5〜7月の繁忙期の地獄を乗り越える!HRMOSで社会保険手続きの効率化
このような方におすすめ
- 5〜7月の労働保険年度更新・算定基礎届・住民税更新の業務負担に悩んでいる方
- 紙やエクセルでの社会保険手続きをシステム化したいが、具体的なイメージが持てない方
- 手作業による転記ミスや、複数業務の同時進行による属人化を解消したい方
セミナー概要
人事労務担当者にとって、5〜7月は1年で最も業務が集中する時期です。
住民税の更新、労働保険の年度更新、算定基礎届の作成。これらの締切が7月10日に集中するうえ、毎月の給与計算や賞与の時期とも重なり、担当者の負担は限界に達しがちです。さらに、データが各所に散在していること、対象者の判定が複雑なこと、転記ミスのリスク、料率改定の反映漏れといった構造的な問題が、この繁忙期の苦しさを生み出しています。
本セミナーでは、元社労士事務所勤務者である登壇者が、5〜7月の繁忙期業務をHRMOSでどのように効率化できるのか、実際の操作デモを交えてわかりやすくお伝えします。
このようなお話をします
- 5〜7月に集中する3つの業務(労働保険年度更新・算定基礎届・住民税更新)の構造的な課題
- HRMOSが5〜7月の業務を効率化する仕組み
- 繁忙期業務がどこまで楽になるかを実際の操作画面でご紹介
セミナー申し込み受付期間
| 受付期間 | 2026/5/12(火) 11:00まで |
セミナー概要
※同業の企業や個人事業主、学生、その他弊社が不適切と判断した場合は参加をお断りする場合がございます。
| 開催日時 | 2026/5/12(火) 11:00〜11:30 |
| 会場 | インターネット環境があれば、どこでも参加可能 |
| 参加費 | 無料 |
| 視聴方法 | 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方にのみご案内させていただきます。 |
| 主催 | 株式会社ビズリーチ HRMOS事業部 |