業務経験(実務経験3年以上) プロダクト開発のプロジェクトマネジメント経験(実務経験3年以上) SQLのデータ抽出経験(実務経験1年以上) toC向けのプロダクト開発に携わった経験(実務経験2年以上) PRD(プロダクト要求仕様書)の作成・運用経験 プロダクト開発における優先順位付けを主導し、決定事項を実行(やり切る)経験 あると望ましいスキル APIの組み込み、開発、実装経験 WEBまたはモバイルアプリの開発経験 顧客課題や物事の本質を探る課題解決思考、解決経験のある方 チームマネジメントの経験 社内外問わずプロジェクトをリードし、関連する方々との協働経験 事業開発部門、新規事業部門、カスタマーサポート部門など、事業サイドとの密な連携を通じたプロダクト推進経験 プロダクト開発への情熱をお持ちの方 この仕事で得られるもの 社会インフラ構築と国際的なイニシアチブへの貢献 このポジションは、単なるtoCアプリの改善に留まらず、社会全体のデジタル化と、国際的なルールメイキングに貢献するキャリアを築くことができます。 世界的な社会問題の解決を主導する経験 あらゆる取引がオンライン化する中で、「オンラインでどのように自分であることを証明するか」という日本だけでなく世界中で大きな社会課題の解決を、プロダクトマネージャーとしてデジタルIDウォレットを通じて主導できます ルールメイキングへの参画 国際的に仕様策定が議論されている最先端の領域(OpenID Foundationなど)に、日本のリーディングプロバイダーとして関わり、ルールを作る側として業界全体をリードする経験が得られます 未来のデジタルアイデンティティインフラの構築 「お財布から身分証をなくす」というミッションのもと、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレット(TRUSTDOCKアプリ)の機能拡充を推進し、時間や場所の制約からの解放といった本質的な価値を実現するキャリアを目指せます プロダクト価値を最大化する高度な専門スキル プロダクトの戦略策定からデリバリー、そしてKPI管理まで、プロダクトマネジメントの全工程を実践し、専門性を高めることができます。 戦略立案と市場要求の定義(MRD/PRDの実行) ユーザーインタビュー、問い合わせ分析、法律要件等をもとに課題を定義し、企画立案・実行を担います 特に、MRD(市場要求仕様書)やPRD(プロダクト要求仕様書)の作成・更新、そして開発優先順位の決定といったプロダクト開発の核となる業務をやり切る経験が得られます ミッションクリティカルな機能の推進 ユーザーが本人確認を行うための「KYC」機能や、シームレスな自己証明を実現する「データ連携」機能など、デジタルIDウォレットの中核機能の価値最大化を主導します 部門横断的なリーダーシップ 事業開発、新規事業、カスタマーサポートなど社内の各部門との密な連携を通じて課題のすり合わせを行い、全社の方向性を踏まえて開発優先順位を決定し、プロダクト開発の推進力を高める経験が得られます データドリブンな意思決定 KPIの策定とトラッキング(KPIレポーティング)を通じて、プロダクトの健全性を客観的に管理し、事業計画(予算策定を含む)とプロダクトロードマップを結びつける実践的なスキルを習得できます 高い品質基準下でのデリバリー経験 テストカバレッジ86%以上(バックエンドのみ、2025年11月末時点)、週次デプロイ(年間70回以上実績)という高い品質基準の環境下で、プロジェクトマネジメントおよび製品デリバリーを成功させる経験を積めます 最新の開発支援ツールを活用した環境 最先端のAIツール活用 GitHub Copilot, Gemini, Notion AI, NotebookLMなど、全エンジニアが利用可能なAI開発支援ツールを活用し、最適なツールを選択して生産性向上を追求する環境で業務に取り組むことができます
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【技術基盤部】SREエンジニア
事業内容 弊社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 弊社は国内大手の導入実績を誇るeKYC/本人確認APIサービスプロバイダーとして、社会のデジタル化を根底から支える重要な役割を担っています。 事業の急成長に伴い、サービスの信頼性・可用性・保守性をさらに高め、多様化する顧客ニーズや新たなプロダクト展開に迅速かつ柔軟に対応できる開発・運用体制の強化が直近の課題です。 現在のSREチームは、インフラ運用からサーバーサイドの非機能要件対応、不具合改修まで幅広くカバーし、クライアントへの価値提供を最優先に領域を限定しない文化を大切にしています。 この文化を継承しつつ、SREチームとしての専門性をより明確にし、事業の成長に耐えうるスケーラブルな開発組織と、属人化を排除した自律的なサービス運用体制の実現を加速させるため、新たな仲間を募集します。 TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会の実現に向けて、デジタルIDウォレットを通じてユーザーに価値を提供をして課題解決していき、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが当社でのやりがいです。 業務内容 入社後は、クライアントへ継続的に価値を提供し続けるため、以下の業務を通じてシステムの信頼性、保守性、スケーラビリティの向上、および開発・運用プロセスの最適化を推進していただきます。それぞれの業務において、以下のような成果を期待しています。 【具体的な内容】 ■ クラウドインフラの設計・構築・運用 (AWS中心、GCP も一部利用) サービスの成長戦略に合致した、スケーラブルかつ可用性の高いクラウドインフラを設計・構築し、安定運用を実現します。これにより、コスト効率を最適化しつつ、事業の要求に応える堅牢なサービス基盤を確立します。 ■ Webアプリケーションの信頼性向上に関わる開発 (Ruby, Goなど) アプリケーションチームと緊密に連携し、非機能要件の改善やパフォーマンスボトルネックの解消に取り組みます。これにより、システムの応答性向上、エラーレート削減、および潜在的な不具合の未然防止を実現し、ユーザー体験の向上に貢献します。 ■ SLI/SLOの設計・計測、およびそれらに基づく改善活動の推進 サービスレベル指標(SLI)と目標値(SLO)を明確に定義し、計測可能な状態にします。これらのデータに基づいた継続的な改善活動を推進することで、サービス品質を可視化し、データドリブンな意思決定文化をチームに醸成します。 ■ オブザーバビリティの強化(監視、ログ、トレース) システムの健全性をリアルタイムに把握し、問題発生時の迅速な対応を可能にするため、監視・ログ収集・分散トレーシングといったオブザーバビリティの仕組みを強化します。これにより、障害の早期検知、原因究明の迅速化、そしてプロアクティブな問題解決能力の向上を目指します。 ■ CI/CDパイプラインの改善、デプロイプロセスの自動化・高度化 安全かつ迅速なソフトウェアデリバリーを実現するため、CI/CDパイプラインの最適化やデプロイプロセスの自動化・高度化を推進します。これにより、開発リードタイムの短縮と、リリース頻度・品質の向上を両立させます。 ■ セキュリティ運用、脆弱性対応 システムのセキュリティレベルを維持・向上させるため、日常的なセキュリティ運用、計画的なパッチ適用、新たな脆弱性への迅速な対応を行います。 ■ コスト管理と最適化戦略の策定・実行 クラウドインフラの利用コストを継続的にモニタリング・分析し、最適化戦略を策定・実行します。これにより、事業成長を支えつつ、投資対効果の最大化に貢献します。 ■ 開発環境の整備・改善による開発者体験の向上 開発チームがより効率的かつ快適に開発業務に取り組めるよう、開発環境の整備やツールの導入・改善を推進します。これにより、開発者の生産性向上とモチベーション向上に寄与します。 ■ チーム内外への技術的な知見の共有、ドキュメンテーションの整備 SREとしての専門知識や経験を積極的にチーム内外へ共有し、質の高いドキュメンテーションを作成・維持します。これにより、属人化を排除し、組織全体の技術力と運用レベルの底上げに貢献します。 テクノロジースタック プログラミング言語 / フレームワーク: Ruby on Rails、Ruby、Go、TypeScript、Vue.js、React、Remix、Swift、Kotlin、Flutter、SwiftUI、ML Kit、Riverpod、Jetpack Compose インフラストラクチャ: AWS、Google Cloud、Firebase、Colima AI/開発支援: GitHub Copilot、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Claude Code、Insomnia CI: CircleCI モニタリング: Datadog、Sentry、Yamory コラボレーションツール: GitHub、Slack、esa、Zoom、Google Workspace、Miro、Notion、Figma、Adobe Creative Cloud 求めるスキルや経験 必須条件 ・AWSを利用したWEBシステムの構築、もしくは運用実務の経験(3年以上) EC2, ECS/Fargate, Lambda等の主要サービスを用いた実践経験 ・何かしらのWebアプリケーションの開発経験 ・セキュリティ、ネットワーク、インフラに関する知識 ・自ら仕事をとりにいける姿勢をお持ちの方 歓迎条件 ・複数人のチームでの運用リーダー経験、および、アプリケーション開発チームとの連携経験 ・インシデント管理プロセス(検知、対応、報告、ポストモーテム、RCA)の体系的な運用・改善経験 ・大規模トラフィックを捌くWebサービスの開発・運用経験 ・適切な技術選定のもと、新技術の導入・運用の経験 ・インフラコストの適切性の評価、最小化方法の経験 ・金融業界や個人情報保護法など、規制の厳しいドメインでのシステム運用経験 この仕事で得られるもの 開発組織全体の規模は40名程度、開発メンバーやPdMと共に、連携をしながら業務を進行頂きます。 弊社は変更可能性を強く意識した柔軟性のある開発を心がけており、一度構築したら保守のみというレガシーなシステムではなく、デプロイをし続け、常に新しいサーバーにソースを入れ、全体的なリスクが下がるような工夫をしております。 プロダクトを今後も継続成長させるためには信頼性・可用性・保守性を高めていくことが必要です。プロダクトのフェーズに合わせたインフラの設計や運用経験、セキュリティの課題解決に対して開発チームと協働しながらリードする経験、またそれを実現するためのスキルが習得でき、プロダクトの価値向上にSREエンジニアとして貢献していると感じて頂ける環境です。 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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【新規スカウトサービス】セールスリーダー候補
会社紹介 コミュニケーションのデジタル化(SNSやLINE)に買い物のデジタル化(オンラインショッ ピング)、財布のデジタル化(キャッシュレス決済)に乗り物のデジタル化(車やバスの自動 運転やMaaS)。 デジタル社会を生きる私たちは、デジタル技術の恩恵によって効率的で快適な日常を送ること ができています。しかしながら、デジタル社会は人々に多くの豊かさをもたらす一方で、その 内には様々なリスクを内包しています。 近年、闇バイト(特殊詐欺や強盗)や著名人なりすまし広告(投資詐欺)、SNS上での誹謗中 傷やデマなどが社会問題化しているように、デジタル社会のリスク対策を行っていく必要があ ることは誰の目にも明らかです。 デジタル社会をどうやって安心・安全なものにしていくのか? この問いに対して、私たちTRUSTDOCKは 「デジタル社会のインフラをつくる」 をパーパス に掲げ、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。 具体的には、KYC(Know Your Customer|本人確認手続き)をオンラインで提供するeKYC (Electronic Know Your Customer|オンライン本人確認手続き)のサービス提供を通じて、 偽造・偽証・詐称・情報漏洩などのデジタル社会のリスクを減らすことに挑戦しています。 事業内容 eKYCという成長市場 私たちは、銀行の口座開設・ネットサービスのアカウント開設・行政手続きなどの生活のあら ゆる取引に必要な本人確認業務をデジタル化する支援として、eKYC(オンライン本人確認)の サービスを提供しています。 このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場で す。最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事 業成長を進めている身近なサービスとなっています。 「身分証のデジタル化」事業の推進 私たちTRUSTDOCKでは、本人確認を行う事業者のDX支援と並行して、本人確認をされる 個人の側の課題を解決すべく「身分証のデジタル化」事業を進めています。 私たちが提供するデジタルIDウォレット「TRUSTDOCK」アプリは、マイナンバーカードの 公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵してます。東京都や農林 水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確 認アプリです(累計ダウンロード数は190万件突破)。 今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行 い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 これらの事業基盤を踏まえ、 新規事業立ち上げにおけるセールス活動・プロダクト展開を推進するためにセールスとしてリードしていただける方を募集 します。 業務内容 ダイレクトリクルーティングのセールスとして、新規顧客開拓から既存顧客のフォローアップ、営業戦略の立案と実行まで幅広く担当していただきます。 リーダーシップを発揮し、チームの売上目標達成を推進するとともに、顧客との長期的な関係構築を行います。 【具体的な内容】 ■営業戦略の立案と実行 ・市場調査をもとにしたターゲット企業の選定 ・顧客ニーズを分析し、最適なサービス提案を行う ・成約率向上に向けた営業プロセスの最適化 ・オン・オフラインでの施策実行 ■顧客対応 ・新規クライアントの開拓および既存顧客のフォローアップ ・大手企業を中心とした人材採用ニーズに基づく提案営業 ・問題解決型営業を通じた顧客満足度の向上 ■データ分析・レポート作成 ・営業データを活用した売上予測と分析 ・経営層への定期的なレポート報告 このポジションで働くことの魅力 ・新規事業の立ち上げにおける営業組織の構築ができる ・営業マネジメント経験を積んでいける ・営業戦略の立案から実行・改善までのPDCAを主体的に回せる ・市場ニーズをつかみ、価値を届け、売上を立てるところまでを自分の力で作るため、達成感とやりがいが圧倒的に大きい 求めるスキルや経験 必須条件 ・法人営業経験3年以上(人材業界またはSaaS営業経験者歓迎) ・顧客との信頼関係を築ける高いコミュニケーション能力 ・数値管理やデータ分析スキル ・ターゲット市場を理解し、的確な提案を行える能力 歓迎条件 ・HRテック業界での経験 ・各種ツール(HubSpot・speedaなど)の使用経験 ・営業チームのリーダーまたはマネージャー経験 ・プレゼンテーションスキルが高い方 ・マルチタスクを柔軟にこなせる方 こんな方と働きたい ・リーダーシップを発揮し、チームを成功に導ける方 ・クライアントの課題を深く理解し、最適な解決策を提案できる方 ・結果にコミットする姿勢を持ち、目標達成に向けて行動できる方 ・市場や競合動向に敏感で、ビジネスチャンスを見つけられる方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍3年連続「eKYC導入社数No.1」を獲得 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供
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【新規スカウトサービス】プロダクトマネージャー
会社紹介 コミュニケーションのデジタル化(SNSやLINE)に買い物のデジタル化(オンラインショッ ピング)、財布のデジタル化(キャッシュレス決済)に乗り物のデジタル化(車やバスの自動 運転やMaaS)。 デジタル社会を生きる私たちは、デジタル技術の恩恵によって効率的で快適な日常を送ること ができています。しかしながら、デジタル社会は人々に多くの豊かさをもたらす一方で、その 内には様々なリスクを内包しています。 近年、闇バイト(特殊詐欺や強盗)や著名人なりすまし広告(投資詐欺)、SNS上での誹謗中 傷やデマなどが社会問題化しているように、デジタル社会のリスク対策を行っていく必要があ ることは誰の目にも明らかです。 デジタル社会をどうやって安心・安全なものにしていくのか? この問いに対して、私たちTRUSTDOCKは 「デジタル社会のインフラをつくる」 をパーパス に掲げ、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。 具体的には、KYC(Know Your Customer|本人確認手続き)をオンラインで提供するeKYC (Electronic Know Your Customer|オンライン本人確認手続き)のサービス提供を通じて、 偽造・偽証・詐称・情報漏洩などのデジタル社会のリスクを減らすことに挑戦しています。 事業内容 eKYCという成長市場 私たちは、銀行の口座開設・ネットサービスのアカウント開設・行政手続きなどの生活のあらゆる取引に必要な本人確認業務をデジタル化する支援として、eKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しています。 このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 「確かなデータ」で、採用のミスマッチをなくす 私たちは現在、主力であるeKYC(本人確認)事業で培った「真正性のある情報の活用」ノウハウを土台に、AIなどのテクノロジーを活用した 新規性のあるダイレクトリクルーティングサービス「Careefy(キャリファイ)」 をリリースいたしました。 現在は、プロダクトとして世にリリースされ「グロース」を強力に推進していくフェーズとなります。 事業が大きくなっていくフェーズにおいて、他社にはないCareefyならではの機能を開発し、より良いプロダクトの成長を牽引していただけるプロダクトマネージャー(PdM)を募集いたします。 TRUSTDOCKならではの 「確証性の高い求職者情報」 とCareefyならではの 「AIの活用による工数の削減」「相互理解の深化」 をプロダクト面で支えていただきたいです。 業務内容 ダイレクトリクルーティングサービス「Careefy」のプロダクトマネジメント全般をお任せします。 リリース直後の数値を分析し、高速で仮説検証サイクルを回しながら、ユーザー(人事・求職者)にとって「手放せない体験」を創り上げていただきます。 【具体的な内容】 ・仕様設計:Careefyのならでは機能の設計 ・ロードマップ策定:事業戦略に基づいたプロダクトの中長期ロードマップの策定と実行 ・マッチングアルゴリズムの改善:データ分析に基づき、企業と候補者のマッチング精度(レコメンド機能等)を向上させる施策の立案 ・スカウト業務の効率化 (BtoB):人事担当者が「迷わず、直感的に、熱意あるスカウトを送れる」管理画面のUI/UX改善 ・候補者体験の向上 (BtoC):「自分を必要としている企業」からのオファーを見逃さず、ポジティブなアクションを引き出すモバイル/Web体験の設計 ・定性・定量リサーチ:ユーザーインタビューやSQLを用いたデータ分析による課題発見 入社後に想定される業務内容(例) 1.入社後 3ヶ月以内:オンボーディング・現状把握・クイックウィン まずはプロダクトとユーザー(企業人事・候補者)の解像度を高め、小さな成功体験(クイックウィン)を創出していただきます。 ユーザー理解 実際の企業人事へのインタビュー、CSチームへの同行、などユーザーの痛みを肌で感じる。 データ分析 過去のプロダクトログ(SQL)、Google Analytics等からアウトプットされたデータ集計を見て、ファネル上の離脱ポイントや課題を特定する。 小規模改善のリード 既に顕在化しているUI/UXの負債やバグ修正など、1〜2スプリントで完結するタスクの仕様策定からリリースまでを完遂する。 2.入社後 3ヶ月〜半年:特定機能のオーナーシップ・施策実行 特定の機能領域(例:スカウト作成機能、または候補者検索アルゴリズムなど)の責任を持ち、数値改善にコミットしていただきます。 機能改善プロジェクトの推進 「スカウト返信率向上」や「スカウト作成時間短縮」などのテーマに基づき、仮説立案・仕様策定・開発ディレクション・効果測定のサイクルを回す。 社内連携 セールス・CSからの要望を集約しつつ、事業方針と照らし合わせて「やること・やらないこと」の取捨選択を行う。 3.入社後 半年〜1年:ロードマップ策定・事業インパクトの創出 開発の主戦力として、中長期的なプロダクト戦略に関与し、事業PLにインパクトを与える成果を期待します。 中長期ロードマップの策定 半年〜1年先の市場動向を見据え、新機能開発や大規模リファクタリングの計画を立案する。 新規ソリューションの企画 (例)LLMを用いたスカウト文面自動生成、タレントプールの自動構築機能など、競合優位性を生む新機能の企画。 開発組織への貢献 プロダクト開発プロセスの改善や、ジュニアメンバーのメンタリングなど、組織全体の生産性向上に寄与する。 ポジションの魅力 「更地」ではなく「骨組み」がある状態から、理想の家を建てる 昨年10月にリリースしたばかりの本サービスは、まだ「完成形」ではありません。必要最小限の機能(MVP)が揃い、初期ユーザーからの熱量の高いフィードバックが集まり始めたタイミングです。 これは、すでに出来上がった巨大なシステムの一部を改修するだけの仕事ではありません。「ユーザーの声」という粘土を使って、プロダクトの原型をあなたの手で本物の市場価値ある形へと練り上げていくプロセスそのものです。 「この機能は本当に必要か?」「UIの導線はこれで正解か?」といった根本的な問いから議論し、サービスのDNAをご自身の手で刻み込むことができます。 「PMF(プロダクトマーケットフィット)」を肌で感じる経験 リリース直後の今だからこそ味わえるのが、「自らの施策によって、市場の反応が劇的に変わる瞬間」です。 自分が考えた改善施策によって、翌日のKPIが跳ね上がる。自分が実装した機能によって、顧客から「これが欲しかった」と感謝の言葉が届く。 これらをダイレクトに体験し、「事業が急角度で成長を始める瞬間(グロースのJカーブ)」を特等席で体験できるのは、このフェーズで参画するメンバーだけの特権です。 求めるスキル 必須条件 ・BtoBまたはBtoCサービスにおける、要件定義からリリース、運用改善までの一連のPdM経験(3年以上) ・人材業界または採用関連のドメイン知識 ・ワイヤーフレーム、仕様概要の作成経験 ・事業戦略に基づき、プロダクトロードマップを策定・実行した経験 ・エンジニア、デザイナーと円滑にコミュニケーションをとり、技術的制約を理解した上で仕様決定した経験 ・ステークホルダー(営業、CS、経営層)との合意形成や期待値調整をしながら、プロダクト改善をリードした経験 歓迎条件 ・SaaSまたはHR Tech領域でのPdM経験 ・アジャイル開発(Scrumなど)におけるPO/PdM経験 ・新規事業やゼロイチでのプロダクト立ち上げ経験 ・SQLなどを用いたデータ抽出・分析の実務経験 ・A/Bテストの設計・実行および効果検証の実務経験 ・ユーザーインタビューやユーザビリティテストの設計・実施経験 ・プロダクトマネジメントチームのマネジメント経験 ・KGI/KPIに基づいたデータドリブンな意思決定能力 ・ダイレクトリクルーティングや採用管理システム(ATS)に関する深い知識(事業経験あり) ・Web/モバイルアプリ開発に関する基礎知識(技術スタックの理解) 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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【新規事業】セールスメンバー
会社紹介 コミュニケーションのデジタル化(SNSやLINE)に買い物のデジタル化(オンラインショッ ピング)、財布のデジタル化(キャッシュレス決済)に乗り物のデジタル化(車やバスの自動 運転やMaaS)。 デジタル社会を生きる私たちは、デジタル技術の恩恵によって効率的で快適な日常を送ること ができています。しかしながら、デジタル社会は人々に多くの豊かさをもたらす一方で、その 内には様々なリスクを内包しています。 近年、闇バイト(特殊詐欺や強盗)や著名人なりすまし広告(投資詐欺)、SNS上での誹謗中 傷やデマなどが社会問題化しているように、デジタル社会のリスク対策を行っていく必要があ ることは誰の目にも明らかです。 デジタル社会をどうやって安心・安全なものにしていくのか? この問いに対して、私たちTRUSTDOCKは 「デジタル社会のインフラをつくる」 をパーパス に掲げ、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。 具体的には、KYC(Know Your Customer|本人確認手続き)をオンラインで提供するeKYC (Electronic Know Your Customer|オンライン本人確認手続き)のサービス提供を通じて、 偽造・偽証・詐称・情報漏洩などのデジタル社会のリスクを減らすことに挑戦しています。 事業内容 eKYCという成長市場 私たちは、銀行の口座開設・ネットサービスのアカウント開設・行政手続きなどの生活のあら ゆる取引に必要な本人確認業務をデジタル化する支援として、eKYC(オンライン本人確認)の サービスを提供しています。 このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場で す。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 「身分証のデジタル化」事業の推進 私たちTRUSTDOCKでは、本人確認を行う事業者のDX支援と並行して、本人確認をされる 個人の側の課題を解決すべく「身分証のデジタル化」事業を進めています。 私たちが提供するデジタルIDウォレット「TRUSTDOCK」アプリは、マイナンバーカードの 公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵してます。東京都や農林 水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確 認アプリです(累計ダウンロード数は200万件突破)。 今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行 い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 これらの事業基盤を踏まえた 新規事業におけるセールス活動・プロダクト展開を推進いただけるセールスメンバーを募集 します。 業務内容 当社のリサーチ事業は、企業向けのセルフ型アンケートシステムを通じて、意思決定を支えるデータを迅速かつ手軽に提供しています。また、オンライン本人確認(eKYC)されている会員を構築。その中でポイント活動(ポイ活)サイトも運営し、回答者ネットワークの拡充とサービスの価値向上を進めています。 現在、事業の成長を加速するため、顧客開拓および関係構築に注力できるセールス担当を募集します。このポジションは、新規クライアントの開拓から既存顧客の深耕まで幅広い業務を担い、サービスの拡販とブランドの向上に貢献していただきます。 【具体的な内容】 ■インサイドセールス - リードへの架電・メール・オンラインでの初回接点獲得 - ヒアリング・案件化の判断 ■フィールドセールス - オンライン商談での課題整理/提案/デモ - クロージング(契約締結までの伴走) ■オンボーディング支援 - 初期利用のサクセスをCSと連携してサポート ■プロセス改善 - トークスクリプト改善、CRMでの案件管理、営業KPI改善のための施策提案 このポジションで働くことの魅力 ・ 立ち上げ期のプロダクトを “つくりながら売る” 経験ができる ・営業の型が固まっていないため、あなたの提案が組織の標準になる ・開発・マーケ・CSと密に連携し、事業全体を動かす手触り感を得られる ・顧客の利用データをもとにプロダクト改善に直接関われる ・ 小規模チームのため裁量が大きく、スピード感ある意思決定が可能 ・調査×SaaSという成長領域で、BtoBセールスとして強い市場価値が身につく 求めるスキルや経験 必須条件 ・BtoBセールスの経験(2年以上) ・新規開拓またはインサイドセールスの実務経験 ・オンライン商談でのヒアリング・提案スキル ・CRM/SFA(HubSpot, Salesforce, Sensesなど)の基本操作 ・数字に基づき行動を改善できるデータドリブンな姿勢 ・部署横断でのコミュニケーションに抵抗がないこと 歓迎条件 ・SaaS・ITソリューションの営業経験 ・インサイド〜フィールドを一気通貫で担当した経験 ・リサーチ、マーケティング、PR領域の経験 ・0→1フェーズの事業づくりに関わった経験 ・スタートアップでの営業プロセス改善の実績 こんな方と働きたい コミュニケーション能力が高く、社内外で信頼関係を構築できる方 ‐ 経営層・他部門との連携、重要顧客とのハイレベルな交渉を円滑に進められる データを活用した意思決定が得意な方 ‐ 営業指標や市場データをもとに、PDCAをスピーディかつ効果的に回せる 変化やチャレンジを楽しめる方 ‐ SaaS市場は日々進化しているため、常に学び成長し続ける意欲がある 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍3年連続「eKYC導入社数No.1」を獲得 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供
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プロダクトマネージャー(toB向け)
事業内容 日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するeKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ等を提供しています。ユーザーの本人確認を必要とする各業界の事業者・自治体・官公庁等へ向け、本人確認をデジタル化するeKYCサービスを自社で開発・販売・運営しています。 現在、当社の本人確認APIサービスを利用頂いている業界は、金融・決済系、二次流通マーケット、人材、マッチングやCtoC、EC、通信など、本人確認が必要な業界・業種で多岐にわたります。またクライアント規模もサービスリリース前後のスタートアップからエンタープライズ企業、地方自治体と国内外問わず幅広く提供しています。(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点) また当社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵しており、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 顧客の事業への貢献と急成長する当社のビジネスを支える為、提供するプロダクトの価値を最大化する戦略立案からプロダクト全体のライフサイクル管理までに携わっていただける方を募集いたします。 業務内容 成長を続ける当社のeKYC事業の中核を担うPdMとして、市場変化の目まぐるしいマーケットの芯を捉え、事業成果に直結する価値創造を踏まえたプロダクトの方向性、収益面、機能面の改善を開発部門および事業部門とそれぞれ連携しながら企画実行して頂きます。 開発、マーケティング、営業、デリバリ、サポート、オペレーション、ビジネスパートナー等の複数のステークホルダーを巻き込み、プロダクトの競争力を高める役割です。 【具体的な内容】 プロダクトロードマップの素案作成 市場・顧客ニーズ・政府方針等のキャッチアップ プロダクトバックログの優先順位付けと管理 関係各部門との連携と機能要求仕様策定のリード 新規リリースに向けたビジネスプロセス整備・販売支援 外部ベンダーとの関係構築・管理・折衝 上記をチーム内で分担しつつご対応いただきます。 プロセスが未整備の部分についてもキャッチアップした上で、これまでの経験をもとに業務フローやアウトプットを自ら定義して各業務をリードいただくことを期待します。 ポジションの魅力 事業のグロースフェーズにおいてプロダクトの戦略立案〜事業運営をリードするコアメンバーとして業務に携わることができる ターゲット業界毎に適切なアプローチが異なるため、難しさはあるもののやりがいのある仕事に取り組むことができる ビジネス部門、技術部門の他、各担当と連携して対応にあたるため、幅広い視野・知見を得ることができる 現場のメンバーだけでなく事業責任者とも連携する立場となるため、一定以上の視座に立った思考力を磨くことができる 今後益々重要となるデジタル本人確認の領域における専門性を身につけることができる 求めるスキル 必須条件 プロダクトマネジメントの実務経験(3年以上) プロダクトのライフサイクル全般に責任を持った経験のある方 UXデザイン・仕様定義の経験 ユーザーの課題から逆算し、具体的な画面遷移や体験設計を自ら行った経験のある方 BtoB事業での課題解決経験 顧客視点でソリューションを提案し、採用・導入を成功させた実績のある方 歓迎条件 事業企画、事業開発、販売企画などの企画業務の実務経験 政府方針の読み解きと、それをプロダクト戦略や実装へ反映させた経験 開発・営業・マーケ等を巻き込み、ハブとなってプロジェクトを完遂させる推進力 エンタープライズ顧客向けのシステム開発におけるプロジェクトマネジメント(PjM)経験 データ分析に基づいた意思決定およびプロダクト改善の経験 エンジニアリングやデザインに関する基礎知識 BtoBマーケティング、プロダクトマーケティングの実務経験またはその担当者との連携の経験 ITプロダクトの品質管理を行った経験 こんな方と働きたい 「顧客の」課題解決を中心として考えられる方 複数のステークホルダーと協力して成果を創出できる方 顧客への価値提供プロセス全体に責任を持てる方 事業課題を自分ごととして捉え、自ら方法を提案して解決に取り組める方 事業フェーズの変化に柔軟に対応することができる方 プロダクトの技術仕様・各種法令の読み解きが苦でない方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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プロダクトマネージャー(BPaaSプロダクト)
事業内容 日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するeKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ等を提供しています。ユーザーの本人確認を必要とする各業界の事業者・自治体・官公庁等へ向け、本人確認をデジタル化するeKYCサービスを自社で開発・販売・運営しています。 現在、当社の本人確認APIサービスを利用頂いている業界は、金融・決済系、二次流通マーケット、人材、マッチングやCtoC、EC、通信など、本人確認が必要な業界・業種で多岐にわたります。またクライアント規模もサービスリリース前後のスタートアップからエンタープライズ企業、地方自治体と国内外問わず幅広く提供しています。(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点) また当社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵しており、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 顧客の事業への貢献と急成長する当社のビジネスを支える為、様々な業界・業種の顧客業務を理解し、当社プロダクトやオペレーションで業務改善効果を最大化できるような、プロダクト戦略立案及び推進、業務提案、オペレーション改善の全体に携わっていただける方を募集いたします。 業務内容 当社は、本人確認や各種業務処理といったBPO業務をAPI経由で提供する、ユニークなeKYC、BPaaSプロダクトを展開しています。 本人確認に関する法律の改正に伴い、既存のお客様も含めた相談数、業務改善への引き合いが増加している状況です。 当事業部では本人確認業務とそのためのプロダクト機能を事業コアとしつつ、業務改善の提案力を強化し、事業成長を加速させる戦略を取っています。 成長を続ける当社のeKYC事業の中核を担うPdMとして、様々な業界・業種の顧客業務における当社プロダクトの効果的な導入と業務改善の提案を目指し、事業成果に直結する価値創造を踏まえたプロダクトの方向性、収益面、機能面、社内オペレーションの改善を開発部門および事業部門とそれぞれ連携しながら企画実行して頂きます。 開発、マーケティング、営業、デリバリ、サポート、オペレーション、ビジネスパートナー等の複数のステークホルダーを巻き込み、プロダクトの競争力を高める役割です。 【具体的な内容】 ・プロダクトロードマップの作成 ・プロダクトバックログの優先順位付けと管理 ・様々な業種・業界の顧客業務理解及びプロダクトやオペレーションの企画・推進 ・関係各部門との連携と機能要求仕様策定 ・市場・顧客ニーズ・政府方針等のキャッチアップ ・新規リリースに向けたビジネスプロセス整備・販売支援 ・プロダクトの品質管理・出荷判定 ・外部ベンダーとの関係構築・管理・折衝 上記をチーム内で分担しつつご対応いただきます。 プロセスが未整備の部分についてもキャッチアップした上で、これまでの経験をもとに業務フローやアウトプットを自ら定義して各業務をリードいただくことを期待します。 ポジションの魅力 ・事業のグロースフェーズにおいてプロダクトの戦略立案〜事業運営をリードするコアメンバーとして業務に携わることができる ・ターゲット業界毎に適切なアプローチが異なるため、難しさはあるもののやりがいのある仕事に取り組むことができる ・ビジネス部門、技術部門の他、各担当と連携して対応にあたるため、幅広い視野・知見を得ることができる ・現場のメンバーだけでなく事業責任者とも連携する立場となるため、一定以上の視座に立った思考力を磨くことができる ・プロダクトマネージャー及び企画職として、事業とソフトウェアプロダクト両方の経験を積むことができる ・今後益々重要となるデジタル本人確認の領域における専門性を身につけることができる ・多様な業種・業界の顧客業務を理解し、本人確認業務を起点とした業務改善提案、DX提案の経験を得られる ・事業推進を担う部門として、社内業務プロセスの可視化、整備(DX)、プロダクトライフサイクル全般に関わることができる 求めるスキル 必須条件 ・BtoB事業において顧客や事業の現場業務の課題に対しソリューション提案し、顧客や現場とコミュニケーションを取った経験 3年以上 ・ハブとなって部門横断的に調整業務を行った実務経験 3年以上(開発、営業、マーケ、デリバリ、サポート等) 歓迎条件 ・プロダクトマネージャーとしての実務経験 1年以上 ・事業企画、販売企画、商品企画等の企画業務の実務経験 3年以上 ・UXデザイン(カスタマージャーニーからプロダクト企画)の実務経験 ・エンプラ顧客向けのシステム開発におけるPjMの経験 ・BtoBマーケティング、プロダクトマーケティングの実務経験またはその担当者との連携の経験 ・顧客や販売部門にソリューションをわかりやすく伝える資料作成スキル ・データ分析に基づく意思決定の経験 ・政府方針の読み解き・プロダクト戦略への反映・実装を推進した経験 ・エンジニアリングやデザインに関する基礎知識 ・ITプロダクトの品質管理を行った経験 こんな方と働きたい ・「顧客の」課題解決を中心として考えられる方 ・複数のステークホルダーと協力して成果を創出できる方 ・顧客への価値提供プロセス全体に責任を持てる方 ・事業課題を自分ごととして捉え、自ら方法を提案して解決に取り組める方 ・事業フェーズの変化に柔軟に対応することができる方 ・プロダクトの技術仕様・各種法令の読み解きが苦でない方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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データアナリスト(データ分析リーダー候補)
事業内容 日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するeKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ等を提供しています。ユーザーの本人確認を必要とする各業界の事業者・自治体・官公庁等へ向け、本人確認をデジタル化するeKYCサービスを自社で開発・販売・運営しています。 現在、当社の本人確認APIサービスを利用頂いている業界は、金融・決済系、二次流通マーケット、人材、マッチングやCtoC、EC、通信など、本人確認が必要な業界・業種で多岐にわたります。またクライアント規模もサービスリリース前後のスタートアップからエンタープライズ企業、地方自治体と国内外問わず幅広く提供しています。(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点) また当社が提供するアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵しており、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 現在、事業は好調ですが今後も新規事業展開を含め、迅速に事業をスケールしていきます。 今後も更なる新規事業の拡大やプロダクト改善や成長を目指し、データ基盤や分析機能の強化、先進的プロダクト開発のためにデータ分析チームを率いていただくリーダー候補を募集します。 弊社にとってデータは事業戦略やプロダクトをより良い方向に改善するための重要な判断材料です。 データ分析担当には事業部や開発メンバーに近い立ち位置でスピーディに分析や改善提案を行い、プロダクトの成長にお力添えいただきたいと思っています! 業務内容 各事業やプロダクト戦略やUI/UX向上のためのデータ分析、分析を基にした改善施策の提案、課題解決に向けたデータ分析環境の継続的な改善と運用、また新規事業拡大に必要となるデータの収集・基盤構築などをご担当いただきます。 顧客企業やユーザー利用状況等のデータを抽出、必要なデータを読み解き、プロダクトの改善提案や方針策定を実施してくださる方を求めています。 【具体的な内容】 ・データ分析基盤の設計・開発・運用(troccoを利用) ・データ抽出、加工、分析(BigQueryを利用) ・BIツールの運用(Tableauを利用) ・CRM、MAなどのツールの設計・運用・管理・連携(GA4、GTM、HubSpotなど利用) ・ユーザー行動分析によるプロダクトの改善施策提案 ・事業予測、指標・目標数値の策定 ・経営指標データの活用、施策企画、提案 ・分析結果のサマライズ・レポーティング 弊社ではプロダクトを事業の中心と位置付けており、全事業部と連携しながらプロダクトの成長に向けた業務に携わることができます。 そんな弊社のデータ分析リーダー候補として、全社的な分析基盤の構築から運用、分析、施策提案まで幅広く携わり、ぜひプロダクトの成長に貢献いただきたいです! ポジションの魅力 各事業の意思決定の根幹となるデータに日常的に触れる機会が多く、事業成長に直結する重要なポジションとなります。 メンバーが任される範囲や裁量も大きく、各自の提案が採用される機会も多いです。 全部門・全事業と関わる機会がある為、業務のやりがいはもちろんのこと、幅広い経験を積む事ができます。 また、既存データ基盤の運用改善から新規事業における分析基盤構築まで、幅広くデータ分析業務に携わることでスキルアップいただける環境です。 複数プロジェクトを担当していただきますので、マネジメントスキルも磨いていただけます。 求めるスキル 必須条件 以下いずれも目安の経験年数:3年以上 ・SQL(BigQuery、MySQL)によるデータ抽出・加工経験 ・BIツールの運用経験(利用経験ツール問わず) ・分析結果のサマライズ・レポーティング経験 ・他チームと連携したデータ基盤の設計・開発・運用経験 歓迎条件 ・データ基盤の設計・開発・運用経験(DataLake、DWHへの理解・知見をお持ちの方) ・ETL/ELTツールの利用経験 ・CRMやMA、アトリビューションツール(Hubspot、GA4、GTM、Appsflyerなど)の利用経験 ・マーケティング施策やプロダクト改善施策の効果測定の経験 ・チームマネジメント経験(規模問わず) ・個人情報取り扱いなどに関するデータセキュリティの知見、業務経験 ・顧客目線でサービス課題を捉え、整理できる方 ・データ分析基盤の構築・運用を初期フェーズから関わりたい方 ・未来の社会インフラの構築に貢献することへの共感していただける方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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プロジェクトマネージャー(eKYCプロダクト)
事業内容 TRUSTDOCKは、日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」等を提供しています。eKYCのリーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど、信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)。 また、本人確認や各種業務処理といったBPO業務をAPI経由で提供する、ユニークなeKYC / BPaaSプロダクトを展開しています。 サービスの導入先は金融、シェアリングエコノミー、自治体など多岐にわたり、本人確認に関する法律の改正に伴う既存のお客様も含めた相談や業務改善の引き合いも増加している状況です。 顧客の事業への貢献と急成長する当社のビジネスを支える為、プロジェクトマネージャーとして各チームと密接に連携しながら開発プロジェクトを主導し、高品質なプロダクトの価値をデリバリーいただける人材を必要としています。 業務内容 eKYC/本人確認APIサービスの戦略を担うプロジェクトマネジメント業務をご担当いただきます。 本人確認にまつわる10数種類のAPIを顧客の本人確認要件に応じて販売し、API組み込みのサポートとアップセルを行います。 具体的な業務内容 ・製品設計、商品設計、プロダクト開発のための外部パートナーとの業務提携、アライアンス設計 ・上記に関わるステークホルダーとの連携検討や推進のためのプロジェクトマネジメント ・事業内容理解、法律理解、同業種の事例確認など ・顧客要件に合わせた業務内容の設計・ API組み込み設計 ・リリースまでのプロジェクトマネジメント ・開発プロセスの進行管理 ・エンジニアと協働での仕様決定 このポジションで働くことの魅力 ■「eKYC第2シーズン」をリードするフロンティアとしての挑戦 公的身分証の券面確認からマイナンバーカード / ICカード身分証を主軸としたICチップ読み取りファーストの本人確認へ移行するeKYCの新たな時代をリードし、その技術的な方向性を自ら定めてプロジェクト開発を主導できます。 ■ 社会インフラとなるプロダクト開発への貢献 金融、シェアリングエコノミー、自治体など、社会的に重要な領域で幅広く導入が進むeKYC / BPaaSプロダクトの開発を主導し、急成長する当社ビジネスと、未来の「社会インフラ」を支えるという高い社会貢献性を感じられます。 ■ 事業への影響力の大きさ 開発側のPMとして、事業部門の立案する戦略やロードマップに対して直接的に提案・フィードバックを行う密接な連携体制があり、プロダクトを通じて事業の成長にダイレクトに貢献する手応えを得られます。 顧客の課題抽出から企画、開発、リリース後の効果測定・改善まで、一気通貫で開発プロジェクトを主導し、プロダクトの価値のデリバリーに責任を持つことができます。 利用ツール プログラミング言語 / フレームワーク: Swift、Kotlin、SwiftUI、Jetpack Compose、ML Kit、Ruby、Ruby on Rails、TypeScript、Vue.js インフラストラクチャ: AWS、Google Cloud、Firebase、Colima AI/開発支援: GitHub Copilot、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Claude Code、Insomnia CI: CircleCI モニタリング: Datadog、Sentry、Yamory コラボレーションツール: Slack、Zoom、Notion、Figma、Miro、GitHub、Google BigQuery TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会に向けて、コードを書くことを通じて、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが、私たちのやりがいです。 身につけられるスキルや目指せるキャリア ■ 身につけられるスキル ・API/SDKプロダクトやネイティブアプリ開発に関する技術的な方向性を定め、開発チームと密接に連携しながら、要件定義、仕様すり合わせ、優先順位決定、リリースまで一連の開発プロジェクトを主導するスキル ・金融機関や自治体など多岐にわたる業界の顧客課題やニーズ、業務プロセスを深く理解し、特に本人確認に関する法律要件や政府方針を読み解き、プロダクト戦略へ反映・実装を推進する高度な能力 ■ 目指せるキャリア ・eKYC/BPaaS領域におけるプロジェクトマネジメントのスペシャリストとしてのキャリア ・将来的には、チームをリードするグループマネージャーとしてのキャリア ・事業部門の戦略・ロードマップへの提案・フィードバックを通じて、事業戦略・プロダクト戦略立案に深く関与するキャリア 求めるスキル ・iOS/Androidのネイティブアプリケーションのプロダクト/プロジェクトマネジメント業務:3年以上 ・アジャイルによるプロダクトのデリバリー経験:1年以上 ・社内外問わず関連する方との折衝や協働の経験:1年以上 ・外部ベンダーとの関係構築・管理・折衝の経験・クライアント同行経験:1年以上 あると望ましいスキル ・ネイティブアプリ/SDKの開発に携わった実務経験 ・金融機関向けのSE経験 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍エンジニア採用資料 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞 ▍デジタルIDウォレット「TRUSTDOCKアプリ」 累計200万ダウンロードを突破 ▍公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として内閣総理大臣および総務大臣より認定
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テクニカルプロダクトマネージャー
事業内容 TRUSTDOCKは、日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスやデジタルIDウォレットアプリ「TRUSTDOCK」等を提供しています。eKYCのリーディングカンパニーとして、金融庁などと連携、法令改正を開発にいち早く反映させるなど、信頼性を強みに多くの企業に導入いただいています(2024年度導入社数No.1 ※東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)。 また、本人確認や各種業務処理といったBPO業務をAPI経由で提供する、ユニークなeKYC / BPaaSプロダクトを展開しています。 サービスの導入先は金融、シェアリングエコノミー、自治体など多岐にわたり、本人確認に関する法律の改正に伴う既存のお客様も含めた相談や業務改善の引き合いも増加している状況です。 顧客の事業への貢献と急成長する当社のビジネスを支える為、TPM(テクニカルプロダクトマネージャー)として各チームと密接に連携しながら開発プロジェクトを主導し、高品質なプロダクトの価値をデリバリーいただける人材を必要としています。 業務内容 当社のeKYC / BPaaSプロダクトを主導するTPM(テクニカルプロダクトマネージャー)として、事業部門の各チームと密接に連携しながら顧客の課題やニーズ、業務プロセスを深く理解し、課題解決手段について開発チームやデザインチームとすり合わせを行い、プロダクトの価値の最大化とデリバリーを行っていただきます。 また、事業部門の立案する戦略やロードマップ対して、直接的に提案・フィードバックを行い、両部門での密接な連携をもとにしたプロダクト開発を主導いただきます。 具体的な業務内容 【プロダクト開発の推進とデリバリー】 新機能施策・改善施策に対するプロダクト要求の策定 解決すべき課題に対して、顧客へのヒアリング内容や業務内容 / 法律要件の確認をもとにプロダクトデザイナーやエンジニアリングマネージャーと共にプロダクトの新機能施策・改善施策に対するプロダクト要求を策定します。 開発〜リリース 策定したプロダクト要求に対する必要性や背景、温度感等を開発メンバーに提案・説明し、チームでの合意形成を得ます。 その後、エンジニアリングマネージャーと連携しながら、開発の優先順位の決定や詳細な仕様すり合わせを継続し、リリースまで対応します。 効果測定・改善施策の検討 機能をリリースした後、機能の利用状況について効果測定を行い、チームでの振り返りや認識合わせを行いながら改善施策を検討します。 【事業部門との連携】 事業部門の各チーム(プロダクト、セールス、CS等)と密接に連携し、プロダクトの課題やニーズを洗い出し、プロダクト開発の優先度付けやスコープの判断を行います。 このポジションで働くことの魅力 ■「eKYC第2シーズン」をリードするフロンティアとしての挑戦 公的身分証の券面確認からマイナンバーカード / ICカード身分証を主軸としたICチップ読み取りファーストの本人確認へ移行するeKYCの新たな時代をリードし、その技術的な方向性を自ら定めてプロダクト開発を主導できます。 ■ 社会インフラとなるプロダクト開発への貢献 金融、シェアリングエコノミー、自治体など、社会的に重要な領域で幅広く導入が進むeKYC / BPaaSプロダクトの開発を主導し、急成長する当社ビジネスと、未来の「社会インフラ」を支えるという高い社会貢献性を感じられます。 ■ 事業への影響力の大きさ 開発側のTPMとして、事業部門の立案する戦略やロードマップに対して直接的に提案・フィードバックを行う密接な連携体制があり、プロダクトを通じて事業の成長にダイレクトに貢献する手応えを得られます。 顧客の課題抽出から企画、開発、リリース後の効果測定・改善まで、一気通貫で開発プロジェクトを主導し、プロダクトの価値のデリバリーに責任を持つことができます。 利用ツール コラボレーションツール:Slack、Zoom、Notion、Figma、Miro、GitHub、Google BigQuery、Tableau TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会に向けて、コードを書くことを通じて、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが、私たちのやりがいです。 身につけられるスキルや目指せるキャリア ■ 身につけられるスキル ・金融機関や自治体など多岐にわたる業界の顧客課題やニーズ、業務プロセスを深く理解し、特に本人確認に関する法律要件や政府方針を読み解き、プロダクト戦略へ反映・実装を推進する高度な能力 ・API/SDKプロダクトやネイティブアプリ開発に関する技術的な方向性を定め、開発チームと密接に連携しながら、要件定義、仕様すり合わせ、優先順位決定、リリースまで一連の開発プロジェクトを主導するスキル ・事業部門(プロダクト、セールス、CSなど)との密接な連携と、顧客へのリサーチやデータ分析をもとに、課題解決につながる新機能施策・改善施策を企画・検証し、プロダクトの価値を最大化させる能力 ・部門を横断した複数関係者とのプロジェクト推進、および開発メンバーへの企画提案・説明を通じた合意形成能力 ■ 目指せるキャリア ・eKYC/BPaaS領域におけるテクニカルプロダクトマネジメントのスペシャリストとしてのキャリア ・将来的には、チームをリードするテクニカルプロダクトマネジメントグループのマネージャーとしてのキャリア ・事業部門の戦略・ロードマップへの提案・フィードバックを通じて、事業戦略・プロダクト戦略立案に深く関与するキャリア 求めるスキル ・ITサービスにまつわるプロダクトマネジメント相当の実務経験(目安:3年以上) ・部門を横断した複数関係者とのプロジェクトマネジメント経験(目安:3年以上) あると望ましいスキル ・BtoB SaaS / Webサービスの開発に携わった実務経験 ・ネイティブアプリ / SDKの開発に携わった実務経験 ・アジャイルによるプロダクトのデリバリー経験 ・外部ベンダーとの関係構築・管理・折衝の経験 ・データ分析やユーザーリサーチをもとにした改善提案の実務経験 ・本人確認に関する法律要件や政府方針を読み解き・プロダクト開発への反映・実装を推進した経験 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍エンジニア採用資料 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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【PF運用部】プロダクトマネージャー
会社紹介 コミュニケーションのデジタル化(SNSやLINE)に買い物のデジタル化(オンラインショッピング)、財布のデジタル化(キャッシュレス決済)に乗り物のデジタル化(車やバスの自動運転やMaaS)。 デジタル社会を生きる私たちは、デジタル技術の恩恵によって効率的で快適な日常を送ることができています。しかしながら、デジタル社会は人々に多くの豊かさをもたらす一方で、その内には様々なリスクを内包しています。 近年、闇バイト(特殊詐欺や強盗)や著名人なりすまし広告(投資詐欺)、SNS上での誹謗中傷やデマなどが社会問題化しているように、デジタル社会のリスク対策を行っていく必要があることは誰の目にも明らかです。 デジタル社会をどうやって安心・安全なものにしていくのか?。 この問いに対して、私たちTRUSTDOCKは 「デジタル社会のインフラをつくる」 をパーパスに掲げ、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。 具体的には、KYC(Know Your Customer|本人確認手続き)をオンラインで提供するeKYC(Electronic Know Your Customer|オンライン本人確認手続き)のサービス提供を通じて、偽造・偽証・詐称・情報漏洩などのデジタル社会のリスクを減らすことに挑戦しています。 事業内容 eKYCという成長市場 私たちは、銀行の口座開設・ネットサービスのアカウント開設・行政手続きなどの生活のあらゆる取引に必要な本人確認業務をデジタル化する支援として、eKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しています。 このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 「身分証のデジタル化」事業の推進 私たちTRUSTDOCKでは、本人確認を行う事業者のDX支援と並行して、本人確認をされる個人の側の課題を解決すべく「身分証のデジタル化」事業を進めています。 私たちが提供するデジタルIDウォレット「TRUSTDOCK」アプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵してます。東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです(累計ダウンロード数は160万件突破)。 今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 採用背景 当社は、あらゆる個人がオンラインで適切に・的確に名乗ることができ、相手はそれを安全に・確実に確かめ信頼することができる社会を実現するために、様々なプロダクト・サービスの開発・提供に取り組んでいます。 国の重点政策として、マイナンバーカードを国民の7割超が保有する状況となり、デジタルにおいて個人の身元の真正性・最新性を確認するために必要な基盤が整ってきました。 自治体の行政手続き、民間の口座開設やサービス利用開始手続きなどをオンラインで完結するにあたり、マイナンバーカードならびに公的個人認証を活用することは、国民、行政、民間のいずれにとっても利便性が高くまた不可欠な要素となっていきます。 他方、公的個人認証を活用した有用なサービス提供をするためには、公的個人認証法が定める署名検証者となる必要があり、そのためには厳格なシステムと運用体制を構築し、大臣認定を得る必要があります。 当社ではその準備を着々と進め、先日主務大臣認定を取得することができました。 https://www.digital.go.jp/news/70705a9d-09b4-4e72-a2f1-10c22a73824e 実際のサービス開始に向けて、準備段階も大詰めとなり、体制の拡充を急いでいます。 担当いただくプロダクトは、PF事業者として必要な機能に加えて、国の重点政策の進捗に合わせて様々な機能拡充を行っていく必要があります。 プロダクトマネージャとしては、マイナンバーカードをはじめICチップが搭載された身分証となる各種カード(免許証、在留カード、特別永住者証等)を読み取る機能開発が大きな部分となりますが、多数の端末と多数のデータパターンに正確に対応できるプロダクトにすること、また、国の重点施策についてタイムリーに把握し、プロダクトへの実装を実現していくこと、は大変難易度の高いことであり、これを支えていただく重要なポジションです。 業務内容 PF事業者の大臣認定を得て事業運営をしている企業は多くありません(当社が24社目)。 当然当社としても大きなチャレンジとなります。 そんな中で、公的個人認証法における署名検証者(PF事業者)としてのサービス提供を行う部門のプロダクトマネージャーとして意欲的に取り組んでいただきます。 事業部門の立案する戦略やロードマップ対して、直接的に提案・フィードバックを行い、両部門での密接な連携をもとにしたプロダクト開発を実現いただきます。 【具体的な内容】 ◼️ 顧客の課題・ニーズの洗い出し 事業部門の各チーム(プロダクト、セールス、CS等)と密接に連携し、顧客への直接・間接のリサーチも行い、顧客の課題やニーズを洗い出します。 また、プロダクトチームとの密接な連携のもと、顧客の業務プロセスや各業界の法律要件等を深く理解し、顧客の潜在ニーズを捉えます。 ◼️ 新機能施策・改善施策の企画 解決すべき課題に対して、顧客へのヒアリング内容や業務内容 / 法律要件の確認をもとに企画内容を検証し、プロダクトの新機能施策・改善施策を企画します。 ◼️ 開発〜リリース 提案した企画に対する必要性や背景、温度感等を開発メンバーに提案・説明し、チームでの合意形成を得ます。 その後、開発チームと連携しながら、開発の優先順位の決定や詳細な仕様すり合わせを継続し、リリースまで対応します。 ◼️ 効果測定・改善施策の検討 機能をリリースした後、機能の利用状況について効果測定を行い、チームでの振り返りや認識合わせを行いながら改善施策を検討します。 このポジションで働くことの魅力 【身につけられるスキル】 金融機関や自治体など多岐にわたる業界の顧客課題やニーズ、業務プロセスを深く理解し、特に本人確認に関する法律要件や政府方針を読み解き、プロダクト戦略へ反映・実装を推進する高度な能力 API/SDKプロダクトやネイティブアプリ開発に関する技術的な方向性を定め、開発チームと密接に連携しながら、要件定義、仕様すり合わせ、優先順位決定、リリースまで一連の開発プロジェクトを主導するスキル 事業部門(プロダクト、セールス、CSなど)との密接な連携と、顧客へのリサーチやデータ分析をもとに、課題解決につながる新機能施策・改善施策を企画・検証し、プロダクトの価値を最大化させる能力 部門を横断した複数関係者とのプロジェクト推進、および開発メンバーへの企画提案・説明を通じた合意形成能力 【目指せるキャリア】 eKYC/BPaaS領域におけるプロダクトマネジメントのスペシャリストとしてのキャリア 事業部門の戦略・ロードマップへの提案・フィードバックを通じて、事業戦略・プロダクト戦略立案に深く関与するキャリア 求めるスキルや経験 必須条件 プロジェクトマネジメント、プロダクトマネジメントのご経験 3年以上 ハブとなって部門横断的に調整業務を行った実務経験 3年以上(開発、営業、マーケ、デリバリ、サポート等) 歓迎条件 ドメイン知識(特に公的個人認証、マイナンバーカードに関連する知識)の吸収力 ※事前のドメイン知識は必須ではありませんが、スピーディに展開されており多種多様な情報を吸収する必要があります BtoB事業において顧客の課題解決の視点でソリューションを提案し採用されたご実績 サービス企画(仕様の決定〜開発との調整役)のご経験 プログラミングもしくはクラウドインフラのご経験 アジャイル型開発のご経験 デジタルトラスト、PKI、VC、DIWといった領域での業務のご経験 こんな方と働きたい 様々なステークホルダーに対して、柔らかいコミュニケーションを取ることができる方 相手の視点・状況・主張を傾聴し、それを踏まえて、今この場の議論の整理、必要な論理の構築が的確にできる方 思考のチャンクダウン、チャンクアップが意識的にでき、部分/全体を押さえた判断ができる方 落としどころを見定めそこに向かう議論・調整ができる方 議事録、作業の進捗、考えの整理、皆に共有するノウハウなどをgithub/wikiなどの情報共有ツールに丁寧に残すことができる方 参考情報 ▍公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として内閣総理大臣および総務大臣より認定 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍3年連続「eKYC導入社数No.1」を獲得 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供
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インサイドセールス(リーダー候補)
会社紹介 コミュニケーションのデジタル化(SNSやLINE)に買い物のデジタル化(オンラインショッピング)、財布のデジタル化(キャッシュレス決済)に乗り物のデジタル化(車やバスの自動運転やMaaS)。 デジタル社会を生きる私たちは、デジタル技術の恩恵によって効率的で快適な日常を送ることができています。しかしながら、デジタル社会は人々に多くの豊かさをもたらす一方で、その内には様々なリスクを内包しています。 近年、闇バイト(特殊詐欺や強盗)や著名人なりすまし広告(投資詐欺)、SNS上での誹謗中傷やデマなどが社会問題化しているように、デジタル社会のリスク対策を行っていく必要があることは誰の目にも明らかです。 デジタル社会をどうやって安心・安全なものにしていくのか。 この問いに対して、私たちTRUSTDOCKは 「デジタル社会のインフラをつくる」 をパーパスに掲げ、デジタル社会における本人確認のあり方を模索し続けています。 具体的には、KYC(Know Your Customer|本人確認手続き)をオンラインで提供するeKYC(Electronic Know Your Customer|オンライン本人確認手続き)のサービス提供を通じて、偽造・偽証・詐称・情報漏洩などのデジタル社会のリスクを減らすことに挑戦しています。 事業内容 eKYCという成長市場 私たちは、銀行の口座開設・ネットサービスのアカウント開設・行政手続きなどの生活のあらゆる取引に必要な本人確認業務をデジタル化する支援として、eKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しています。 このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 「身分証のデジタル化」事業の推進 私たちTRUSTDOCKでは、本人確認を行う事業者のDX支援と並行して、本人確認をされる個人の側の課題を解決すべく「身分証のデジタル化」事業を進めています。 私たちが提供するデジタルIDウォレット「TRUSTDOCK」アプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵してます。東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです(累計ダウンロード数は160万件突破)。 今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして、幅広く展開する予定です。 採用背景 当社は日本で唯一のeKYCの専門会社として、あらゆる業法に対応するKYC・本人確認のAPI基盤サービスや身分証アプリ等を提供しています。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)の実績を持ち、未来の「社会インフラ」を目指して日々事業を拡大しています。 今後は更にその成長スピードを早めるため、商談創出を担うインサイドセールスを募集します。 業務内容 インサイドセールスとして多岐にわたる業界の企業に電話・メールといった手法でアプローチを行っていただきます。クライアントの課題・ニーズを把握し、当社サービスの説明や提案を行っていき、クライアントへの具体的商談へ案内をしていきます。また、段階的に初回商談など主にSMBセールスの業務を行って頂きます。 また、セールス業務だけではなく、マーケティング部門と連携して、様々なコンテンツの企画・実施にも携わっていただきます。 【具体的な内容】 ・リスト内企業へのインサイドセールスアプローチ -接触したクライアントへの課題ヒアリング及びリレーション構築 -課題のリスク示唆とその解決策の提示 ・フィールドセールスとの連携(商談トス、ナーチャリング施策の企画実行など) -トスをした商談の引継ぎ -失注した案件のリサイクル戦略の立案・実行 ・マーケティング活動との連携(ウェビナー・イベント等のコンテンツ企画) -ウェビナー・ホワイトペーパー等のコンテンツ企画 ・CRMを活用したリードの管理・精査・分析 -ターゲットリストの作成 -分析レポートの作成 ・商談化しなかったリードに対するナーチャリング活動 -MAツールを活用したメルマガ・イベント誘致等のコンテンツ配信 このポジションで働くことの魅力 成長企業におけるエンジンとして新たな市場の開拓や事業機微の拡大をダイレクトに経験することで、ビジネスサイドの経験を一気に高めることが最大の魅力です。 市場分析、ターゲティング、GTMの経験を積みながら、成長する会社と共に社内のキャリアパスを活かすことや、長期的な観点でご自身の市場価値向上に繋げることが可能です。 求めるスキルや経験 必須条件 法人営業経験2年以上 CRM・SFAを利用した営業経験1年以上 ※使用してきたCRM・SFAの種類は問いません 歓迎条件 インサイドセールスの経験 SaaSプロダクトの営業経験 IT業界での法人営業経験 エンタープライズ(大手企業)に対する新規開拓経験 MAツールを活用した経験 SFA・BIツールを活用したデータ分析経験 こんな方と働きたい 流動性の高い(変化の多い)環境を楽しめる方 行動量を重ねて成果を出してきた方 事前に取得した限りある情報から仮説を立てて行動できる方 指示を待つのではなく、自ら主体的に行動できる方 感覚ではなく、論理的に物事を考えられる方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍3年連続「eKYC導入社数No.1」を獲得 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供
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社員紹介専用フォーム_社員紹介の方のみこちらからご応募下さい
※TRUSTDOCKに在籍するメンバーからの紹介を受けた方を対象としたフォームです。(一般応募で検討されている場合は、こちらのフォームではなく、該当するポジションよりエントリーをお願いいたします) ※要項下部の選考プロセスについてを必ずご一読ください。
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【技術基盤部】QAエンジニア(スペシャリスト)
事業内容 当社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 2024年度導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ 2024年12月時点)になっており、最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 スマホ一つであらゆるサービスが利用できる現代において、その基盤となる「オンライン本人確認サービス」を提供する当社は、金融から行政のDXまで、あらゆる産業の ”信頼のインフラ” として急成長を遂げています。 事業の急成長と顧客ニーズの多様化に伴い、これまでエンジニア視点で培ってきた高い品質担保に加え、プロダクトマネージャーやビジネスサイドの視点を取り入れ、より深くユーザーの「安心感」に寄り添う品質保証体制の進化を目指しています。 この度、QA体制をさらに強化するため、QAチームの一員としてプロダクトの信頼性を最高レベルに引き上げる新たな仲間を募集します。 単なるテスト業務に留まらず、エンジニアと非エンジニア双方をつなぐ架け橋となり、全く新しいQA組織をゼロから創造していく、この壮大な挑戦を共にする方を求めています。 TRUSTDOCKで働くことへのやりがい 「本人確認」で世界中にあるデジタルアイデンティティの社会問題を解決する あらゆる取引がオンラインになっていく中で、オンラインでどのように自分であることを証明するか、ということが大きな社会課題となっています。これは日本だけの課題ではなく、世界中で問題になっています。 OpenID FoundationやFIDO Alliannce、ISOなど、技術的にどのように解決すれば良いのか国際的に議論がなされ、まさに仕様ができているところです。TRUSTDOCKも、日本の本人確認業務を提供するリーディングプロバイダーとして、仕様策定に貢献しています。 デジタルで、簡単に、即時で、精度の高い本人確認ができる社会の実現に向けて、デジタルIDウォレットを通じてユーザーに価値を提供をして課題解決していき、デジタルアイデンティティの未来を作ることができるのが当社でのやりがいです。 業務内容 オンライン本人確認サービスという社会の「信頼のインフラ」を品質面から支え、守り抜いていただきます。 社会基盤の品質保証、品質向上 という極めて重要な役割を担っていただきます。 具体的には、開発エンジニアやプロダクトマネージャーと密に連携し、サービス品質保証体制の構築と推進をリードすることがミッションです。 プロダクトの信頼性・安全性を最高水準に引き上げ、継続的に価値を提供し続けるための仕組みを作り、維持管理していただきたいと考えております。 【具体的な内容】 ■入社3ヶ月以内 主要な機能リリースのプロジェクトにQA担当として参画いただき、プロダクト知識を深めながら、一連のテストプロセスを推進していただきます。 ■入社6ヶ月以内 実務を通じて見えた品質課題に対し、開発チームやPdMを巻き込みながら、プロセス改善や品質改善を立案・推進していただきます。 ■入社1年以内 QAチームが自律的に機能する仕組み(標準化・ガイドライン策定等)を構築します。QAチームが安定的に機能する状態を構築し、品質の可視化や、継続的なプロセス改善をチームで推進していただきたいと思っております。 求めるスキルや経験 必須条件 ・Webアプリケーションまたはスマートフォンアプリの品質保証(QA)の実務経験(3年以上の実務経験) ・テスト計画、テスト設計、テスト実行、不具合分析までの一連のテストプロセスをプロジェクトにてリードした経験(3年以上の経験) ・テストプロセス改善・品質改善推進経験 歓迎条件 ・テストベンダーのマネジメント経験 ・共に業務の仕組みを設計し、立ち上げた経験 ・標準的なテスト自動化ツールが適用しにくい領域において、独自のテスト手法や仕組みを考案・構築した経験 ・APIテストの設計・実行経験(例: Postman, Insomniaなど) ・JSTQBなどのソフトウェアテスト関連資格の保有 ・金融業界や個人情報保護など、高いセキュリティ・品質が求められるドメインでのQA経験 この仕事で得られるもの ■市場でも稀有な品質保証体制を構築する経験 単なるテスト管理に留まらず、多様な属性を持つ人々の採用、契約、マネジメント手法まで含めた、事業に直結する品質組織のオペレーション全体を設計・実行する貴重な経験を積むことができます。 ■社会インフラの品質を支えるやりがい 急成長する市場のリーディングプロダクトとして、デジタル社会の”信頼”を根幹から支えるという、他では得難い経験と大きなやりがいを得られます。 ■プロダクトへの深い貢献 開発の上流からリリースまで一気通貫で関わり、自身の働きかけがプロダクトの品質、ひいてはユーザー体験の向上に直結することを実感できます。 将来的には、より広範な品質保証戦略を担うポジションへのキャリアパスも想定されます。 こんな人と働きたい ・変化の激しい環境下でも自律的に行動し、課題解決に意欲的に取り組める方 ・責任感が強く、細部へのこだわりを持ちながらも、全体像を捉えて最適な品質保証戦略を立案・実行できる方 ・未経験の領域にも臆することなく挑戦し、新しい知識や技術を積極的に吸収できる学習意欲の高い方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提供 ▍総務省が後援する第18回 「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024」の「奨励賞」を受賞
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【Verification事業部】プリセールス(PM)
事業内容 弊社はeKYC(オンライン本人確認)のサービスを提供しており、このサービスの市場は全世界で約1兆円規模・前年比270%で急成長し注目されている市場です。 最近では電動キックボードから地方自治体のDX推進まで幅広い業界で導入され、日々事業成長を進めている身近なサービスとなっています。 また弊社が提供するデジタルIDウォレットアプリは、マイナンバーカードの公的個人認証をはじめ、犯罪移転収益防止法の各種eKYC手法を内蔵したアプリで、東京都や農林水産省などの行政機関での実績をはじめ、各種の民間サービスでも利用されている汎用本人確認アプリです。 今後は、生活者が自身の個人データを管理するデジタルIDウォレットとしての機能拡充を行い、生活者目線での個人データ管理のダッシュボードとして幅広く展開する予定です。 募集背景 当社は、本人確認や各種業務処理といったBPO業務をAPI経由で提供する、ユニークなeKYC、BPaaSプロダクトを展開しています。 サービスの導入先は金融、シェアリングエコノミー、自治体など多岐にわたり、また本人確認に関する法律の改正に伴い、既存のお客様も含めた相談数、業務改善への引き合いが増加している状況です。 当社のプリセールスチームはPdMとも連携しながら市場ニーズを製品に反映することにも関わる重要なポジションとなり、新たな組織を構築する上で中心となって活躍できるメンバーを募集しています。 業務内容 eKYC/本人確認APIサービスについて、顧客側の要件や技術的な環境制約を理解した上で最適なソリューションを提案する、プリセールス業務をご担当いただきます。 本人確認にまつわる10数種類のAPIをクライアントの本人確認要件に応じて提案し、お客様の課題解決に取り組んで頂きます。 具体的には、 クライアントとの初期リレーション構築はフィールドセールスのメンバーが担い、実際に案件としてプロジェクトが進むことが想定されるタイミングでプリセールスが加わり、以後、社内開発部門とも連携しながら、チームでプロジェクトを進めています。 対象となるクライアントの規模感は、誰もが名を知るエンタープライズ企業からSMB、スタートアップ企業まで多岐に渡り、様々な業種業界のお客様とプロジェクトを推進する経験を積むことができます。受注金額のみを追うのではなく、お客様が実現したいことを汲み取り最適なソリューションを提供することが求められるポジションです。 【具体的な内容】 ・クライアントへの課題や要件ヒアリング ・クライアントへの技術面での説明、提案 ・顧客要件に合わせた業務内容の設計・ API組み込み設計 ・エンジニアと協働での仕様決定 ・プロダクト、サービスに関する要望、問題の吸い上げ ・顧客からのフィードバックの取りまとめ ・システム導入の提案書作成 ・開発プロセスの進行管理 ・自社が提供するAPIをお使いいただいている顧客からの問合せに対するサポート対応 ・受注後のプロジェクトマネジメント補佐 ・最新技術のキャッチアップ ・関連部門への情報連携 ・事業内容理解、法律理解、同業種の事例確認など 求めるスキルや経験 必須条件 以下のご経験が2年以上ある方を想定しております ・プリセールス(セールスエンジニア、システム営業)の実務経験 ・IT企業(SaaS含むソフトウェア企業、SIer、ITコンサル等)で、技術面での顧客折衝を担当した経験 ・社内外問わず関連する方との折衝や協働の経験 歓迎条件 ・WEBアプリケーションのプロダクト /プロジェクトに携わったご経験 ・ソリューション型提案のご経験 ・金融機関向けのSE経験 ・ITコンサルティングのご経験 ・システム営業に従事されたご経験 ・開発要件定義のご経験 ・運用設計のご経験 ・システム関連プロジェクトのマネジメントご経験 ・プロジェクト関連のドキュメント、提案書作成経験 ・クライアントへの要件ヒアリング、価格折衝経験 ・外部ベンダーの選定経験 ・テクニカルサポートのご経験 身につけられるスキルや目指せるキャリア ご入社後は、まずプリセールスとしてプロダクト理解とクライアント対応経験を積んでいただきつつ、APIやBPO業務に関するナレッジを社内に蓄積・展開する役割を期待しています。 中長期的には、以下のようなキャリアパスが可能です。 ・プリセールスのリーダー/マネージャー:再構築フェーズの今だからこそ、チームの型づくりから関われます ・プロダクト企画/事業開発:クライアントの声を直接拾い、API仕様や新機能提案につなげる立ち位置 ・カスタマーサクセス寄りのポジション:導入後の継続的な業務改善・拡張提案にも関われます ・業務コンサル的ポジション:業務設計〜運用まで一貫してクライアントの変革をリードする存在へ 「営業的な視点 × 業務改善力 × APIへの技術理解」というハイブリッドなスキルセットは、将来的にも市場価値の高い人材として活躍の幅が広がります! こんな方と働きたい ・テクニカルサポートの経験を活かしつつ、より上流の要件定義や顧客との折衝スキルを身に着けていきたい方 ・ITコンサルやSIer、受託開発での経験を活かしつつ、顧客の無茶な要望や社内政治に奔走することない立場で、ITによる業務改善を推進したい方 ・事業やプロダクトの中核を担う立場として、チーム設計やマネジメントにも挑戦したい方 参考情報 ▍3分で読めるTRUSTDOCK ▍3年連続「eKYC導入社数No.1」を獲得 ▍Salesforce Japan Partner Award 2024を受賞 ▍2025年大阪・関西万博の入場券チケットIDの電子申請システムにeKYCサービスを提
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