人材管理クラウド

よくあるご質問

人材管理クラウド「HRMOS」について、お客様から寄せられているご質問を、カテゴリーごとにご紹介しています。

機能について

  • 管理者・従業員をそれぞれ任意で追加できます。また、利用者ごとの閲覧・編集権限も細かく設定できるため、入社予定者や、社労士・産業医など社外パートナーにもアカウントを付与できます。
  • CSVファイルのアップロードにより、従業員情報や組織情報を一括で登録・編集・削除できます。また、差分データのみの登録・編集が可能なため、毎回すべてのデータを登録し直す必要はありません。
  • CSVまたはExcelブックで出力できます。お客様が作成された独自の項目を含め、表示項目や並び順を指定して出力できます。
  • できます。
  • 一人あたり最大10個の兼務登録ができます。
  • お客様が作成された独自の項目を含め、項目単位で閲覧・編集の権限を設定できます。従業員画面では「自分」「上長」「その他社員」の役割単位、管理者画面では作成した権限グループ単位で権限設定ができます。
  • できます。
    シンプルな操作で、お客様独自の項目を簡単に作成できます。さらに、作成した項目には、ワークフローの設定も可能です。項目のカスタマイズやワークフロー設定に追加費用は発生しません。項目管理の柔軟性は、他社サービスとも比較していただきたいポイントです。
  • できます。
    評価や1on1の情報の履歴を管理することも、評価に必要なさまざまな情報を履歴から参照することも可能です。
  • 過去・現在・未来すべての組織図・人事異動履歴を登録できます。なお、組織図はCSVファイルからの一括登録が可能です。
  • できます。
    承認のステップは任意の数が設定可能で、承認者は「社員」「部署」「権限グループ」「上司」から選べます。
  • できます。
    基本給・賞与・手当などの内訳を含め、現在から過去のものまで登録可能です。

料金・ご契約について

  • いいえ、退職者は従業員数(課金の対象となる人数)には含まれませんので、ご安心ください。
  • 最短でお申込書受領の翌営業日からご利用いただけます。
  • 契約期間は1年間です。

設定・サポートについて

  • HRMOSでは、システムに保存されたデータを安全に管理すると同時に、プライバシー情報を保護し「他者に情報を漏らさない」「情報を不正使用しない」という点について、お客様から信頼をいただくことをサービスの前提としています。そのため、定期的に第三者による脆弱性診断を実施し評価を受けています。また、個人情報の管理に関して2015年にプライバシーマークを取得しており、「JIS Q 15001」に適合した個人情報保護を実施しております。
  • あります。「導入直後に、深いサービス理解、適切な運用設計・データ投入が行われてこそ、システムは利活用できる」とHRMOSでは考えておりますので、サポートの手厚さは他社サービスとも比較していただきたいポイントです。サービス導入から3カ月間の専任サポート体制をはじめ、期間を問わずお問い合わせいただけるサポートデスク、目標設定と定期的な振り返りのご提案、250以上の操作手順案内のご用意がございます。

HRMOSをもっと詳しく知りたい方へ導入にあたり気になるポイントの解説、
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