株式会社ビズリーチが早期離職率を下げた実践事例〜「選考×入社後評価」で実現する活躍人材の獲得・定着〜 | HRMOS(ハーモス)
株式会社ビズリーチが早期離職率を下げた実践事例〜「選考×入社後評価」で実現する活躍人材の獲得・定着〜

株式会社ビズリーチが早期離職率を下げた実践事例〜「選考×入社後評価」で実現する活躍人材の獲得・定着〜

「選考で高評価だった人材が、なぜか現場で立ち上がらない」
「早期離職が起きても、人事と現場で責任の所在が曖昧なまま終わってしまう」

多くの人事や現場責任者がこのような課題に直面しています。
その根本的な原因は、選考と現場受け入れの間で「採用時の評価・入社後の状況が分断されていること」にあります。
面接官と配属先上長との間で選考評価や期待値が引き継がれず、現場でのリアルな活躍・苦戦の状況も人事にフィードバックされないため、「採用基準のアップデート」が行われない構造が生まれているのです。

この分断が放置される限り、属人的な見極めが続き、同じミスマッチを繰り返してしまいかねません。採用とは「内定の獲得がゴール」ではなく、「入社後の活躍と定着」が実現して初めて成功と言えるのではないでしょうか。

本セミナーでは、株式会社ビズリーチの人事(HRBP)と現場責任者が登壇。
選考評価と入社後評価を連携させ、早期離職率の低減を実現したビズリーチの実践事例と、人事・現場が一体となってPDCAを回すノウハウを公開します。

当日はセッションのほか、参加者同士が意見を交わし合うミニラウンドテーブル、懇親会もご用意しております。他社の人事の方々との情報交換の場としてもぜひご活用ください。

このような方におすすめ

  • 採用者の「面接での高評価」と「入社後のリアルな活躍度」の乖離に悩む方
  • 「採用基準」や「現場でのオンボーディング」について、人事と現場の目線を揃えたい方
  • 早期離職に対し、感覚論ではなく仕組みやデータで再現性のある対策を打ちたい方
  • 選考評価や入社後のサーベイデータを、次の採用改善や定着支援に活かせていない方

このような話をします

  • 採用と定着を阻む「選考時」と「入社後」のデータの分断構造
  • ビズリーチが実践する「選考時評価 × 入社後評価」の連携とPDCA
  • 人事と現場が本音で目線をそろえるための運用

セミナープログラム

  • 【第一部】19:00〜19:40頃 メインセッション
  • 【第二部】19:40〜20:10頃 ミニラウンドテーブル
  • 【第三部】20:10〜21:00頃 懇親会

セミナー申し込み最終受付

受付期間2026/12/7(月)18:00まで

開催概要

開催日時2026/12/8(火)19:00-21:00
会場株式会社ビズリーチ 渋谷オフィス
所在地〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-17-1
渋谷アクシュ17階
定員50名
参加費無料
主催株式会社ビズリーチ HRMOS事業部

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