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<リモートメイン・フルフレックス>エンジニアリングマネージャー!1400万人以上が利用するAI食事管理アプリ『あすけん』のアーキテクチャ改善からリファクタリング、新機能開発をする開発組織をマネジメント
募集背景 AI食事管理アプリ「あすけん」のユーザー数が1400万人を超えて急成長しています。「あすけん」ならではの価値の向上やサービス提供のスピードを拡大するため、大規模なシステム改善、サービスへのAI組み込み、AIエージェントを前提とした開発プロセスへの変革などに取り組んでいます。 生産性を日々改善し続けた結果、25年度1-3月期のアウトプット量は開発組織全体で昨対比4.6倍という成果を上げています。AIベースの新機能を定期的にリリースできるようになるなど、提供する質の面でも組織として大きな進化を遂げています。 こうした成長をさらに加速させるため、AI Agentを開発の主戦力として最大限に活かしきる開発プロセスへの変革に挑んでいます。急増する難易度の高い開発をよりスピーディに形にするべく、それを支えるシステムそのものの抜本的な進化(リアーキテクチャ)も並行して進めています。まだ発展途上のフェーズだからこそ、EMやエンジニアが主体となって組織のかたちそのものを描いていける、伸びしろの大きい環境です。 そこで、新たな価値提供と生産性向上の両立に向けて、組織体制の拡大を牽引するエンジニアリングマネージャーを募集します。 仕事内容 askenのエンジニアリングマネージャーとして、チームのパフォーマンスを最大化し、プロダクト価値を生み出し続けることをミッションに、チームビルディングとエンジニアの育成を担っていただきます。 その最も理想的な姿は、チームに「アーキテクチャ設計力」「プロジェクトマネジメント力」「プロセス・システム改善力」が備わり、自律的に・短いサイクルで継続的に進化していく状態です。ただし目的はあくまでパフォーマンスの最大化であり、チームが自律的に動いていても成果が伴わない場合には、EM自身が踏み込んでチームを立て直し、前進させていただくことを期待しています。 AI Agentのパフォーマンスを最大限引き出せるようメンバーの成長を加速させることも重要な役割です。弊社はAIを単なるツールではなく自律的なエージェントとして開発プロセスに組み込むAI Native化を進める変革期にあり、開発のフロー効率を劇的に改善するための組織実装に取り組んでいます。 askenの事業全体やエンジニア組織全体に渡る課題の中から本質的な取り組みは何かを検討し、組織を巻き込んで課題解決を推進していただくことを期待しています。 【具体的な業務内容】 事業目標、プロダクトビジョン実現に向けた組織設計 プロダクト価値向上に向けた、チームの方針付け、目標設定、目標達成に向けたチーム活動のサポート エンジニアメンバーの目標設定、評価を通じたキャリア支援 ティーチング・メンタリング・コーチングを通じたメンバーの成長支援 1on1などを通じたフィードバック、育成 エンジニアが技術的な課題を解決するためのサポート AI Nativeな開発プロセス整備 テックブログ、社外向け勉強会などの企画、実行といった技術広報活動 エンジニア採用 AI Agent(Claude Code 等)の活用範囲拡張とハーネス整備(Skills/プロンプト/評価セット等) 必要な場面では自ら先頭に立ち、プロジェクト推進・プロセス改善・育成を実行 働き方 リモートワークを導入しています。月に一度月次定例を開催し出社奨励日としていますが、それ以外は固定の出社日はなく所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※エンジニアは在宅勤務が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。 オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 エンジニア組織の方針 『AI Native』 プロダクト開発において、AIは単なるツールではなく、価値の源泉そのものになりつつあります。変化の速いヘルスケア市場で価値を届け続けるためには、プロダクトにAIを実装し、あすけんでしか生み出せない独自の新しい価値を作り出していく必要があります。 ただ、独自価値を作るだけでは、量と速度で競合に追い抜かれてしまいます。開発プロセス全体にAI Agentを深く組み込み、Agenticなプロダクト開発へ進化することにより、プロダクト価値を爆速で生み出し続けられる組織を目指しています。 『co-learning』 プロダクト開発は不確実性が高く、常に「正解がわからないこと」と対峙することになります。わからないことをわかるようにし、不確実性をコントロールするためには、「学ぶ」必要があります。 ただ、一人で学ぶには限界があります。ユーザ、プロダクト、開発プロセス、エンジニアリングなど、様々な要素に対してチームで学んでいくことにより、今は想像できないような進化をしていける組織を目指しています。 本ポジションで経験できること ✔︎ チャレンジできる環境 プロダクト価値の向上を目指す開発組織づくりに携わることができます。大方針はありますが変革の途中であり、プロセスやチーム構成など具体的な実現手段はEM・エンジニアを中心に日々試行錯誤しながら改善を続けています。AIエージェントの本格導入といったプロダクト開発組織への変革、成長を達成するために、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 共に学び成長する組織 開発組織の技術力向上に力を特に入れており、定期的に社内勉強会を開催しています。外部講師を招いてのワークショップのほか、個人の取り組みを勉強会でシェアしたりブログでの発信も積極的に行っています。 ✔︎進化する組織 AIによってプロダクト開発のあり方が変わる中、私たちは「AI Nativeな開発組織」への進化に取り組んでいます。プロダクトにAIを実装して独自価値を作る側と、AI Agentで開発自体を爆速化する側、その両方に現場のエンジニア自身が当事者として関わることができます。 変化の速い領域だからこそ、チームで学び続ける「Co-learning」をカルチャーとして大切にしており、仲間と一緒に進化していける環境です。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「健康を起点に」というバリューのもと、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 食育の一環として実際の学校の家庭科の授業でも活用されている小中学生向けコースの展開など、本質的な健康課題に向き合ったものづくりを行っています。 直近ではDevelopers Summit 2026 ベストスピーカー賞 TOP10にもメンバーが選出されるなど、社外からの評価も得始めています。 【配属組織】 プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクト開発本部にはPdMなど含め計32名が所属しており、プロダクト開発部はプロダクト開発第1グループと第2グループに分かれております。 プロダクト開発第1グループ(6名):Android、iOSのアプリ開発を担当 プロダクト開発第2グループ(11名):バックエンドシステム、インフラの開発を担当 開発環境 AI:Claude Code、Devin、Cursor バックエンド: Kotlin、Spring Boot、Kotest、PHP、CakePHP、PHPUnit TypeScript、Python、ADK, Strands Agent SDK (※ 一部システム) インフラ AWS:RDS Aurora、OpenSearch、SageMaker、Bedrock、EC2、ECS、Lambda IaC:Terraform、CDK、AWS CodePipeline モニタリング・分析:New Relic、Amazon CloudWatch、Firebase、BigQuery、Looker、Langfuse CI/CD:GitHub Actions モバイル Android:Kotlin、Java(※全体の10%程度)、Jetpack Compose iOS:Swift、SwiftUI(※全体の11%程度) 共通:Kotlin Multiplatform その他 PC:Mac、Windows コミュニケーション:GoogleWorkspace、Slack、Gather コラボレーションツール:Balus ドキュメント:Notion ソースコード管理:GitHub 応募要件(Must) 「ひとびとの明日を今日より健康にする」というミッション実現に向けてコミットしていただけること Webアプリケーション開発経験(自ら設計・実装に携わり、技術的な意思決定ができる) エンジニアのピープルマネジメント経験(目標設定・評価・1on1・育成のいずれも実務として担ってきた) 3名規模以上のチームをマネジメントし、チームの成果(生産性・品質・アウトプット)を向上させた経験 開発プロセス(スクラム等)の設計・改善をリードした経験 プロジェクトマネジメントの経験 応募要件(Want) 技術選定・アーキテクチャ設計の意思決定に関与した経験 生成AI/AI Agent を開発プロセスに組み込み、推進した経験 果が出ていないチームやプロジェクトに自ら踏み込み、立て直した経験 スクラムマスターの経験 プロダクトマネジメントの手法を用いたプロダクト開発の経験 ドメイン駆動設計の知識または経験 求める人物像 askenの開発組織では、プロダクト価値の最大化に向けて以下のような姿勢を大切にしています。 健康を起点に:ユーザーファーストで声に耳を傾けながら、ユーザーの健康につながるサービス作りをしていく Do, Do, Do, Learn, Think:新しい技術や手法を現場で試し、実践から学ぶ。常に改善し続け、フィードバックループを高速に回す。 “強い優しさ”で対話:相手への敬意と配慮を前提に、遠慮せず本質に向き合う。立場に関係なく率直に意見を伝え合うことで、より良い意思決定を生む。 いつまでも育ちざかり:自らも進化し続ける。専門性を磨きながら領域を広げ、マルチスタック・フルスタックへと自分を拡張する。 +Speed:価値提供、技術改善のリードタイムを最短にする。AINativeな開発を進化させ続け、開発と意思決定を高速化する。 続きを見る
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<リモートメイン・フルフレックス勤務>iOSエンジニア | 1400万人が利用するAI食事管理サービス『あすけん』のiOSアプリ開発をお任せ/アプリの事業拡大に必要な機能開発をリード
募集背景 AI食事管理アプリ「あすけん」のユーザー数が1400万人を超えて急成長しています。その知見を元により多くの方に食事管理の価値やビジネスを広め、新分野への進出を加速していくための投資として大規模なシステム改善中です。 iOSアプリは国内ユーザー数も多く事業へのインパクトも大きいため、施策をよりスピーディに実装していくためにアーキテクチャのモダン化を含めた開発改善を始めています。そこで、機能開発と並行してiOSアプリ開発の技術方針に基づいた改善や推進をしていただくiOSエンジニアを募集します。リーダーと協力し方針の改善等にも携わっていただきたいポジションです。 仕事内容 askenは「ひとびとの明日を今日より健康にする」をミッションに掲げ、食と健康を通じて自己実現につながる自己管理をサポートするためのサービスを提供しています。会員数1400万人以上が利用するAI食事管理アプリ「あすけん」の iOSアプリケーション開発をお任せいたします。 私たちのチームは、プロダクトマネージャー、UXデザイナー、エンジニアで構成されたフィーチャーチームで、開発プロセスにはスクラムを採用しています。エンジニアもUI提案など、施策の企画段階から積極的に関わることができる環境です。プロダクトマネージャーと協力しながら「ユーザーにとって何が最善か」を深く考え、こだわりを持ってUI/UXを形にしていける方を求めています。 他チームとの連携として、週に1回、全てのAndroid/iOSエンジニアが集まり、現状(AsIs)と理想の状態(ToBe)を考え、実行するための会議を行っています。 この場では、プラクティスや開発プロセスの改善について自由に提案することができます。 【具体的な業務内容】 AI食事管理アプリ「あすけん」iOS版の設計、開発、テスト及び保守運用 チーム開発及びコードレビュー 開発体験をよくする仕組み化、自動化 クラッシュ調査やモニタリング アプリのリリース作業 等 働き方 リモートワークを導入しています。必須のオフィス出勤日等は設けず、所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※エンジニアは、在宅勤務で働く社員が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 askenエンジニアリング方針 『AI Native』 プロダクト開発において、AIは単なるツールではなく、価値の源泉そのものになりつつあります。変化の速いヘルスケア市場で価値を届け続けるためには、プロダクトにAIを実装し、あすけんでしか生み出せない独自の新しい価値を作り出していく必要があります。 ただ、独自価値を作るだけでは、量と速度で競合に追い抜かれてしまいます。開発プロセス全体にAI Agentを深く組み込み、Agenticなプロダクト開発へ進化することにより、プロダクト価値を爆速で生み出し続けられる組織を目指しています。 『Co-learning』 プロダクト開発は不確実性が高く、常に「正解がわからないこと」と対峙することになります。わからないことをわかるようにし、不確実性をコントロールするためには、「学ぶ」必要があります。 ただ、一人で学ぶには限界があります。ユーザ、プロダクト、開発プロセス、エンジニアリングなど、様々な要素に対してチームで学んでいくことにより、今は想像できないような進化をしていける組織を目指しています。 本ポジションで得られるもの ✔︎ チャレンジできる環境 サービスの機能開発だけではなく、事業の将来に向けたシステムリニューアル検討や技術選定、アーキテクチャ設計など、重要なプロジェクトに大きな裁量を持って関わることができます。 また、技術力だけでなく、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 共に学び成長する組織 技術をモダン化するだけではなく、定期的に社内勉強会を開催しています。iOSに関する勉強会では、参加したカンファレンス内容の共有、直近の技術トレンド共有&実験、実務上の困りごと相談をしています。 エンジニア組織全体としては、ドメイン駆動設計に精通したリーダー主催でDDD勉強会を開催し、品質に関するワークショップを開催しています。外部講師を招いての様々な技術勉強会を開催した実績もあります(「現場で役立つシステム設計の原則」の増田亨氏、「実践Terraform」著者の野村友規氏など)。 直近の面白い取り組みとしては、「Bug Bash」としてエンジニア、マーケティング部隊など部署横断で集合し、みんなで「あすけんを使い倒してバグを沢山報告した人が優勝!」といったゲーム性の高いイベントを開催しています。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「健康を起点に」というバリューのもと、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 食育の一環として実際の学校の家庭科の授業でも活用されている小中学生向けコースの展開など、本質的な健康課題に向き合ったものづくりを行っています。 直近ではDevelopers Summit 2026 ベストスピーカー賞 TOP10にもメンバーが選出されるなど、社外からの評価も得始めています。 askenエンジニア組織 プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクト開発第1グループ プロダクト開発本部にはPdMなど含め計32名が所属しており、プロダクト開発部はプロダクト開発第1グループと第2グループに分かれております。 プロダクト開発第1グループ(6名):Android、iOSのアプリ開発を担当 プロダクト開発第2グループ(11名):バックエンドシステム、インフラの開発を担当 開発環境 AI :Claude Code、Devin、Cursor バックエンド : Kotlin、Spring Boot、Kotest、PHP、CakePHP、PHPUnit TypeScript、Python、ADK, Strands Agent SDK (※ 一部システム) インフラ : AWS:RDS Aurora、OpenSearch、SageMaker、Bedrock、EC2、ECS、Lambda IaC:Terraform、CDK、AWS CodePipelin モニタリング・分析 : New Relic、Amazon CloudWatch、Firebase、BigQuery、Looker、Langfuse CI/CD :GitHub Actions モバイル : Android:Kotlin、Java(※全体の10%程度)、Jetpack Compose iOS:Swift、SwiftUI(※全体の11%程度) 共通:Kotlin Multiplatform その他PC :Mac、Windows コミュニケーション:GoogleWorkspace、Slack、Gather コラボレーションツール:Balus ドキュメント:Notion ソースコード管理:GitHub iOSエンジニアの取り組み 応募要件(Must) 「ひとびとの明日を今日より健康にする」というミッションに共感いただける方 エンジニア歴5年以上 SwiftによるiOSネイティブアプリ開発の実務経験3年以上 継続的な学ぶ習慣が有る方 応募要件(Want) iOSアプリのリリースを含めた一貫した開発経験 レイヤードアーキテクチャを採用したアプリの設計、開発経験 テストコード / テスタブルな設計経験 ユーザービリティを考慮した仕様検討の経験 求める人物像 askenの開発組織では、プロダクト価値の最大化に向けて以下のような姿勢を大切にしています。 健康を起点に:ユーザーファーストで声に耳を傾けながら、ユーザーの健康につながるサービス作りをしていく Do, Do, Do, Learn, Think:新しい技術や手法を現場で試し、実践から学ぶ。常に改善し続け、フィードバックループを高速に回す。 “強い優しさ”で対話:相手への敬意と配慮を前提に、遠慮せず本質に向き合う。立場に関係なく率直に意見を伝え合うことで、より良い意思決定を生む。 いつまでも育ちざかり:自らも進化し続ける。専門性を磨きながら領域を広げ、マルチスタック・フルスタックへと自分を拡張する。 +Speed:価値提供、技術改善のリードタイムを最短にする。AINativeな開発を進化させ続け、開発と意思決定を高速化する。 続きを見る
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<リモートメイン・フルフレックス勤務>Androidリードエンジニア候補!1400万人が利用するAI食事管理サービス『あすけん』のアプリ開発をお任せ/アプリの事業拡大に必要な機能開発をリード
募集背景 AI食事管理アプリ「あすけん」のユーザー数が1400万人を超えて急成長しています。「あすけん」ならではの価値の向上やサービス提供のスピードを拡大するため、大規模なシステム改善、サービスへのAI組み込み、AIエージェントを前提とした開発プロセスへの変革などに取り組んでいます。 生産性を日々改善し続けた結果、25年度1-3月期のアウトプット量は開発組織全体で昨対比4.6倍という成果を上げています。AIベースの新機能を定期的にリリースできるようになるなど、提供する質の面でも組織として大きな進化を遂げています。 そこで、事業成長をさらに加速させるためにユーザー価値のさらなる向上を目指し、アプリの拡張性を担保しながら機能開発をリードいただけるAndroidエンジニアを募集します。 仕事内容 askenは「ひとびとの明日を今日より健康にする」をミッションに掲げ、食と健康を通じて自己実現につながる自己管理をサポートするためのサービスを提供しています。 会員数1400万人以上が利用するAI食事管理アプリ「あすけん」のAndroidアプリケーション開発をお任せいたします。 弊社は現在、生成AIを単なるツールとしてではなく自律的なエージェントとして開発プロセスに組み込み、AIの提案を人間がレビューや判断を行うAI Nativeな開発体制の構築にも取り組んでいます。 さらに、Figmaから画面のコード直接生成や不要コードの自動削除といった特定の対応をAIエージェントが行うなど、AIの性能をフルに活かす実践的な取り組みも進めています。 開発プロセスにはスクラムを採用しており、プロダクトマネージャーと共に、将来のプロダクトロードマップも意識した開発に関わることができる環境です。 システムの技術的な負債を解消するだけではなく「ユーザーにとって何が価値のある改善なのか」を深く考え、こだわりを持ってUI/UXを形にしていける方を求めています。 【具体的な業務内容】 AI食事管理アプリ「あすけん」Android版の設計、開発、テスト及び保守運用 定期的なプロセス改善、技術改善 クラッシュ調査やモニタリング アプリのリリース作業 等 AI Agent(Claude Code 等)の活用範囲拡張とハーネス整備(Skills/プロンプト/評価セット等) 働き方 リモートワークを導入しています。月に一度月次定例を開催し出社奨励日としていますが、それ以外は固定の出社日はなく所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※エンジニアは在宅勤務が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。 オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 askenエンジニアリング方針 『AI Native』 プロダクト開発において、AIは単なるツールではなく、価値の源泉そのものになりつつあります。変化の速いヘルスケア市場で価値を届け続けるためには、プロダクトにAIを実装し、あすけんでしか生み出せない独自の新しい価値を作り出していく必要があります。 ただ、独自価値を作るだけでは、量と速度で競合に追い抜かれてしまいます。開発プロセス全体にAI Agentを深く組み込み、Agenticなプロダクト開発へ進化することにより、プロダクト価値を爆速で生み出し続けられる組織を目指しています。 『Co-learning』 プロダクト開発は不確実性が高く、常に「正解がわからないこと」と対峙することになります。わからないことをわかるようにし、不確実性をコントロールするためには、「学ぶ」必要があります。 ただ、一人で学ぶには限界があります。ユーザ、プロダクト、開発プロセス、エンジニアリングなど、様々な要素に対してチームで学んでいくことにより、今は想像できないような進化をしていける組織を目指しています。 本ポジションで得られるもの ✔︎ 大きい裁量が持てる環境 サービスの機能開発だけではなく、事業の将来に向けたシステムリニューアル検討や技術選定、アーキテクチャ設計など、技術的意思決定に現場のエンジニア自身が大きな裁量を持って関わることができます。 また、技術力だけでなく、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 進化する組織 AIによってプロダクト開発のあり方が変わる中、私たちは「AI Nativeな開発組織」への進化に取り組んでいます。プロダクトにAIを実装して独自価値を作る側と、AI Agentで開発自体を爆速化する側、その両方に現場のエンジニア自身が当事者として関わることができます。 変化の速い領域だからこそ、チームで学び続ける「Co-learning」をカルチャーとして大切にしており、仲間と一緒に進化していける環境です。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「健康を起点に」というバリューのもと、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 食育の一環として実際の学校の家庭科の授業でも活用されている小中学生向けコースの展開など、本質的な健康課題に向き合ったものづくりを行っています。 直近ではDevelopers Summit 2026 ベストスピーカー賞 TOP10にもメンバーが選出されるなど、社外からの評価も得始めています。 askenエンジニア組織 プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクト開発第1グループ プロダクト開発本部にはPdMなど含め計32名が所属しており、プロダクト開発部はプロダクト開発第1グループと第2グループに分かれております。 プロダクト開発第1グループ(6名):Android、iOSのアプリ開発を担当 プロダクト開発第2グループ(11名):バックエンドシステム、インフラの開発を担当 開発環境 AI : Claude Code、Devin、Cursor バックエンド : Kotlin、Spring Boot、Kotest、PHP、CakePHP、PHPUnit TypeScript、Python、ADK, Strands Agent SDK (※ 一部システム) インフラ : AWS:RDS Aurora、OpenSearch、SageMaker、Bedrock、EC2、ECS、Lambda IaC:Terraform、CDK、AWS CodePipeline モニタリング・分析 : New Relic、Amazon CloudWatch、Firebase、BigQuery、Looker、Langfuse CI/CD:GitHub Actions モバイル : Android:Kotlin、Java(※全体の10%程度)、Jetpack Compose iOS:Swift、SwiftUI(※全体の11%程度) 共通:Kotlin Multiplatform その他 PC:Mac、Windows コミュニケーション:GoogleWorkspace、Slack、Gather コラボレーションツール:Balus ドキュメント:Notion ソースコード管理:GitHub 応募要件(Must) 「ひとびとの明日を今日より健康にする」というビジョンに共感いただける方 エンジニア歴4年以上 KotlinによるAndroidネイティブアプリ開発の実務経験2年以上 MVVMの経験(もしくは、それに近い経験) チームや関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進した経験 継続的な学ぶ習慣が有る方 歓迎要件 開発プロジェクトにおけるリーダーまたはマネジメント経験 技術選定やシステムリプレースなどコードベース全体を刷新、改善した経験 Androidアプリのリリースを含めた一貫した開発経験 レイヤードアーキテクチャを採用したアプリの設計、開発経験 テストコード / テスタブルな設計経験 ユーザービリティ原則の体系的な知識 求める人物 askenの開発組織では、プロダクト価値の最大化に向けて以下のような姿勢を大切にしています。 健康を起点に:ユーザーファーストで声に耳を傾けながら、ユーザーの健康につながるサービス作りをしていく Do, Do, Do, Learn, Think:新しい技術や手法を現場で試し、実践から学ぶ。常に改善し続け、フィードバックループを高速に回す。 “強い優しさ”で対話:相手への敬意と配慮を前提に、遠慮せず本質に向き合う。立場に関係なく率直に意見を伝え合うことで、より良い意思決定を生む。 いつまでも育ちざかり:自らも進化し続ける。専門性を磨きながら領域を広げ、マルチスタック・フルスタックへと自分を拡張する。 +Speed:価値提供、技術改善のリードタイムを最短にする。AINativeな開発を進化させ続け、開発と意思決定を高速化する。 続きを見る
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<リモートメイン・フルフレックス勤務> Kotlin / SpringBoot |1400万人以上が利用するAI食事管理サービス『あすけん』のバックエンド開発!新機能開発から運用、開発環境改善まで担当
募集背景 AI食事管理アプリ「あすけん」のユーザー数が1400万人を超えて急成長しています。「あすけん」ならではの価値の向上やサービス提供のスピードを拡大するため、大規模なシステム改善、サービスへのAI組み込み、AIエージェントを前提とした開発プロセスへの変革などに取り組んでいます。 生産性を日々改善し続けた結果、25年度1-3月期のアウトプット量は開発組織全体で昨対比4.6倍という成果を上げています。AIベースの新機能を定期的にリリースできるようになるなど、提供する質の面でも組織として大きな進化を遂げています。 一方で、バックエンドにおいては、複雑な業務ロジックの開発やさまざまなAIの組み込みなど、システム開発の難易度が年々向上しています。これまでの急成長を支えてきたシステムをさらに進化させ、プロダクト強化のスピードと生産性を一段引き上げるフェーズを 迎えています。そこで、AI中心の開発プロセスへの変革や、アーキテクチャの進化を通じて、開発のリードタイム全体を短縮する取り組みに能動的に携わるバックエンドエンジニアを募集します。 仕事内容 バックエンドエンジニアとして「あすけん」アプリの新機能の開発、改修、運用まで一貫してご担当いただきます。 プロダクトマネージャーが作成したPRDに基づいて要件を詰めつつ行います。そのため、システム要件を整理するためのヒアリングから、企画実現に向けたアプローチの技術目線の提案なども行います。 スクラムの推進やコードレビュー、CI/CDの整備など生産性の向上から、採用活動や勉強会の開催など開発組織のパフォーマンス向上にも携わっていただきます。 また、生成AIを単なるツールとしてではなく自律的なエージェントとして開発プロセスに組み込み、AIの提案を元に人間が判断を行うAI Nativeな開発体制の構築にも取り組んでいます。 必要に応じてシステム全体のリアーキテクチャにも関わっていただきます。 【具体的な業務内容】 スクラムによるプランニング、振り返り AI食事管理アプリ「あすけん」の要件定義、仕様策定、設計、開発、テスト、運用 新しいAIモデルへ柔軟に切り替え可能なAIアーキテクチャの整備 開発組織の技術力向上のためのナレッジ共有 AIエージェント中心のプロセスへの移行 AI Agent(Claude Code 等)の活用範囲拡張とハーネス整備(Skills/プロンプト/評価セット等) 働き方 リモートワークを導入しています。月に一度月次定例を開催し出社奨励日としていますが、それ以外は固定の出社日はなく所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。※エンジニアは在宅勤務が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 キャリアパス テックリードやエンジニアリングマネージャーへのステップアップ、バックエンド領域から広げてインフラ領域、もしくはモバイル開発へと業務やスキルの幅を広げていただくことも可能です。 また、今後の事業戦略によって、コンシューマー向けの機能だけではなく、法人向けに展開するサービスの開発や改善にも挑戦していただくこともできます。 ≪参考≫ 『AIは心の支え』。asken(あすけん)エンジニアが語る、AIがもたらしたキャリア観の変化とは? https://note.com/asken/n/n8335615b2cfe askenエンジニアリング方針 『AI Native』 プロダクト開発において、AIは単なるツールではなく、価値の源泉そのものになりつつあります。変化の速いヘルスケア市場で価値を届け続けるためには、プロダクトにAIを実装し、あすけんでしか生み出せない独自の新しい価値を作り出していく必要があります。 ただ、独自価値を作るだけでは、量と速度で競合に追い抜かれてしまいます。開発プロセス全体にAI Agentを深く組み込み、Agenticなプロダクト開発へ進化することにより、プロダクト価値を爆速で生み出し続けられる組織を目指しています。 『Co-learning』 プロダクト開発は不確実性が高く、常に「正解がわからないこと」と対峙することになります。わからないことをわかるようにし、不確実性をコントロールするためには、「学ぶ」必要があります。 ただ、一人で学ぶには限界があります。ユーザ、プロダクト、開発プロセス、エンジニアリングなど、様々な要素に対してチームで学んでいくことにより、今は想像できないような進化をしていける組織を目指しています。 本ポジションで得られるもの ✔︎ 大きい裁量が持てる環境 サービスの機能開発だけではなく、事業の将来に向けたシステムリニューアル検討や技術選定、アーキテクチャ設計など、技術的意思決定に現場のエンジニア自身が大きな裁量を持って関わることができます。 また、技術力だけでなく、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 進化する組織 AIによってプロダクト開発のあり方が変わる中、私たちは「AI Nativeな開発組織」への進化に取り組んでいます。プロダクトにAIを実装して独自価値を作る側と、AI Agentで開発自体を爆速化する側、その両方に現場のエンジニア自身が当事者として関わることができます。 変化の速い領域だからこそ、チームで学び続ける「Co-learning」をカルチャーとして大切にしており、仲間と一緒に進化していける環境です。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「健康を起点に」というバリューのもと、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 食育の一環として実際の学校の家庭科の授業でも活用されている小中学生向けコースの展開など、本質的な健康課題に向き合ったものづくりを行っています。 直近ではDevelopers Summit 2026 ベストスピーカー賞 TOP10にもメンバーが選出されるなど、社外からの評価も得始めています。 askenエンジニア組織 プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクト開発第2グループ プロダクト開発本部にはPdMなど含め計32名が所属しており、プロダクト開発部はプロダクト開発第1グループと第2グループに分かれております。 プロダクト開発第1グループ(6名):Android、iOSのアプリ開発を担当 プロダクト開発第2グループ(11名):バックエンドシステム、インフラの開発を担当 開発環境 AI:Claude Code、Devin、Cursor バックエンド: Kotlin、Spring Boot、Kotest、PHP、CakePHP、PHPUni typeScript、Python、ADK, Strands Agent SDK (※ 一部システム) インフラ: AWS:RDS Aurora、OpenSearch、SageMaker、Bedrock、EC2、ECS、Lambda IaC:Terraform、CDK、AWS CodePipeline モニタリング・分析: New Relic、Amazon CloudWatch、Firebase、BigQuery、Looker、Langfuse CI/CD:GitHub Actions モバイル Android:Kotlin、Java(※全体の10%程度)、Jetpack Compose iOS:Swift、SwiftUI(※全体の11%程度) 共通:Kotlin Multiplatform その他 PC:Mac、Windows コミュニケーション:GoogleWorkspace、Slack、Gather コラボレーションツール:Balus ドキュメント:Notion ソースコード管理:GitHub 応募要件(Must) オブジェクト指向プログラミングの経験 商用稼働するWebシステムの設計、開発経験 AWSなどパブリッククラウド上でのシステム/インフラを設計または構築した経験 Coding Agentを活用したシステム開発 チームや関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進した経験 応募要件(Want) スクラムの経験 ドメイン駆動設計の知識または経験 高トラフィックなシステムの開発、運用経験 開発プロジェクトにおけるリーダーまたはマネジメント経験 技術選定やシステムリプレースなどコードベース全体を刷新、改善した経験 AWSなどパブリッククラウド上でのシステム/インフラの運用経験 テストコード / テスタブルな設計経験 求める人物像 askenの開発組織では、プロダクト価値の最大化に向けて以下のような姿勢を大切にしています。 健康を起点に:ユーザーファーストで声に耳を傾けながら、ユーザーの健康につながるサービス作りをしていく Do, Do, Do, Learn, Think:新しい技術や手法を現場で試し、実践から学ぶ。常に改善し続け、フィードバックループを高速に回す。 “強い優しさ”で対話:相手への敬意と配慮を前提に、遠慮せず本質に向き合う。立場に関係なく率直に意見を伝え合うことで、より良い意思決定を生む。 いつまでも育ちざかり:自らも進化し続ける。専門性を磨きながら領域を広げ、マルチスタック・フルスタックへと自分を拡張する。 +Speed:価値提供、技術改善のリードタイムを最短にする。AINativeな開発を進化させ続け、開発と意思決定を高速化する。 続きを見る
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<リモート・フルフレックス勤務>インフラリードエンジニア候補 | 会員数1400万人以上を誇る、国内最大級のAI食事管理アプリ『あすけん』のインフラの運用・保守とモダン化に伴うリニューアルをお任せ
募集背景 AI食事管理アプリ「あすけん」のユーザー数が1400万人を超えるなど急成長しています。 あすけんで得た知見を元に、より多くのユーザーに食事管理の価値やビジネスを広め、特定保健指導など新分野にも投資しています。 一方でインフラもAWSへリフトした環境をモダン化を進めていますが事業の拡大のスピードが早く、システム信頼性を保ちながら追随していくためには多くの課題を抱えています。 これらの状態を改善して次のステージへ引き上げるためにはインフラ・アプリケーションを含めた抜本的なリアーキテクチャが必要です。 今後のサービス拡大でもシステムの安定稼働とスケーラビリティを担保できるインフラ構築へ挑んでいただけるインフラ テックリードを募集します。 仕事内容 AI食事管理アプリ「あすけん」を支えるインフラのアーキテクチャ設計から構築、運用までを一貫してお任せします。 現在、インフラはAWSを利用していますが、オンプレミス環境のような旧来の構成が残っていたり、AWS環境においてもプロダクトに最適なアーキテクチャで構築されていないなど改善の余地があるのが現状です。 今後の更なる成長を見据えて、ユーザーの増加を前提とした安定稼働を実現し、スケーラビリティを確保するため、インフラのモダン化を主導いただきたいです。 併せて、システムモニタリングの強化など、データに基づいた改善と意思決定ができる環境の整備も主導いただきたいと考えています。 【具体的な業務内容】 ・インフラアーキテクチャ設計、構築 ・全サーバーコンテナ化に向けた技術選定、設計、構築 ・デプロイパイプラインの改善 ・インフラ構成管理のTerraformによるIaC化推進 ・NewRelicを用いたモニタリング設計、運用、改善 ・開発組織の技術力向上のためのナレッジ共有 【キャリアパス】 テックリードからエンジニアリングマネージャーへのキャリアチェンジ、インフラ領域から広げてバックエンド開発、その先のモバイル開発へと業務やスキルの幅を広げていただくことも可能です。 また、今後の事業戦略によって、コンシューマー向けの機能だけではなく、法人向けに展開するサービスの開発や改善にも挑戦していただくこともできます。 ≪参考≫ 『AIは心の支え』。asken(あすけん)エンジニアが語る、AIがもたらしたキャリア観の変化とは? 【働き方】 リモートワークを導入しています。必須のオフィス出勤日等は設けず、所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※エンジニアは、在宅勤務で働く社員が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 【本ポジションで得られるもの】 ✔︎ チャレンジできる環境 サービスの機能開発だけではなく、事業の将来に向けたシステムリニューアル検討や技術選定、アーキテクチャ設計など、重要なプロジェクトに大きな裁量を持って関わることができます。 また、技術力だけでなく、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 共に学び成長する組織 技術をモダン化するだけではなく、定期的に社内勉強会を開催しています。 個人の取り組みを勉強会でシェアしたりTechブログでの発信も積極的に行っています。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「食」や「健康」に関心を持ち、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 【配属組織】 プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクト開発第2グループ プロダクト開発本部にはPdMなど含め計28名が所属しており、プロダクト開発部はプロダクト開発第1グループと第2グループに分かれております。 プロダクト開発第1グループ(4名):Android、iOSのアプリ開発を担当 プロダクト開発第2グループ(10名):バックエンドシステム、インフラの開発を担当 【開発環境】 ・言語: PHP, CakePHP, Kotlin, SpringBoot ・DB: MySQL ・インフラ:AWS(EC2,ECS, ALB, RDS 等)、GCP (BigQuery) ・IaC:terraform、CDK ・CI:Github Actions ・テスト:PHPUnit, Junit, Kotest ・モニタリング:New Relic, CloudWatch ・その他:GitHub, Slack, Notion, Miro, Balus 応募要件(Must) 「ひとびとの明日を今日より健康にする」というミッションに共感いただける方 Linux 系 OS のサーバー管理、運用経験(3年以上) AWS を用いたインフラの設計、構築、運用経験(3年以上) ネットワーク技術(HTTP、TCP/IP、TLSなど)の基礎知識 Infrastructure as Code の実装経験 git によるソースコード管理経験 オブザーバビリティの知識、経験開発チームをリードしてプロジェクトを推進した経験 応募要件(Want) サービス全体のインフラ設計、構築に携わった経験 SRE の知識、経験 CI/CD の知識、経験 Docker などのコンテナ技術、ECS, Kubernetes などのコンテナオーケストレーションの知識、経験 RDBMS の知識、設計、構築経験 バックエンド、フロントエンドの知識、開発経験 ステークホルダーと連携しながらプロダクト開発を遂行するコミュニケーション能力 求める人物像 日本、そして世界の人々が「食事/栄養」を通して健康になり、人生を豊かにする手助けをしたい方 エンジニアリングで社会貢献したいという思いが有る方 ユーザー中心にプロダクトや技術を考えることができる方 学んだことを積極的にアウトプットして、チームや社外にシェアできる方 物事を俯瞰して見ることができる方 改善が好きな方 オープンマインドな方 続きを見る
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<リモート・フルフレックス勤務>1400万人以上が利用するAI食事管理サービス『あすけん』の技術刷新を牽引するリードするシニアテックリードを募集!(将来のCTO候補)
募集背景 主力事業であるAI食事管理アプリ『あすけん』は、累計会員数1400万人を突破。日本のヘルスケアアプリ市場で4年連続ダウンロード数・売上高トップ(※)を獲得するなど、急成長を続けています。 ※日本国内AppStoreとGooglePlay合算の「ヘルスケア(健康)/フィットネス」カテゴリにおける、2021年~2024年のダウンロード数および収益(2025年1月、data.ai調べ) 当社はアプリの課金・広告事業を軸に成長を続けつつ、近年では物販・法人事業の展開も加速させ、事業・組織共に急速に拡大しています。 『あすけん』が扱うデータは100億レコードを超え、そのトラフィックを支える技術基盤の重要性は日々増しています。さらに、この膨大なライフログデータと生成AIを掛け合わせ、ユーザーへ新たな価値を提供する、技術・プロダクト面でもまさに第二の創造期にあります。 ユーザー基盤・事業成長に伴って技術基盤の大規模刷新、機能拡張、グローバル展開の足場構築に着手していくにあたり、プロダクト戦略×技術戦略の両面で組織の成長ドライバーとなるシニアテックリード人材(将来のCTO候補)を求めています。 仕事内容 ◇具体的には... 技術戦略 テックリードやEM・経営陣と連携し、経営・事業戦略と連動した技術ビジョンの策定と、中長期的な技術ロードマップの推進 1400万会員のサービスを支える大規模システムのアーキテクチャ設計、技術選定に関する最終意思決定 プロダクト・事業貢献 100億レコード超のライフログデータと生成AIを活用した、新機能・新事業の技術的リーダーシップ プロダクトマネージャーや事業責任者と連携し、技術的観点から事業KPIの達成に貢献する 先進的なウェアラブルデバイスと連携するなど、未来の事業の柱となる新領域の技術的フィジビリティスタディ 組織マネジメント エンジニア組織の目標設定、評価、育成、採用計画の策定と実行 EMやテックリードと連携し、エンジニアの生産性とモチベーションを最大化する開発プロセスや文化の醸成 社外に向けた技術広報・ブランディング活動(登壇、ブログ執筆など)の推進 ◇ポジションの魅力 1400万会員の膨大なデータとAIで、新たな価値創造に挑む 100億レコードを超える独自のライフログデータは、私たちの最大の資産です。この他に類を見ないデータを活用し、生成AIなどの最新技術を駆使して、全く新しい健康体験を創造する挑戦ができます。今後はハードウェア連携によるデータ拡充も予定しており、技術で事業の未来を創るダイナミズムを味わえます。 CTO候補として、生成AI時代を勝ち抜く技術戦略を描く裁量を持てる CTOを目指せるポジションとして大きな裁量を持って技術戦略の立案・実行が可能です 。生成AI時代に最適な技術基盤の強化、開発プロセスの最適化、技術的ガバナンスの構築など、あなたの理想とする技術組織を目指すことができます。 優秀なメンバーと、次のステージの組織を創る プロダクト開発本部はPdM、EM、テックリード、データサイエンティストなどで構成されています。この強力なチームのポテンシャルを最大化し、会社の成長を牽引する、よりハイレベルな技術組織へと昇華させていく。そんな組織づくりの醍醐味も味わえます。 ■働き方 リモートワークを導入しています。必須のオフィス出勤日等は設けず、所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※現在、ほぼ在宅勤務の社員と週に2〜3日程度出社の社員が半々程度です。オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 ■開発組織について プロダクト開発本部は29名(正社員)が在籍しています。 サーバーサイド、フロントエンド、iOS/Android、データサイエンティストなど各領域の専門家が揃い、主にスクラムで開発を進めています。 ドメインエキスパートである管理栄養士、PdM、デザイナー、事業責任者等と密に連携しながら、ユーザー価値の高いプロダクト開発を行っています。 ■開発環境・主な技術スタック モバイル iOS:Swift、Objective-C Android:Kotlin、Java 共通:Kotlin Multiplatform バックエンド 新環境: Kotlin, SpringBoot 既存環境:PHP, CakePHP DB: MySQL, Elasticsearch インフラ:AWS, Docker, Firebase CI:Github Acitons, CircleCI サーバ監視:New Relic, Cloudwatch その他:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Notion, Miro, Balus, IntelliJ IDEA 応募要件(Must) 大規模Webサービスやプラットフォームの設計・開発・運用経験(toB/toC問わず) 機械学習・生成AI・クラウドインフラなど最新技術の深い理解と実装経験 部門横断でのプロジェクト推進・合意形成スキル インフラ・サーバーサイド・アプリなど複数の分野に跨がるマルチスタックの開発経験 応募要件(Want) 0→1またはそれに相当するようなフェーズでの、技術戦略上の大きな意思決定やエンジニア組織の立ち上げ・グロース経験 CTOもしくはテックリードとしての組織グロース経験 IT企業・ヘルステックなどテック企業での役員経験 AI関連サービスやSaaSサービスの立ち上げ・グロース経験 開発・QA・運用の自動化及び標準化推進経験 経営層との技術戦略ディスカッション・レポーティング経験 求める人物像 「健康」や「食」に興味関心があり、「ひとびとの明日を今日より健康にする」というミッションに共感いただける方 不確実性の高い状況でも、自ら技術的ビジョンを描き、組織をリードしていける方 事業成長のスピードが速く、常に変化が求められる環境で自身も成長し、事業拡大に貢献していきたいとお考えの方 続きを見る
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<リモート・フルフレックス勤務> AIエンジニア | 1400万人以上が利用する『あすけん』のAIエージェント開発を牽引
募集背景 asken では、ユーザー数が1,400万人を超えるAI食事管理アプリ『あすけん』を開発しています。「あすけん」は、栄養学をはじめとする食と健康のさまざまな知識を土台に、ユーザーの記録をもとに確かな根拠のある情報やアドバイスを提供するサービスです。単なるレコーディングアプリではなく、ユーザーの心と状況に寄り添ったプロダクトを目指しています。 そのためには、食事記録をより簡単にし、一人ひとりに合った提案ができるよう進化し続ける必要があります。現在は、エンジニアと管理栄養士が協働し、プロダクトへのLLM・機械学習の活用を進めています。 2025年9月には、食べたものを話し言葉で伝えると、AIが自動で食事を記録してくれる「AIおまかせ記録」をリリースしました。こうした機能を継続的に改善していくには、利用状況のモニタリングや、改善結果を評価する仕組みづくりが欠かせません。また、食と健康を扱う以上、根拠の薄い提案は避けなければならない場面もあります。そのため、ガードレールの設計・構築も重要なテーマです。 本ポジションでは、PdM や管理栄養士とともに、LLM を活用した機能開発を、アーキテクチャ設計から運用設計まで一貫して推進していただく AIエンジニアを募集します。 仕事内容 会員数1,400万人以上が利用するAI食事管理アプリ「あすけん」において、LLMを活用した機能開発をお任せいたします。 PdMや管理栄養士と協働しながら、アーキテクチャ設計から運用設計まで一貫して推進していただきます。「あすけん」は食と健康を扱うプロダクトであり、根拠の薄い提案が許されない場面もあります。そのため、LLMの出力品質を担保するガードレールの設計や、改善結果を継続的に評価・モニタリングする仕組みづくりも重要なテーマです。 さらに、生成AIを単なるツールとしてではなく自律的なエージェントとして開発プロセスに組み込み、AIの提案を人間がレビュー・判断するAI Nativeな開発体制の構築にも取り組んでいます。 開発プロセスにはスクラムを採用しており、プロダクトマネージャーと共に、将来のプロダクトロードマップも意識した開発に関わることができる環境です。 ■具体的な業務内容 LLMを活用した機能の設計・開発・テスト・保守運用 AIエージェント/RAG などの構成要素の設計・実装(クラウドネイティブ:AWS / GCP) LLM出力の評価基盤・継続的モニタリングの設計・構築(LLM as a judge 等) 食と健康ドメインにおける出力品質を担保するガードレールの設計・構築 障害調査やモニタリング(LLM出力品質・サービス稼働の両面) 働き方 リモートワークを導入しています。月に一度月次定例を開催し出社奨励日としていますが、それ以外は固定の出社日はなく所属部署やチームと相談して、各自が自由に日々の働き方を選んでいます。 ※エンジニアは在宅勤務が主流となっており、月1〜2日程度出社のメンバーが9割を超えています。オンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 askenエンジニアリング方針 『AI Native』 プロダクト開発において、AIは単なるツールではなく、価値の源泉そのものになりつつあります。変化の速いヘルスケア市場で価値を届け続けるためには、プロダクトにAIを実装し、あすけんでしか生み出せない独自の新しい価値を作り出していく必要があります。 ただ、独自価値を作るだけでは、量と速度で競合に追い抜かれてしまいます。開発プロセス全体にAI Agentを深く組み込み、Agenticなプロダクト開発へ進化することにより、プロダクト価値を爆速で生み出し続けられる組織を目指しています。 『Co-learning』 プロダクト開発は不確実性が高く、常に「正解がわからないこと」と対峙することになります。わからないことをわかるようにし、不確実性をコントロールするためには、「学ぶ」必要があります。 ただ、一人で学ぶには限界があります。ユーザ、プロダクト、開発プロセス、エンジニアリングなど、様々な要素に対してチームで学んでいくことにより、今は想像できないような進化をしていける組織を目指しています。 本ポジションで得られるもの ✔︎ 大きい裁量が持てる環境 技術選定、アーキテクチャ設計など、技術的意思決定に現場のエンジニア自身が大きな裁量を持って関わることができます。また、技術力だけでなく、自ら考えて能動的に動ける方には積極的に挑戦していただける環境です。 ✔︎ 進化する組織 AIによってプロダクト開発のあり方が変わる中、私たちは「AI Nativeな開発組織」への進化に取り組んでいます。プロダクトにAIを実装して独自価値を作る側と、AI Agentで開発自体を爆速化する側、その両方に現場のエンジニア自身が当事者として関わることができます。 変化の速い領域だからこそ、チームで学び続ける「Co-learning」をカルチャーとして大切にしており、仲間と一緒に進化していける環境です。 ✔︎ ユーザー視点でのモノづくりと社会貢献性の高さ 「健康を起点に」というバリューのもと、食事を通してユーザーに健康になってもらいたいという想いを持ったメンバーが集まり、皆でよいサービスを創っていくというカルチャーがあります。 食育の一環として実際の学校の家庭科の授業でも活用されている小中学生向けコースの展開など、本質的な健康課題に向き合ったものづくりを行っています。 直近ではDevelopers Summit 2026 ベストスピーカー賞 TOP10にもメンバーが選出されるなど、社外からの評価も得始めています。 askenエンジニア組織 【配属組織】 プロダクト開発本部 プロダクト開発本部にはPdMなど含め計32名が所属しており、プロダクト企画部・プロダクト開発部・AX推進部に分かれております。 ご志向性やご経験に応じて適切な部署に配属させていただきます。 プロダクト企画部(6名):アプリの新機能や機能改善の企画・デザインを主に担当 プロダクト開発部(19名):企画に基づく開発業務を主に担当 AX推進部(9名):新機能や機能改善、開発フェーズなどへのAI導入を主に担当 開発環境 AI:Claude Code、Devin、Cursor バックエンド: Kotlin、Spring Boot、Kotest、PHP、CakePHP、PHPUnit TypeScript、Python、ADK, Strands Agent SDK (※ 一部システム) インフラ AWS:RDS Aurora、OpenSearch、SageMaker、Bedrock、EC2、ECS、Lambda IaC:Terraform、CDK、AWS CodePipeline モニタリング・分析:New Relic、Amazon CloudWatch、Firebase、BigQuery、Looker、Langfuse CI/CD:GitHub Actions モバイル Android:Kotlin、Java(※全体の10%程度)、Jetpack Compose iOS:Swift、SwiftUI(※全体の11%程度) 共通:Kotlin Multiplatform その他 PC:Mac、Windows コミュニケーション:GoogleWorkspace、Slack、Gather コラボレーションツール:Balus ドキュメント:Notion ソースコード管理:GitHub 応募要件(Must) LLMを用いた開発経験 (商用・研究開発・プライベート問わず) 生成AIを活用した開発を日常的に実践していること 言語問わず、基本的なコーディング能力 商用サービスにおける技術選定・要件定義・設計・開発・テストの経験 クラウドネイティブ(AWS / GCP)での開発経験 オブザーバビリティ観点を持った開発経験 新しい技術を自らキャッチアップし、試し、プロダクトに適用し切る姿勢 応募要件(Want) LLM のモデル選定に関する知見 LLM 活用におけるコスト設計の経験 プロンプト設計・チューニングの実務経験 機械学習の基礎知識・実務経験 独自モデルの構築・チューニング・セルフホスト運用の経験 Python / TypeScript / Kotlin いずれかの言語での開発経験 Web フロントエンド開発の経験 求める人物像 askenの開発組織では、プロダクト価値の最大化に向けて以下のような姿勢を大切にしています。 健康を起点に ユーザーファーストで声に耳を傾けながら、ユーザーの健康につながるサービス作りをしていく Do, Do, Do, Learn, Think 新しい技術や手法を現場で試し、実践から学ぶ。常に改善し続け、フィードバックループを高速に回す。 “強い優しさ”で対話 相手への敬意と配慮を前提に、遠慮せず本質に向き合う。立場に関係なく率直に意見を伝え合うことで、より良い意思決定を生む。 いつまでも育ちざかり 自らも進化し続ける。専門性を磨きながら領域を広げ、マルチスタック・フルスタックへと自分を拡張する。 +Speed 価値提供、技術改善のリードタイムを最短にする。AINativeな開発を進化させ続け、開発と意思決定を高速化する。 続きを見る
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【パート社員】AI食事管理アプリ『あすけん』を使ったオンライン特定保健指導をお任せします!(週20時間・在宅可・副業OK)
募集背景 当社の主力事業である、AI食生活改善アプリ『あすけん』のユーザー数は1400万人と急成長中です。今後本格的にB2B(法人向け)領域にも力を注いでいくこととなり、チームを増強しています。 あすけんはこれまで主にコンシューマ向けで成長してきました。ここ数年、認知や評価の向上により、多くの企業・団体から、従業員や自社サービスに向けた健康増進施策に『あすけん』を活用したいといった引き合いをいただいています。 多くの健康保険組合様に導入いただき指導対象者数も年々増加している中、平日夜間や土曜日の指導ニーズが高まっています。より幅広いニーズに対応していくため、柔軟な時間帯で稼働いただける方を中心に新たなメンバーを募集します。 仕事内容 『あすけん』を活用した、特定保健指導対象者への保健指導を担っていただきます。 【具体的な業務内容】 特定保健指導支援 特定保健指導対象者へ 動機づけ支援・積極的支援の面談(オンライン/電話) 初回・継続面談の実施、面談記録・報告書作成 指導のフォローアップと効果的な支援方法の実践 週20件ほどの面談をご担当いただく想定です。(繁閑によって異なります) 【入社後のオンボーディングについて】 ご経験・スキルに応じて、約2週間の研修プログラムをご用意しています。 オンライン・オフラインのハイブリッド形式で、実際の面談を担当する前にあすけん独自の指導スタイルとシステムをしっかり習得いただける環境です。 STEP 1|当社の保健指導事業を知る 当社の保健指導事業の方針や「あすけん式健康づくりプログラム」の考え方、指導員に期待する役割を理解します。 STEP 2|あすけん式支援プロトコルを習得する 初回面談の流れ・アセスメント・行動計画設定・継続支援の考え方・最終評価まで、一連の指導プロセスを体系的に学びます。 STEP 3|面談スキルを磨く 動機づけ面接(MI)や対話型支援の手法を学び、対象者に寄り添った支援ができるよう準備します。 STEP 4|システム操作を習得する 管理ポータル・専用システム・Notionなど、実務で使用するツールの操作を習得します。 STEP 5|ロールプレイで仕上げる 実際の面談を想定したロールプレイを行い、品質基準を満たしているか確認してから現場デビューとなります。 【現場デビュー後も安心のフォロー体制】 デビュー後も振り返りの機会や相談窓口を設けており、困ったときにすぐ相談できる環境を整えています。一人で抱え込まず、チームでサポートしながら成長していただけます。 ■本ポジションで得られるもの ✔︎ チャレンジできる環境 ・少人数の組織のため、組織拡大・事業成長への貢献を実感できます。 ・ 自分で考えた施策をそのまま組織全体に適応することができ、結果も自分で確認できるためPDCAを高速でまわすことができます。 ✔︎ 社会貢献性の高い事業を扱う経験 ・ あすけんの法人導入を通じ、健康や食事に対して関心が低い層に対してアプローチすることで、より多くのひとびとに「食事」や「健康」のサポートを届けることができます。 ・ 実際に対象者の対面に立つため、自分の検討した施策がどのように影響を与えたのかを感じながら仕事をすることができます。 ✔︎ ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方 ・ 夕方〜夜・土曜日中心で業務していただくことができるため、日中の時間を有効活用できます。家庭との両立もしやすい環境です。 ・ ご自宅から指導が可能です。限られた時間でも専門性を活かしていただくことができます。 ■配属組織 法人事業部 ウェルネスデザイングループへの配属となります。 法人事業部ウェルネスデザイングループにはリーダー1名、メンバー5名の計6名が在籍しています。 ■働き方 リモートワークを導入しています。全社でのオフィス出勤日等は設けておりませんが、グループとしては月曜日を出社奨励日とし、パート社員は月に1回以上の出社しています。社内ではオンラインミーティングやチャットツールを使用し、リモートでも気軽に、密にコミュニケーションをとれる風土です。 ■使用ツール ・PC: Windows ・オフィス: Google workspace、Microsoftoffice365 ・コミュニケーション: Slack ・プロジェクト管理: Notion ・情報共有: Notion ・ワークフロー: kickflow ・その他:Balus等 応募要件(Must) 特定保健指導の実務経験(オンライン面談経験含む) 第4期の指導経験がある方 管理栄養士の資格をお持ちの方 歓迎要件(Want) SlackやNotionの利用経験がある方 自己研鑽を続けている方(最新の健康情報や指導技術を学び続けている方) 保健指導が好きで、やりがいを感じる方 求める人物像 対象者に伴走する気持ちを持てる方 新しいことに前向きで、変化を楽しめる方 情報共有や協働ができる方 その他 雇用形態:アルバイト・パート 契約期間:1年毎更新 交通費:全額支給 給与: 1,700円~(経験・スキルにより決定) 勤務時間: 週20時間程度(応相談) 勤務曜日・時間帯は柔軟に調整可能 ▼特に歓迎 平日夕方(17:00〜20:00)に勤務可能な方 土曜日午前(9:00〜13:00)に勤務可能な方 ※上記時間帯に多くご勤務いただける方は優遇いたします 続きを見る
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